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2013年5月10日 (金)

三千二百十: UFOについて_No.48

こんにちわ。

三千百八十三: UFOについて_No.47』の続きです。




YouTube: 如果你不信UFO,那就看看這個吧! If You Dont Believe, pleae watch this video.

如果你不信UFO,那就看看這個吧! If You Dont Believe, pleae watch this video.
http://www.youtube.com/watch?v=3SteT4ht-4c

これは、中国語の字幕が付いていますから、中国人が編集したビデオなのでしょう。
世界のテレビニュースで流れた幾つものUFOの画像を集めています。
ですから、結構、世界のテレビニュースでも、丹念に探してみれば、テレビに流れたUFOの動画があることがわかります。

こう見てみると、UFOというのは、まるで、飛行機のような機械には見えません。
まるで、生物です。
空を飛行する鳥のような気がします。
ですから、飛行する雰囲気も、飛行機のように「風を切る」という感じではなく、空に浮いているという感じです。
ちょうど、金魚が、水槽の中で浮いているような感じでしょうか。

やはり、飛行機に乗るよりも、UFOに乗った方が、乗り心地は良さそうですね。
気球に乗っているという感覚があるかと思います。

                坂本  誠   

2013年5月 9日 (木)

三千二百四: お知らせ_No.135

(以下、ブログ「ほんとうがいちばん」様、2013年5月9日記事より引用)
http://mizu888.at.webry.info/201305/article_34.html
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コブラ:5月25日のポータルの開口を前に―世界平和瞑想5月10日午前9時25分の呼びかけ

世界平和瞑想  5月10日(金)午前9時25分

コブラ・・・カバールが5月25日のポータルの開口の前の最後のたくらみとして起こそうとしているシリアを起点とする世界戦争を粉砕するための、瞑想の方法です

転載元:GFLサービス

コブラ・・・2013年5月8日  シリアでの平和を祈る世界日食瞑想

 http://2012portal.blogspot.jp/
Global Solar Eclipse Meditation for Peace in Syria
Cobra : Wednesday, May 8, 2013
136808283540013209703_peace1


カバールはシリアを通じての新しい世界戦争を起こそうとするプランを拡大しています。
言うまでもなく、そのようなことは許されることではありません。

しかし、始めにカバールのプランがどのようなものなのかを説明しましょう。
まず第一に、彼らは国際社会のうちの多くの国を分裂させて、シリアにおける一連の事件に巻き込もうとしました。

 http://theextinctionprotocol.wordpress.com/2013/05/07/rumblings-of-wwiii-iran-speaks-of-resistant-axis-against-west-israel-on-war-alert-41-nations-gulf-military-exercise/

 http://www.veteranstoday.com/2013/05/07/war-has-begun/

それから、非物理的なアルコンと物理的なカバールの共同作戦で、全ての光を遮断してシリアにブラックホールの渦を作ろうとしました。
非物理的プレーン上で、彼らは可能な限り多くのレプティリアンをシリアに送り込み、この地域を囲い込もうとしています。
物理的プレーン上では、彼らは、インターネットへの接続を遮断して、シリアを孤立させました。

 http://allthingsd.com/20130507/syria-has-dropped-off-the-internet-again/

手短に言えば、彼らは光と情報を遮断してシリアに混沌を起こし、エントロピーを最大限にまで増し、このようにして起こした紛争の中にできるだけ多くの国を巻き込もうとしています。
これは5月25日のポータルの開口を防止しようとする最後の試みなのです。

このようなこと許されません。
現在の生物兵器と核地下壕破壊爆弾は抵抗運動の忍耐の限界を測っています。
依然として、多くの非物理的なネガティブな力がこの惑星の表面上に存在するので、イベントに関するこの惑星の条件はまだ整っていませんが、抵抗運動は、暴力がエスカレートするとしたら、非常保護手段として、イベントを起こす決意です。
ですから、カバールが事を荒立てることによって、実際には、その存在の時間を劇的に短縮しているのです。
彼らが利口なら、事を静めなければなりません。

ドレークとベンジャミンフルフォードには既に、抵抗運動の地上エージェントから、仲介者を通じて間接的に、イベントが意外に早く起きるので、地上の人たちにもう少し速く準備させるように、とのヒントが与えられています。
この時点での極端な予防警告としての、イベントが5月25日以前に起きる確率は、6%です。

シリア紛争を大規模な戦争にまで拡大させるためのカバールの目標期日は、世界標準時で5月22日22時に起きる天王星と冥王星の直角の瞬間ですが、この配置は、緊張を頂点に至らしめ、5月25日のポータルの開口以前の最後の試練の時です。

このような状況では、私たちの支援が必要です。
それゆえに、シリアの渦にポジティブな平和の共振場を作り出すために、5月9日/10日の日食の時に、出来る限り多くの人に、瞑想を実施して欲しいと思います。
科学的な研究の結果、人間社会での大衆瞑想にはポジティブな効果があることが確認されていますので、あなた方一人一人がこの瞑想に参加すれば、シリアで実際に人間の命を救うことが出来ます。

 http://www.mum.edu/m_effect/dc_md.html

このシリアでの渦は古代の女神のエネルギーの場であり、この惑星のエネルギーグリッドの重要な鍵になる地点なのです。

日食の正確な時間は、グリニッジ世界標準時の5月10日、0時25分です。
ヨーロッパとアジアでは、日食は、5月10日の朝に起きます。
米国では、5月9日の夕刻になります。

多くの場所での正確な瞑想の時刻は、下に示すサイトに見られます。
日本では、5月10日(金)の午前9時25分です。

http://www.timeanddate.com/worldclock/fixedtime.html?msg=Global+Solar+Eclipse+Meditation+for+Peace+in+Syria&iso=20130510T0125&p1=136

瞑想の方法

1    呼吸に集中して、数分間心と体をリラックスさせる。

2    電気のスパークのブルーの色の光の柱が銀河のセントラルサンから、体の中を通って降りてくるようにイメージする。

3    その光が心臓を通過し、手の先から直接シリアの渦に向かい、シリアの渦を光で満たし、そこに満ちているあらゆる闇を消し去るイメージを心に描く。

4    天の女神に自分の体の中に降りてくるように頼む。

5    平和と調和のエネルギーをシリアと、紛争に巻き込まれている全ての人に向けるように女神に頼む。数分間、このエネルギーを、心臓を通り、手の先からシリアの渦に向かうようにさせる。


女神は平和を望んでおり、平和が実現することでしょう。

http://www12.plala.or.jp/gflservice/Cobra130508WorldPeaceEclipseMeditation.html
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(引用終わり)

                坂本  誠   

2013年5月 8日 (水)

三千百九十二: お知らせ_No.134

(以下、ブログ「太陽の架け橋」様、2013/5/7記事より引用)
http://solesoleil.exblog.jp/20029459/
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元記事:
『「毎時1000万ベクレルの放射線量の放出が今なお続いております」村田光平氏。 新井信介 「京の風」 K2Oは、「きれい(Kirei)」「気持ち良い(Kimochiii)」 「美味しい(Oishii)」をモットーに活動する会社です。』
より

「毎時1000万ベクレルの放射線量の放出が今なお続いております」村田光平氏。

http://www.k2o.co.jp/blog2/2013/05/post-886.php

「毎時1000万ベクレルの放射線量の放出が今なお続いております」村田光平氏。

私のところに届いていたメールを、本人に承諾を得ましたので公開します。
元スイス大使の村田光平氏が、経団連の米倉会長に書簡を出しています。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
各位
現役スイス大使時代から、原発の危険性を鋭く指摘されていた村田光平さんからのメールを転送します。 
ご一読ください。 
大類      4月28日。

大類様

お元気ですか。

4月21日付北海道新聞(発行部数5百万の地方有力誌)に事故処理の国策化を訴えてきた私の立場を伝える論説記事が掲載されましたので別添いたします。
別添の米倉会長宛メッセージで決死隊の作業すら不可能なほど放射線線量の高い2号機と指摘しましたが、4月19日、東電に照会したところ、1号機、2号機及び3号機の最高線量は、1号機は800ミリシーベルト、2号機は880ミリシーベルト、3号機は1510シーベルトです。
専門家によれば10ミリシーベルトのところに1時間いると致死量に達するとのことですので、決死隊も作業ができないのは2号機に限らないことになります。

最悪の事態が発生すれば打つ手のないこのような福島第一の現状は国家的危機です。
東電によれば福島第一からは毎時1000万ベクレルの放射線量の放出が今なお続いております。
チェルノブイリでは3万人の軍隊を含む30万人の人員を動員して7か月で石棺を仕上げております。

このような状況の下で危機感が欠如する現状は異常です。

このような認識は広がっており,NHKの小林和夫氏の柔道界の不祥事を理由とするオリンピック招致辞退論をはじめ福島事故処理の不始末を理由とする辞退論も取り沙汰され出だしております。

今や緊急課題は原発容認、脱原発など全ての立場の相違を乗り越えて収拾からほど遠い事故処理の促進に国が全責任を負い、国際協力(とりわけ米国)を含め、全力投球する体制を作ることだと思われます。

米国の一部科学者は事故処理の現体制を改善させるために米政府への働きかけを始めつつあります。
ご理解、ご支援をお願いいたします。        村田光平

(添付内容):

日本経団連

米倉弘昌会長殿

                                        平成25年4月18日

村田光平

拝啓

時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。

ご高承の通り、関係方面の大飯原発再稼働、事故地震原因説にまつわる不可解な対応、5年猶予問題への姑息な対応などがネットでますます大きな問題になっております。
一般市民から見て正常な判断が行われていないこと、そしてその背景も自明です。

他方、福島県(福島医大)が実施した県民健康調査の中で、実施に当たった放医研も認める算出値の1/3~1/6.5程度の矮小化が発覚した事例もあり、国民の不安は高まる一方です。
活発化する市民活動により「ネットの常識とマスコミの常識の格差」は縮小を迫られだしております。

さらに事故現場での度重なる電源喪失、汚染水の漏出、深刻な熔解燃料棒(今なお1800度を超える)への対処不能、地震が脅かす4号機問題の最悪事態(ジルコニウム火災)への対策不足などを抱えた事故処理の現状は世界の安全保障問題としての認識が世界中に広まっております。

事故現場からはなお放射能の放出が続き、日本は加害国とみなされるに至っております。
内外で国の責任が問われだしております。
国際社会が動き出した兆候が見られます。

福島国際法廷設置の動きに関する情報と「パニックを避けるため」との口実による情報隠ぺいに対する米国の著名な医師による厳しい非難を添付してお届けいたします。 

資金不足で最大限の対応ができていない事故処理の国策化は否定しがたい緊急課題です。
地震の頻発が戦慄を覚えさせます。
とりわけ震度6強以上で崩壊すること確実な4号機に加え,事あれば決死隊の作業すら不可能なほど放射線線量の高い2号機の先行きも深刻に懸念されております。

このような現状はまさに国家的危機です。
超党派で事故処理の国策化と国際協力の具体化を急ぐべきことは論を待ちません。

地震が頻発する中で破局の到来が益々懸念される状況を迎え、経済界の役割が問われ出しております。

貴会長のご指導とご尽力を心からお願い申し上げます。

敬具   
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(引用終わり)

                坂本  誠   

2013年5月 6日 (月)

三千百八十三: UFOについて_No.47

二千九百五十九:UFOについて_No.46」の続きです。

「二千六百三十七:UFOについて_No.38」のUFOビデオで、「24/7 News UFO Sighting Area 51 Exposed Finally 2011」というものを紹介しました。




YouTube: 24/7 News UFO Sighting Area 51 Exposed Finally 2011

このビデオのタイトルに、「Area 51」と、ありますが、「三千百八十二:ディスクロージャーについて_No.7」で、「Area 51」の内容を元CIAの職員が証言したので、多くの人は、この「Area 51」のUFOビデオの内容にも納得するかと、思います。

                坂本  誠   

2013年5月 5日 (日)

三千百七十七: 見かけたビデオ

こんばんわ。

先日、私、以下のようなビデオを見かける機会がありました。
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内部告発!(元アメリカ国家安全保障局) 『311大震災はアメリカとイスラエルの裏権力が核兵器を使った!』




YouTube: 内部告発!(元アメリカ国家安全保障局) 『311大震災はアメリカとイスラエルの裏権力が核兵器を使った!』

https://www.youtube.com/watch?v=ZCEmFIMrRVE

   
                坂本  誠   

2013年5月 4日 (土)

三千百七十三: OPPTの証書について

こんにちわ。

OPPTの証書で、最初の5つのものは、翻訳出来た後、私は、すぐにブログにかけていました。
しかし、その最後の「議決と評決の命令(2012/8/15)」のものは、一か月以上も、発表しないので、読者の方が不思議に思ったかもしれません。
私も翻訳しえた直後、考えるところがあり、じっと、そのまま、置いておきました。

しかし、あるきっかけにより、「議決と評決の命令(2012/8/15)」を、ブログに掲載することにしました。
そして、読者の方は、その文面を読み、色々と考えたと、私は思います。

色々な人が、色々な事を考えていると思います。
また、OPPTの事に関しては、何か重要で、お伝えしたい新しい情報がありましたら、ご紹介するかもしれません。
しかし、OPPTの書類に関しては、いったん、置いておき、今後は、何か別の文献なりをご紹介したいと思います。

今は、これだけを述べさせていただきたいと思います。

                坂本  誠   

2013年5月 3日 (金)

三千百七十二: 「トランジション」について_No.12

こんばんわ。

三千百五十二: 「トランジション」について_No.11』の続きです。

今回は、米国のテキサス州のヒューストンでの、トランジションをご紹介します。
主に、教育問題です。
教育問題と言っても、学校にあるような組織的な学習ではありません。
学習したい人が学習するという、大人の間でもある、自発学習のようなスタイルです。
資源の再利用による、ソーラー・オーブン(太陽光を取り入れたかまど)を作ったり、バターやクッキーの作り方を学んだり、養蜂の仕方を学んだりしています。
義務教育のような強い感じでの、教育ではなく、自然な感じの学びが良いと感じました。

(以下、翻訳と引用部分)
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Welcome | Transition USTransitionhoustonyouthedsolar1

http://transitionus.org/

ヒューストンの青年のための夏の教育プログラム
http://transitionus.org/stories/summer-education-program-youth-houston

この6月の4週間の間、ネル・ウォーンズは、協同作業を導きました。
それは、トランジション・ヒューストンとミッション・ミルビィ・コミュニティ開発センターのメンバーの間でです。
それは、地域青年のための夏の教育プログラム上で行われました。

その授業で石油枯渇問題と代替エネルギー源について学びました。
Reuse Warehouse(再利用倉庫)からの段ボール箱と材料で出来た、ソーラー・オーブン(太陽光を取り入れたかまど)を作りながらです。
彼等は、自家製のバターとチーズとクッキーを作りました。
そして、彼等は食物の起源とその過程について学びました。
彼等は、自分の作ったソーラー・オーブンで、ビスケットを焼きました。

トランジション・ヒューストンからのディーン・クックは、養蜂の仕方を示しました。
彼は、「トップ・バー」という、ミツバチの巣を展示しました。Transitionhoustonyouthedcandle1_2

それは、ミツバチのために、より健康的であり、より心地よいものです。
ディーンのミツバチの巣を展示は、透明な壁が特徴でした。
その透明な壁はミツバチの隠された生活を現すことも出来ます。
その授業では、地元の学校で捨てられたクレヨンを使い、ロウソクも作りました。

最後の週に、Karenni Communityの博物館で、学生達は、伝統的な織物展示のツアーを与えられました。
その学生達はヒューストンに定住するために、ミャンマーから来ました。
それから、学生達は自家製の機織機で織ることを学びました。

およそ20人か30人の子供達は、各々のセッションに参加しました。
誰もが、楽しい一時を過ごしました。
そして、誰もが私達の生きる世界についての2、3の事柄を学びました。
それらは、私達の食物と衣類とエネルギーのことです。
トランジション・ヒューストンのボランティアからの時間と資源の寛大さなしでは、これらのセッションは、行われることができませんでした!

この話を共有することに、ネル・ウォーンズに感謝します!
アービン・アラナによる写真。

*
"

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(翻訳と引用部分、終わり)

                坂本  誠   

2013年5月 1日 (水)

三千百六十七: OPPTの6つの証書の解説と概要

OPPTの6つの証書の解説と概要

   
以下、6つの証書の解説と概要を書きます。
しかし、その前に、『二千九百六十三:お知らせ_No.107』の『
OPPTは合法的に企業、銀行、及び政府を奴隷制度と私的なマネーシステムの罪で差し押さえた(全文)』も、合わせて読んでいただけると幸いです。
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その6つの「ORDERS」の邦訳文は、ブログ『悲喜憐偉』では、以下のURLとなります。
『三千四十九:OPPT証書の「議決と評決の命令」(邦訳) 』(2012/7/4、発行)

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/03/oppt-fda6.html

『三千三十八:OPPT証書の「監査の命令」(邦訳) 』(2012/7/4、発行)
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/03/oppt-3bda.html

『三千四十三:OPPT証書の「停止の命令」(邦訳) 』(2012/7/4、発行)
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/03/oppt-aedb.html

『三千百六十五: OPPT証書の「議決と評決の命令(2012/8/15)」(邦訳) 』(2012/8/15、発行)
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/oppt2012815-7d36.html

『三千六十三: OPPT証書の「命令 : 廃止、取り消し、及び、担保・課税などを差し引いた価格の請求」(邦訳)』(2012/8/15、発行)
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/03/oppt-1d7d.html

『三千三十三:OPPT文書の「宣言と命令」(邦訳)』(2012/9/10、発行)
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/03/oppt-b76c.html
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6つの証書には、それぞれ、「前置き」と「後置き」と呼べるような部分があります。

■「前置き」の部分について

「前置き」の部分には、たいてい、「合衆国憲法何々により、、、」とかUCC文書「2012049126」、「2012086794」などの、以前の裁判で提出された文書とか、以前に作られた文書の名前が置かれています。
こういう手合いの文書、つまり、正確な形での文献になると、参考文献などが、全て、前置きにされたりします。
「合衆国憲法何々により、、、」とか、「何々の文書より、、、」とか「何々の法律により、、、」とかを、最初に置いてないと、「以前の根拠(文書)があって、今の話に至っている」、という正確な文書が作れないために、「前置き」が作られ、そこに参考文献などが書かれたりします。
そして、幾つもの文書の参照部分を充分に組み合わせて、今回の話が成り立っている、ということを、これらの「ORDERS」の文書も書いてあります。
しかし、「前置き」で書かれた文書は既に、正当に認められたものなので、「この『ORDER』を読む時には、もう、以前の根拠(文書)を、無茶苦茶に掘り起こして、読まなくても良いよ」と、読者に語っている部分です。
ですから、前置きに、長々と置かれた文書も正当に認められているので、この6つの「ORDERS」を読む、一般の読者には、あまり関係ないところです。
しかし、この「前置き」の文書が無いと、裁判で正しく話が組み合わされないので、6つの「ORDERS」の一番最初に置かれています。
また、「前置き」の中に、以下の言葉が頻繁に使用されています。
「地球の上の創造による住居、海上、及び、陸上に本籍地のある一つのものの人々」と、あります。
また、「全ての生物」ともあります。
ですから、対象となる人々は、アメリカ合衆国の人々だけでは無く、地球上の全ての人々をも意味します。
「一つのものの人々」から、「ワンネス」という雰囲気が出ているわけです。

■「後置き」の部分について

「後置き」の部分も、毎回、ほぼ、同じことが書かれています。
「裁判によって確認された」とか、担保権者(債権者)の確認とか債務者の確認がなされ、何がなされるのかとかが、署名や指紋によって、確認された、とか書かれています。
ですから、これも、あまり、読者が気にしなくても良いところです。
毎回、繰り返される部分です。
「私達の創造主の法の下に治められた偽誓の刑罰の下に誓われた」という文章が出てきます。
つまり、アメリカ合衆国の大統領の宣誓式の際には、新しく選ばれた大統領が聖書の上に手をかざして、「創造主の名の下に」と言いながら、宣誓します。
「これは、偽りの宣誓であった」と言う感じで語られています。
だから、「偽誓」という言葉が出て来ています。

また、「international equivalents」という言葉が「後置き」に出てきます。
これは、「国際的な同義語であるもの」という意味です。
これの前を見ますと、「アメリカ合衆国」及び、複数の「...の国家」に続いていますので、「国際的な同義語であるもの」の意味は「国家の名に等しいもの」とわかります。
ですから、例えば、イギリスとか、タイとか、ベネズエラという名前の国家であるとわかります。
ですから、命令の範囲が「アメリカ合衆国だけでは無い」とわかります。
なので、参考文献の「日本」とか「ブラジル」とか「中国」、「カナダ」、その他の国々も含むとわかるわけです。
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ですから、この6つの証書の重要な部分は、「前置き」と「後置き」が重要では無く、それらの間にある文章が読者にとって、大事になってきます。

以下、個別に見ていきます。
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●「議決と評決の命令(2012/7/4)」

第1連目に「前置き」の中に、文書の組み合わせと、不正行為の申し立てが行われています。

第2連目の中に、債務者(合衆国と複数の「...の国家」)の、不正行為の事実が述べられています。
税金が前払い方式であり、税の額が確定していなかったわけです。
ですから、本来、払うべき税よりも、多く払っていたわけですが、その払い過ぎた税金も、役所の人間が取り上げていたことが書かれています。
そして、「役所と一般市民が取り交わした」とされる「任意の商業的な契約書」が存在する、と断定しています。
法廷で、その「任意の商業的な契約書」が公開でもされたのでしょう。
その事実が債務者と担保権者の間で確認されたとあります。
(実際には、普通は、国も、役所と一般市民の間で、「あえて契約書を交わす」という行為は、無い筈ですから、不当な契約書だったことがわかります。その不当な契約書が発見され、債務者と担保権者の間で、その存在の確認があったことが記されています。)

第3連目の中に、納入された税金の額を調査しないといけないので、「監査の命令」と「停止の命令」が発行されなくてはならない、と書かれてあります。

第4連目の中に、この「監査の命令」と「停止の命令」は正当である、と書かれてあります。

第5連目に、これらの命令の及ぶ人々や場所を指しています。
多くの国々や、インターネットの上や、その他のメディアの事を指しています。
「擬制」とは、法律用語で、「法律的に事実の同一な物を指す」とあります。
ですから、役所に、似たような組織でも、これらの効力は及ぶことになります。
つまり、例えば、日本で言うならば、役所では無いけれど、天下り組織のような組織です。
また、メディアのような存在は「有名な通知」とは、言えますが、ここで、使われた「有名(notorious)」は、「(悪い意味での)有名」でありましたので、マスメディアを批判していることがわかります。

第6連目には、命令で、何がストップされるかが書かれています。
第6連目の下の、条項1,2,3,4,5,6は箇条書きにしてわかりやすく書かれているというわけです。
合衆国及び複数の「...の国家」の全ての役所、部門、政府機関、官庁の課が停止される、と書かれてあります。
全ての商業的な契約書も取り消されると書かれてあります。
合衆国及び複数の「...の国家」の、信用、「保証」、全ての活動を含む証書、債券、口座、担保品、契約書、誓約書、署名、担保物件、又は他の資産(全ての動産、一般的な無形物、償還の無形物を含む)も取り消されると書かれてあります。

第7連目は「後置き」の文章です。
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●「停止の命令(2012/7/4)」

第1連目に「前置き」があります。
この「前置き」の中に組み合わせられる文書と、「停止の命令」が発行される理由が書かれてあります。
「停止の命令」が発行される理由が、「議決と評決の命令(2012/7/4)」というわけです。

第2連目も、発行される簡略な理由と、発行の権限と、効力の範囲が書かれています。

第2連目の下の、条項1,2,3,4,5は箇条書きにしてわかりやすく書かれているというわけです。
「停止の命令」で、停止されるものは、上の「議決と評決の命令(2012/7/4)」の中に書かれてあります。

第3連目は「後置き」の文章です。
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●「監査の命令(2012/7/4)」

第1連目に「前置き」があります。
この「前置き」の中に組み合わせられる文書と、「監査の命令」が発行される理由が書かれてあります。
「停止の命令」が発行される理由が、「議決と評決の命令(2012/7/4)」というわけです。

第2連目も、発行される簡略な理由と、発行の権限と、効力の範囲が書かれています。

第3連目の中には、監査する物と、その監査の対象の国々が書かれています。

第3連目の下の、条項1,2,3,4,5は箇条書きにしてわかりやすく書かれているというわけです。
合衆国及び複数の「...の国家」の最高財務責任者と共に、全ての役所、部門、政府機関、官庁の課、地方自治体のデータ保全性ボード、全ての任意の商業的な契約書、データ保全性ボードの保証に結びつく物、役所の契約書。連邦準備銀行(Federal Reserve Banks)の最高財務責任者の完全な協力を持って、データ保全性ボードの保証に結びつく物。
連邦準備銀行の業務の全ての簿記、作業、及び、発行された現在の資金。
その他、合衆国及び複数の「...の国家」の全ての活動を含む証書、債券、口座、担保品、契約書、誓約書、署名、担保物件、又は他の資産(全ての動産、一般的な無形物、償還の無形物を含む)。
上記全てを監査すること、と書かれてあります。

第4連目は「後置き」の文章です。
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●「議決と評決の命令(2012/8/15)」

第1連目に「前置き」があります。

第2連目に監査の結果により、債務者の不正行為があったことの事実確認がなされています。

第3連目に入ります。
まず、A章があります。
A章の最初に、普通の市民団体が、政府に政治をする権利を与えたことが書かれています。
これは、どこの政府でもそうです。
市民が政府を作るので。

第3連目A章第1節。
「任意の商業的な契約書」が出てきます。
ところが、この契約書には、関係の無い筈の海外に居住していると言われる「たった一人の正犯」が出てきます。

第3連目A章第2節。
その存在が考えられない筈の「任意の商業的な契約書」が政府などを操れるような記述が書かれているとされています。

第3連目A章第3節。
その存在が考えられない筈の「任意の商業的な契約書」に基づいて、米国憲法が宣言されていた、と書かれています。
国民との間に、そのような「契約書」がありますので。
これの主義や形式のようなものを「デクラーレイション・オブ・コマーシャル・クレイム」と呼んでいます。

第3連目A章第4節。
この「デクラーレイション・オブ・コマーシャル・クレイム」が政府を支配し、また、国民からの税金を前払いで受け取っている、ということが確認されています。

第4連目B章。
そして、この「デクラーレイション・オブ・コマーシャル・クレイム」が政府を支配し、権利を犯したり、侵略、私的な金融システムを使う、と書かれています。

第4連目B章第1節第(a)項。
そして、不正行為を行う政府の人間達や役所の人間達の頂点に、海外にいるとされる唯一の正犯がいるとされています。
「任意の商業的な契約書」にも、その「唯一の正犯」の名があるようです。
本文中の「まず第一に、任意の商業的な契約書の唯一の正犯の侵害がある」という文章からわかります。
そして、その唯一の正犯が、債務者達に、人々を不正に操作する権利を与えたことが書かれています。
そして、正犯の指示でなくても、役所の人が不正に人々からお金を取っている場合もある、と書かれています。
この場合は、OPPTの問題点とされています。
唯一の正犯でない指示の下に、自ら不正を働く役人もいるというので。

第4連目B章第1節第(b)項。
第(a)項とほとんど似ています。
公の暴露や公の通知などが無い場合でも、役所の人間が不正を働いている場合もある、と書かれています。
つまり、役所の人間の不正行為が、正犯のものかどうかをOPPTが把握することが出来ないことが問題点とされています。

第5連目B章第2節
上述のことによって、政府の不正行為が行われたことの事実確認がなされ、正式な記録として残された、と書かれています。

第6連目C章
不正行為がありましたので、それが国連関係の組織にも及んでいました。
「国連」とか「国際連合工業開発機関」とか、「米国行政管理予算局(OMB)」や国税庁や、その他の様々なシステムです。

第7連目D章
上述のものには証拠がある、と書かれています。
世界が信頼するに足るものの。
OMBの、また、行政措置のものの番号が幾つか書かれています。

第8連目
これらの記録が、正式に登録された、と書かれています。
この理由により、「廃止の命令」、「取り消しの命令」、「担保・課税などを差し引いた価格の請求」の命令が発行されると書かれてあります。

第9連目は「後置き」の文章です。
--------------------------------------------------
●「命令:廃止、取り消し、担保・課税などを差し引いた価格の請求(2012/8/15)」

第1連目に「前置き」があります。

第2連目に以前の証書より、おおよその被害の実額が述べられています。
一人一人の市民に返却されるべき、お金は、50億ドル以上とされています。

第3連目に命令が発行されると書かれてあります。

3.1.が「債務者の廃止の命令」です。
債務を返せないことによる廃止です。

3.2.が「業務の取り消し、そして、債務者の権威の廃止」です。

3.3.が「全ての条約と個人的なシステムのための会員の取り消し」です。
様々な、国家間上の条約の取り消しや、プライベートシステム、つまり、資本主義上の何らかの契約などの取り消しを意味しています。
「多額のお金が払えない」ということで、条約や契約が取り消されています。

3.4.が「担保・課税などを差し引いた価格の請求」です。
つまり、税金の前払いや、それらの税金の不正使用により、一般市民から余分にお金を取られているので、「役人にその差し引き請求額を請求して良い」と書かれています。

第4連目は「後置き」の文章です。
--------------------------------------------------
●「宣言と命令(2012/9/10)」

第1連目に「前置き」があります。

第2連目に、米国やその他の国の「奴隷システムは終了した」と書かれています。
「署名のある信託者達によって、確認される」と書かれていますが、ブログ「ほんとうがいちばん」に以下の記述があります。

-------------------------------------
●米:OPPT―銀行システムが行っている人間に対する不正を正すための一連の非常に複雑な訴訟

http://mizu888.at.webry.info/201302/article_12.html

「従って OPPTは、この惑星の人全て、全ての個人であり、誰も例外とはされず、国境はありません。政府も無く、企業もありません。」

●そもそもOPPTとは何か、その歴史的由来
http://mizu888.at.webry.info/201302/article_20.html

19.     以前の企業の資産は、今は被信託者の手の内にある。皆さんは、そのように選択するのであれば、この信託についての知識を豊かにし、信託の誓約書類に必要 事項を記入することが出来る。(訳者注:記入しなくても、すでに法令上の信託がなされている。)
-------------------------------------
とありますので、OPPTの署名用の書類に記述しなくても、すでに、OPPTの一員であることがわかります。

第3連目に、上記の事が再宣言され、再裁可された、と宣言がされています。

第4連目に、債務者達の行為は、反逆罪と認定されたと書かれています。

第5連目に、人々は公共信託の下に入るとされています。

第6連目からは、公共政策です。

6.1.奴隷システムを操作している人を拘留しなさい、と書かれています。

6.2.マネーシステムを再所有しなさい、と書かれてあります。

6.3.しかし、人命を奪う事だけは禁止されています。

6.4.自分の身体や生命の保護を求められています(創造主から与えられたので)。

6.5.信託者達が以上の事項を認めた、と書かれてあります。

第7連目は「後置き」の文章です。
-------------------------------------
以上です。

                坂本  誠   

三千百六十六: OPPT証書の「議決と評決の命令(2012/8/15)」(邦訳) について

こんにちわ。

ちょっとだけ、時間が過ぎましたが、OPPTの証書の調査が進みました。
OPPTが2012年8月15日に出した「ORDER OF FINDING & ACTION(2012/8/15)」の原本をアップロードして、読者に見られるようにしています。

OrderOfFinding.pdfをダウンロード

「ORDER OF FINDING & ACTION(2012/8/15)」を翻訳しました。
「ORDER OF FINDING & ACTION(2012/8/15)」を「議決と評決の命令(2012/8/15)」と訳しました。

原本は、http://peoplestrust1776.org/の「ORDERS」の欄にある「Order Of Finding」です。
--------------------------------------------
少し、時間を置いての発表となりました。
まず、原文で使用されている単語も、少し、きつい感じのあるものが並べられていましたので、少々、きついものを感じる人もいるかもしれません。
ですので、拝読される方は、それを踏まえて、ご覧ください。

大きな文字の塊を、最初から、第1連目、第2連目、第3連目、、、と、書いておきます。

第1連目は、前書きとも呼べるような箇所です。

第2連目に、2012年7月4日に発行された「監査の命令」により、債務者の不正行為があったことの事実確認がなされています。

第3連目に入ります。
まず、A章があります。
A章の最初に、普通の市民団体が、政府に政治をする権利を与えたことが書かれています。
これは、どこの政府でもそうです。
市民が政府を作るので。

第3連目A章第1節。
「任意の商業的な契約書」が出てきます。
ところが、この契約書には、関係の無い筈の海外に居住していると言われる「たった一人の正犯」が出てきます。

第3連目A章第2節。
その存在が考えられない筈の「任意の商業的な契約書」が政府などを操れるような記述が書かれているとされています。

第3連目A章第3節。
その存在が考えられない筈の「任意の商業的な契約書」に基づいて、米国憲法が宣言されていた、と書かれています。
国民との間に、そのような「契約書」がありますので。
これを「デクラーレイション・オブ・コマーシャル・クレイム」と呼んでいます。

第3連目A章第4節。
この「デクラーレイション・オブ・コマーシャル・クレイム」が政府を支配し、また、国民からの税金を前払いで受け取っている、ということが確認されています。

第4連目B章。
そして、この「デクラーレイション・オブ・コマーシャル・クレイム」が政府を支配し、権利を犯したり、侵略、私的な金融システムを使う、と書かれています。

第4連目B章第1節第(a)項。
そして、不正行為を行う政府の人間達や役所の人間達の頂点に、海外にいるとされる唯一の正犯がいるとされています。
「任意の商業的な契約書」にも、その「唯一の正犯」の名があるようです。
本文中の「まず第一に、任意の商業的な契約書の唯一の正犯の侵害がある」という文章からわかります。
そして、その唯一の正犯が、債務者達に、人々を不正に操作する権利を与えたことが書かれています。
そして、正犯の指示でなくても、役所の人が不正に人々からお金を取っている場合もある、と書かれています。
この場合は、OPPTの問題点とされています。
唯一の正犯でない指示の下に、自ら不正を働く役人もいるというので。

第4連目B章第1節第(b)項。
第(a)項とほとんど似ています。
公の暴露や公の通知などが無い場合でも、役所の人間が不正を働いている場合もある、と書かれています。
つまり、役所の人間の不正行為が、正犯のものかどうかをOPPTが把握することが出来ないことが問題点とされています。

第5連目B章第2節
上述のことによって、政府の不正行為が行われたことの事実確認がなされ、正式な記録として残された、と書かれています。

第6連目C章
不正行為がありましたので、それが国連関係の組織にも及んでいました。
「国連」とか「国際連合工業開発機関」とか、「米国行政管理予算局(OMB)」や国税庁や、その他の様々なシステムです。

第7連目D章
上述のものには証拠がある、と書かれています。
世界が信頼するに足るものの。
OMBの、行政措置のものの番号が幾つか書かれています。

第8連目
これらの記録が、正式に登録された、と書かれています。
この理由により、「廃止の命令」、「取り消しの命令」、「担保・課税などを差し引いた価格の請求」の命令が発行されると書かれてあります。

第9連目は「後書き」とも呼べるような箇所です。
--------------------------------------------------
普通に、概要を読まれる際には、『二千九百六十三:お知らせ_No.107』の『
OPPTは合法的に企業、銀行、及び政府を奴隷制度と私的なマネーシステムの罪で差し押さえた(全文)』を、どうか読まれて下さい。

                坂本  誠   

三千百六十五: OPPT証書の「議決と評決の命令(2012/8/15)」(邦訳)

1776
真実、誠実、信頼性、責任、透かし

UCC

(The One People’s Public Trust , 1776)
一つのものの公共信託、1776

議決と評決の命令

PTP UCC#: 2012086794, 2012年8月15日

    信託者達
カレブ・ポール・スキナー
ヘザー・アン・トゥッチ・ジャラフ
ホリス・ランドール・ヒルナー
=============================================================================

議決と評決の命令

債務者達  :合衆国、「...の国家」
 
担保権者  :アメリカ合衆国(一つの公共信託)

                        
                        
正当な権限、及び、地位による:
その公共信託により管理、及び、信頼の内に判決されたように、その正当に結ばれた信託者達の判決を通して。
停止、及び、監査の実行、並びに、事実認定によって正当に登録された、
公の通知により保証され、入れられた、債務者に対するUCC文書、2012083304、領収番号、1240396。
合衆国及び複数の「...の国家」、並びに、合衆国、及び、複数の「...の国家」の全ての役所を含みながら。
全ての任意の商業的な契約書を含みながら。
議会、大統領、国務長官、財務長官を含みながら。
特に軍隊、軍人、バラク・オバマ、ヒラリー・クリントン、及び、ティモシー・ガイトナーを含みながら。
全ての代理人達、委託された者達、エージェント達、契約者達、又は、任意の商業的な契約書の後継者達、又は役所を含みながら。
全ての役所、部門、課、政府機関、及び、他の実体を含みながら。
既知の、及び、未知の、又は、さもなければ、債務者の外見の下に別に存在している物を含みながら。
合衆国、及び、複数の「...の国家」の、特に大統領命令により作られた物を含みながら。
さもなければ、複数の政府の外見、及び、アメリカの幾つかの連合した州の一つのものの人々の本籍地の他のシステムの下に現れている物、及び、現れていない物を含みながら。
並びに、及び、全ての識別子、略語、同語の有声音(記述されていない意の)、今後の「債務者」を含みながら。
債務者。
上述の一つのものの人々の保護に誓われていたもののように、誠意をもって、受け入れられ、信頼されていた全ての主張による。
アメリカの幾つかの連合した州の本籍地の一つのものの人々による誠意をもってなされ、裁可された上述の受理、及び、信頼。
地球の上の創造による住居、海上、及び、陸上に本籍地のある一つのものの人々の受理、及び、信頼。
全ての生物と世界の受理、及び、信頼。
上述の命令はその理由により発行された。
それは、前にさかのぼりながら、さらに、加えて、再び述べられ、充分に前に行われたようにここに組み合わされた。
正当に結ばれた信託者達の制御、及び、唯一の所有の下にある、公共信託の公式ウェブサイト、
www.peoplestrust1776.orgとしてワールド・ワイド・ウェブに投稿されている上述の命令により、なされた更なる公の通知を持って。

命令として正当になされていた上述の再審理及び監査。
以下の事が全く確定された。
上述の任意の商業的な契約書のエネルギー及び権力だけにより可能な、上述の債務者は、故意に、意志を持って、及び、意図的に、誤った主張、提示、不正行為を犯している。
上述の債務者はアメリカの幾つかの連合した州の本籍地の一つのものの人々の損害への誤った主張、提示、不正行為を犯している。
並びに、上述の債務者は、地球の上の創造による住居、海上、及び、陸上に本籍地のある一つのものの人々への誤った主張、提示、不正行為を犯している。
特に、意志を持って、及び、意図的に、上述のなされている行為が、アメリカの幾つかの連合した州の本籍地の一つのものの人々の複数の政府、他のシステム、及び、価値を強制的に使用している。
上述の一つのものの人々の意図的な同意、意志、及び、知ることの無しに。
それは以下の通りである。

第(A)章 .

それゆえ、アメリカの幾つかの連合した州の本籍地の一つのものの人々の団体は、複数の政府及び他のシステムに権限を与えた。
全ての彼等の任意の商業的な契約書を含みながら。
合法的な実行のための命令への、一つのものの人々の誓い及び絆の下に結ばれた物を含みながら。
一つのものの人々への確かな義務及び債務の管理及び監督を含みながら。
保護されている一つのものの人々の権威、立場、価値、権利、法の原則、提携された共通法を含みながら。
上述の複数の政府及びシステムは、目的と意向を持って作成した。
その目的と意向は、彼等が存在し、上述の一つのものの人々の唯一の権威による唯一の利益を操作するためのものである。
上述の複数の政府とシステムは全ての一つのものの人々の権威、立場、価値、権利、法の原則、提携された共通法を名誉し、及び、尊敬しなければならない。
一つのものの人々は彼等の団体の創造による住居、並びに、地球の上の創造による住居、海上、及び、陸上の本籍地を持つ。
偽誓の罰の下に誓われた物。
真実で正しい創造主の法の下に誓われた物。
創造主、上述の一つのものの人々、全ての生物、及び、世界により、正当に公に通知され、正当に受け入れられ、信頼され、決して反論されるべきでない物。
それは、以下の通りである。

第(A)章 、第1節.

上述の複数の政府及び他のシステムは、任意の商業的な契約書、公の役所、及び、役人達により、操作、及び、存在することを権威づけられていた。
雇用者達、エージェント達、及び、契約者達を含みながら。
全てに相応する彼等のたった一人の正犯、アメリカの幾つかの連合した州の本籍地の一つのものの人々を含みながら。

第(A)章 、第2節.

上述の任意の商業的な契約書は、その政府及び他のシステムを操作することを権威づけられていた。
確かな憲法、及び、権利章典により本来、以前に置かれるような状態と条件により。
特に、彼等の団体の創造による住居、全ての一つのものの人々の、権威、立場、価値、権利、法の原則、提携された共通法を尊重及び尊敬する事柄の通知の下で。
創造主により等しく造られた全ての身体の住居の、更なる事柄の通知を持って。
地球の上の創造による住居、海上、及び、陸上の本籍地に関わらず。

第(A)章、第3節.

上述の憲法及び権利章典が公式に債務者に対して宣言された。
全ての生物及び世界にも。
及び、その憲法及び権利章典は国際法に至り、審理せられるアメリカ合衆国のための憲法として通知された。
1791年改正アメリカ合衆国憲法、及び、その合法的な子孫法律学、国際的に証言された法令。
1776年7月4日に始まり、及び、1781年3月1日に完成され 、1791年に承認された。
決して反証されず、再宣言され、再確認され、再裁可され、並びに、公式宣言及び通知により再通知された。
公式なユニフォーム・コマーシャル・レジストリーに、2012年7月25日の登録された。
UCC文書の2012079290、及び、2012079322。
全て再び述べられ、充分に先に置かれたように参照により、ここに組み合わされ、再び、決して反論されるべきものでないものである。
この後、「デクラーレイション・オブ・コマーシャル・クレイム(※訳者注:1)」とする。

第(A)章、第4節.

デクラーレイション・オブ・コマーシャル・クレイムの責に帰すべき通知による。
上述の債務者は、故意に、意志を持って、彼等の団体、誓い、絆を質に置いた。
彼等の団体の創造による住居とした物を。
それはアメリカの幾つかの連合した州の本籍地の一つのものの人々への確かな義務及び債務のサービスである。
それは特定の義務とサービスを実行するためのものである。
その質入れは、一つのものの人々、全ての生物、及び、信頼のおける世界により正当に受け入れられたものである。
その質入れ、誓い、及び、絆、並びに、一つのものの人々による受諾の一致は、全ての債務者に裁可されていた。
全ての任意の商業的な契約書を含みながら。
一つのものの人々の複数の政府、及び、他のシステムの様々な公式の役所を支配する事を含みながら。
又は、さもなければ、そこから前払いされた利益を受け取り、引き取る事を含みながら。
前にさかのぼりながら、更に加えて。

第(B)章.

デクラーレイション・オブ・コマーシャル・クレイムの責に帰すべき通知による。
前にさかのぼりながら、更に加えて、上述の債務者は確かなサービス、義務、及び、債務を実行するための要求、権威づけをした。
又は、さもなければ、確かなサービス、義務、及び、債務を実行するための彼等の約束のための支払いをした。
憲法の下に。
同時に、彼等は私的なシステムを採用し、権威づけ、履行し、さもなければ、維持しながら。
その私的なシステムはアメリカの幾つかの連合した州の本籍地の一つのものの人々を侵略し、犯し、及び、奪うものだ。
及び、一つのものの人々の権威、立場、価値、権利、法の原則、提携された共通法を侵略し、犯し、及び、奪うものだ。
その共通法は、上述の憲法、及び、権利章典により保護され、守られている。
その憲法、及び、権利章典は正当に国際法に至る。
今後は、それを「欺瞞行為及び実行」とする。
上述の欺瞞行為及び実行により、一つのものの人々を強制、強要した。
アメリカの幾つかの連合した州の本籍地の人々を含みながら。
一つのものの人々の複数の政府と複数のシステムの不法な強制使用による私的なシステムを使用する強迫の下で。
特に、全ての私的なマネー・システム、発行、徴税、法的施行システム、奴隷システムの操作を強制する下で。
又は、強制の強迫として。
正犯はそれらに、存在し、及び操作するための権威を許可した。

第(B)章、第1節、第(a)項.

デクラーレイション・オブ・コマーシャル・クレイムの責に帰すべき通知による。
上述の債務者は、以下のどちらによっても、欺瞞行為及び実行を行った。:
(a)
上述の債務者は、故意に、及び、意志を持って、アメリカの幾つかの連合した州の本籍地の一つのものの人々のへの、サービス、義務、及び、債務の実行を放棄した。
敵、私的システム、並びに、上述のシステムの利益者、及び、所有者に固執するために。
一つのものの人々の政府の内に存在するための私的システムを採用し、権威付け、履行し、維持することによって、彼等に援助、及び、慰安を与えながら。
私的システムの所有者達、及び、受益者達を奉仕し、保護しながら。
今後、それを「外国の正犯」とする。
まず第一に、任意の商業的な契約書の唯一の正犯の損害がある。
唯一の正犯は、債務者の存在すること、及び、債務者が人々を操作をするための権限を与えた。
公共政策の一つの問題として、強要を主張する能力が無い場合、又は、他の防御が無い場合。
特に彼等が公的な暴露、全ての事実の通知、強要、威圧、及び、暴力の瞬間を正犯に与えることが出来なかった時。
(それらのものは暴かれていない外国の正犯に奉仕するためのものだ。)
上述の創作者達、所有者達、及び、操作者達は、故意に、及び、意志を持って、不法な利益を受け取り、引き取っている。
上述の、欺瞞行為及び実行を作り、企み、又は、支持することによって。
始終、彼等は「デクラーレイション・オブ・コマーシャル・クレイム」の通知を持ち続けている。

又は、

第(B)章、第1節、第(b)項.

上述の債務者は、故意に、及び、意志を持って、アメリカの幾つかの連合した州の本籍地の一つのものの人々への、サービス、義務、及び、債務を実行しなかった。
彼等(債務者)が上述の私的システム、及び、その外国の正犯を採用し、権威付け、履行し、維持し、及び、保護する時。
任意の商業的な契約書の唯一の正犯の損害がある。
まず第一に、唯一の正犯は、債務者の存在すること、及び、債務者が人々を操作をするための権限を与えた。
アメリカの幾つかの連合した州の本籍地の一つのものの人々への。
公共政策の一つの問題として、強要を主張する上述の任意の商業的な契約書の能力が無い場合、又は、他の防御が無い場合。
特に、彼等が公的な暴露、全ての事実の通知、強要、徴税、及び、暴力の瞬間を、正犯に与えることが出来なかった時。
(それらのものは暴かれていない外国の正犯に奉仕するためのものだ。)
上述の創作者達、所有者達、及び、操作者達は、故意に、及び、意志を持って、不法な利益を受け取り、引き取っている。
上述の、欺瞞行為及び実行を作り、企み、又は、支持することによって。
始終、彼等は「デクラーレイション・オブ・コマーシャル・クレイム」の通知を持ち続けている。

第(B)章、第2節.

デクラーレイション・オブ・コマーシャル・クレイムの責に帰すべき通知による。
上述の債務者は、故意に、意志を持って、法的な同意なしに、上述の一つのものの人々の他のシステム、及び、一つのものの人々の政府を強制的に使用した。
その目的、及び、行動は一つのものの人々の価値を強制的に使用し、横領して、移動している物だった。
及び、似たような状況にある他の物だ。
効果的に、外国の正犯達に仕え、平和の妨害、及び、他の憎むべき犯罪の結果となった。
アメリカの幾つかの連合した州の本籍地の一つのものの人々の損害、並びに、地球の上の創造による住居、海上、及び、陸上の本籍地の一つのものの人々に対して犯された損害。
それらは、全て、公的な記録の問題として、今、登録された。
それらは、公の通知、及び、宣言により、正当に登録され、入れられた。
それらは、決して反論されないべきものである。
今後、別々に、そして、個々に、「平和の妨害」及び「他の憎むべき犯罪」とする。

第(C)章.

それゆえ、一つのものの人々、全ての生物、及び、世界は、債務者の証明に信頼することが出来る。
債務者の故意に、自発的な、意図的な誤った提出、表現、及び、不正行為を。
一つのものの人々を侵害し、犯し、侵入するための全ての欺瞞行為及び実行を含みながら。
及び、地球の上の創造による住居、海上、及び、陸上の本籍地の他の人々をも。
彼等の権威、立場、価値、権利、及び、法の原則をも。
特に、彼等は、複数の政府、及び、他のシステムを強要して使用した。
上述の人々の価値も強要して使用するための先払いのシステム、及び、複数の政府である。
及び、類似の立場にあるものである。
事実としてのものである。
正当に記録されて、不当に国際法に至る欺瞞行為及び実行。
上述の一つのものの人々の承知、自発的な、意図的な同意なしで。
条約過程の装いの下で法律化にされた。
並びに、他の複数の政府、及び、システム・プロセス。
法的なプロセスを含みながら。
一つのものの人々に対しての上述の欺瞞行為及び実行を法律化し、支持し、制定し、及び、実行したプロセスを含みながら。
国連工業開発機構の骨子を含みながら。
条約文書、No.97-19。
合衆国政府印刷局、ワシントン、1981、89-1180からのもの。
今後「UNIDO(国際連合工業開発機関)」とする。
国連憲章の受諾と会員。
特に、故意に、意志を持って、意図的に作られた要求の物の誓い。
及び、全ての会員、及び、国連活動の参加者によって与えられた物。
今後、「国連」とする。
及び、全ての特別代理行為。
及び、権限の外見、又は、認められた権限の下でなされた不正行為の容認のある最近の確かな宣言。
又は、そこから、利益を受領している人々。
及び、全ての私的なマネー・システム、発行、徴税、法的施行システム、奴隷システムの操作。
上述の欺瞞行為及び実行の更なる証明。
特に、強要され使用された価格の単位。
及び、強要され使用された譲渡。
及び、地球の上の創造による住居、海上、及び、陸上の本籍地の一つのものの人々により先払いされた強要され使用された移動と追跡システム。
それは事実の問題に委託されたものである。
正当に、命令により記録され、報告されたものである。
包括的な年次財務報告、国税庁、全ての大統領命令を含みながら。
CAFRの物、及び、アメリカ合衆国連邦政府の米国行政管理予算局(OMB)の形態の物を含みながら。
合衆国、及び、複数の「...の国家」を含みながら。
及び、他の特権、関係団体、エージェント達、契約者達、子会社を含みながら。
及び、そこから、利益を受け取る、又は、関係している「帳簿外の」実体を含みながら。

第(D)章.

一つのものの人々、全ての生物、及び、世界は、その証拠を信頼することが出来る。
上述の私的なシステム、及び、その所有者達の公の記録に入る時に。
全ての私的なマネー・システム、発行、徴税、法的施行システム、奴隷システムの操作を含みながら。
奴隷システムから、故意に、意志を持って、及び、不正に、表示し、作られ、操作している利益。
又は、奴隷システムから受け取り、若しくは、引き取っている利益。
その奴隷システムは複数の政府、及び、アメリカの幾つかの連合した州の本籍地の人々のシステムを強制的に使用している。
並びに、類似の状態に位置しているそれらの物は、一つのものの人々の権威、立場、価値、権利、法の原則、提携された共通法を侵略し、犯し、奪っている。
国際法に至る不誠実な彼等の抜け目のない、自発的、意図的な違反によって。
特に、返済、及び、補償の過程、及び、提供された物。
強制的に取り上げた単位にかかわらず。
又は、約束され、保護された物。
形式1099 C. OMB No.1545-1424 ,形式1096 , OMB No. 1545-0108 , 形式1099 A , OMB No.1545-0877 , 形式1096 OMB No.1545-0108を含みながら。
補償、及び、返済の上述の過程はさらに公共信託により発表される。
正当に結ばれた信託者達によって。
充分な個人的な義務の下に。
偽誓の罰の下に。
真実で正しさを持った創造主の法の下に。

www.peopletrust1776.orgで。

---------------------------------------------------------------
それゆえ、以下の事が正当に宣言され、通知され、命令され、公の登録に入れられた。
全ての生物、及び、世界の信頼のために。
直接的な効果を持って、債務者に対する更なる判決が要求され、命じられる。
これらの事実認定の上に。
ここに述べられた根拠のゆえに、再び述べられる。
公共信託、その正当に結ばれた信託者達により。
充分な個人的な義務の下に。
偽誓の刑罰の下に。
真実で正しい創造主の法の下に。

www.peoplestrust1776.orgで。
命令は公に登録され、債務者に対して正当に発行されるべきである。
ここに確認され、今、再び述べられる。
債務者の雇用の廃止の命令。
存在する債務者の業務の取り消し、及び、存在する債務者の権威の廃止。
全ての条約、及び、私的なシステムのための会員の取り消し。
全ての強制使用された価値とシステムのために、担保・課税を差し引いた価格の請求。
これらの上述の命令はあらかじめ受けており、あらかじめ公認され、あらかじめ承認されています。

それは全ての人々、自然な、及び、法律上の擬制(※訳者注:2)に正当に供給される。
及び、公的な登録による開かれた有名な通知と同様の国内の配達方法によって。
及び、
www.peoplestrust1776.orgでのワールド・ワイド・ウェブ上に発表されることによって。

この2012年8月15日に正当に効力を持って、なされ、権威を持たされ、及び、発行された。
及び、再び述べられ、再び裁可され、再び確認され、立証された。
私達の結束と誓いによって。
私達の本来の署名と捺印により証明された物によって。
承知の上で、意志を持って、及び、意向を持ってなされたものによって。
個人的な義務に限らないものを持って。
絶対の能力と責任を持って。
私達の創造主の法の下に治められた偽誓の刑罰の下に誓われた。
正当に裁可された。
公共政策により保護された約束されたような偏見なしに。
及び、UCC 1-308、全てのアメリカ合衆国連邦政府、合衆国、「...の国家」、及び、「...の国家」に等しい国際的な同義語なる国をも含みながら。

        (一つのものの人々としての三人の署名と指紋)

一つのものの人々としての能力の内に。
債権者としての能力の内に。
保釈保証人、譲与者としての能力の内に。
及び、本来の権限の信託受益者としての能力の内に。
担保権者としての能力の内に。
数々の政府の信託受益者としての能力の内に。
数々の政府の正当に与えられるべき方向の保有者としての能力の内に。
及び、その他の自然なる男/女(又は二者の内、位置を認識できる人及び妥当で適切な仲間同士の状態)としての能力の内に。

以下の者により正当に再確認された:

(信託者としてのカレブ・ポール・スキナー、ヘザー・アン・トゥッチ・ジャラフ、ホリス・ランドール・ヒルナーの署名と指紋)

    公共信託の正当に結束された信託者の権威ある能力の内に。

以下の者により正当に立証、及び、保証された:

(僕(しもべ)としてのカレブ・ポール・スキナー、ヘザー・アン・トゥッチ・ジャラフ、ホリス・ランドール・ヒルナーの署名と指紋)
 
一つのものなる全能の創造主とそれから結束のある奉仕者の能力の内に
 
        全世界の信頼のために。
       
       
正犯への正式の通告はエージェントへの正式の通告である
        エージェントへの正式の通告は正犯への正式の通告である

       
       
www.peoplestrust1776.org
       
        (三人の署名と指紋と2012年8月15日の日付)
       
                                2012年8月15日
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(※訳者注:1):「デクラレーション・オブ・コマーシャル・クレーム」
    日本語に直訳すると、「商業的主張の宣言」。前合衆国の主義を表現している。

(※訳者注:2):擬制(ぎせい):  相異なる事実を法的には同一のものとみなし、同一の法律的効果を与えること。
出典:Weblio辞書:
http://www.weblio.jp/content/%E6%93%AC%E5%88%B6
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(坂本誠が以上のOPPTの「議決と評決の命令」証書を2013年3月30日に翻訳した。)

                坂本  誠   

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