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2013年5月12日 (日)

三千二百二十七: News_No.193

(以下、『日本や地球や宇宙の動向』様、2013年5月11日記事より引用)
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●植物を使って発電する技術が開発されています。
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51882391.html

(邦訳:『日本や地球や宇宙の動向』様)

http://beforeitsnews.com/free-energy/2013/05/plug-into-living-plant-for-electricity-new-technology-makes-it-possible-for-plants-to-generate-power-2436388.html
(概要)
5月10日付け:

太陽は地球上に大量のエネルギーを提供してくれています。
しかし太陽熱の放射線のほんの一部しか有効なエネルギーとして活用されていません。
ジョージア大学の研究者等はこの問題を解決するために自然界に目を向けてみました。
彼等の研究成果により、植物を使って発電するテクノロジーが開発されました。
研究者のラマラジャ・ラマサミ氏(右)とヨゲスワラン・ウマサンカール氏の共同作業研究により、植物は光合成の間にエネルギーを放出していることが分りました。、

ラマサミ氏はジョージア大学工学部の助教、ウマサンカール氏はラマサミ氏の研究室で助手を務める博士課程終了後の研究者です。

Ramasamyworkingwithyogeswaranumasan


「今世紀はクリーン・エネルギーが必要とされています。今回の研究成果により、やがて我々は植物をベースにした発電システムを使って太陽光からクリーン・エネルギーを創り出すことができるようになるかもしれません。」と、エネルギー&環境科学専門誌に研究成果を発表したラマザミ氏が語りました。
植物は太陽エネルギーのチャンピオンだということは疑いの余地もありません。
何十億年もの進化を遂げた後、殆どの植物は100%の量子効率で活動しています。
つまり植物が太陽光のフォトンを吸収する度に同じ量の電子を発生させているのです。
これのほんの一部を電気に変えることで、たった12%~17%の発電効率しかない既存の太陽光パネルよりも、発電効率が一段と上がるでしょう。
光合成が行われている間、植物は太陽光を使って水分子を酸素と水素に分離させながら電子を発生しています。
発生した電子は、成長や再生を促進させる食物として植物が吸収する糖類を生成するのを助けます。
「我々は光合成を遮断する方法を開発しました。その結果、植物が光合成により電子を生み出した後に、糖類の生成を助けるために発生させた電子を植物が使ってしまう前にそれらの電子を取り込むことができるようになりました。」とラマサミ氏が語りました。

Ramaraja Ramasamy is an assistant professor in the UGA College of Engineering.

Ramasamyramaraja1

Credit: University of Georgia

ラマサミ氏は、太陽光からのエネルギーを吸収し保存する役割のチラコイドと呼ばれる植物の細胞に存在する組織を分離するテクノロジーを開発しました。
2人の研究者等は、電子が流れる経路を遮断しながら、チラコイドに含まれるたんぱく質を操作します。
修正されたチラコイドは、特別にデザインされたカーボン・ナノチューブ(髪の毛の5万分の1の細さ)のバッキング上で固定化されます。
ナノチューブは植物が発生した電子を吸収し、ワイヤー伝いに送り出す伝導体の役割を果たします。
小規模の実験でも、このようなやり方により、前回のシステムよりも二桁分も大きい電流レベルを得ることができました。
しかしラマサミ氏は、このテクノロジーを製品化するには更なる研究が必要だと言っています。
現在、彼等は開発した装置をさらに改良中です。
「将来的にこのテクノロジーはあまり電力を必要としないリモートセンサーや携帯電子装置に使われるのがベストでしょう。もし我々が、遺伝子工学のように、このテクノロジーを活用して植物の光合成機械を安定化させることができるなら、いつかは既存の太陽光パネルに対抗できる有力な発電テクノロジーとして利用されることになるでしょう。我々は将来的に非常に期待できるテクノロジーを開発しました。このテクノロジーは今後も開発を進める価値があります。今はまだ出力が十分ではありません。しかし液体水素燃料の開発が始まったのはわずか30年前のことですが、今では燃料として自動車、バスそして建物にまで使われています。」とラミサマ氏は語っています。

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(引用終わり)

                坂本  誠   

2013年5月 9日 (木)

三千二百: ケムトレイルについて_No.2

以下は「ケムトレイル」という雲の情報に関するビデオです。

三千百九十五:ケムトレイルについて_No.1』の続きです。
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http://www.youtube.com/watch?v=YmcgXnMF_8I




YouTube: マイケル・マーフィーインタビュー②

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私は、このビデオの概要を書きます。

前回同様、このビデオでは、「ケムトレイル」という雲について、語られています。

このニュース・ビデオは以下の内容を伝えています。

ケムトレイルという飛行機から排出される人工的な雲により、地球の気候は操作されているそうです。
そして、地球の天候が、シカゴ取引所で、取引きされているそうです。
つまり、地球の天候が、「天候デリバティブ」と呼ばれる商品として、扱われているそうです。
また、ある人間などは、自分の土地の作物に保険をかけるそうです。
保険金の額として、1000万ドルをかけたりするそうです。
そして、ケムトレイルで、人工的に、荒天を起して、「自然災害によって、自分の土地の作物がダメになった」と言って、1000万ドルの保険金を受け取ったりするそうです。
誰もが、地球の天候は自然現象と思っているので、自然災害として、簡単に保険金を手に入れたりする人がいると、ビデオは伝えています。
また、大気中に重金属をばらまくので、地球に降り注ぐ日光の量が減ったり、重金属が地上に降り注ぐので、土壌汚染も起きているそうです。
また、同様に、世界の森林破壊、水質汚染、作物の汚染が起きていると、このビデオは伝えています。
ですので、「自然と人間の破壊が行われている」と、このビデオは伝えています。
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私は、「マイケル・マーフィーインタビュー②  」のビデオの内容の概要を書かせていただきました。

                坂本  誠   

2013年5月 8日 (水)

三千百九十五: ケムトレイルについて_No.1

以下は「ケムトレイル」という雲の情報に関するビデオです。
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http://www.youtube.com/watch?v=xDcGLWuWUsw




YouTube: マイケル・マーフィーインタビュー①
 

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私は、このビデオの概要を書きます。

このビデオでは、「ケムトレイル」という雲について、語られています。
飛行機で、ヨウ化銀、酸化アルミニウム、アルミニウム、バリウム、ストロンチウムなどの金属物質の入った雲をばらまいて、人工の雲を発生させて、雨を降らせるそうです。
空にそれらの物質がばらまかれるので、それらが大地に落ちて、そして、その金属物質が大地にばらまかれて、その結果、農作物が被害を受けていることが報告されています。
「天候が人工的に操作されている」ということが語られています。
そして、相当量の雨を降らすことが出来ると語られています。
ですので、地球の本来の気候が狂わされていると語られています。

                坂本  誠   

2013年5月 6日 (月)

三千百八十四: News_No.179

私は、ケッシュ財団のフリーエネルギー発電機を、よく紹介していましたが、ブラジルの会社も、フリーエネルギー装置を開発したようです。

(以下、ブログ「ほんとうがいちばん」様、2013年5月6日記事より引用)

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ブラジルで開発・公開されている「フリーエネルギー装置(RARエネルギー社)」
http://mizu888.at.webry.info/201305/article_17.html

ブラジル・RARエネルギー社のサイト ⇒ Welcome to PESWiki 

以下、『日本や世界や宇宙の動向』様より抜粋して転載

ブラジルでフリーエネルギー装置が造られました
http://beforeitsnews.com/science-and-technology/2013/05/free-energy-machine-created-in-brazil-coming-to-illinois-in-the-fall-of-2013-2584452.html
(概要)
5月5日付け:
ブラジルで非常にユニークな世界発のフリーエネルギー装置が開発されました。

この装置は今年の秋にイリノイ州に搬入されます。
フリーエネルギーは地球の重力だけで供給されます。
この装置を起動すると永久的に稼働し続けます。
以下のビデオにて、どのようにこの装置が組み立てられるかを観ることができます。

ウェブサイトには重力モーターについて多くの情報が提示されていますが、ブラジルの会社(RARエネルギー社)ほど試作品についての情報を公開している所はありません。
イリノイ州立大学によると、ブラジルの大豆プロセッサー・メーカーのインコブラサ社は重力モーターの技術を持っているとのことです。
インコブラサ社は、今年の秋にデモンストレーション用のモデルをイロクオイス・カウンティのギルマンにある工場に設置する予定です。
インコブラサ社は1か月前からイリノイ州とブラジルの地元新聞の広告欄に重力発電装置を開発したことを載せました。

インコブラサ社のリベイロ社長から届いたEメールで、この製品についてのいくつかの詳細を教えてくれましたが、同時に、このような発電技術の開発は何世紀も前から模索されてきたが、人々が懐疑的になるのも当然だ、と伝えています。
彼は、この技術は多くの人々を驚かせることになるだろうと言っています。
インコブラサ社は既に特許申請をしています。
デモンストレーション・モデルの大きさは小さな家くらいで、30kWの発電が可能です。
これはピーク時の2世帯分の電力供給量です。

http://www.youtube.com/watch?v=3OoSQ3ZDGPQ




YouTube: RAR Energia Gravity Motor -- Intro by Sterling Allan of PESN

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(引用おわり)

                坂本  誠   

2013年4月25日 (木)

三千百三十二: 電磁波について

こんにちわ。

「家庭に潜む電磁波の危険性(字幕) 」というビデオを見る機会がありました。




YouTube: 家庭に潜む電磁波の危険性(字幕)

以前から、電磁波の危険性は、各界で指摘はされていたものの、スイス政府とWHOが共同で、調査した結果が当ビデオで紹介されていました。
電磁波であるところの、マイクロ波放射線が、人間に被爆させているという内容のビデオでした。
マグダ・ハヴァス女史が、ビデオ中で、家庭内の電磁波グッズの電磁波を測定して、懸念を表しています。
電磁波グッズと言いますと、携帯電話や多機能型携帯端末、無線LANのためのルータ、コードレスフォン、ベビー・モニター等が、その一例になっていると紹介されています。
スイス政府も電磁波の影響を懸念しているそうです。
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確かに、私達も、上手な感じで電磁波を避けた方が良いとわかります。
なるべく、電磁波グッズを最短時間で使用するとか。
たまには、電磁波グッズを家に置いたままにして、美しい自然の中に出かけて、自分の身体を長時間、その自然の中に置いてみるとか。
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確かに、ちょっとネガティブなお知らせではあるのですが、

    「このようなネガティブな情報を知って、上手にそれらを回避することは、逆を言えば、ポジティブな行為だ」
   
とか

    「このようなネガティブな情報を知るのも、生きている上での、一つの学びだ。だから、ネガティブな情報を知ることも、私にとっては、何らかのポジティブな行為だったとみなすべきだろう」
   
とか

    「生きている上での様々なマイナスの出来事でも、全て、プラスのものとして、見つめなおす機会はないか?」
   
のように、常に、前向きの考えをもって、生きていくのも大事なことかと、私は感じました。
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中国の故事成語で、『人生、万事、塞翁が馬』ということわざがあります。
詳細は、読者の方が、調べてほしいのですが、大意を書きますと、「何か、損なことがあっても、それを逆手にとって、益のある方向に持っていく」という感じのことわざです。
「こんな感じで、あったら良いだろう」と、私は感じました。
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電磁波についての情報とエッセイを書きました。

                坂本  誠   

2013年4月 2日 (火)

三千八十四: 暖房の音

静かな場所で聞く、暖房や冷房の音に、心地良いものを感じてしまいます。
静かな場所となると、美術館とか図書館が多いです。
その静かな場所で、エアコンの音が聞こえてきます。
10分か20分程、聞いていると眠気を感じて来るような音です。
そんな音も良いように感じます。

頭の中からアルファ波やシーター波が出てきそうです。
だいたい、この手の単調な音を静かな場所で聞いていると、実際に瞑想状態に入りやすいと聞きます。
そして、心が落ち着くのに気が付きます。
単純に無音の状態だけではなく、ほとんど無音に近い空間の中で、エアコンの回る静かな音が良いですね。
心にとっても、気持ちが良いようですし、入眠効果もあるでしょう。
なぜ、そのような空間の中で、そのような音が心に良い影響があるのかまではわかりませんが。

                坂本  誠   

三千八十二: 錬金術について

こんにちわ。

錬金術について考える機会がありました。

中世のヨーロッパで、錬金術というのが流行りました。
何かの物質を、黄金にすることですね。
この錬金術の歴史は、結構、古く、ですから、かなり多くの人が、この錬金術に携わってきたことが知られています。
しかし、何かの物質、例えば、鉄などを黄金にする技術は見つかりませんでした。

それよりも、なぜ、黄金だけが、そんなに尊ばれるのか、私にはわかりません。
確かに、黄金には、黄金の特徴があり、長所と短所があります。
しかし、他の鉱物にも、長所と短所があります。
ですから、その点から考えると、水晶とかメノウとかラブラドライトなどの鉱物も、等しく、同じ扱いを受けると思います。
しかし、黄金の産出量は少ないからでしょうか。
ですから、黄金は特に、尊ばれるようになったのかも知れません。
その点から考えれば、もし、遠い他の星で、黄金ばかりが産出され、水晶が、ほとんど産出されない星があったと仮定しましょう。

当然、その星では、水晶の方が、ずっと尊ばれるでしょう。
なので、時と場所が違えば、黄金よりも他の鉱物の方が、ありがたがられると思います。
ですから、「絶対に黄金は素晴らしい」という固定的な思いも、外した方が良いと思います。

現代では、核融合や核分裂の原理で、原子の変換が出来ることが知られています。
ですから、その原理で行けば、原子物理学の応用で、錬金術のように、他の物質から黄金に変換することが出来ることが知られています。
しかし、危険や費用の方が高いと考えられるでしょう。

しかし、私としては、上のような考えから、「特に、黄金だけを愛そう」という考えはありません。
他の貴重な鉱物もありますので、黄金だけが素晴らしいとも考えないし、黄金の代わりになる物質もたくさんあるからです。

錬金術で黄金を作れなかったものの、ヨーロッパの中世に錬金術が発展したおかげで、化学の進歩がありました。
ある物質を溶かしたりすることが、とても、錬金術で必要だったでしょう。
固い鉱物のままだと、何も加工が出来なかったでしょうから、物質を溶かす技術が、かなり重用されたと思います。

硫酸や硝酸などが重用されたでしょう。
硫酸をラテン語で言うと、「VITRIOL」というそうです。
中世のヨーロッパでしたから、まだ、ラテン語が使われていたのですね。

硫酸を英語で言うと、「sulfuric acid」です。
だから、「英語とラテン語は、かなり、語源が違っているのだろう」と、考えたりします。

                坂本  誠   

2013年2月28日 (木)

二千九百七十二: お知らせ_No.109

(以下、『ほんとうがいちばん』様、2013年2月28日記事より引用)
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●イランにはフリーエネルギーがある
http://mizu888.at.webry.info/201302/article_73.html


YouTube: 21WIRE: Keshe's Free Energy Technology Will Make Today's Military 'Useless' 

21WIREのPatrick Henningsen記者は、イランのM.T. Keshe博士によって公式に発表された革新的なフリー・エネルギー科学と進歩した宇宙船技術を調査している。
Keshe博士はイランの核物理学者であり、ベルギーのKeshe財団のチーフである。

Keshe博士は最近2013年1月30日にロンドンのImperial Collegeで講義を行ったが、その際、イランの宇宙船計画について信じられないような情報を明らかにした。

また、博士は現在世界の超大国の手にある平和条約についても語った。
世界の「超大国」は博士が既に公式に表明している進歩した超技術に対してどのような反応をするか、我々は見守っている。
この技術によって、イランが捕まえた米無人偵察機は1機ではなく2機である。

この技術の応用として、光よりも早く移動すること、nuclear gravity-magnetic field plasma free energy reactors 核重力磁場プラズマフリーエネルギー原子炉(?)、末期症状の病気の進んだ医学治療などがある。

元記事
http://21stcenturywire.com/2013/02/25/iran-already-has-free-energy-that-would-render-military-industrial-complex-obsolete/

デーヴィッド・アイク(David Icke)の情報
http://icke.seesaa.net/article/332087306.html
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(引用終わり)

                坂本  誠   

2013年2月26日 (火)

二千九百六十五: フリーエネルギーと財政について_No.2

こんばんわ。

二千九百二十三:フリーエネルギーと財政について』の2段目です。

OPPTが、現在、大量のお金を所有しているというならば、ベルギーのケシェ財団が作ったという、フリーエネルギー装置を大量に、多くの人々に配布するというのが、良いと思います。
世界の色々な人の誰を優先して、フリーエネルギー装置を手渡すのかは、私はわかりません。

しかし、放射能を除去するという装置も、フリーエネルギーならば、東日本に、その装置を急いで配布するというのは、どうでしょうか。

あるいは、日本人の井出治さんの作った「デゴイチ」と呼ばれる装置を早急に大量生産するとか。
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私は、英語の読み書きは出来ても、ヒアリングやスピーキングなどが苦手なので、ベルギーのケシェ財団に電話するのが難しいのです。
実は、多くの日本人の英語の能力は読み書きは出来ても、ヒアリング・スピーキングの能力は弱いのです。

現実、政府も失われているのだから、誰が提案しようとかまわないと思います。

                坂本  誠   

2013年2月20日 (水)

二千九百四十九: 新しいエネルギーについて

昨日も、『二千九百四十八:日本人の作ったフリーエネルギー装置』で、新しいエネルギーを紹介しました。

今日も、新しいエネルギーを紹介します。
『常温核融合』というものを紹介します。

参考①:『常温核融合は本当だった! その12
参考②:『常温核融合 - Wikipedia

参考①を見ますと、荒田吉明・阪大名誉教授が、2008/5/22に常温核融合の公開実験に成功しています。

多くの人は、この「常温核融合」という言葉を聞くと、「放射能事故」という言葉を真っ先に思いつくかと思います。
福島第一原発事故もあったことなので。

しかし、私が知人に聞いたところ、これは、一般の核分裂とは違った方法で、核融合を行うため、現在のような、危険な原子炉は要らないと伺いました。

その安全の程は、参考①のHPの中で写真が、荒田吉明・阪大名誉教授が、小さな実験室でその実験を行っていることで、安全の具合を見ることが出来ます。
写真は、その参考①のHPを見てください。

普通の核分裂の要領で核融合を行っていないので、安全だそうです。

ですが、参考②を見るに、追加的な実験を行っている学者が少ないそうです。
これは、少し残念に感じるところでしょう。
また、マスメディアも、大きく取り扱っていないようです。
報道も大きく取り扱っていないので、研究者も熱が入らないようです。

新しいエネルギー源というものは、言ってみれば、エネルギー革命です。
エネルギー革命というものが起きれば、産業のスタイルは変わり、人の生活も変わるかと思います。

エネルギー革命にも沿っていけるように、人のライフ・スタイルにも、変更をかけていかないといけないかと思います。

                坂本  誠   

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