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2013年5月28日 (火)

三千三百二十: ケムトレイルについて_No.7

三千二百九十五:ケムトレイルについて_No.6』の続きです。

私は以下のビデオを見る機会がありました。
「世界的ケムトレイルの秘密② 」というビデオです。
私は、このビデオの内容の概要を、書かせて頂きたいと思います。
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世界的ケムトレイルの秘密②

http://www.youtube.com/watch?v=aKrgOpxU9-c




YouTube: 世界的ケムトレイルの秘密②

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「ですが彼らはまだ解決策として、この地球工学を押していきたいのです。」
「ですから多くの人々はそれが嘘だと知っているのです。」
「、、、彼らは、それを規制するのに米国および英国での公聴会を開催し、そして全て地球温暖化の解決と呼んでおり、、、、」

「最終的には外交問題評議会を通じて、様々な大学を通して、、、」

「彼らはその他の全ての科学者のグループを案内していて公聴会を開いています。」

「ここでホールデンの計画が外交問題評議会(CFR)の計画と互いに関係があるというクリップに行きましょう。」

「反射粒子を上の大気圏に撃ち、雲を下の方の大気圏に増加させて、更に反射物体を宇宙に設置するという極めて高額で馬鹿げているものです。」
「でも我々はこれらの起きている出来事を気づいてはいけないはずなんですけどね。」
「彼らは地球の大地の形を変更しています。」
「地球にある物の形を変更しているのです。」

「しかしアレン、気付いてください。18年前の古顔達は大気圏のテストを行って正確に化学物質を言いました。」
「そして彼らは正しいことが証明されました。」

「そして我々が報告書を取り上げてカバーして、大学の人達が皆、『土の中のアルミニウムが上昇しています。我々は何故だかわかりません。』と言うのです。」
「そして我々がこれら全てを暴露した後に、彼らは『そうです。我々は地球の為にそうしているのです。ですが詳細は機密事項です。』と言うんです。」

「しかし今、彼等は地球工学の公聴会を開催して、それが存在するとして、公に今では世界的に調整したらどんなに良いかと我々に伝えているのですよ、アレックス。」

「えーと、ここでクリップを置きますね。国際的な世界のコードについても。地球工学について開催された公聴会です。」
「『政府の報告書は惑星の地球工学において世界的権威を求める。』」
「プリズン・プラネットのスティーブン・ワトソンの報告書ですね。」
「それだけでこれら全ての公聴会を得ています。」
「ここに実際の報告書がありますね。」
「はい、これは英国下院からですね。『地球工学条例』、彼らはこれについて本当に何かやるみたいですね。」

「我々はメディアが報道しているか確認しなければなりませんね。」
「アメリカとの協定に参加するには、どうするかという説明に続いています。」
「彼らの委員会は共に集まり地球工学について同意したと言っています。」

「彼らには地球工学の為の国際的な調整条例が必要なのです。ここに見れるように、、、」

「そしてアフリカやラテンアメリカの水を遮断する。」
「、、、現在、条例なしにテストが行われていると、、、」

「なぜならテクノロジーが十分に予測可能ではないからです。」

「世界銀行や外交問題評議会(CFR)、またはビルダーバーググループの様なものがないとしていましたが、今では全て認めています。」

「そしてもちろん、ご存じでしょう。誰がそれら遺伝子組換え穀物全てを押しているかのかを、、、」

「最後のビデオは飛行機雲VSケムトレイルです。わかりますか?」
「本当の飛行機雲は消えていくのを見てください。」
「びっくりですね。」

「しかし地球が膨大な量のケムトレイルによって霞んできているのを彼らが認めたのは、あなたもおわかりになったでしょう。」

「おや、科学者達は飛行機で使ってテストしている。それはアルミニウム酸化物やバリウム塩だ。」

「私は蜂にアルミニウムを散布したりしませんよ。」
「なぜなら、彼らはDNAを持ついくつかのことを把握し、我々の食べ物を修正し、成長し、長持ちさせる為ですね。」

「あなたは今目覚めてこういった暴君を認識する事ができますし、、、」

「このメッセージは伝えられなければなりません。」

「、、、我々はひとつです。」

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私は、「世界的ケムトレイルの秘密②」のビデオの内容の概要を書かせていただきました。

(過去記事)
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『三千二百九十五: ケムトレイルについて_No.6』
●世界的ケムトレイルの秘密①

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no6-bfd4.html

『三千二百七十九:ケムトレイルについて_No.5』
●プリンスがケムトレイルについて語る

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no5-2d27.html

『三千二百六十八:ケムトレイルについて_No.4』
●マイケル・マーフィーインタビュー③

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no4-3256.html

『三千二百三十四: ケムトレイルについて_No.3』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no3-505e.html
●反駁できない真実:故意に私達を毒している米国の軍隊
(以上の「反駁できない、、、」の元記事は、『母、地球とのアセンション、そして、現在の状況』、2013/5/12記事より、翻訳と引用)

『三千二百: ケムトレイルについて_No.2』
●マイケル・マーフィーインタビュー②

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no2-aac6.html

『三千百九十五: ケムトレイルについて_No.1』
●マイケル・マーフィーインタビュー①

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no1-6123.html

                坂本  誠   

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