カテゴリ「マニアック」の64件の記事 Feed

2013年5月28日 (火)

三千三百二十: ケムトレイルについて_No.7

三千二百九十五:ケムトレイルについて_No.6』の続きです。

私は以下のビデオを見る機会がありました。
「世界的ケムトレイルの秘密② 」というビデオです。
私は、このビデオの内容の概要を、書かせて頂きたいと思います。
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世界的ケムトレイルの秘密②

http://www.youtube.com/watch?v=aKrgOpxU9-c




YouTube: 世界的ケムトレイルの秘密②

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「ですが彼らはまだ解決策として、この地球工学を押していきたいのです。」
「ですから多くの人々はそれが嘘だと知っているのです。」
「、、、彼らは、それを規制するのに米国および英国での公聴会を開催し、そして全て地球温暖化の解決と呼んでおり、、、、」

「最終的には外交問題評議会を通じて、様々な大学を通して、、、」

「彼らはその他の全ての科学者のグループを案内していて公聴会を開いています。」

「ここでホールデンの計画が外交問題評議会(CFR)の計画と互いに関係があるというクリップに行きましょう。」

「反射粒子を上の大気圏に撃ち、雲を下の方の大気圏に増加させて、更に反射物体を宇宙に設置するという極めて高額で馬鹿げているものです。」
「でも我々はこれらの起きている出来事を気づいてはいけないはずなんですけどね。」
「彼らは地球の大地の形を変更しています。」
「地球にある物の形を変更しているのです。」

「しかしアレン、気付いてください。18年前の古顔達は大気圏のテストを行って正確に化学物質を言いました。」
「そして彼らは正しいことが証明されました。」

「そして我々が報告書を取り上げてカバーして、大学の人達が皆、『土の中のアルミニウムが上昇しています。我々は何故だかわかりません。』と言うのです。」
「そして我々がこれら全てを暴露した後に、彼らは『そうです。我々は地球の為にそうしているのです。ですが詳細は機密事項です。』と言うんです。」

「しかし今、彼等は地球工学の公聴会を開催して、それが存在するとして、公に今では世界的に調整したらどんなに良いかと我々に伝えているのですよ、アレックス。」

「えーと、ここでクリップを置きますね。国際的な世界のコードについても。地球工学について開催された公聴会です。」
「『政府の報告書は惑星の地球工学において世界的権威を求める。』」
「プリズン・プラネットのスティーブン・ワトソンの報告書ですね。」
「それだけでこれら全ての公聴会を得ています。」
「ここに実際の報告書がありますね。」
「はい、これは英国下院からですね。『地球工学条例』、彼らはこれについて本当に何かやるみたいですね。」

「我々はメディアが報道しているか確認しなければなりませんね。」
「アメリカとの協定に参加するには、どうするかという説明に続いています。」
「彼らの委員会は共に集まり地球工学について同意したと言っています。」

「彼らには地球工学の為の国際的な調整条例が必要なのです。ここに見れるように、、、」

「そしてアフリカやラテンアメリカの水を遮断する。」
「、、、現在、条例なしにテストが行われていると、、、」

「なぜならテクノロジーが十分に予測可能ではないからです。」

「世界銀行や外交問題評議会(CFR)、またはビルダーバーググループの様なものがないとしていましたが、今では全て認めています。」

「そしてもちろん、ご存じでしょう。誰がそれら遺伝子組換え穀物全てを押しているかのかを、、、」

「最後のビデオは飛行機雲VSケムトレイルです。わかりますか?」
「本当の飛行機雲は消えていくのを見てください。」
「びっくりですね。」

「しかし地球が膨大な量のケムトレイルによって霞んできているのを彼らが認めたのは、あなたもおわかりになったでしょう。」

「おや、科学者達は飛行機で使ってテストしている。それはアルミニウム酸化物やバリウム塩だ。」

「私は蜂にアルミニウムを散布したりしませんよ。」
「なぜなら、彼らはDNAを持ついくつかのことを把握し、我々の食べ物を修正し、成長し、長持ちさせる為ですね。」

「あなたは今目覚めてこういった暴君を認識する事ができますし、、、」

「このメッセージは伝えられなければなりません。」

「、、、我々はひとつです。」

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私は、「世界的ケムトレイルの秘密②」のビデオの内容の概要を書かせていただきました。

(過去記事)
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『三千二百九十五: ケムトレイルについて_No.6』
●世界的ケムトレイルの秘密①

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no6-bfd4.html

『三千二百七十九:ケムトレイルについて_No.5』
●プリンスがケムトレイルについて語る

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no5-2d27.html

『三千二百六十八:ケムトレイルについて_No.4』
●マイケル・マーフィーインタビュー③

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no4-3256.html

『三千二百三十四: ケムトレイルについて_No.3』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no3-505e.html
●反駁できない真実:故意に私達を毒している米国の軍隊
(以上の「反駁できない、、、」の元記事は、『母、地球とのアセンション、そして、現在の状況』、2013/5/12記事より、翻訳と引用)

『三千二百: ケムトレイルについて_No.2』
●マイケル・マーフィーインタビュー②

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no2-aac6.html

『三千百九十五: ケムトレイルについて_No.1』
●マイケル・マーフィーインタビュー①

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no1-6123.html

                坂本  誠   

2013年5月24日 (金)

三千三百十一: お知らせ_No.139

こんにちわ。

先日は、イタリアの首相が、ケッシュ財団のテクノロジーを受け入れたそうですが、今度は、マルタ国が、ケッシュ財団の技術を受け取ったそうです。

(以下、『ほんとうがいちばん』様、2013/5/24記事より引用)
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転載元:庶民の見方さんより
http://sunshine849.blog.fc2.com/

136689191212713200615_hoveringcar_2

Keshe Foundation ホームページ
ケッシュ財団
......................................................................................

MTKeshe started a thread Malta the latest nation to Join the Keshe Foundation spaceship program inAnnouncements 05-17-2013
http://forum.keshefoundation.org/showthread.php?2192-Malta-the-latest-nation-to-Join-the-Keshe-Foundation-spaceship-program

新スレッド
:マルタ国が、新たにケッシュ財団スペースシップ プログラムに加わる
2013年5月17日付

マルタ国が今日2013年5月17日、USBスティックを新たに受け取る国となった。
USBスティックはケッシュ財団からの無償の贈り物で、全ての特許とスペースシップ プログラム、リアクターの青写真が含まれる。

ケッシュ財団スペースシップ プログラムにマルタ国を歓迎する。

MT Keshe
ケッシュ財団指揮者
136569443921913127822_2013041104501

MTKeshe replied to a thread The new reactor and change in the course for human race in Announcements 05-13-2013
http://forum.keshefoundation.org/showthread.php?2170-The-new-reactor-and-change-in-the-course-for-human-race&p=10647#post10647

スレッド
:新しいリアクターと人類発展の飛躍的変化 へのケッシュ氏の投稿 
2013年5月13日付

(以前の投稿の続き)

このリアクターの開発は4月21日に「スペース アンド エネルギー」で公開したリアクターの開発とは全く別のもので、公開したリアクターは設置の段階に入り、約束どおり適時に公開する。

既に述べた通り、今後は私たちのテクノロジーは、必要としてる者たちと共有して行く。

このリンクは、研究開発で何がなされているかを公に知らせる為のものだ。

私たちは既にベルギーのGenk製造所を去り、私たちの研究とは一切関係が無い。
私たちは努力をしたが、政府は興味を示さなかった。
製造所は閉鎖されるか、既にされたとベルギーにいる人づてに聞いている。

............................................................................................................
日本は既にケッシュ財団の技術を受け取ったと財団のホームページに掲載されています。
安倍総理に情報を公開し、平和条約に署名するよう、メッセージを送って下さい。
→ 首相官邸HP ご意見募集(国政に関するご意見・ご要望)

https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html
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(引用終わり)

                坂本  誠 

三千三百九: HAARPについて_No.2

以下の記事は、『悲喜憐偉』2013年2月7日記事の再掲載です。
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二千九百八:  HAARPについて

おはようございます。

米国には「高周波活性オーロラ調査プログラム」、略称『HAARP』というものがあるそうです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E5%91%A8%E6%B3%A2%E6%B4%BB%E6%80%A7%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%A9%E8%AA%BF%E6%9F%BB%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%A0

写真はWikipediaに掲載されているものからの引用です。300pxhaarp20l1

このHAARPのオーロラ観測システムには、アメリカ空軍やアメリカ海軍も参加しています。
このブログの読者の方は、「オーロラを観測するためだけに、軍隊が必要とされているのだろうか」と不思議に感じるかもしれません。

Wikipediaの説明によると、『大出力の高周波を電離層に照射して活性化させ、電離層の挙動や無線通信等への影響を調査することが目的であると説明されている』とあります。

そうなると、もう既に、『オーロラ観測』という言葉自体が不適切であるように、感じられないでしょうか。
また、「
大出力の高周波を電離層に照射」とありますから、地球環境の保護の観点から、環境保護団体のGreenPeaceの抗議もあるかもしれませんね。

しかも、同じWikipediaの説明によると、「電離層の挙動や無線通信等への影響を調査することが目的であると説明されている」とあります。ですから、このブログの読者の方々は「米国は、そのHAARPを使って、無線通信の影響を調査する」と考えられるでしょう。

私達の携帯電話でも、無線です。
ですから、「最初から、そのような実験をせずとも、携帯電話で充分に通話が出来るので、そのような実験が、なぜ必要なのだろうか?」と不思議に思う人々も出て来るかと思います。
ましてや、「無線通信等への影響を調査する」とありますから、あえて、その実験を行えば、携帯電話通信やテレビ通信の混乱などが発生すると考えられます。

ですから、実験の意義としては、「このHAARPの実験により、無線通信の混乱の具合でも計測するのだろうか?」と、このブログの読者は考えたりするでしょう。
多くの人々はこの実験の意義を不自然なものに感じると思います。
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このように、実験の意義が普通の私達にも明らかにわかりにくいので、このWikipediaに掲載されている「議論」の項目も出て来るのでしょう。

このWikipediaの「議論」の中に、「無線通信の撹乱を目的とした軍事研究であるとの批判もある」とか「米国ミネソタ州の元知事ジェシー・ベンチュラはCNNの取材において、東日本大震災が本プログラムによって引き起こされた、と述べている」などの記事も書かれています。

(ここに引用しているWikipediaの記事の最終更新は2012年12月27日です。)
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また、オーロラの出現には関係の無い低緯度の国にも、HAARPが作られており、全世界二十数カ所に、このHAARPの施設があります。

位置の確認は、『InDeep』様の2011年1月13日の記事、「世界に広がるHAARP施設(高周波活性オーロラ調査プログラム)」で、その世界の上にあるHAARP施設の位置を確認できます。
http://oka-jp.seesaa.net/article/180473358.html

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このブログの読者の方々も、このHAARPについて、多くの疑問を感じるでしょうから、それぞれの人が、ネットで調べたり、書籍を使って調べたりしていくかと思います。

                坂本  誠   

2013年5月22日 (水)

三千二百九十五: ケムトレイルについて_No.6

私は以下のビデオを見る機会がありました。
「世界的ケムトレイルの秘密① 」というビデオです。
私は、このビデオの内容の概要を、書かせて頂きたいと思います。
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世界的ケムトレイルの秘密①

http://www.youtube.com/watch?v=13tmmjFbwYM




YouTube: 世界的ケムトレイルの秘密①


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「彼等が数十年もかけてやっている事は何でもです。」
「ここ米国エネルギー省のテストだと呼び、ヨーロッパでも設置されていますね・・・ジェット燃料に混ぜて、スプレーしています。」
「10年前にマトリックスの映画の中で彼等がケムトレイルを置いていたのを気付いたでしょう?  彼等は世界計画が太陽遮断する事を思いついたのです。」
「彼等はここで散布して、私の家族にも散布して、重金属で満たされているのを知っています。」
「なぜなら、これに取り組むと、彼等はこの存在さえ否定するのです。」
「ゴールですが、アルミニウム酸化物やそれら全ての土に関しては、あなたは、、、」
「彼等は唯一シカゴの重商主義システムについて話しています。」

「そしてこれは人工削減の為の大量殺害についてなのです。」

「はい。70年代にキッシンジャーと共に食糧が国家安全保障の下、武器として計画されていた事を見た様に、国家安全保障の下、地球温暖化やケムトレイルがあるのです。ここで多くの引用を見れますね。」

「どのように人類自体が敵となりえるかについて、ローマクラブが話しているのを聞きましたでしょうか。」
「それは1990年のローマクラブからです。」
「それは外交問題評議会(CFR)の頭でもありました。彼はローマクラブにも入っていました。それをホースがそこで言っていました。」

「それらのグループは全て連動しているんですよ。アレックス。」
「国防長官ウィリアム・コーエンは気象兵器が存在している事を認めています。」
「彼等はハリケーン、地震、そして残ったそれらの物を作れるのです。そしてこれらの事は認められているのです。」
「しかし、国家安全保障という口実の背後に隠されているのです。アレックス」

「その他の人々はエコタイプのテロにさえ従事している。それは電磁波の使用を介して遠く離れた所から気候を変化させたり、地震や火山を始動させることができるのです。」
「彼は1997年に国防省で話しています。」
「当時は軍にいる時でしたね。」

「『地球を救うのです。我々は平和な蛇で我々は平和賞の勝者なのです。』と言うのです。」

「ではそのビデオクリップに移りましょう。」

「私の名前はベン・リビングストンです。私はその雲を見た最初の人間です。」
「需要や軍事破壊と呼ばれる意図と共に私はそう言えることを知っているのです。」
「彼等はそうしたし、私もそうだったのです。」
「そこにあったのです。私は確かに習ったのです。本当に雲を変える事ができるのです。」
「これらの装置が見えるでしょう?  調剤装置は52個の装置からなっています。」
「ですから我々には証拠資料や他にも全部あるのです。」

「あなたは一日中フットボールやリンジー・ローハンが何をしているかを心配しているからです。申し訳ありませんが、」
「なぜなら彼等が認めた散布しているものは人々の脳にダメージ、神経疾患を与えているからです。」

「そうです。彼等が21世紀の戦いでどのように宇宙をコントロールしたいのかを話しているのを聞いたことがありますよね。」
「今や彼等は認めているのです。中国やドバイやその他の場所でもHAARPを真似して大気圏に増力しているのです。」「しかし彼は大気圏に発行されたものを打つ計画に資金提供しているのです。」

「ここにいくつか特許が載っていますね。ジェットエンジンのところからどの様に二酸化硫黄やアルミニウム酸化物を散布するかを。」
「そして特許のリストが載っていますね。16191832045865ですね。皆さん・・・」

「そして彼等が言っていたのが『はい。申し訳ありません。ですが軍には野外テストをする為のその権利があるのです。本当に何でもない事です。』とね。」

「ヘイ、それは税金でやるんだ。愛しているよ。」
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私は、「世界的ケムトレイルの秘密①」のビデオの内容の概要を書かせていただきました。

(過去記事)
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『三千二百七十九:ケムトレイルについて_No.5』
●プリンスがケムトレイルについて語る

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no5-2d27.html

『三千二百六十八:ケムトレイルについて_No.4』
●マイケル・マーフィーインタビュー③

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no4-3256.html

『三千二百三十四: ケムトレイルについて_No.3』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no3-505e.html
●反駁できない真実:故意に私達を毒している米国の軍隊
(以上の「反駁できない、、、」の元記事は、『母、地球とのアセンション、そして、現在の状況』、2013/5/12記事より、翻訳と引用)

『三千二百: ケムトレイルについて_No.2』
●マイケル・マーフィーインタビュー②

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no2-aac6.html

『三千百九十五: ケムトレイルについて_No.1』
●マイケル・マーフィーインタビュー①

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no1-6123.html

                坂本  誠   

2013年5月19日 (日)

三千二百七十九: ケムトレイルについて_No.5

こんばんわ。

私は以下のビデオを見る機会がありました。
「プリンスがケムトレイルについて語る」というビデオです。

プリンスは米国の歌手であり、世界的にも有名です。
現在は、改名して、確か、発音不能のような記号を用いていましたが、「プリンス」の名前が有名なので、現在でも、よく、「プリンス」の名前が使われます。
「ケムトレイル」という雲について、詳しく知りたい方は、このエッセイ段落の下側に並べた過去記事を、ご参照いただければ幸いです。

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プリンスがケムトレイルについて語る

http://www.youtube.com/watch?v=9xT8HWt-fGg




YouTube: プリンスがケムトレイルについて語る
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このビデオの内容のあらましを、私は書きたいと思います。

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「彼は本当にこのケムトレイル現象について痛いところをついているんだよ。」
「僕が子供の頃は空に飛行機雲をいつも見ていたんですよ。」
「そういうのを沢山見始めるようになったんだ。」
「そして次にわかったのは近所の皆が争ったり、言い争ったりして、どうしてだかわからないんだよ。」

「だから彼はケムトレイルについて資料を見始めたんだ。」
「それで僕は皆に彼が言っている事をネットでも他の事からでも知る様に推薦しているんだよ。」

「そして僕らは今、ちょうど植民地だと感じる場所に住んでいるんだ。」
「僕らは皆、契約で決められた使用人なんだよ。」

「ジョージ・ワシントンの前には8人の大統領がいた事を知った時、誰かをぶちたくなったんだよ。」
「わかるだろ?  どうして違って教えられたのか疑問に思ったんだ。」
「ただ全てのストーリーを教えてくれ。」
「自分で空白を埋めるから。」

「彼らの競争に僕は犬を持っていないのさ」

「僕らは全く意見を述べていないんだよ。」
                :
                :
                :
「プリンス、来ていただき、ありがとうございます。」
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私は、「プリンスがケムトレイルについて語る」のビデオの内容の概要を書かせていただきました。

(過去記事)
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『三千二百六十八:ケムトレイルについて_No.4』
●マイケル・マーフィーインタビュー③

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no4-3256.html

『三千二百三十四: ケムトレイルについて_No.3』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no3-505e.html
反駁できない真実:故意に私達を毒している米国の軍隊
(以上の「
反駁できない、、、」の元記事は、『母、地球とのアセンション、そして、現在の状況』、2013/5/12記事より、翻訳と引用)

『三千二百: ケムトレイルについて_No.2』
●マイケル・マーフィーインタビュー②

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no2-aac6.html

『三千百九十五: ケムトレイルについて_No.1』
●マイケル・マーフィーインタビュー①

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no1-6123.html

               
                坂本  誠   

2013年5月18日 (土)

三千二百七十一: News_No.205

(以下、「太陽の架け橋」様、2013/5/18記事より引用)
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●イタリア首相、ケッシュ テクノロジーを支持
http://solesoleil.exblog.jp/20221732/

庶民の味方さんより転載
http://sunshine849.blog.fc2.com/blog-entry-98.html

イタリア首相、ケッシュ テクノロジーを支持
Keshe Foundation ホームページ

http://www.keshefoundation.org/

.............................................................................................................

MTKeshe replied to a thread The new reactor and change in the course for human race in Announcements 05-13-2013
http://forum.keshefoundation.org/showthread.php?2170-The-new-reactor-and-change-in-the-course-for-human-race&p=10619#post10619

新しいリアクターと人類発展の飛躍的変化 へのケッシュ氏の投稿 
2013年5月13日付

(以前の投稿の続き)

これは新しいタイプのリアクターで、物理的構造/組織といったものがなく、脳組織に良く似た働きをする。

もとは2000年代に開発されたが、すべての工程を理解出来なかった。

今はシステムを理解している。

これから何週間かで、テクノロジーについてあらゆる面での、いくつかの新発見の情報公開をする。
さらに、第二の医学(研究)文書についてもじき公開する。

今後は、世界の科学者の共同作業と政府の支援を奨励し、科学を通じて、そのアクセスを容易にする事で、圧力を増して行く。

私たちはイタリアという格好の国にいる。
ここでは、社会のため新しいテクノロジー開発が出来るよう、新政府により科学が推進されようとしている。

イタリアの新しい首相は、もし新しいテクノロジーの開発を前線に、早急にもたらす事が出来なければ、辞任する事を明確にし、私たちにそう告げた。

私たちは、この建設的な動きを奨励するためこのイタリアにいる。今やイタリアを本拠地とした組織だ。

第二の医学文書は、医学会にとって衝撃的なもので、人体の科学にとっての新革命が始まる。
人類救援のため新しいテクノロジーとシステムが必要だ。

この新しいリアクターは、医学会に新たな柔軟性をもたらす。
これは何代にもわたり、医師であった私の先祖たちにとっては、ほんの夢でしかなかった。

................................................................................................................
(引用終わり)

                坂本  誠   

三千二百六十八: ケムトレイルについて_No.4

こんにちわ。

三千二百三十四:ケムトレイルについて_No.3』の続きです。

私は以下のビデオを見る機会がありました。
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マイケル・マーフィーインタビュー③

http://www.youtube.com/watch?v=t-A6rbm5NIo




YouTube: マイケル・マーフィーインタビュー③

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私は、このビデオの概要を書きたいと思います。

前回同様、このビデオでは、「ケムトレイル」という雲について、語られています。

天候を変化させる「ケムトレイル」についての、正式な文書があるそうです。
戦争で敵を混乱させるため等のために「ケムトレイル」は用いられたりもするそうです。

気象改変用の氷核を降らせているそうです。
これは、人工的な吹雪を作り出すためのNASAによって所有される型だそうです。

中国人はこの技術を使っていることを自慢しているそうです。
北京で数十億ドル以上の損害を出すまでに彼等は実際にそれについて公開していたそうです。
そして彼等はそれについて話すのをやめたそうです。
ですから、その技術はそこにあるそうです。

「文字通り地球上の全ての生物を犠牲にしての、少数の手に膨大な量の貨幣と政治権力の統合なのです。」
「これが新世界秩序のための最終段階なのです。」
「この問題に対処しなければ、地球の安住な地がなくなってしまうでしょう。そしてそれがどんなに深刻なのかという事なのです。」
「この事について私達が学んだのなら、そしてそれが社会に届けば、、、人々はこのメッセージの準備ができているのです。」

ケムトレイル散布に関して、多くの企業、多くの飛行機がそれらのプログラムに関与していて、多くの企業がここから利益を上げていて、、、
KC135といった多くの軍の飛行機を見ています。

「パイロットは何の知識もあると思いません。」

「彼は壊れない長いトレイルがあるのに気づいたのです。」
100マイル以上続く非常に長いトレイルがあるそうです。

市場では、この微粒子の幾つかの分野は文字通り特定の地域で計測され、、、、
いくつかの技術が計数回路のためにHAARPシステムをやっているのです。
「私達はこのプログラムを低下させる最も早い方法は関与している人々のハートを通してだと信じているのです。」

「ですから明らかに、最大の事は国民の意識の波を振り向かさせる事で、」
「天候を操作するという信じられない様な事が正しく現実で正しく行われているという事を人々に知らせる事なのです。」
「彼はハリケーンや天候操作を行う企業の株を所有し」
「地球工学の株も所有し、研究のために助成金を与えています。」
「株式を所有し、北極種子金庫に関心を持っている人物であり、そこではオリジナル家宝種子や全てを保管しています。」
「彼らは既に政府を買収していて、彼らは止める気配もなく、彼らは不妊の原因を作っていて、」
「もし天候を所有するのなら、世界中の政策を所有しようとするはずで」
「彼らは止めることをしないのです。」

「それらの企業が目的を達成するため、天候に強い影響を与える為に私達の空にエアロゾルは必要とされているのです。」

「『天候を支配するならば、地球を支配するのです。』」

「ですから、これを報道してくれてありがとうございます。」
「このメッセージを世界へ引き出す為に私達と提携していただき」
「本当に感謝しています。」
「そしてあなたと同様に、来ていただきありがとうございます。」
「そして明らかに国民の意識が鍵となりますね。」

「マイケル・J・マーフィー、どうもありがとうございます。」
「おやすみなさい。」
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私は、「マイケル・マーフィーインタビュー③ 」のビデオの内容の概要を書かせていただきました。

(過去記事)
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『三千百九十五: ケムトレイルについて_No.1』

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no1-6123.html

『三千二百: ケムトレイルについて_No.2』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no2-aac6.html

『三千二百三十四: ケムトレイルについて_No.3』
●反駁できない真実:故意に私達を毒している米国の軍隊
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no3-505e.html

                坂本  誠   

三千二百六十七: お知らせ_No.138

(以下、『太陽の架け橋』様、2013/5/16記事より引用)
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●K Foundation:ライセンスと特許権:医療保険への認可へ
http://solesoleil.exblog.jp/20203075/

『庶民の見方』さんより転載
http://sunshine849.blog.fc2.com/blog-entry-95.html

Keshe Foundation ホームページより
.............................................................................................................
ライセンスと特許権

Naturapathca  医療保険への認可

ベルギーの自然療法合法組織であるNaturopathica より、ケッシュプラズマ療法が、新しい生態エネルギー療法として認められ、医療グループ保険の適用に認可された。 
2011年11月11日付文書

http://www.keshefoundation.org/applications/licensing/206-naturopathica-certificate-of-acceptance-en.html

ライセンスと特許権

Keshe Technologies N.V.(i.o) は、ケッシュ財団より正式に認可され、いかなる個人、または団体と財団のテクノロジーの開発について、交渉に応じる用意がある。
契約条件は個別に対応する。

知識移転

契約条件は明瞭で、確固たるものである。
ライセンスの認可を受けた者は、その者が応用する技術内において全ての側面から、いかようにも商業化する権利が与えられる。
ライセンスの認可を受けた者は、その者の知識をケッシュ中央知識センターに移転する。
センターでは、認可を受けた者すべてが、ライセンスを持つ他の会社の可視化された情報とデータを入手できる。
これにより、必要不可欠な情報の利用が可能になり、このテクノロジーのすべての側面についての開発達成が素早くなる。
このような事をする理由は単純である。
私達はライセンスの認可を受けた者が成功するよう、可能な限り手助けをする。
但し、私達がそうするように、あなたの組織も知識という果実を他の者と分かち合う、という勇気があるならばだ。
何故なら、このケーキ(利益)は一人で食べるにはあまりにも大きすぎるからだ。

ライセンスに興味のある、正規に確立された企業は、認可と財団のテクノロジーについての更なる詳細に入る前に、ケッシュ財団との間で秘密保持契約 (Non-Disclosure Agreement -NDA)に合意の上、署名する必要がある。
相互秘密保持契約書のダウンロード 
http://www.keshefoundation.org/pdfs/NDA_%28KesheFoundation%29.doc

PDFファイル:ケッシュテクノロジーの紹介(スタティック&ダイナミック)プラズマリアクター
http://www.keshefoundation.org/pdfs/Intro.pdf

PDFファイル:プラズマ リアクターの自動車への応用
http://www.keshefoundation.org/pdfs/Cars.pdf

PDFファイル:プラズマ リアクターのバッテリーへの応用
http://www.keshefoundation.org/pdfs/Batteries.pdf

PDFファイル:プラズマ リアクター宇宙への応用
http://www.keshefoundation.org/pdfs/Space.pdf

PDFファイル:災害時用オアシスプロジェクト
http://www.keshefoundation.org/pdfs/water.pdf

知的財産権

特許協力条約下の世界知的所有権機関(WIPO/OMPIジュネーブ)の欧州特許庁に、いくつかの特許がすでに申請済みである。
2007年4月に欧州特許庁(EPO: European Patent Organization)により特許の申請が2件発行されている。

Mehran Keshe 欧州特許申請  http://ep.espacenet.com/searchResults?PA=keshe&locale=nl_BE&DB=ep.espacenet.com

重力とエネルギーのシステム:  Gravitational and energy system http://ep.espacenet.com/publicationDetails/biblio?FT=D&date=20070404&DB=ep.espacenet.com&locale=nl_BE&CC=EP&NR=1770717A1&KC=A1&ND=4

マイクロ プラズマ リアクター:  Micro plasma reactor http://ep.espacenet.com/publicationDetails/biblio?FT=D&date=20070404&DB=ep.espacenet.com&locale=nl_BE&CC=EP&NR=1770715A1&KC=A1&ND=4

個人の医師らの協力により、医療分野におけるテストに成功し、2007年7月には「医療と食物プロセッシングにおけるプラズマ リアクター」と題する新たな欧州特許を申請した。

資料: ケッシュ財団ホームページ  http://www.keshefoundation.org/ 

^^^^^^転載終了

ケッシュ財団 紹介ビデオ 日本語字幕

ケッシュ財団 紹介ビデオ 日本語字幕CC Keshe Foundation Promo Intro Video
http://www.youtube.com/watch?v=2t6wMt-LRJA

日本は既にケッシュ財団の技術を受け取ったと財団のホームページに掲載されています。
http://sunshine849.blog.fc2.com/blog-entry-50.html
安倍総理に情報を公開し、平和条約に署名するよう、メッセージを送って下さい。
→ 首相官邸HP ご意見募集(国政に関するご意見・ご要望)

https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html
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(引用終わり)

                坂本  誠   

2013年5月15日 (水)

三千二百五十: お知らせ_No.136

(以下、ブログ『太陽の架け橋』様、2013/5/14記事より引用)
http://solesoleil.exblog.jp/20182291/
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元記事『庶民の見方』様
http://sunshine849.blog.fc2.com/blog-entry-94.html
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      ケッシュテクノロジーの応用:環境と農業

カテゴリー:環境と農業

汚染浄化システム

化学物質の流出や放射能漏れを浄化するシステムでは、並行磁気引力の原則(parallel magnetic attraction principle )技術を利用する。対象となる汚染物質の原子構造の磁場に対応する、正反対の磁場を発生させる事で、リアクターが磁石の塊のような働きをし、公害物質を吸引し汚染の浄化を成し遂げる。

二酸化炭素(CO2)、窒素酸化物(NOx)、亜硫酸ガス(SO2) 浄化システム
CO2の浄化:車の排気管や工場から排出されるCO2は、リアクターの炉心(core)にCO2ガスを通過させ、クリーンな水と炭素に変換できる。このシステムは、NOx、SO2の浄化にも適用できる。

factory_250.jpg
ケッシュ プラズマ リアクターは、車やトラック、
産業プラント、機械etc. からの、あらゆるCO2
排気を浄化できる。

150px-Carbon_dioxide_3D.jpg

ケッシュ プラズマ リアクターは、何年にもわたる動力を持ち、
あらゆる産業の工程で利用できる。

ペットボトルやプラスティックなどの廃棄物から炭素原子が生成できる。水処理システムでは、プラスティック コーラ ボトルを使った、炭素原子を付着させる(純粋なプラズマ条件の下)方法と同様に、クロミウム6のような元素を除去することもできる。すべて室温、標準気圧で行われる。

324_pure_plasma_250.jpg

CO2生成に技術を応用できる
CO2とCH4(メタンガスを空気中から直接取り込めることが
IR/XRD スペクトロスコピー(分光分析)により実証された。
研究論文

The CO2 SOLUTION - CO2問題の解決/CO2溶液!
CO2とCH4を空気中から直接吸収、室温で固形化し、エネルギーを生成する新しい技術。 
室温で固形化されたのCO2の写真

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この新しい研究開発については一冊目の本に記されている

タネを用いた実験

今年も北半球に春が到来する。3年前のタネのテストに続き、異なる環境下でタネを育て、財団の技術を試すための実験を行う。

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プロポーザル(企画案)
1.タネと通常の水
2.タネの成長のために開発された特別のシステムからの水やりをする
3.タネをナノマテリアル環境下で培養し育てる
4.タネを土壌で育て、水やりをする
5.タネを土壌で育て、システムからの水やりをする
6.タネを土壌で育て、水やりをする、土はナノマテリアルを含む
7.タネを土壌で育て、水やりをする、タネは液状物質内にあるが、空気中よりナノ溶液を直接吸収する(空気中から養分を吸収する)

実験には3~6ヶ月を要する。各試みには50粒ほどのタネを用いる。タネの量を増やしたり、バリエーションを加えることも可能なので、示唆して欲しい。

財団が開発した技術の使用で、タネはより早く成長し、より多くの収穫を得、これらの水とシステムを利用すれば、肥料の必要性が無くなると考えている。タネは必要な物を必要に応じ、環境か地中から得ることが出来るからだ。これ(この検証)がこの実験の目的だ。

まず、以前の実験から、処理された水、またはナノCO2溶液で育てられたタネはより早く、良く育つはずだと考える。では、処理された水とCO2の使用で、環境に左右されずに収穫を実らすことが出来るか?

ナノ溶液はタネを包み、保護し栄養の取入れをコントロールする役目を果たす。だとしたら、干ばつや氷点下の環境でも同じ量の収穫ができるか?

他の実験では、植物は外部の環境条件に関係なく、植物に植えつけられたナノ構造を通じて水分を必要に応じ、外部環境より吸収できることが観察できた。自然なナノマテリアルが成長周期(growth cycle)に自然に入れば、タネは霜や乾燥に耐えられる様になるかも知れない、と考えている。

これらの実験に興味がある。または、タネについて、栽培の過程について何か提案があればホームページのフォーラムにどうぞ。

財団では共にこの実験をしたいというボランティアにタネを送る用意がある。後に議論の余地がないよう、種の初期状態(initial history)については伏せておく事にする。成長の様子の写真を毎週載せることで、成長を比べることも出来る。私たち以外は受け取る物が何なのかは判らないので、可能であれば、これらのテストは二重に目隠しされる事になる。その上でタネの成長について皆が報告をする。

もしこの実験の、結果ではなく、世界規模で科学共同体として皆で実験を行うという過程が成功すれば、テクノロジーの他の分野についても同じプロセスをスタートさせる。そうなれば、今後はテクノロジーは共同体内で人々のために、人々により観察、テスト、利用される。私たちがどのように生産するかを教え、あなたは自国の農業共同体にそれを伝えることで、あなたの国では自給自足が出来るようになる。

財団の、この空気から直接得られる世界食料開発に加わり、テクノロジーの発展を理解したいと思うなら、勇気を出してこの実験に参加して欲しい。あなたについての詳細を財団宛にeメールで送ってもらえれば(info@keshfoundation.com)こちらから、このプログラムでは何を、どの様にすることが可能なのかを追って連絡する。

この活動の理由は、ベルギーに来て財団の生徒となって学びたいというeメールをたくさん受け取るからだ。国に留まっていて下さい。私たちがテクノロジーをあなたの国の発展のために届ける。そうすれば、財団の技術をあなたの国で実験をするという同じシステムで、次はエネルギーと宇宙...と如何に全ての財団のテクノロジーをあなたの国にもたらすことが出来るかを皆で同時に学ぶことが出来る。

2011年は財団の持つ知識を広く解放する年だ。ヨーロッパでの講演やプレゼンテーションが始まった。今後、その場に来れないすべての人々にはこちらから知識をもたらしていく。

私たちはあなたを通じて、あなたとその国のために最大限の努力をし活動する。この扉を開けるかどうかはあなた次第だ。

このプログラムに関する私たちのモットーは、世界に食料を与えることではなく、十分な食料、エネルギー、住環境を自給自足し、快適な暮らしを得る方法を世界に教え始めることだ。

これは3年ほど前に財団が発表したオアシスプログラムのほんの始まりだ。今や私たちのテクノロジーを広く公に開放する準備が整った。

資料: ケッシュ財団ホームページ 
http://www.keshefoundation.org/

*財団では2013年現在も、”タネを使った実験”に参加してくれるボランティアを募集しています。

日本は既にケッシュ財団の技術を受け取ったと財団のホームページに掲載されています。
http://sunshine849.blog.fc2.com/blog-entry-50.html
安倍総理に情報を公開し、平和条約に署名するよう、メッセージを送って下さい。
→ 首相官邸HP ご意見募集(国政に関するご意見・ご要望)

https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html
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(引用終わり)

                坂本  誠   

2013年5月13日 (月)

三千二百三十四: ケムトレイルについて_No.3

こんばんわ。

三千二百:ケムトレイルについて_No.2』の続きです。

私は、ケムトレイルという雲についての説明されている、以下の情報を見る機会がありました。

(以下、『母、地球とのアセンション、そして、現在の状況』、2013/5/12記事より、翻訳と引用)
(From "Ascension with Mother Earth and Current State of Affairs")

http://www.ascensionwithearth.com/
===============================
●反駁できない真実:故意に私達を毒している米国の軍隊

http://www.ascensionwithearth.com/2013/05/irrefutable-truth-us-military.html#more

否定できない確証が、ここにあります。
米国軍は、故意に無実のアメリカ人を毒しています。
真実が出ました。
賢くそれを使ってください。
ここで話される文章に気をつけて、公式の軍の文書を見てください。
ケムトレイルは、真菌類、生物製剤、そして、その他もっとたくさんのもののための輸送システムです。
これは、反逆罪と人道に反する罪です。




YouTube: U.S. Military intentionally poisoning us! MORGELLONS EXPOSED

Irrefutable truth. U.S. Military intentionally poisoning us! MORGELLONS EXPOSED - YouTube
http://www.youtube.com/watch?v=q08qTXVS3eA

http://www.mslaw.edu

空軍は、「2025年までに天候をコントロールしたい」、と言いつつ、公表しています。
法律教育フォーラムのマサチューセッツ学校は、世界気候変動の会議のパート2を示しています。
著者であり、教育者であり、環境作家である、イリア・サンドラ・ペリンジエリ博士と共にです。

マサチューセッツ法律学校も、テレビとラジオ放送で一般市民に向けて、重要な現在の事柄上の情報を提示します。
また、知的な新聞、会議、著者出頭、ブログと本ででも提示します。
さらなる情報は、mslaw.eduを訪問してください。
著作権を侵害する意図なく、公平な使用の下に投稿されました。

第2セクションは、私の先のビデオからの再アップロードです。
http://www.youtube.com/watch?v=GwzSk2lwPxI
また、教育の目的のために、オリジナル・ソースからの許可があって投稿されました。
どんな人もが、この米国公式文書の著作権を侵害する意図無しにです。

完全な名前とその他の詳細が以下の事を証明しています。
米国政府は、気象を変更していました。
必要に応じて休止してください。
そして、自由に分かち合うことを感じてください。
この文書は政府が長い間否定していたものを証明しています。
内部に見られる日付と所在地によって証明されたものです。

Link to original document is file //leuropa.eu/files/weather_mod-ification-_Symposium_1997.pdf
これは、FOIAと同様に公平な使用の下に利用することが出来ます。

2013年5月12日、午後7時34分に、enerchiによって、投稿されました。
-----------------------------
Irrefutable Truth: U.S. Military intentionally poisoning us!

http://www.ascensionwithearth.com/2013/05/irrefutable-truth-us-military.html#more

Here is undeniable PROOF POSITIVE that THE UNITED STATES MILITARY IS INTENTIONALLY POISONING INNOCENT AMERICANS. THE TRUTH IS OUT. USE IT WISELY. Heed the words spoken here & look at the Official Military Document. Chemtrails ARE the Delivery System for fungi, biologicals and much more. THIS IS TREASON & Crime against Humanity!!

http://www.mslaw.edu

The Air Force is on record as saying they want to control the weather by 2025. The Massachusetts School of Law’s Educational Forum presents part 2 of a Conference on Global Climate Change with Dr. Ilya Sandra Perlingieri, author, educator and environmental writer.

The Massachusetts School of Law also presents information on important current affairs to the general public in television and radio broadcasts, an intellectual journal, conferences, author appearances, blogs and books. For more information visit mslaw.edu. Posted under Fair Use without intent to infringe upon copyright.

Second section is a re-upload from my previous video, http://www.youtube.com/watch?v=GwzSk2…, posted with permission from Original source, again for the purposes of education with no intent to infringe on anyone’s copyright This Official US document, complete with Names & other particulars PROVES that the US Govt IS & HAS BEEN modifying Weather. Pause as necessary & feel free to share. This document PROVES that which Govt has been denying for a long time, evidenced by dates & locations shown within.

Link to original document is file //leuropa.eu/files/weather_modification_Symposium_1997.pdf
This is available under FOIA as well as Fair Use.

Posted by enerchi at 5/12/2013 07:34:00 PM
===============================
(引用と翻訳終わり)

また、参考として、以下の過去記事のURLも、ご紹介しておきます。
『三千百九十五:ケムトレイルについて_No.1』

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no1-6123.html

 

                坂本  誠   

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