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2013年5月22日 (水)

三千二百九十五: ケムトレイルについて_No.6

私は以下のビデオを見る機会がありました。
「世界的ケムトレイルの秘密① 」というビデオです。
私は、このビデオの内容の概要を、書かせて頂きたいと思います。
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世界的ケムトレイルの秘密①

http://www.youtube.com/watch?v=13tmmjFbwYM




YouTube: 世界的ケムトレイルの秘密①


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「彼等が数十年もかけてやっている事は何でもです。」
「ここ米国エネルギー省のテストだと呼び、ヨーロッパでも設置されていますね・・・ジェット燃料に混ぜて、スプレーしています。」
「10年前にマトリックスの映画の中で彼等がケムトレイルを置いていたのを気付いたでしょう?  彼等は世界計画が太陽遮断する事を思いついたのです。」
「彼等はここで散布して、私の家族にも散布して、重金属で満たされているのを知っています。」
「なぜなら、これに取り組むと、彼等はこの存在さえ否定するのです。」
「ゴールですが、アルミニウム酸化物やそれら全ての土に関しては、あなたは、、、」
「彼等は唯一シカゴの重商主義システムについて話しています。」

「そしてこれは人工削減の為の大量殺害についてなのです。」

「はい。70年代にキッシンジャーと共に食糧が国家安全保障の下、武器として計画されていた事を見た様に、国家安全保障の下、地球温暖化やケムトレイルがあるのです。ここで多くの引用を見れますね。」

「どのように人類自体が敵となりえるかについて、ローマクラブが話しているのを聞きましたでしょうか。」
「それは1990年のローマクラブからです。」
「それは外交問題評議会(CFR)の頭でもありました。彼はローマクラブにも入っていました。それをホースがそこで言っていました。」

「それらのグループは全て連動しているんですよ。アレックス。」
「国防長官ウィリアム・コーエンは気象兵器が存在している事を認めています。」
「彼等はハリケーン、地震、そして残ったそれらの物を作れるのです。そしてこれらの事は認められているのです。」
「しかし、国家安全保障という口実の背後に隠されているのです。アレックス」

「その他の人々はエコタイプのテロにさえ従事している。それは電磁波の使用を介して遠く離れた所から気候を変化させたり、地震や火山を始動させることができるのです。」
「彼は1997年に国防省で話しています。」
「当時は軍にいる時でしたね。」

「『地球を救うのです。我々は平和な蛇で我々は平和賞の勝者なのです。』と言うのです。」

「ではそのビデオクリップに移りましょう。」

「私の名前はベン・リビングストンです。私はその雲を見た最初の人間です。」
「需要や軍事破壊と呼ばれる意図と共に私はそう言えることを知っているのです。」
「彼等はそうしたし、私もそうだったのです。」
「そこにあったのです。私は確かに習ったのです。本当に雲を変える事ができるのです。」
「これらの装置が見えるでしょう?  調剤装置は52個の装置からなっています。」
「ですから我々には証拠資料や他にも全部あるのです。」

「あなたは一日中フットボールやリンジー・ローハンが何をしているかを心配しているからです。申し訳ありませんが、」
「なぜなら彼等が認めた散布しているものは人々の脳にダメージ、神経疾患を与えているからです。」

「そうです。彼等が21世紀の戦いでどのように宇宙をコントロールしたいのかを話しているのを聞いたことがありますよね。」
「今や彼等は認めているのです。中国やドバイやその他の場所でもHAARPを真似して大気圏に増力しているのです。」「しかし彼は大気圏に発行されたものを打つ計画に資金提供しているのです。」

「ここにいくつか特許が載っていますね。ジェットエンジンのところからどの様に二酸化硫黄やアルミニウム酸化物を散布するかを。」
「そして特許のリストが載っていますね。16191832045865ですね。皆さん・・・」

「そして彼等が言っていたのが『はい。申し訳ありません。ですが軍には野外テストをする為のその権利があるのです。本当に何でもない事です。』とね。」

「ヘイ、それは税金でやるんだ。愛しているよ。」
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私は、「世界的ケムトレイルの秘密①」のビデオの内容の概要を書かせていただきました。

(過去記事)
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『三千二百七十九:ケムトレイルについて_No.5』
●プリンスがケムトレイルについて語る

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no5-2d27.html

『三千二百六十八:ケムトレイルについて_No.4』
●マイケル・マーフィーインタビュー③

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no4-3256.html

『三千二百三十四: ケムトレイルについて_No.3』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no3-505e.html
●反駁できない真実:故意に私達を毒している米国の軍隊
(以上の「反駁できない、、、」の元記事は、『母、地球とのアセンション、そして、現在の状況』、2013/5/12記事より、翻訳と引用)

『三千二百: ケムトレイルについて_No.2』
●マイケル・マーフィーインタビュー②

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no2-aac6.html

『三千百九十五: ケムトレイルについて_No.1』
●マイケル・マーフィーインタビュー①

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no1-6123.html

                坂本  誠   

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