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2013年5月14日 (火)

三千二百四十一: ディスクロージャーについて_No.16

こんばんわ。

三千二百三十六:ディスクロージャーについて_No.15」の続きです。

今日も、CHD((2013年4月29日から2013年5月3日まで、米国のワシントンDCのナショナルプレスクラブでの、UFOについての公聴会ディスクロージャー))の記事を紹介させてください。

「Huff Post  WEIRD NEWS」での、記事は、ペルー軍の元大佐のパイロットですが、ビデオでご紹介する証言は、別の男性の証言です。




YouTube: Citizen Hearing: Richard French - Air Force Pilot Discovers UFO

Air Force Pilot Discovers UFO
http://www.youtube.com/watch?v=p5P6Fb1xsUg

(以下、「Huff Post  WEIRD NEWS」、2013/5/3記事より引用と翻訳)
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元ペルーの空軍パイロットの注意を引きつけるUFO遭遇

http://www.huffingtonpost.com/2013/05/03/citizen-hearing-on-disclo_3_n_3208536.html?utm_hp_ref=weird-news#33_former-peruvian-air-force-pilots-riveting-ufo-encounter

Link to this ---> http://huff.to/10wRyVs

おそらく、今日、ここまでに最も興味をそそる証言は、ペルーの空軍戦闘機の25年間経験の元パイロットから出ました。
1980年に、大佐オスカー・サンタマリア(下の写真)は、離陸を命令されました。
そして、彼は球状のUFOを撃墜するように命令されました。
そのUFOは、空軍基地の近くの制限禁止空域にいたのです。
遭遇は、20分以上続きました。

Osantamariaufo5701


これらのことで、22分間、その場所で、私達はアップ・アンド・ダウンをしました。
そして、周回しました。
そして、私がそれを追い続ける間、UFOは私を避けようとしていました。
そして、私は発砲しようとしました。
私が最初に発砲した時、それらのものは、30ミリメートルの薬莢(やっきょう「訳者注:弾丸のこと」)での集中射撃でした-
そのたった一つのもの(薬莢)は、トラックを破壊することができます。
そして、私は64発の集中砲火をしました。
そして、全く、何も起こりませんでした。
それは、とても驚くべきことでした。


私がターゲットを打ち落とせない可能性は、ほとんど無いことだったのです。
私は、射撃の腕前の賞を獲得したことがあります。
これが、あそこで、この物体を追うために、彼等が私を行かせた理由です。
私がミスする可能性は、ゼロでした。

サンタマリアが追いかけた物体は、頂上にドームのある直径およそ30フィートのものでした。
それには、エンジン、翼、あるいは窓が見えません。
彼は、委員会に伝えました。
彼が、未知の飛行物体への、より効果的な攻撃の仕方を理解しようとしていたことを。


私は、異なる位置で試しました。
UFOが上昇した時、それは、超音速を出していました。
私がマッハ1.3でUFOの側を移動した時、UFOは停止しました。
それから、ほんの一瞬で、UFOは、全くエンジン無しで、まさに速度ゼロからマッハ1.2のスピードで、飛行することを成し遂げました!
どんな人も、航空機も、垂直に、私と同じ位置に達するために、速度ゼロからマッハ1.2になることはできないものです。
UFOは、私の動きを予期していました。
そして、それから、私について来ました。


一旦、私が(基地に)着地すると、私は、情報将校に会いました。
そして、私達はすべてのカタログを見ました。
出来るだけスパイがこれに異議を唱えていたものだったかもしれないものかを理解するためにです。
しかし、私が観察したものに似たものは、全くありませんでした。
私達は、地球の上に存在する[このような]テクノロジーのタイプには気づきませんでした。

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1:05 AM - 05/ 3/2013
Former Peruvian Air Force Pilot's Riveting UFO Encounter

Possibly the most intriguing testimony offered today so far came from a former 25-year Peruvian air force fighter pilot. Col. Oscar Santa-Maria (pictured below). In 1980, he was ordered to takeoff and shoot down a sphere-shaped UFO that was in restricted airspace near an air base. The encounter lasted more than 20 minutes.

"These were 22 minutes where we went up and down, it went around, and it was trying to avoid me while I was pursuing it and I was trying to fire. When I first fired, these were bursts of 30 millimeter shells -- a single one can destroy a truck. And I shot 64, a barrage of fire, and nothing happened at all, and that's what was so surprising.

"The possibility of NOT hitting my target was practically impossible. I've won awards for marksmanship, and that's why they sent me up there to chase this thing. The possibility of my missing it was zero."

The object Santa-Maria was chasing was about 30 feet in diameter with a dome on top, no visible engine, wings or windows. He told the committee he tried to figure out how to better attack the unknown craft.

"I tried different positions. When it went up, it had supersonic speed. When I moved to the side of the UFO at 1.3 Mach, it stopped, and then, in a matter of seconds, it achieved 1.2 Mach without any engines! This is something that nobody, no craft can do, to just go from zero to 1.2 Mach, vertically, to reach my same position -- it was able to anticipate my moves and then follow me.

"Once I landed, I met with intelligence officers, and we looked at all catalogues to see what possible spy object this might have been, but there was nothing similar to what I had observed, and we were unaware of any type of technology [like this] on Earth that existed."
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(引用と翻訳終わり)

                坂本  誠   

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