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2013年5月30日 (木)

三千三百三十三: ディスクロージャーについて_No.33

こんにちわ。

今日も、CHD((2013年4月29日から2013年5月3日まで、米国の議員達も招かれた、ワシントンDCのナショナルプレスクラブでの、UFOについての公聴会ディスクロージャー))の記事を紹介させてください。

三千三百三十一:ディスクロージャーについて_No.32』で、ご紹介したビデオで、「Church Connection(教会との関連)」というものを掲載しましたが、そのビデオ内で、交わされていた内容の記事のようです。
しかし、下の記事よりも、多くの会話が交わされたと思います。

今日、ご紹介するビデオは、「Citizen Hearing: Stanton Friedman Interview 」です。
この人は、『三千三百二十六: ディスクロージャーについて_No.31』の段で、紹介している原子物理学者、スタントン・フリードマンさんです。

Citizen Hearing: Stanton Friedman Interview
http://www.youtube.com/watch?v=bOmLEzLoGLk




YouTube: Citizen Hearing: Stanton Friedman Interview

(以下、「Huff Post  WEIRD NEWS」、2013/4/30記事より引用と翻訳)
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●委員会のメンバー達は、今週を越えての公聴会を行うための、答えを探しています

http://www.huffingtonpost.com/2013/05/03/citizen-hearing-on-disclo_3_n_3208536.html?utm_hp_ref=weird-news#14_committee-members-look-for-answers-to-take-hearing-beyond-this-week

Link to this ---> http://huff.to/135YgXY

議員、キルパートリック:

答えがもう一つの別の議会の公聴会を開催することであるかどうかは、私にはわかりません。
この問題の知識のために集まることは、緊急的なものであることに、私は同意します。
空軍は、この点のために来るでしょうか。
そして、全ての私達を助けるために、この問題のために何がなされうることでしょうか。

フレンチ:

何かがなされなければなりません。

シーハン:

UFOについての意識を変えることは、宗教的な制度を切り抜けなければなりません。

ドーラン:

もし、UFOのエネルギー・パラダイムの解決方法があるならば、それは、全てのものの価値があります。
私達が、公開の中でそれを全て外に出すことが出来る全てのものの価値の中にです。

上院議員、グラヴェル:

今週末までに、あなた方全ては、新しい国連タイプの提案を立案することが出来たでしょうか?
その提案は、私達をグローバリスト対ナショナリスト(「世界主義者」対「国家主義者」)になるのを援助する提案だったでしょうか?

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Committee Members Look For Answers To Take Hearing Beyond This Week

1:45 AM - 04/30/2013

Cong. Kilpatrick: ”I don’t know if the answer is to have another congressional hearing. I agree that coming together to acknowledge this problem is urgent. Will the Air Force ever come to this point, and what can this issue do to help all of us.”

French: “Something’s got to be done.”

Sheehan: “The altering of consciousness about UFOs will have to come through religious institutions.”

Dolan: “If there’s an energy paradigm solution to UFOs, that’s worth everything we can do to get it all out in the open.”

Sen. Gravel: “Could all of you draft a new U.N.-type proposal by the end of this week that can help us become globalists vs. nationalists?”
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(引用と翻訳終わり)

(過去記事)
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『三千三百三十一:ディスクロージャーについて_No.32』
●CHD、2日目:核ミサイル・サイト上のUFO群とイギリス軍の遭遇を調べます

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no32-dd23.html

『三千三百二十六: ディスクロージャーについて_No.31』
●原子物理学者、スタントン・フリードマン

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no31-8e9d.html

『三千三百二十三:ディスクロージャーについて_No.30』
●UFO歴史パネルは、ドキュメンタリー映画『シリウス』の製作者、兼、プロデューサーのスティーブン・グリアで開始されます

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no30-1fc3.html
                :
                (省略)
                :
『三千三百六: ディスクロージャーについて_No.26』
●前カナダ防衛大臣、ポール・ヘルヤーが、CHDの5日間を締めくくります

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no26-5742.html

『三千二百九十八:ディスクロージャーについて_No.25』
●CHDセッションのための合図を送る核ミサイル・サイト上での複数のUFO

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no25-4904.html
                :
                (省略)
                :
『三千二百八十:ディスクロージャーについて_No.21』
●博愛家ローランス・ロックフェラーとUFOについての幾つかの文書

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no21-b19d.html

『三千二百七十三:ディスクロージャーについて_No.20』
●論争の的である「マジェスティック・ドキュメント」が発表されます。

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no20-d305.html

『三千二百六十五:ディスクロージャーについて_No.19』
●アメリカ空軍、Ret.中佐リチャード・フレンチは、衝撃的なロズウェルの証言をします

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no19-952c.html

『三千二百六十一: ディスクロージャーについて_No.18』
●午後の場は、ロズウェルUFO事故証言で満たされています

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no18-0c25.html
                :
                (省略)
                :
『三千百八十二: ディスクロージャーについて_No.7』
●匿名の目撃者は、エリア51とエイリアンとアイゼンハワーについてにギョッとさせる証言を行います。

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no7-07e4.html
                :
                (省略)
                :

(参考文献)
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公開プロジェクトの摘要書

http://www4.ocn.ne.jp/~ds08pro/

Citizen Hearing On Disclosure:
http://www.citizenhearing.org/JP/index.html 

「マジェスティック・ドキュメント」
http://majesticdocuments.com/
-----------------------------

                坂本  誠   

2013年5月29日 (水)

三千三百三十一: ディスクロージャーについて_No.32

こんばんわ。

今日も、CHD((2013年4月29日から2013年5月3日まで、米国の議員達も招かれた、ワシントンDCのナショナルプレスクラブでの、UFOについての公聴会ディスクロージャー))の記事を紹介させてください。

今日の記事は、CHDの二日目の証言で、イギリスの1980年のレンドルシャムの森で、何か有名なUFO事件があったことがわかります。

また、下に紹介しているビデオは、「Church Connection」で、翻訳すると、「教会との関連」と訳せます。
キリスト教会とUFOの関係を考えさせられます。

Citizens Hearing On Disclosure - Church Connection
http://www.youtube.com/watch?v=o6dDfpD4IVw




YouTube: citizens hearing on disclosure church connection

(以下、「Huff Post  WEIRD NEWS」、2013/4/30記事より引用と翻訳)
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●CHD、2日目:核ミサイル・サイト上のUFO群とイギリス軍の遭遇を調べます

http://www.huffingtonpost.com/2013/05/03/citizen-hearing-on-disclo_3_n_3208536.html?utm_hp_ref=weird-news#21_chd-day-2-examining-england-military-encounters-and-ufos-over-nuclear-missile-sites

Link to this ---> http://huff.to/10xxodR

CHDの2日目が開かれて、前国会議員達の委員会は、目撃者の証言を聞いています。
それは、イギリスの1980年のレンドルシャムの森の有名な事件です。
その事件には、多くの軍人達が関連していました。

その日の後に、委員会は、アメリカの核ミサイル・サイト上のUFOの活動の、軍の目撃者のより多くの証言を聞く予定です。
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11:46 PM - 04/30/2013
CHD Day 2: Examining England Military Encounters And UFOs Over Nuclear Missile Sites

As day two of the Citizen Hearing On Disclosure unfolds, the committee of former members of Congress are listening to the testimony of eyewitnesses to the famous 1980 Rendlesham Forest incident in England that involved many military personnel.

Later in the day, the committee will hear testimony of more military eyewitnesses to UFO activity over American nuclear missile sites.
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(引用と翻訳終わり)

(過去記事)
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『三千三百二十六: ディスクロージャーについて_No.31』
●原子物理学者、スタントン・フリードマン

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no31-8e9d.html

『三千三百二十三:ディスクロージャーについて_No.30』
●UFO歴史パネルは、ドキュメンタリー映画『シリウス』の製作者、兼、プロデューサーのスティーブン・グリアで開始されます

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no30-1fc3.html

『三千三百十九:ディスクロージャーについて_No.29』
●離陸中の一機のUFOとのジェームズ・ペニストンの非常な接近の証言

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no29-ad64.html

『三千三百十六:ディスクロージャーについて_No.28』
●国連にUFOの件を再調査させる一つの計画を概説しているマイク・グラベル上院議員と共に、4日目が終わります

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no28-fff5.html

『三千三百十三:    ディスクロージャーについて_No.27』
●国会議員、ダーレーン・フーリーが国際間パネルに対する賞賛を持って、朝のセッションを終わらせます

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no27-4231.html

『三千三百六: ディスクロージャーについて_No.26』
●前カナダ防衛大臣、ポール・ヘルヤーが、CHDの5日間を締めくくります

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no26-5742.html

『三千二百九十八:ディスクロージャーについて_No.25』
●CHDセッションのための合図を送る核ミサイル・サイト上での複数のUFO

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no25-4904.html

『三千二百九十二:ディスクロージャーについて_No.24』
●UFO委員会とパネルの間の前後で

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no24-36fb.html

『三千二百九十:ディスクロージャーについて_No.23』
●前米国国会女性議員、リン・ウルシーの開催の言葉

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no23-49f3.html

『三千二百八十五:ディスクロージャーについて_No.22』
●バートレットは、米国議会がアメリカの市民に対してUFO公聴会についての義務があったと言います

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no22-ad71.html

『三千二百八十:ディスクロージャーについて_No.21』
●博愛家ローランス・ロックフェラーとUFOについての幾つかの文書

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no21-b19d.html

『三千二百七十三:ディスクロージャーについて_No.20』
●論争の的である「マジェスティック・ドキュメント」が発表されます。

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no20-d305.html

『三千二百六十五:ディスクロージャーについて_No.19』
●アメリカ空軍、Ret.中佐リチャード・フレンチは、衝撃的なロズウェルの証言をします

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no19-952c.html

『三千二百六十一: ディスクロージャーについて_No.18』
●午後の場は、ロズウェルUFO事故証言で満たされています

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no18-0c25.html

『三千二百五十二: ディスクロージャーについて_No.17』
●国会議員、キャロリン・キルパトリックは、公聴会で、このように、ここまで示された証言を称賛しています

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no17-9f91.html

『三千二百四十一: ディスクロージャーについて_No.16』
●元ペルーの空軍パイロットの注意を引きつけるUFO遭遇

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no16-6c9c.html

『三千二百三十六: ディスクロージャーについて_No.15』
●中国の科学者、スン・シリは、中国内のUFOファンの人々、その膨大な数を知らせます

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no15-7c7e.html

『三千二百二十八: ディスクロージャーについて_No.14』
●UFOの市民公聴会の最後の日は、パイロットの証言とともに離陸します

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no14-b054.html

『三千二百十三: ディスクロージャーについて_No.13』
●ロジャー・ライアー博士の注入手術とUFO問題に強く関係のある問題を、会場のパネルは、大きく取り上げています。

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no13-fb9c.html

『三千二百三: ディスクロージャーについて_No.12』
●議員、バートレットは、前国会議員を一つの『エイリアン・パネル』とみなす報道記事を読みます。

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no12-5e91.html

『三千百九十六: ディスクロージャーについて_No.11』
●ブラジルのUFO研究者 A.J. Gevaerdは、アマゾンのUFO報告のパネルを提出します

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no11-4e42.html

『三千百八十九: ディスクロージャーについて_No.10』
●「A Tale Of Two Steve's」

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no10-635d.html

『三千百八十七: ディスクロージャーについて_No.9』
●ワシントンDCのUFO公聴会の間、メディアと政治的な嘲笑が、上がっています

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no9-b63d.html

『三千百八十五: ディスクロージャーについて_No.8』
●マイク・グラベル上院議員は、4日目の国際的な証言に目を向けます

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no8-533a.html

『三千百八十二: ディスクロージャーについて_No.7』
●匿名の目撃者は、エリア51とエイリアンとアイゼンハワーについてにギョッとさせる証言を行います。

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no7-07e4.html

『三千百七十九: ディスクロージャーについて_No.6』
●「Citizen Hearing: Dr. Steven Greer Testimony」

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no6-5438.html

『三千百七十六: ディスクロージャーについて_No.5』
●「We Have a Space Military Force, it is in Existence」

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no5-4320.html

『三千百六十九: ディスクロージャーについて_No.4』
●「YouTube: Citizen Hearing Day 1 Overview」

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no4-227a.html

『三千百五十五: ディスクロージャーについて_No.3』
●「画像のいきさつの状態、、、、」

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/04/_no3-1513.html

『三千百五十一: ディスクロージャーについて_No.2』
●「公の場での発言ですから、長く、記録される、、、」

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/04/_no2-0a18.html

『三千百三十一: ディスクロージャーについて』
●「2013年4月22日に、米国で公開された、宇宙人のディスクロージャー映画「SIRIUS」の、、、」

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/04/post-b58b.html

(参考文献)
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公開プロジェクトの摘要書

http://www4.ocn.ne.jp/~ds08pro/

Citizen Hearing On Disclosure:
http://www.citizenhearing.org/JP/index.html 

「マジェスティック・ドキュメント」
http://majesticdocuments.com/
-----------------------------

                坂本  誠   

三千三百二十六: ディスクロージャーについて_No.31

今日も、CHD((2013年4月29日から2013年5月3日まで、米国の議員達も招かれた、ワシントンDCのナショナルプレスクラブでの、UFOについての公聴会ディスクロージャー))の記事を紹介させてください。

今日の記事は、CHDの初日の証言で、原子物理学者、スタントン・フリードマンの短い証言です。
彼の証言から、米国の1968年には、すでに、「議会のUFO公聴会」らしきものがあったとわかります。

今日、ご紹介するビデオは、THIRDPHASEOFMOONのニュース・ビデオです。
私は、以前、THIRDPHASEOFMOONから、UFOビデオをご紹介していましたが、このTHIRDPHASEOFMOONも、このCHDを取材していました。
ニュース・ビデオのタイトルは、「Breaking News! UFO Sightings President Bill Clinton & Hillary Investigate UFOs! Washington DC 2013!」で、日本語に翻訳しますと、「ニュース速報!  UFOサイト  大統領、ビル・クリントンとヒラリーはUFOを調査している!  2013年、ワシントンD.C.!」と訳せるものです。

Breaking News! UFO Sightings President Bill Clinton & Hillary Investigate UFOs! Washington DC 2013!
http://www.youtube.com/watch?v=vrOBiXh1aL8




YouTube: Breaking News! UFO Sightings President Bill Clinton & Hillary Investigate UFOs! Washington DC 2013!

(以下、「Huff Post  WEIRD NEWS」、2013/4/29記事より引用と翻訳)
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●原子物理学者、スタントン・フリードマン

http://www.huffingtonpost.com/2013/05/03/citizen-hearing-on-disclo_3_n_3208536.html?utm_hp_ref=weird-news#6_nuclear-physicist-stanton-friedman

Link to this ---> http://huff.to/10wE3eu


私は、最初の1968年の議会のUFO公聴会に最も若い貢献者でした …   
天文学会の今月の問題でのUFO出現についての一つの偏見と無知の例 …
進展は、異なるものをすることからやって来ます …
もう一つの間違った神話は、『政府が、秘密を守ることができない』ことです。


政府の隠蔽は、無益な概念でありません …
報道界と科学界が、彼等の宿題をするための過ぎ去りし時間なのです。

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11:01 PM - 04/29/2013
Nuclear Physicist Stanton Friedman

“I was the youngest contributor to the original 1968 congressional UFO hearings…an example of bias and ignorance about UFOs appears in this month’s issue of Astronomy…Progress comes from doing things differently…Another false myth is that the government can’t keep secrets.”

“Government cover-up isn’t just an idle concept…it’s past time for the press and scientific community to do their homework.”
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(引用と翻訳終わり)

(過去記事)
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『三千三百二十三:ディスクロージャーについて_No.30』
●UFO歴史パネルは、ドキュメンタリー映画『シリウス』の製作者、兼、プロデューサーのスティーブン・グリアで開始されます

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no30-1fc3.html

『三千三百十九:ディスクロージャーについて_No.29』
●離陸中の一機のUFOとのジェームズ・ペニストンの非常な接近の証言

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no29-ad64.html

                :
                (省略)
                :

『三千三百六: ディスクロージャーについて_No.26』
●前カナダ防衛大臣、ポール・ヘルヤーが、CHDの5日間を締めくくります

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no26-5742.html

『三千二百九十八:ディスクロージャーについて_No.25』
●CHDセッションのための合図を送る核ミサイル・サイト上での複数のUFO

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no25-4904.html

                :
                (省略)
                :

『三千二百八十:ディスクロージャーについて_No.21』
●博愛家ローランス・ロックフェラーとUFOについての幾つかの文書

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no21-b19d.html

『三千二百七十三:ディスクロージャーについて_No.20』
●論争の的である「マジェスティック・ドキュメント」が発表されます。

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no20-d305.html

『三千二百六十五:ディスクロージャーについて_No.19』
●アメリカ空軍、Ret.中佐リチャード・フレンチは、衝撃的なロズウェルの証言をします

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no19-952c.html

『三千二百六十一: ディスクロージャーについて_No.18』
●午後の場は、ロズウェルUFO事故証言で満たされています

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no18-0c25.html

                :
                (省略)
                :

『三千百八十二: ディスクロージャーについて_No.7』
●匿名の目撃者は、エリア51とエイリアンとアイゼンハワーについてにギョッとさせる証言を行います。

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no7-07e4.html
                :
                (省略)
                :

(参考文献)
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公開プロジェクトの摘要書

http://www4.ocn.ne.jp/~ds08pro/

Citizen Hearing On Disclosure:
http://www.citizenhearing.org/JP/index.html 

「マジェスティック・ドキュメント」
http://majesticdocuments.com/
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                坂本  誠   

2013年5月28日 (火)

三千三百二十三: ディスクロージャーについて_No.30

今日も、CHD((2013年4月29日から2013年5月3日まで、米国の議員達も招かれた、ワシントンDCのナショナルプレスクラブでの、UFOについての公聴会ディスクロージャー))の記事を紹介させてください。

今日は、映画『シリウス』の製作者、兼、プロデューサーのスティーブン・グリア博士の記事です。
CHDで、スティーブン・グリア博士は、チリのアタカマ砂漠で発見された高さ6インチのヒューマノイドの宇宙人のDNAの鑑定を発表したそうです。
また、本記事の中の、「高さ6インチのヒューマノイド」と「グリアによる新しいレポート」には、以下のURLがリンクされてありました。

6-inch-tall humanoid
http://www.huffingtonpost.com/2013/04/23/sirius-documentary-dna-re_n_3135628.html?utm_hp_ref=weird-news
a new report by Greer.
http://siriusdisclosure.com/wp-content/uploads/2013/04/SMG-report-4-22-2013-FINAL-REVISED.pdf

そのまま、私の翻訳文の中にも、リンクさせて頂きます。

ご紹介しているビデオは、「President Obama is Well Aware there's an ET Presence」で、「オバマ大統領は、充分に宇宙人の存在に気付いている」とでも、訳せるものです。

President Obama is Well Aware there's an ET Presence
http://www.youtube.com/watch?v=WOA0qqFPtY4




YouTube: President Obama is Well Aware there's an ET Presence

(以下、「Huff Post  WEIRD NEWS」、2013/4/30記事より引用と翻訳)
===============================
●UFO歴史パネルは、ドキュメンタリー映画『シリウス』の製作者、兼、プロデューサーのスティーブン・グリアで開始されます

http://www.huffingtonpost.com/2013/05/03/citizen-hearing-on-disclo_3_n_3208536.html?utm_hp_ref=weird-news#16_ufo-history-panel-kicks-off-with-sirius-documentary-exec-prod-steven-greer

Link to this ---> http://huff.to/10xgiNt

スティーブン・グリア博士は、午後のセッションを開始しました。
彼が、一人の緊急治療医から始まって、どのように、UFO-ETのディスクロージャーのための主要な提唱者になったかを述べながらです。
グリアは、新しいドキュメンタリー映画、『シリウス』の製作者、兼、プロデューサーでもあります。
『シリウス』は、現在に伝えられた技術の彼の主張に集中しています。
『シリウス』は、世界を変えるかもしれません。

また、映画『シリウス』では、チリのアタカマ砂漠で10年前発見された高さ6インチのヒューマノイドのDNA鑑定も明かされています。
アタ(Ata)と称されたもの、その起源に関しての進行中の論争が、あります。
そして、グリアによる新しいレポートによる、正確にDNAが明かされたものがあります。
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3:10 AM - 04/30/2013
UFO History Panel Kicks Off With "Sirius" Documentary Exec. Prod. Steven Greer

Dr. Steven Greer began the afternoon session describing how he went from being an emergency room doctor to a leading advocate for UFO-ET disclosure. Greer is also executive producer of a new documentary, “Sirius,” which focuses on his claims of alleged existing technologies that might change the world.

“Sirius” is also about the unveiling of DNA analysis of a 6-inch-tall humanoid discovered 10 years ago in the Atacama Desert of Chile. Dubbed Ata, there is ongoing controversy as to its origin and what, exactly the DNA reveals, according to a new report by Greer.
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(引用と翻訳終わり)

(過去記事)
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『三千三百十九:ディスクロージャーについて_No.29』
●離陸中の一機のUFOとのジェームズ・ペニストンの非常な接近の証言

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no29-ad64.html

                :
                (省略)
                :

『三千三百六: ディスクロージャーについて_No.26』
●前カナダ防衛大臣、ポール・ヘルヤーが、CHDの5日間を締めくくります

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no26-5742.html

『三千二百九十八:ディスクロージャーについて_No.25』
●CHDセッションのための合図を送る核ミサイル・サイト上での複数のUFO

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no25-4904.html

                :
                (省略)
                :

『三千二百八十:ディスクロージャーについて_No.21』
●博愛家ローランス・ロックフェラーとUFOについての幾つかの文書

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no21-b19d.html

『三千二百七十三:ディスクロージャーについて_No.20』
●論争の的である「マジェスティック・ドキュメント」が発表されます。

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no20-d305.html

『三千二百六十五:ディスクロージャーについて_No.19』
●アメリカ空軍、Ret.中佐リチャード・フレンチは、衝撃的なロズウェルの証言をします

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no19-952c.html

『三千二百六十一: ディスクロージャーについて_No.18』
●午後の場は、ロズウェルUFO事故証言で満たされています

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no18-0c25.html

                :
                (省略)
                :

『三千百八十二: ディスクロージャーについて_No.7』
●匿名の目撃者は、エリア51とエイリアンとアイゼンハワーについてにギョッとさせる証言を行います。

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no7-07e4.html
                :
                (省略)
                :

(参考文献)
-----------------------------
公開プロジェクトの摘要書

http://www4.ocn.ne.jp/~ds08pro/

Citizen Hearing On Disclosure:
http://www.citizenhearing.org/JP/index.html 

「マジェスティック・ドキュメント」
http://majesticdocuments.com/
-----------------------------

                坂本  誠   

三千三百二十二: TPPについて

私は以下のビデオを見る機会がありました。
「テキサスでのTPP反対集会」というビデオです。

2012年に米国のテキサスで、行われたTPPの反対集会で、スミス女史が、マレーシアからテキサスへ、単身やって来て、TPPについてのスピーチを行っています。

私は、このビデオの内容の文字起こしをさせていただきたいと思います。
-------------------------------------
テキサスでのTPP反対集会

http://www.youtube.com/watch?v=Lcci9YAeMNc




YouTube: テキサスでのTPP反対集会

-------------------------------------
「みなさん、マレーシア労働組合に声援を」
「わざわざマレーシアから一人来ています。声援を!」
        :
        (歓声)
        :
「マレーシア、ベトナム、ペルー、チリの人々と同様に」
「政府がTPP交渉に参加しているのが心配で彼は来ました。」
「薬価、仕事、環境、金融規制がどうなるか心配なのです。」
「心配なのは大手製薬会社がルールを決めていたからです。」
「彼らは米国通商アドバイザー約600社に含まれ、」
「彼らは交渉文書を見ることも書くこともできます。」
「リークで彼らが何を言いたいのか分かったのです。」

「それは薬の独占拡大です。」
「現在の患者一人当たり年1.5万ドルの負担が5年延長されます。」
「それが全てのTPP参加団に適用されます。」
「人口の15%が1日2ドル以下で暮らしているベトナムにもです。」
「どうやって払えと言うのでしょう。」
「特許の独占がなくなれば薬価は年67ドルになるのです。」
「67ドルと1.5万ドルの薬価、どちらが望ましいですか?」

「今日、まさにそのことが向こうのホテルで話し合われています。」
「彼らは特許独占の期間を延長したい、適用範囲を拡大したい。」
「特許切れでもまだ独占したい、あと5年欲しい。」
「まだまだ儲けたりないと言うのです。」
「薬だけでなく、教科書も高くなります。」
「著作権が50年から120年に延長されるからです。」
「さらに彼らは環境を汚染する権利も手にします。」

「ペルーで外国企業が建てた製錬所があります。」
「そこの酷い環境汚染で99%の子供が鉛に毒されています。」
「さらに彼らは米国・ペルー間のFTAに基づき、」
「浄化を指示したペルー政府を訴えたのです。」
「米国通商代表はこれをTPP加盟国全体に広げたいのです。」
「マレーシア、ベトナム、オーストラリア、ニュージーランドへ」
「環境を汚しても、労働者を危険に晒しても、子供が死んでも、」
「採鉱企業を規制することをできなくするためです。」
「彼らがそれを望むのは、それが企業の指針だからです。」
「これは1%の人と99%の人の戦いです。」
「今進行中なのは、1%の人のための事前協議です。」

「今日はここに集まってくれてありがとうございます。」
「アメリカ人にも、共に企業と戦おうという人がいることを」

「他のTPPの国民に伝えることは大きな意味を持ちます。」
「だから団結し続けて成果をあげましょう。」

「マレーシア、ペルー、オーストラリア、ニュージーランドで、現在デモが行われています、そして今日ここアディソンでも、、、」
-------------------------------------
私は、「テキサスでのTPP反対集会」のビデオの内容の文字起こしをさせていただきました。

(以下、関連記事)
-------------------------------------
『三千三百十八: 遺伝子組み換え食品について_No.9』
●モンサントに反対する行進~世界的草の根運動

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no9-4f17.html

『三千三百二:遺伝子組み換え食品について_No.8』
●モンサント 遺伝子組換食物「ネズミに腫瘍」報告 仏政府検証へ #TPP

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no8-5aeb.html

『三千二百八十八:遺伝子組み換え食品について_No.7』
●食物システムの問題 11歳の少年による講演 遺伝子組換 モンサント

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no7-f597.html

『三千二百七十六:遺伝子組み換え食品について_No.6』
●ジェフリー M. スミス   遺伝子組換食品の脅威④

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no6-f6ec.html

『三千二百五十五:遺伝子組み換え食品について_No.5』
●ジェフリー M. スミス   遺伝子組換食品の脅威 ③

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no5-4069.html

『三千二百三十一:遺伝子組み換え食品について_No.4』
●ジェフリー M. スミス   遺伝子組換食品の脅威 ②

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no4-f62b.html

『三千二百一:遺伝子組み換え食品について_No.3』
●ジェフリー M. スミス   遺伝子組換食品の脅威 ①

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no3-cce1.html

『三千百九十四:遺伝子組み換え食品について_No.2』
●『遺伝子組換食品は臓器の機能を変えてしまう』

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no2-1dd5.html

『三千百五十四:遺伝子組み換え食品について』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/04/post-f32e.html

                坂本  誠   

三千三百二十一: News_No.216

こんばんわ。

私が気になりましたニュースのヘッドラインを幾つか、ご紹介したいと思います。

(以下、『日本や地球や宇宙の動向』様より)
---------------------------------------
(2013/5/27記事)
●モンサント社はブラックウォーターを使って反GMO活動家等を監視!

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51884564.html

(2013/5/28記事)
●アメリカでは、ケムトレイルを調査し、公表した科学者が次々と殺されています。

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51884731.html

(2013/5/28記事)
●地球内部の住人とカフェで遭遇した人々

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51884707.html

(2013/5/28記事)
●アメリカの闇政府、CFR(外交問題評議会)がアメリカの最大の敵。

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51884722.html
---------------------------------------

(以下、『GIGAJINE』様、2013/5/27記事より)
---------------------------------------
●約10万9000件ものクレジットカード情報がエクスコムグローバルから流出、名前・番号・有効期限・セキュリティコード・住所も含むフルセット
http://gigazine.net/news/20130527-xcomglobal/
---------------------------------------

                坂本  誠   

2013年5月27日 (月)

三千三百十九: ディスクロージャーについて_No.29

今日も、CHD((2013年4月29日から2013年5月3日まで、米国の議員達も招かれた、ワシントンDCのナショナルプレスクラブでの、UFOについての公聴会ディスクロージャー))の記事を紹介させてください。

今日の記事は、CHD関係の2013/5/1のものです。
軍曹ジェームズ・ペニストンの証言です。
ロスコー・バートレット議員と軍曹ジェームズ・ペニストンが、熱く熱く語り、早口で語っている雰囲気でした。
つまり、落ち着いた感じで会話が交わされていないので、きちんとした英語文章の形のになっていない部分もありました。
しかし、そのままの状態で、なるべく、日本語になるように努力して翻訳しました。

また、ご紹介しているビデオは「The Atacama Humanoid」であり、スティーブン・グリア博士による、アタカマ・ヒューマノイドと呼ばれる異星人の人体の紹介をしているものです。

The Atacama Humanoid
http://www.youtube.com/watch?v=v8V4lgT7TqQ




YouTube: The Atacama Humanoid

(以下、「Huff Post  WEIRD NEWS」、2013/5/1記事より引用と翻訳)
===============================
●離陸中の一機のUFOとのジェームズ・ペニストンの非常な接近の証言

http://www.huffingtonpost.com/2013/05/03/citizen-hearing-on-disclo_3_n_3208536.html?utm_hp_ref=weird-news#22_testimony-of-james-pennistons-close-encounter-with-a-ufo-taking-off

Link to this ---> http://huff.to/166lKPK

国会議員、ロスコー・バートレットは、(以下の写真の)軍曹ジェームズ・ペニストンに更に携わりました。
イングランドのレンドルシェイムの森で、1980年の間に、彼が地上で接近したUFOの複数の目撃、遭遇についてです:

バートレット:

飛行物体が離陸したとき、あなたはそこにいましたか?

ペニストン:

はい。そうです。

バートレット:

何か音はありましたか?

ペニストン:

飛行物体はより多く光り輝きました。
そして、それは私を心配させました。
それが爆発しそうかどうかが、私にはわかりませんでした。
それで、私はいくぶん防御の姿勢をとりました。
その飛行物体は、上昇しました。
木の高さにまで届きました。
瞬間的に空中に舞いました(ホヴァリング:hovering)。
それから、瞬きする間に離陸しました。
それをしなかった物体は、そうしなかったのでstufでした。
私は、航空部署に配置転換を望んでいました、、、
すべての飛行物体はそうします。
私は、飛行物体の音に見込んでいます、、、
すべての飛行物体はそうします。

Ocongbartlett5701

Openniston5701


------------------------------------
12:52 AM - 05/ 1/2013
Testimony Of James Penniston's Close Encounter With A UFO Taking Off

Cong. Roscoe Bartlett engaged Sgt. James Penniston (see images below) re. the UFO he approached on the ground during the 1980 multiple witness encounter in England's Rendlesham Forest:
Bartlett: "You were there when the craft took off?" Penniston: "Yes, sir." Bartlett: "Was there any sound?"
Penniston: "The craft generated more lighting and that concerned me. I wasn't sure if it was going to explode, so I took a somewhat defensive position. It rose off the ground, went to tree level, momentary hovered, then took off in the blink of an eye. The things that it didn't do was stuf that it should've done. I was hoping for air displacement -- all aircraft do that. I was hoping for aircraft sound -- all aircraft do that."
===============================
(引用と翻訳終わり)

(過去記事)
-------------------------------------
『三千三百十六:ディスクロージャーについて_No.28』
●国連にUFOの件を再調査させる一つの計画を概説しているマイク・グラベル上院議員と共に、4日目が終わります

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no28-fff5.html

『三千三百十三:    ディスクロージャーについて_No.27』
●国会議員、ダーレーン・フーリーが国際間パネルに対する賞賛を持って、朝のセッションを終わらせます

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no27-4231.html

『三千三百六: ディスクロージャーについて_No.26』
●前カナダ防衛大臣、ポール・ヘルヤーが、CHDの5日間を締めくくります

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no26-5742.html

『三千二百九十八:ディスクロージャーについて_No.25』
●CHDセッションのための合図を送る核ミサイル・サイト上での複数のUFO

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no25-4904.html

                :
                (省略)
                :

『三千二百八十:ディスクロージャーについて_No.21』
●博愛家ローランス・ロックフェラーとUFOについての幾つかの文書

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no21-b19d.html

『三千二百七十三:ディスクロージャーについて_No.20』
●論争の的である「マジェスティック・ドキュメント」が発表されます。

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no20-d305.html

『三千二百六十五:ディスクロージャーについて_No.19』
●アメリカ空軍、Ret.中佐リチャード・フレンチは、衝撃的なロズウェルの証言をします

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no19-952c.html

『三千二百六十一: ディスクロージャーについて_No.18』
●午後の場は、ロズウェルUFO事故証言で満たされています

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no18-0c25.html

                :
                (省略)
                :

『三千百八十二: ディスクロージャーについて_No.7』
●匿名の目撃者は、エリア51とエイリアンとアイゼンハワーについてにギョッとさせる証言を行います。

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no7-07e4.html
                :
                (省略)
                :

(参考文献)
-----------------------------
公開プロジェクトの摘要書

http://www4.ocn.ne.jp/~ds08pro/

Citizen Hearing On Disclosure:
http://www.citizenhearing.org/JP/index.html 

「マジェスティック・ドキュメント」
http://majesticdocuments.com/
-----------------------------

                坂本  誠   

2013年5月26日 (日)

三千三百十六: ディスクロージャーについて_No.28

今日も、CHD((2013年4月29日から2013年5月3日まで、米国の議員達も招かれた、ワシントンDCのナショナルプレスクラブでの、UFOについての公聴会ディスクロージャー))の記事を紹介させてください。

今日の記事は、CHD関係の2013/5/3のものです。
マイク・グラベル上院議員が、UFOの件についての、国連での取り扱いについて述べています。

また、ご紹介しているビデオは「Implications of Extraterrestrial Technology by Thomas Valone PhD」であり、「トーマス・ヴァロン博士による、地球圏外技術の密接な関係」と訳せるものです。




YouTube: Implications of Extraterrestrial Technology by Thomas Valone PhD

Implications of Extraterrestrial Technology by Thomas Valone PhD
http://www.youtube.com/watch?v=d3mWfhKYp6s

(以下、「Huff Post  WEIRD NEWS」、2013/5/3記事より引用と翻訳)
===============================
●国連にUFOの件を再調査させる一つの計画を概説しているマイク・グラベル上院議員と共に、4日目が終わります

http://www.huffingtonpost.com/2013/05/03/citizen-hearing-on-disclo_3_n_3208536.html?utm_hp_ref=weird-news#38_day-4-ends-with-sen-mike-gravel-outlining-a-plan-to-get-united-nations-to-reexamine-ufos

Link to this ---> http://huff.to/105M6yt

グラベルは以下のように言います。
UFOを調査することは、一つの立場のある一つの国だけとは限りません。
また、UFO調査のために、新しいおおよその機関設立の為に、国連に、そのドアを再び開かせることは、一つの立場のある一つの国だけとは限りません。


議会であるかどうかにかかわらず、これと同じようなもう一つの公聴会は、おそらく、ほとんど、そんなに私達のゴールを進めないでしょう。
しかし、様々な国がここで述べたことによって、、、様々な学者達と軍の将校達によって、、、私達がそうしようとしないための理由はないでしょう。
それは彼等に非常に単純で率直な決議を保証をさせるための私達自身のコミュニティの内部でです。
(国連)総会の招集をしながらです。


私達が必要とする全てのものは、1つの国でしょう。
しかし、南アメリカの幾つかの国々がある私は思います。
そして、確かに、南アメリカのこのグループは、十分な影響力を持っているかもしれません。
その影響力とは、彼等の政府に公に意見を述べさせるためのものでしょう。
そして、国連の機関を作る決議をフィールドする、、、   
特に一つの世界的な会議を組織するゴールで、、、
それに資金を供給する学者達と科学者達が一緒にやって来て、資金を投資する公聴会ではなく、、、
また、市民と個人のソースからでもなく、、、
なので、二年以内に、私達は、一つの会議を招集することが出来るでしょう。
その会議は、世界の注目を引くでしょう。


私達がその種の一つの決議がフィールドするであろうことに、私は、疑いを持っていません。
そして、それが採用されるであろうことに疑いを持っていません。。
私達は、正しく、その件を、真に所属しているところにまで上げていくことができます。
なぜならば、それは一つの世界的な問題だからです、、、
私達は、正しく、それを国連の総会にまで上げることが出来るでしょう。

-----------------------------------------------
6:31 AM - 05/ 3/2013
Day 4 Ends With Sen. Mike Gravel Outlining A Plan To Get United Nations To Reexamine UFOs

Gravel says it only takes one country to make a stand and to get the United Nations to open the door again to possibly creating a new agency to look into UFOs.

"Another hearing like this one, or whether it's in the Congress, probably won't advance our goals all that much. But there's no reason why, with the various countries represented here -- with the various scholars and military officers -- that we wouldn't try to, within our own communities, to get them to endorse a very simple, straightforward resolution, calling upon the [U.N.] General Assembly.

"All we would need is one country, but I think that we have several countries from South America, and certainly, this group here might have enough influence to get their government to go on record, and to field a resolution creating an agency of the United Nations...specifically with the goal to organize a global conference -- not a hearing -- of the scholars and scientists that would come together and fund it -- both from public and private sources -- so that, within a couple of years, we could convene a conference that would command the attention of the world.

"I have no doubt that we could field that kind of a resolution and get it adopted. We can elevate it right to where it really belongs because it's a global issue -- We could elevate it right to the General Assembly of the United Nations."
===============================
(引用と翻訳終わり)

(過去記事)
-------------------------------------
『三千三百十三:    ディスクロージャーについて_No.27』
●国会議員、ダーレーン・フーリーが国際間パネルに対する賞賛を持って、朝のセッションを終わらせます

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no27-4231.html

『三千三百六: ディスクロージャーについて_No.26』
●前カナダ防衛大臣、ポール・ヘルヤーが、CHDの5日間を締めくくります

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no26-5742.html

『三千二百九十八:ディスクロージャーについて_No.25』
●CHDセッションのための合図を送る核ミサイル・サイト上での複数のUFO

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no25-4904.html

                :
                (省略)
                :

『三千二百八十:ディスクロージャーについて_No.21』
●博愛家ローランス・ロックフェラーとUFOについての幾つかの文書

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no21-b19d.html

『三千二百七十三:ディスクロージャーについて_No.20』
●論争の的である「マジェスティック・ドキュメント」が発表されます。

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no20-d305.html

『三千二百六十五:ディスクロージャーについて_No.19』
●アメリカ空軍、Ret.中佐リチャード・フレンチは、衝撃的なロズウェルの証言をします

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no19-952c.html

『三千二百六十一: ディスクロージャーについて_No.18』
●午後の場は、ロズウェルUFO事故証言で満たされています

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no18-0c25.html

                :
                (省略)
                :

『三千百八十五: ディスクロージャーについて_No.8』
●マイク・グラベル上院議員は、4日目の国際的な証言に目を向けます

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no8-533a.html

『三千百八十二: ディスクロージャーについて_No.7』
●匿名の目撃者は、エリア51とエイリアンとアイゼンハワーについてにギョッとさせる証言を行います。

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no7-07e4.html
                :
                (省略)
                :

(参考文献)
-----------------------------
公開プロジェクトの摘要書

http://www4.ocn.ne.jp/~ds08pro/

Citizen Hearing On Disclosure:
http://www.citizenhearing.org/JP/index.html 

「マジェスティック・ドキュメント」
http://majesticdocuments.com/
-----------------------------

                坂本  誠   

2013年5月24日 (金)

三千三百十三: ディスクロージャーについて_No.27

今日も、CHD((2013年4月29日から2013年5月3日まで、米国の議員達も招かれた、ワシントンDCのナショナルプレスクラブでの、UFOについての公聴会ディスクロージャー))の記事を紹介させてください。

今日の記事は、CHD関係の2013/5/3のものです。
『悲喜憐偉』の過去記事、『三千二百四十一: ディスクロージャーについて_No.16』で、『●元ペルーの空軍パイロットの注意を引きつけるUFO遭遇』
を紹介した時に、ペルーの戦闘機パイロット、大佐、オスカー・サンタマリアさんが、空中で、UFOと、飛び交うという出来事がありました。
そして、議員達が、その証言に一番関心を持って、午前のセッションの締めくくりの言葉を述べています。

紹介したビデオは、「UFO Cover-up Fmr. Sen. Mike Gravel speaks out」というビデオです。
CHDに登場した、前上院議員マイク・セネガル氏が、CHDを終えた後のテレビ出演です。
そして、CHDの感想を述べているようです。




YouTube: UFO Cover-up Fmr. Sen. Mike Gravel speaks out

UFO Cover-up Fmr. Sen. Mike Gravel speaks out
http://www.youtube.com/watch?v=P8cGgDuh4B0

(以下、「Huff Post  WEIRD NEWS」、2013/5/3記事より引用と翻訳)
===============================
●国会議員、ダーレーン・フーリーが国際間パネルに対する賞賛を持って、朝のセッションを終わらせます

http://www.huffingtonpost.com/2013/05/03/citizen-hearing-on-disclo_3_n_3208536.html?utm_hp_ref=weird-news#34_cong-darlene-hooley-ends-morning-session-with-praise-for-international-panel

Link to this ---> http://huff.to/ZtkOxg

前国会議員の委員会は、その日の最初の国際間パネルの証言を聞いて、非常に興味を持ち、心が動かされたように見えました。
特に、ペルーの戦闘機パイロット、大佐、オスカー・サンタマリアによる非常に接近した「空中戦」に引きつけられました。

国会議員、ダーレーン・フーリー(オレゴン州民主党)は、パネルに対する賞賛を持って、午前のセッションを終えました:


私は、今日、この場にあった私達のパネルに感謝したく思います。
これは本当に興味あることであり、そして、あなた達の開放でもありました。
そして、あなた達の各々の国で起こっていることは、残った私達のために、真の目を覚まさせるものでした。

--------------------------------------
1:58 AM - 05/ 3/2013
Cong. Darlene Hooley Ends Morning Session With Praise For International Panel

The committee of former members of Congress appeared to be moved and highly interested to hear the testimony of the first international panel of the day, especially the riveting close encounter aerial "dogfight" described by Peruvian fighter pilot, Col. Oscar Santa-Maria.

Cong. Darlene Hooley (Dem/Oregon) closed the morning session with praise for the panel:

"I want to thank our panel for being here today. This has been really interesting and your openness and what's happening in each of your countries has been a real eye-opener for the rest of us."
===============================
(引用と翻訳終わり)

(過去記事)
-------------------------------------
『三千三百六: ディスクロージャーについて_No.26』
●前カナダ防衛大臣、ポール・ヘルヤーが、CHDの5日間を締めくくります

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no26-5742.html

『三千二百九十八:ディスクロージャーについて_No.25』
●CHDセッションのための合図を送る核ミサイル・サイト上での複数のUFO

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no25-4904.html

『三千二百九十二:ディスクロージャーについて_No.24』
●UFO委員会とパネルの間の前後で

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no24-36fb.html

                :
                (省略)
                :

『三千二百八十:ディスクロージャーについて_No.21』
●博愛家ローランス・ロックフェラーとUFOについての幾つかの文書

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no21-b19d.html

『三千二百七十三:ディスクロージャーについて_No.20』
●論争の的である「マジェスティック・ドキュメント」が発表されます。

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no20-d305.html

『三千二百六十五:ディスクロージャーについて_No.19』
●アメリカ空軍、Ret.中佐リチャード・フレンチは、衝撃的なロズウェルの証言をします

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no19-952c.html

『三千二百六十一: ディスクロージャーについて_No.18』
●午後の場は、ロズウェルUFO事故証言で満たされています

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no18-0c25.html

                :
                (省略)
                :

『三千百八十五: ディスクロージャーについて_No.8』
●マイク・グラベル上院議員は、4日目の国際的な証言に目を向けます

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no8-533a.html

『三千百八十二: ディスクロージャーについて_No.7』
●匿名の目撃者は、エリア51とエイリアンとアイゼンハワーについてにギョッとさせる証言を行います。

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no7-07e4.html
                :
                (省略)
                :

(参考文献)
-----------------------------
公開プロジェクトの摘要書

http://www4.ocn.ne.jp/~ds08pro/

Citizen Hearing On Disclosure:
http://www.citizenhearing.org/JP/index.html 

「マジェスティック・ドキュメント」
http://majesticdocuments.com/
-----------------------------

                坂本  誠   

三千三百十: News_No.215

(以下、『ロイター』2013年05月24日記事より)
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グーグル広告販売めぐり反トラスト法調査、米当局が開始=関係筋

http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYE94N00J20130524

米当局は、グーグルが一部の広告販売をめぐって反トラスト法(独占禁止法)に違反していないかどうか初期段階の調査に、、、
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(以下、『日本や地球や宇宙の動向』様、2013年05月24日記事より)
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キューバ沖の海底でアトランティスのピラミッドやスフィンクスが発見されていました!

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51884139.html
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                坂本  誠   

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