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2013年5月 6日 (月)

三千百八十四: News_No.179

私は、ケッシュ財団のフリーエネルギー発電機を、よく紹介していましたが、ブラジルの会社も、フリーエネルギー装置を開発したようです。

(以下、ブログ「ほんとうがいちばん」様、2013年5月6日記事より引用)

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ブラジルで開発・公開されている「フリーエネルギー装置(RARエネルギー社)」
http://mizu888.at.webry.info/201305/article_17.html

ブラジル・RARエネルギー社のサイト ⇒ Welcome to PESWiki 

以下、『日本や世界や宇宙の動向』様より抜粋して転載

ブラジルでフリーエネルギー装置が造られました
http://beforeitsnews.com/science-and-technology/2013/05/free-energy-machine-created-in-brazil-coming-to-illinois-in-the-fall-of-2013-2584452.html
(概要)
5月5日付け:
ブラジルで非常にユニークな世界発のフリーエネルギー装置が開発されました。

この装置は今年の秋にイリノイ州に搬入されます。
フリーエネルギーは地球の重力だけで供給されます。
この装置を起動すると永久的に稼働し続けます。
以下のビデオにて、どのようにこの装置が組み立てられるかを観ることができます。

ウェブサイトには重力モーターについて多くの情報が提示されていますが、ブラジルの会社(RARエネルギー社)ほど試作品についての情報を公開している所はありません。
イリノイ州立大学によると、ブラジルの大豆プロセッサー・メーカーのインコブラサ社は重力モーターの技術を持っているとのことです。
インコブラサ社は、今年の秋にデモンストレーション用のモデルをイロクオイス・カウンティのギルマンにある工場に設置する予定です。
インコブラサ社は1か月前からイリノイ州とブラジルの地元新聞の広告欄に重力発電装置を開発したことを載せました。

インコブラサ社のリベイロ社長から届いたEメールで、この製品についてのいくつかの詳細を教えてくれましたが、同時に、このような発電技術の開発は何世紀も前から模索されてきたが、人々が懐疑的になるのも当然だ、と伝えています。
彼は、この技術は多くの人々を驚かせることになるだろうと言っています。
インコブラサ社は既に特許申請をしています。
デモンストレーション・モデルの大きさは小さな家くらいで、30kWの発電が可能です。
これはピーク時の2世帯分の電力供給量です。

http://www.youtube.com/watch?v=3OoSQ3ZDGPQ




YouTube: RAR Energia Gravity Motor -- Intro by Sterling Allan of PESN

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(引用おわり)

                坂本  誠   

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