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2013年5月17日 (金)

三千二百六十五: ディスクロージャーについて_No.19

今夜も、CHD((2013年4月29日から2013年5月3日まで、米国のワシントンDCのナショナルプレスクラブでの、UFOについての公聴会ディスクロージャー))の記事を紹介させてください。

「Huff Post  WEIRD NEWS」での、記事は、「ロズウェル事件」についてです。
今日、翻訳した「ロズウェル事件」の証言は、タイトルにもあるように、ちょっと、衝撃的な内容でした。
ビデオの内容は、トップ・シークレットとされたメモの読み上げです。




YouTube: Top Secret Memo - Flying Saucers EXIST

Top Secret Memo - Flying Saucers EXIST
http://www.youtube.com/watch?v=28GFQkxlZxM

また、現在、日本語訳にされた、CHD関連のホームページも、以下にご紹介しておきます。
読まれたい方は、どうぞ、ご参照してください。
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公開プロジェクトの摘要書

http://www4.ocn.ne.jp/~ds08pro/

Citizen Hearing On Disclosure:
http://www.citizenhearing.org/JP/index.html
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(以下、「Huff Post  WEIRD NEWS」、2013/5/2記事より引用と翻訳)
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●アメリカ空軍、Ret.中佐リチャード・フレンチは、衝撃的なロズウェルの証言をします

http://www.huffingtonpost.com/2013/05/03/citizen-hearing-on-disclo_3_n_3208536.html?utm_hp_ref=weird-news#29_usaf-ret-lt-col-richard-french-gives-surprising-roswell-testimony

Link to this ---> http://huff.to/10wRPb2

フレンチは、委員会に伝えました。
それは、彼が、ニュー・メキシコ州のアラモンゴードで、1960年代後期に目撃した一つの事故についてです。
高圧室で彼の年一回の再教育講習を完成するために、アラモンゴードにいました。
その講習とは、人間における高地での影響を検査するためのものです。


そこにいる間、私は、ホワイト・サンズ(ミサイル試射場)の方向に、2、3マイル離れた場所での、一つの事故について知りました。
しばらくして、私は、プロトタイプの戦闘機の離陸を目撃しました。
その戦闘機は、私が認めることが出来ず、また、それが何であるかも、わからないものでした。


その航空機は、非常に高い速度で離陸して、ロケットを発射しました。
それは直径5インチと長さおよそ6フィートの長さのロケットです。
それは、幾つかの最新の空対空ロケットと、ほぼ同じサイズでした。


その後[私は言われました]、未知の何人かのヒューマノイドがいました。
彼等は殺されたか、傷つけられました。
死傷者達の一部分は、ニューメキシコのホロマン空軍基地での活動の基礎をなすために、引き取られました。
私が見ることを許された航空機の唯一の部分には、マークがありました。
それは、アラビア語か、私の理解できない幾つかの言語のように見えました。


後に、私はその一部分を知りました。
そして、死傷者達はオハイオのライト・パターソン空軍基地へ運搬されました。
そして、私は異国的なテクノロジーの部分にひっくり返りました。

興味をそそるUFO関連の情報を明らかにするために、フレンチが進み出たことは、これが最初ではありません。

昨年、独占的に、彼は、ハフィントン・ポストだけに以下の事を伝えました。
1947年にニュー・メキシコ州のロズウェル近郊に墜落したUFOは1機ではありませんでした。
それは、2機でした!
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6:54 AM - 05/ 2/2013
USAF Ret. Lt. Col. Richard French Gives Surprising Roswell Testimony

French told the committee about an incident he witnessed in the late 1960s in Alamogordo, N.M., to complete his annual refresher course in an altitude chamber, which tested the effects of high altitude on humans.

"While there, I learned of an accident a few miles away in the direction of White Sands [missile range]. A short time later, I witnessed the takeoff of a prototype fighter aircraft that I neither recognized or knew what it was.

"The aircraft took off at a very high rate of speed and fired a rocket, five inches in diameter and about six feet long, about the same size as some of the modern air-to-air aerial rockets.

"Afterward [I was told] there was an unknown number of humanoids, either killed or injured. The parts of the casualties were taken to base operations at Holloman Air Force Base [in New Mexico]. The only parts of the craft that I was allowed to see had markings that appeared to be Arabic or some language I didn't understand.

"Later I learned the parts and the casualties were transported to Wright-Patterson Air Force Base [in Ohio] and turned over to the Foreign Technology Division."

This is not the first time that French has come forward to reveal intriguing UFO-related information.

Last year, he told The Huffington Post exclusively that there wasn't just one UFO that crashed near Roswell, N.M. in 1947 -- there were two!
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(引用と翻訳終わり)

ここからは、私の独り言です。
この「Huff Post  WEIRD NEWS」の記事を読んでいる人々は、「本当に、この世の中に、大がかりな情報隠蔽操作が行われているのだ」と、確かに感じると思います。
そして、このCHDに関する政府の公式発表も無いし、マスメディアでも、放映されないので、多くの人々が、逆に大きな違和感を抱き、政府とマスメディアの信頼は失われていると思います。
この先、政府とマスメディアの沈黙が続けば、多くの人々の間で、何が起こるかはわかりませんが、インターネット上に、多くのビデオも流れていますし、多くの文章も出ていますし、人々が、どのような方向に向かうのかは、私も知るところではありません。

(過去記事)
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『三千二百六十一: ディスクロージャーについて_No.18』
●午後の場は、ロズウェルUFO事故証言で満たされています

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no18-0c25.html

『三千二百五十二: ディスクロージャーについて_No.17』
●国会議員、キャロリン・キルパトリックは、公聴会で、このように、ここまで示された証言を称賛しています

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no17-9f91.html

『三千二百四十一: ディスクロージャーについて_No.16』
●元ペルーの空軍パイロットの注意を引きつけるUFO遭遇

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no16-6c9c.html

『三千二百三十六: ディスクロージャーについて_No.15』
●中国の科学者、スン・シリは、中国内のUFOファンの人々、その膨大な数を知らせます

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no15-7c7e.html

『三千二百二十八: ディスクロージャーについて_No.14』
●UFOの市民公聴会の最後の日は、パイロットの証言とともに離陸します

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no14-b054.html

『三千二百十三: ディスクロージャーについて_No.13』
●ロジャー・ライアー博士の注入手術とUFO問題に強く関係のある問題を、会場のパネルは、大きく取り上げています。

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no13-fb9c.html

『三千二百三: ディスクロージャーについて_No.12』
●議員、バートレットは、前国会議員を一つの『エイリアン・パネル』とみなす報道記事を読みます。

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no12-5e91.html

『三千百九十六: ディスクロージャーについて_No.11』
●ブラジルのUFO研究者 A.J. Gevaerdは、アマゾンのUFO報告のパネルを提出します

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no11-4e42.html

『三千百八十九: ディスクロージャーについて_No.10』
●「A Tale Of Two Steve's」

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no10-635d.html

『三千百八十七: ディスクロージャーについて_No.9』
●ワシントンDCのUFO公聴会の間、メディアと政治的な嘲笑が、上がっています

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no9-b63d.html

『三千百八十五: ディスクロージャーについて_No.8』
●マイク・グラベル上院議員は、4日目の国際的な証言に目を向けます

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no8-533a.html

『三千百八十二: ディスクロージャーについて_No.7』
●匿名の目撃者は、エリア51とエイリアンとアイゼンハワーについてにギョッとさせる証言を行います。

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no7-07e4.html

『三千百七十九: ディスクロージャーについて_No.6』
●「Citizen Hearing: Dr. Steven Greer Testimony」

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no6-5438.html

『三千百七十六: ディスクロージャーについて_No.5』
●「We Have a Space Military Force, it is in Existence」

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no5-4320.html

『三千百六十九: ディスクロージャーについて_No.4』
●「YouTube: Citizen Hearing Day 1 Overview」

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no4-227a.html

『三千百五十五: ディスクロージャーについて_No.3』
●「画像のいきさつの状態、、、、」

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/04/_no3-1513.html

『三千百五十一: ディスクロージャーについて_No.2』
●「公の場での発言ですから、長く、記録される、、、」

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/04/_no2-0a18.html

『三千百三十一: ディスクロージャーについて』
●「2013年4月22日に、米国で公開された、宇宙人のディスクロージャー映画「SIRIUS」の、、、」

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/04/post-b58b.html

                坂本  誠   

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