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2013年5月

2013年5月28日 (火)

三千三百二十三: ディスクロージャーについて_No.30

今日も、CHD((2013年4月29日から2013年5月3日まで、米国の議員達も招かれた、ワシントンDCのナショナルプレスクラブでの、UFOについての公聴会ディスクロージャー))の記事を紹介させてください。

今日は、映画『シリウス』の製作者、兼、プロデューサーのスティーブン・グリア博士の記事です。
CHDで、スティーブン・グリア博士は、チリのアタカマ砂漠で発見された高さ6インチのヒューマノイドの宇宙人のDNAの鑑定を発表したそうです。
また、本記事の中の、「高さ6インチのヒューマノイド」と「グリアによる新しいレポート」には、以下のURLがリンクされてありました。

6-inch-tall humanoid
http://www.huffingtonpost.com/2013/04/23/sirius-documentary-dna-re_n_3135628.html?utm_hp_ref=weird-news
a new report by Greer.
http://siriusdisclosure.com/wp-content/uploads/2013/04/SMG-report-4-22-2013-FINAL-REVISED.pdf

そのまま、私の翻訳文の中にも、リンクさせて頂きます。

ご紹介しているビデオは、「President Obama is Well Aware there's an ET Presence」で、「オバマ大統領は、充分に宇宙人の存在に気付いている」とでも、訳せるものです。

President Obama is Well Aware there's an ET Presence
http://www.youtube.com/watch?v=WOA0qqFPtY4




YouTube: President Obama is Well Aware there's an ET Presence

(以下、「Huff Post  WEIRD NEWS」、2013/4/30記事より引用と翻訳)
===============================
●UFO歴史パネルは、ドキュメンタリー映画『シリウス』の製作者、兼、プロデューサーのスティーブン・グリアで開始されます

http://www.huffingtonpost.com/2013/05/03/citizen-hearing-on-disclo_3_n_3208536.html?utm_hp_ref=weird-news#16_ufo-history-panel-kicks-off-with-sirius-documentary-exec-prod-steven-greer

Link to this ---> http://huff.to/10xgiNt

スティーブン・グリア博士は、午後のセッションを開始しました。
彼が、一人の緊急治療医から始まって、どのように、UFO-ETのディスクロージャーのための主要な提唱者になったかを述べながらです。
グリアは、新しいドキュメンタリー映画、『シリウス』の製作者、兼、プロデューサーでもあります。
『シリウス』は、現在に伝えられた技術の彼の主張に集中しています。
『シリウス』は、世界を変えるかもしれません。

また、映画『シリウス』では、チリのアタカマ砂漠で10年前発見された高さ6インチのヒューマノイドのDNA鑑定も明かされています。
アタ(Ata)と称されたもの、その起源に関しての進行中の論争が、あります。
そして、グリアによる新しいレポートによる、正確にDNAが明かされたものがあります。
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3:10 AM - 04/30/2013
UFO History Panel Kicks Off With "Sirius" Documentary Exec. Prod. Steven Greer

Dr. Steven Greer began the afternoon session describing how he went from being an emergency room doctor to a leading advocate for UFO-ET disclosure. Greer is also executive producer of a new documentary, “Sirius,” which focuses on his claims of alleged existing technologies that might change the world.

“Sirius” is also about the unveiling of DNA analysis of a 6-inch-tall humanoid discovered 10 years ago in the Atacama Desert of Chile. Dubbed Ata, there is ongoing controversy as to its origin and what, exactly the DNA reveals, according to a new report by Greer.
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(引用と翻訳終わり)

(過去記事)
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『三千三百十九:ディスクロージャーについて_No.29』
●離陸中の一機のUFOとのジェームズ・ペニストンの非常な接近の証言

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no29-ad64.html

                :
                (省略)
                :

『三千三百六: ディスクロージャーについて_No.26』
●前カナダ防衛大臣、ポール・ヘルヤーが、CHDの5日間を締めくくります

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no26-5742.html

『三千二百九十八:ディスクロージャーについて_No.25』
●CHDセッションのための合図を送る核ミサイル・サイト上での複数のUFO

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no25-4904.html

                :
                (省略)
                :

『三千二百八十:ディスクロージャーについて_No.21』
●博愛家ローランス・ロックフェラーとUFOについての幾つかの文書

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no21-b19d.html

『三千二百七十三:ディスクロージャーについて_No.20』
●論争の的である「マジェスティック・ドキュメント」が発表されます。

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no20-d305.html

『三千二百六十五:ディスクロージャーについて_No.19』
●アメリカ空軍、Ret.中佐リチャード・フレンチは、衝撃的なロズウェルの証言をします

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no19-952c.html

『三千二百六十一: ディスクロージャーについて_No.18』
●午後の場は、ロズウェルUFO事故証言で満たされています

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no18-0c25.html

                :
                (省略)
                :

『三千百八十二: ディスクロージャーについて_No.7』
●匿名の目撃者は、エリア51とエイリアンとアイゼンハワーについてにギョッとさせる証言を行います。

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no7-07e4.html
                :
                (省略)
                :

(参考文献)
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公開プロジェクトの摘要書

http://www4.ocn.ne.jp/~ds08pro/

Citizen Hearing On Disclosure:
http://www.citizenhearing.org/JP/index.html 

「マジェスティック・ドキュメント」
http://majesticdocuments.com/
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                坂本  誠   

三千三百二十二: TPPについて

私は以下のビデオを見る機会がありました。
「テキサスでのTPP反対集会」というビデオです。

2012年に米国のテキサスで、行われたTPPの反対集会で、スミス女史が、マレーシアからテキサスへ、単身やって来て、TPPについてのスピーチを行っています。

私は、このビデオの内容の文字起こしをさせていただきたいと思います。
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テキサスでのTPP反対集会

http://www.youtube.com/watch?v=Lcci9YAeMNc




YouTube: テキサスでのTPP反対集会

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「みなさん、マレーシア労働組合に声援を」
「わざわざマレーシアから一人来ています。声援を!」
        :
        (歓声)
        :
「マレーシア、ベトナム、ペルー、チリの人々と同様に」
「政府がTPP交渉に参加しているのが心配で彼は来ました。」
「薬価、仕事、環境、金融規制がどうなるか心配なのです。」
「心配なのは大手製薬会社がルールを決めていたからです。」
「彼らは米国通商アドバイザー約600社に含まれ、」
「彼らは交渉文書を見ることも書くこともできます。」
「リークで彼らが何を言いたいのか分かったのです。」

「それは薬の独占拡大です。」
「現在の患者一人当たり年1.5万ドルの負担が5年延長されます。」
「それが全てのTPP参加団に適用されます。」
「人口の15%が1日2ドル以下で暮らしているベトナムにもです。」
「どうやって払えと言うのでしょう。」
「特許の独占がなくなれば薬価は年67ドルになるのです。」
「67ドルと1.5万ドルの薬価、どちらが望ましいですか?」

「今日、まさにそのことが向こうのホテルで話し合われています。」
「彼らは特許独占の期間を延長したい、適用範囲を拡大したい。」
「特許切れでもまだ独占したい、あと5年欲しい。」
「まだまだ儲けたりないと言うのです。」
「薬だけでなく、教科書も高くなります。」
「著作権が50年から120年に延長されるからです。」
「さらに彼らは環境を汚染する権利も手にします。」

「ペルーで外国企業が建てた製錬所があります。」
「そこの酷い環境汚染で99%の子供が鉛に毒されています。」
「さらに彼らは米国・ペルー間のFTAに基づき、」
「浄化を指示したペルー政府を訴えたのです。」
「米国通商代表はこれをTPP加盟国全体に広げたいのです。」
「マレーシア、ベトナム、オーストラリア、ニュージーランドへ」
「環境を汚しても、労働者を危険に晒しても、子供が死んでも、」
「採鉱企業を規制することをできなくするためです。」
「彼らがそれを望むのは、それが企業の指針だからです。」
「これは1%の人と99%の人の戦いです。」
「今進行中なのは、1%の人のための事前協議です。」

「今日はここに集まってくれてありがとうございます。」
「アメリカ人にも、共に企業と戦おうという人がいることを」

「他のTPPの国民に伝えることは大きな意味を持ちます。」
「だから団結し続けて成果をあげましょう。」

「マレーシア、ペルー、オーストラリア、ニュージーランドで、現在デモが行われています、そして今日ここアディソンでも、、、」
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私は、「テキサスでのTPP反対集会」のビデオの内容の文字起こしをさせていただきました。

(以下、関連記事)
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『三千三百十八: 遺伝子組み換え食品について_No.9』
●モンサントに反対する行進~世界的草の根運動

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no9-4f17.html

『三千三百二:遺伝子組み換え食品について_No.8』
●モンサント 遺伝子組換食物「ネズミに腫瘍」報告 仏政府検証へ #TPP

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no8-5aeb.html

『三千二百八十八:遺伝子組み換え食品について_No.7』
●食物システムの問題 11歳の少年による講演 遺伝子組換 モンサント

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no7-f597.html

『三千二百七十六:遺伝子組み換え食品について_No.6』
●ジェフリー M. スミス   遺伝子組換食品の脅威④

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no6-f6ec.html

『三千二百五十五:遺伝子組み換え食品について_No.5』
●ジェフリー M. スミス   遺伝子組換食品の脅威 ③

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no5-4069.html

『三千二百三十一:遺伝子組み換え食品について_No.4』
●ジェフリー M. スミス   遺伝子組換食品の脅威 ②

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no4-f62b.html

『三千二百一:遺伝子組み換え食品について_No.3』
●ジェフリー M. スミス   遺伝子組換食品の脅威 ①

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no3-cce1.html

『三千百九十四:遺伝子組み換え食品について_No.2』
●『遺伝子組換食品は臓器の機能を変えてしまう』

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no2-1dd5.html

『三千百五十四:遺伝子組み換え食品について』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/04/post-f32e.html

                坂本  誠   

三千三百二十一: News_No.216

こんばんわ。

私が気になりましたニュースのヘッドラインを幾つか、ご紹介したいと思います。

(以下、『日本や地球や宇宙の動向』様より)
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(2013/5/27記事)
●モンサント社はブラックウォーターを使って反GMO活動家等を監視!

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51884564.html

(2013/5/28記事)
●アメリカでは、ケムトレイルを調査し、公表した科学者が次々と殺されています。

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51884731.html

(2013/5/28記事)
●地球内部の住人とカフェで遭遇した人々

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51884707.html

(2013/5/28記事)
●アメリカの闇政府、CFR(外交問題評議会)がアメリカの最大の敵。

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51884722.html
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(以下、『GIGAJINE』様、2013/5/27記事より)
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●約10万9000件ものクレジットカード情報がエクスコムグローバルから流出、名前・番号・有効期限・セキュリティコード・住所も含むフルセット
http://gigazine.net/news/20130527-xcomglobal/
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                坂本  誠   

三千三百二十: ケムトレイルについて_No.7

三千二百九十五:ケムトレイルについて_No.6』の続きです。

私は以下のビデオを見る機会がありました。
「世界的ケムトレイルの秘密② 」というビデオです。
私は、このビデオの内容の概要を、書かせて頂きたいと思います。
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世界的ケムトレイルの秘密②

http://www.youtube.com/watch?v=aKrgOpxU9-c




YouTube: 世界的ケムトレイルの秘密②

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「ですが彼らはまだ解決策として、この地球工学を押していきたいのです。」
「ですから多くの人々はそれが嘘だと知っているのです。」
「、、、彼らは、それを規制するのに米国および英国での公聴会を開催し、そして全て地球温暖化の解決と呼んでおり、、、、」

「最終的には外交問題評議会を通じて、様々な大学を通して、、、」

「彼らはその他の全ての科学者のグループを案内していて公聴会を開いています。」

「ここでホールデンの計画が外交問題評議会(CFR)の計画と互いに関係があるというクリップに行きましょう。」

「反射粒子を上の大気圏に撃ち、雲を下の方の大気圏に増加させて、更に反射物体を宇宙に設置するという極めて高額で馬鹿げているものです。」
「でも我々はこれらの起きている出来事を気づいてはいけないはずなんですけどね。」
「彼らは地球の大地の形を変更しています。」
「地球にある物の形を変更しているのです。」

「しかしアレン、気付いてください。18年前の古顔達は大気圏のテストを行って正確に化学物質を言いました。」
「そして彼らは正しいことが証明されました。」

「そして我々が報告書を取り上げてカバーして、大学の人達が皆、『土の中のアルミニウムが上昇しています。我々は何故だかわかりません。』と言うのです。」
「そして我々がこれら全てを暴露した後に、彼らは『そうです。我々は地球の為にそうしているのです。ですが詳細は機密事項です。』と言うんです。」

「しかし今、彼等は地球工学の公聴会を開催して、それが存在するとして、公に今では世界的に調整したらどんなに良いかと我々に伝えているのですよ、アレックス。」

「えーと、ここでクリップを置きますね。国際的な世界のコードについても。地球工学について開催された公聴会です。」
「『政府の報告書は惑星の地球工学において世界的権威を求める。』」
「プリズン・プラネットのスティーブン・ワトソンの報告書ですね。」
「それだけでこれら全ての公聴会を得ています。」
「ここに実際の報告書がありますね。」
「はい、これは英国下院からですね。『地球工学条例』、彼らはこれについて本当に何かやるみたいですね。」

「我々はメディアが報道しているか確認しなければなりませんね。」
「アメリカとの協定に参加するには、どうするかという説明に続いています。」
「彼らの委員会は共に集まり地球工学について同意したと言っています。」

「彼らには地球工学の為の国際的な調整条例が必要なのです。ここに見れるように、、、」

「そしてアフリカやラテンアメリカの水を遮断する。」
「、、、現在、条例なしにテストが行われていると、、、」

「なぜならテクノロジーが十分に予測可能ではないからです。」

「世界銀行や外交問題評議会(CFR)、またはビルダーバーググループの様なものがないとしていましたが、今では全て認めています。」

「そしてもちろん、ご存じでしょう。誰がそれら遺伝子組換え穀物全てを押しているかのかを、、、」

「最後のビデオは飛行機雲VSケムトレイルです。わかりますか?」
「本当の飛行機雲は消えていくのを見てください。」
「びっくりですね。」

「しかし地球が膨大な量のケムトレイルによって霞んできているのを彼らが認めたのは、あなたもおわかりになったでしょう。」

「おや、科学者達は飛行機で使ってテストしている。それはアルミニウム酸化物やバリウム塩だ。」

「私は蜂にアルミニウムを散布したりしませんよ。」
「なぜなら、彼らはDNAを持ついくつかのことを把握し、我々の食べ物を修正し、成長し、長持ちさせる為ですね。」

「あなたは今目覚めてこういった暴君を認識する事ができますし、、、」

「このメッセージは伝えられなければなりません。」

「、、、我々はひとつです。」

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私は、「世界的ケムトレイルの秘密②」のビデオの内容の概要を書かせていただきました。

(過去記事)
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『三千二百九十五: ケムトレイルについて_No.6』
●世界的ケムトレイルの秘密①

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no6-bfd4.html

『三千二百七十九:ケムトレイルについて_No.5』
●プリンスがケムトレイルについて語る

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no5-2d27.html

『三千二百六十八:ケムトレイルについて_No.4』
●マイケル・マーフィーインタビュー③

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no4-3256.html

『三千二百三十四: ケムトレイルについて_No.3』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no3-505e.html
●反駁できない真実:故意に私達を毒している米国の軍隊
(以上の「反駁できない、、、」の元記事は、『母、地球とのアセンション、そして、現在の状況』、2013/5/12記事より、翻訳と引用)

『三千二百: ケムトレイルについて_No.2』
●マイケル・マーフィーインタビュー②

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no2-aac6.html

『三千百九十五: ケムトレイルについて_No.1』
●マイケル・マーフィーインタビュー①

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no1-6123.html

                坂本  誠   

2013年5月27日 (月)

三千三百十九: ディスクロージャーについて_No.29

今日も、CHD((2013年4月29日から2013年5月3日まで、米国の議員達も招かれた、ワシントンDCのナショナルプレスクラブでの、UFOについての公聴会ディスクロージャー))の記事を紹介させてください。

今日の記事は、CHD関係の2013/5/1のものです。
軍曹ジェームズ・ペニストンの証言です。
ロスコー・バートレット議員と軍曹ジェームズ・ペニストンが、熱く熱く語り、早口で語っている雰囲気でした。
つまり、落ち着いた感じで会話が交わされていないので、きちんとした英語文章の形のになっていない部分もありました。
しかし、そのままの状態で、なるべく、日本語になるように努力して翻訳しました。

また、ご紹介しているビデオは「The Atacama Humanoid」であり、スティーブン・グリア博士による、アタカマ・ヒューマノイドと呼ばれる異星人の人体の紹介をしているものです。

The Atacama Humanoid
http://www.youtube.com/watch?v=v8V4lgT7TqQ




YouTube: The Atacama Humanoid

(以下、「Huff Post  WEIRD NEWS」、2013/5/1記事より引用と翻訳)
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●離陸中の一機のUFOとのジェームズ・ペニストンの非常な接近の証言

http://www.huffingtonpost.com/2013/05/03/citizen-hearing-on-disclo_3_n_3208536.html?utm_hp_ref=weird-news#22_testimony-of-james-pennistons-close-encounter-with-a-ufo-taking-off

Link to this ---> http://huff.to/166lKPK

国会議員、ロスコー・バートレットは、(以下の写真の)軍曹ジェームズ・ペニストンに更に携わりました。
イングランドのレンドルシェイムの森で、1980年の間に、彼が地上で接近したUFOの複数の目撃、遭遇についてです:

バートレット:

飛行物体が離陸したとき、あなたはそこにいましたか?

ペニストン:

はい。そうです。

バートレット:

何か音はありましたか?

ペニストン:

飛行物体はより多く光り輝きました。
そして、それは私を心配させました。
それが爆発しそうかどうかが、私にはわかりませんでした。
それで、私はいくぶん防御の姿勢をとりました。
その飛行物体は、上昇しました。
木の高さにまで届きました。
瞬間的に空中に舞いました(ホヴァリング:hovering)。
それから、瞬きする間に離陸しました。
それをしなかった物体は、そうしなかったのでstufでした。
私は、航空部署に配置転換を望んでいました、、、
すべての飛行物体はそうします。
私は、飛行物体の音に見込んでいます、、、
すべての飛行物体はそうします。

Ocongbartlett5701

Openniston5701


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12:52 AM - 05/ 1/2013
Testimony Of James Penniston's Close Encounter With A UFO Taking Off

Cong. Roscoe Bartlett engaged Sgt. James Penniston (see images below) re. the UFO he approached on the ground during the 1980 multiple witness encounter in England's Rendlesham Forest:
Bartlett: "You were there when the craft took off?" Penniston: "Yes, sir." Bartlett: "Was there any sound?"
Penniston: "The craft generated more lighting and that concerned me. I wasn't sure if it was going to explode, so I took a somewhat defensive position. It rose off the ground, went to tree level, momentary hovered, then took off in the blink of an eye. The things that it didn't do was stuf that it should've done. I was hoping for air displacement -- all aircraft do that. I was hoping for aircraft sound -- all aircraft do that."
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(引用と翻訳終わり)

(過去記事)
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『三千三百十六:ディスクロージャーについて_No.28』
●国連にUFOの件を再調査させる一つの計画を概説しているマイク・グラベル上院議員と共に、4日目が終わります

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no28-fff5.html

『三千三百十三:    ディスクロージャーについて_No.27』
●国会議員、ダーレーン・フーリーが国際間パネルに対する賞賛を持って、朝のセッションを終わらせます

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no27-4231.html

『三千三百六: ディスクロージャーについて_No.26』
●前カナダ防衛大臣、ポール・ヘルヤーが、CHDの5日間を締めくくります

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no26-5742.html

『三千二百九十八:ディスクロージャーについて_No.25』
●CHDセッションのための合図を送る核ミサイル・サイト上での複数のUFO

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no25-4904.html

                :
                (省略)
                :

『三千二百八十:ディスクロージャーについて_No.21』
●博愛家ローランス・ロックフェラーとUFOについての幾つかの文書

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no21-b19d.html

『三千二百七十三:ディスクロージャーについて_No.20』
●論争の的である「マジェスティック・ドキュメント」が発表されます。

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no20-d305.html

『三千二百六十五:ディスクロージャーについて_No.19』
●アメリカ空軍、Ret.中佐リチャード・フレンチは、衝撃的なロズウェルの証言をします

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no19-952c.html

『三千二百六十一: ディスクロージャーについて_No.18』
●午後の場は、ロズウェルUFO事故証言で満たされています

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no18-0c25.html

                :
                (省略)
                :

『三千百八十二: ディスクロージャーについて_No.7』
●匿名の目撃者は、エリア51とエイリアンとアイゼンハワーについてにギョッとさせる証言を行います。

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no7-07e4.html
                :
                (省略)
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(参考文献)
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公開プロジェクトの摘要書

http://www4.ocn.ne.jp/~ds08pro/

Citizen Hearing On Disclosure:
http://www.citizenhearing.org/JP/index.html 

「マジェスティック・ドキュメント」
http://majesticdocuments.com/
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                坂本  誠   

三千三百十八: 遺伝子組み換え食品について_No.9

三千三百二:遺伝子組み換え食品について_No.8』の続きです。

私は以下のRTのニュース・ビデオを見る機会がありました。
遺伝子組み換え食品は、英語で、genetically modified organismと言います。
ですので、遺伝子組換食品(今後以下、GMOと略します)に関するビデオです。
私は、このビデオの概要を書きたいと思います。

2013年5月25日26日は世界各地で、モンサントの反対運動が行われたそうです。
このRTのニュース・ビデオは、その前日の24日に放送されたそうです。
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モンサントに反対する行進~世界的草の根運動

http://www.youtube.com/watch?v=5KHuiVBdR8g




YouTube: モンサントに反対する行進~世界的草の根運動
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●デスク・キャスター

「数百万人もの活動家がバイオテクノロジーの巨人、モンサントに対する行動の世界的な日付を組んで行います。」

「彼らは企業がアメリカからアジアまでその製品に小規模農家達を人質に取り、種の独占を確立したと主張しています。」
「そしてそれらをビジネスに使わないように望んでいます。」
「その種の健康環境リスクの疑惑の為に農家達もまた増加した精密検査の影響を受けています。」
「ロシア・トゥディのアナスタシア・チョウキナがこの報告をします。」
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●アナスタシア・チョウキナ:

「『モンサントに反対する行進』は世界的な草の根運動で、週末にかけて世界的抗議を組織します。」

「私達が話しているのは、彼らが6大陸50カ国にまたがり400もの世界的行進に拡大すると言っている事についてです。」
「アメリカだけで参加者が20万人に登ります。」

「世界中でこれらの人々は全員、通りに出て、GMOとその農業を大量に作成しているこのバイオテクノロジーの巨人に敵対し公然と意見を表す計画です。」
「間違いなく、週末中、反モンサント抗議活動の場で沢山のオキュパイ・ウォール街活動家を見ることでしょう。」

「なぜなら、扱われる問題の多くは確実に同じだからです。」
「私達は今も99%対1%について話をしていますし」
「企業が莫大な影響力を政治家に及ぼしている事について話をしていますし、国や世界中、そしてアメリカにそのまま残り続ける富と品質だけでなく、モンサントの状況となると、これら全ての問題もまた同様に扱われるのです。」
「ですから、オキュパイ・ウォール街運動は確かにシステムが行われる方法に対するもっと全般的怒りだったのに対し、週末を通して行われるこの特定した行進は前進が必要で、議論を醸し出す評判の特定の企業に向けられています。」

「彼らは世界中の農家に嫌がらせをする事で知られています。」
「例えばアメリカやカナダでは農家達に対し訴訟を起こしています。」
「数万ドルが、ご存じの様にビジネスやインドといった場所の農家達に影響を与えています。」

「モンサントのビジネスに影響を与えてきたあらゆる法律を本当に消し去っているのです。」

「そして見てきたものについて人々が公に意見を述べるのを間違った事として妨げているのです。」

「ですから確実に『モンサントに対する行進』はこういった事を続ける特定した企業に反対するもので、、、、、、」

------------------------------
●デスク・キャスター

「ソーシャルメディアの『モンサントに反対する行進』の主催者であるニック・ベルナンデは、世界の一部地域では巨大企業の戦略が農家を自殺へと追い込んでいると主張しています。」

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●ニック・ベルナンデ

「インドで何が起きているのかを見れもらえれば、私が言いたいのは、農家の自殺が異常発生しているんです。」

「モンサントは彼らに特定の事をすると約束する綿花の種を売っていて、そしてそれらの種がすべき筈の事を果たさない場合、、、、」
「多くのインド人農家達を貧困へと追い込み、、、」
「彼らは、、、何万人もの人々が最終的に自殺をしてしまうのです。」

「モンサントはどこでも農業コミュニティに影響を与えていて、アメリカでは小さな農家に対して訴訟を起こす事で知られています。」
「たくさんの農家が破産させられています。」

「なぜなら、それらにはGMOではない筈の作物への遺伝子移行があり、、、」
「ですがそれらが他花受粉させられ、モンサントがやってきて、政府の取り巻きを使って小規模農家を廃業させてしまうんです。、、、、、、」

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●デスク・キャスター

「モンサント企業は当局からの保護を享受しているという非難を認めています。」
「彼らの最新の報告書は米国政府が積極的にGMOの為にロビー活動を世界中でしている事を示しています。」

「RTアメリカ特派員であるメーガン・ロベスのレポートです。」

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●メーガン・ロベス

「今では何年もの間、アメリカ人は自分の冷蔵庫の中にある食品について懸念を持っています。」
「そしてもっと重要なのはそれらの食品の原材料です。」
「GMOの論争は農地だけで展開されているのではなく、それは法廷の中で収穫され、国会議事堂の壁の中も同様なのです。」
「そしてアメリカ政府がバイオテクノロジー産業で誰も想像ができない位に大きな利害関係を持っている事が判明しました。」
「食品と水の監視グループが発表した報告書はアメリカ国防省がGMOや作物を促進する上で世界中で大きな役割を果たしている事を示しているのです。」
「彼らの報告書はバイオテクノロジー産業になった時の外交政策の最初の包括的分析を改訂する為に2005年から2009年までの外交ケーブルを調べていました。」

「さて、これが食品と水の監視グループがこれらの外交ケーブルで発見した4つの宣言された目標です。」

「最初の目標は、
「バイオテクノロジーの利益を海外で売り込む。」
「彼らは貿易を促進し、GMOの栽培を奨励しようとしていました。」

「2つ目は」
「海外の政府にバイオテクノロジーへのルールを弱めるようロビー活動する」
「結局バイオテクノロジーの商品をこれらの国々へ入れる事ができなければ、彼らから利益を得る事はできません。」
「ロビー活動に加え、テロリストの様に貿易障壁を停止させる事によってバイオテクノロジーの輸出を保護する必要があるのです。」
「これら全ては推定250億ドルの産業とバイオテクノロジー作物輸出、そして特に一つの企業、モンサントを推進し保護するためなのです。」
「モンサントは2011年の最大のバイオテクノロジー種子企業でした。」

「そして最後にGMOを採用させるよう発展途上国に圧力をかけることによって新たな市場を広げる」
「ここでの主な論争は、これらは作物はより丈夫で、成長する世界人口でも世界中の食糧不安を終わらせる事ができるというものです。」

「国務省はまた、これらの作物やGMOへのラベル表示に反対するロビー活動もしていました。」
「あらゆる類のラベル表示をしたくないのです。」

「エジプトからハンガリーといった国々まで、アルゼンチンからモザンビークまでの国々はこれらの努力の標的にされています。」
「そして彼らの多くは非常に受容的で、その結果、実際に自分たちの法律を変えた国もあります。」

「さて、このロビー活動はモンサントがインドネシアの役人達に賄賂を渡し、GMOへの環境監視を弱める試みであると認めたのと同じ頃に始まりました。」
「さて、これらの外交ケーブルの公表をきっかけに、モンサントや他のバイオテクノロジー企業はもはや他国の役人に賄賂を渡す必要がなくなった事が判明しました。」

「彼らには納税者達の金を使ってやってくれる政府がいるのですからね。」
「それでもなお、あなたの夕食をめぐる論争の最新章なのです。」

「ワシントンよりRTのメーガン・ロベスでした。」
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●デスク・キャスター
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        ;
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私は、「モンサントに反対する行進~世界的草の根運動」のビデオの内容の概要を書かせていただきました。

(過去記事)
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『三千三百二:遺伝子組み換え食品について_No.8』
●モンサント 遺伝子組換食物「ネズミに腫瘍」報告 仏政府検証へ #TPP

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no8-5aeb.html

『三千二百八十八:遺伝子組み換え食品について_No.7』
●食物システムの問題 11歳の少年による講演 遺伝子組換 モンサント

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no7-f597.html

『三千二百七十六:遺伝子組み換え食品について_No.6』
●ジェフリー M. スミス   遺伝子組換食品の脅威④

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no6-f6ec.html

『三千二百五十五:遺伝子組み換え食品について_No.5』
●ジェフリー M. スミス   遺伝子組換食品の脅威 ③

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no5-4069.html

『三千二百三十一:遺伝子組み換え食品について_No.4』
●ジェフリー M. スミス   遺伝子組換食品の脅威 ②

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no4-f62b.html

『三千二百一:遺伝子組み換え食品について_No.3』
●ジェフリー M. スミス   遺伝子組換食品の脅威 ①

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no3-cce1.html

『三千百九十四:遺伝子組み換え食品について_No.2』
●『遺伝子組換食品は臓器の機能を変えてしまう』

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no2-1dd5.html

『三千百五十四:遺伝子組み換え食品について』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/04/post-f32e.html

                坂本  誠   

2013年5月26日 (日)

三千三百十七: 月と宝石

                月と宝石       
             
             
            
        月は  夜空に浮かぶ  宝石のよう。
        夜空の  その宝石を  手に取って、
        彼(か)の女(ひと)の  指に
        はめることは  できない。
   
        月のおだやかな  うすい光は
        やさしい心のよう。
   
        地球の種々の宝石を
        その  やさしい光に  触れさせると、
        まるで  月の心が
        それらの宝石に宿るかのよう。
   
        月光に触れさせた宝石を
        彼(か)の女(ひと)に  ささげると、
        夜空に浮かぶ  あの白い宝石を
        ささげたことになるかもしれない。

 

 

                坂本  誠    Photo

三千三百十六: ディスクロージャーについて_No.28

今日も、CHD((2013年4月29日から2013年5月3日まで、米国の議員達も招かれた、ワシントンDCのナショナルプレスクラブでの、UFOについての公聴会ディスクロージャー))の記事を紹介させてください。

今日の記事は、CHD関係の2013/5/3のものです。
マイク・グラベル上院議員が、UFOの件についての、国連での取り扱いについて述べています。

また、ご紹介しているビデオは「Implications of Extraterrestrial Technology by Thomas Valone PhD」であり、「トーマス・ヴァロン博士による、地球圏外技術の密接な関係」と訳せるものです。




YouTube: Implications of Extraterrestrial Technology by Thomas Valone PhD

Implications of Extraterrestrial Technology by Thomas Valone PhD
http://www.youtube.com/watch?v=d3mWfhKYp6s

(以下、「Huff Post  WEIRD NEWS」、2013/5/3記事より引用と翻訳)
===============================
●国連にUFOの件を再調査させる一つの計画を概説しているマイク・グラベル上院議員と共に、4日目が終わります

http://www.huffingtonpost.com/2013/05/03/citizen-hearing-on-disclo_3_n_3208536.html?utm_hp_ref=weird-news#38_day-4-ends-with-sen-mike-gravel-outlining-a-plan-to-get-united-nations-to-reexamine-ufos

Link to this ---> http://huff.to/105M6yt

グラベルは以下のように言います。
UFOを調査することは、一つの立場のある一つの国だけとは限りません。
また、UFO調査のために、新しいおおよその機関設立の為に、国連に、そのドアを再び開かせることは、一つの立場のある一つの国だけとは限りません。


議会であるかどうかにかかわらず、これと同じようなもう一つの公聴会は、おそらく、ほとんど、そんなに私達のゴールを進めないでしょう。
しかし、様々な国がここで述べたことによって、、、様々な学者達と軍の将校達によって、、、私達がそうしようとしないための理由はないでしょう。
それは彼等に非常に単純で率直な決議を保証をさせるための私達自身のコミュニティの内部でです。
(国連)総会の招集をしながらです。


私達が必要とする全てのものは、1つの国でしょう。
しかし、南アメリカの幾つかの国々がある私は思います。
そして、確かに、南アメリカのこのグループは、十分な影響力を持っているかもしれません。
その影響力とは、彼等の政府に公に意見を述べさせるためのものでしょう。
そして、国連の機関を作る決議をフィールドする、、、   
特に一つの世界的な会議を組織するゴールで、、、
それに資金を供給する学者達と科学者達が一緒にやって来て、資金を投資する公聴会ではなく、、、
また、市民と個人のソースからでもなく、、、
なので、二年以内に、私達は、一つの会議を招集することが出来るでしょう。
その会議は、世界の注目を引くでしょう。


私達がその種の一つの決議がフィールドするであろうことに、私は、疑いを持っていません。
そして、それが採用されるであろうことに疑いを持っていません。。
私達は、正しく、その件を、真に所属しているところにまで上げていくことができます。
なぜならば、それは一つの世界的な問題だからです、、、
私達は、正しく、それを国連の総会にまで上げることが出来るでしょう。

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6:31 AM - 05/ 3/2013
Day 4 Ends With Sen. Mike Gravel Outlining A Plan To Get United Nations To Reexamine UFOs

Gravel says it only takes one country to make a stand and to get the United Nations to open the door again to possibly creating a new agency to look into UFOs.

"Another hearing like this one, or whether it's in the Congress, probably won't advance our goals all that much. But there's no reason why, with the various countries represented here -- with the various scholars and military officers -- that we wouldn't try to, within our own communities, to get them to endorse a very simple, straightforward resolution, calling upon the [U.N.] General Assembly.

"All we would need is one country, but I think that we have several countries from South America, and certainly, this group here might have enough influence to get their government to go on record, and to field a resolution creating an agency of the United Nations...specifically with the goal to organize a global conference -- not a hearing -- of the scholars and scientists that would come together and fund it -- both from public and private sources -- so that, within a couple of years, we could convene a conference that would command the attention of the world.

"I have no doubt that we could field that kind of a resolution and get it adopted. We can elevate it right to where it really belongs because it's a global issue -- We could elevate it right to the General Assembly of the United Nations."
===============================
(引用と翻訳終わり)

(過去記事)
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『三千三百十三:    ディスクロージャーについて_No.27』
●国会議員、ダーレーン・フーリーが国際間パネルに対する賞賛を持って、朝のセッションを終わらせます

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no27-4231.html

『三千三百六: ディスクロージャーについて_No.26』
●前カナダ防衛大臣、ポール・ヘルヤーが、CHDの5日間を締めくくります

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no26-5742.html

『三千二百九十八:ディスクロージャーについて_No.25』
●CHDセッションのための合図を送る核ミサイル・サイト上での複数のUFO

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no25-4904.html

                :
                (省略)
                :

『三千二百八十:ディスクロージャーについて_No.21』
●博愛家ローランス・ロックフェラーとUFOについての幾つかの文書

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no21-b19d.html

『三千二百七十三:ディスクロージャーについて_No.20』
●論争の的である「マジェスティック・ドキュメント」が発表されます。

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no20-d305.html

『三千二百六十五:ディスクロージャーについて_No.19』
●アメリカ空軍、Ret.中佐リチャード・フレンチは、衝撃的なロズウェルの証言をします

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no19-952c.html

『三千二百六十一: ディスクロージャーについて_No.18』
●午後の場は、ロズウェルUFO事故証言で満たされています

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no18-0c25.html

                :
                (省略)
                :

『三千百八十五: ディスクロージャーについて_No.8』
●マイク・グラベル上院議員は、4日目の国際的な証言に目を向けます

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no8-533a.html

『三千百八十二: ディスクロージャーについて_No.7』
●匿名の目撃者は、エリア51とエイリアンとアイゼンハワーについてにギョッとさせる証言を行います。

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no7-07e4.html
                :
                (省略)
                :

(参考文献)
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公開プロジェクトの摘要書

http://www4.ocn.ne.jp/~ds08pro/

Citizen Hearing On Disclosure:
http://www.citizenhearing.org/JP/index.html 

「マジェスティック・ドキュメント」
http://majesticdocuments.com/
-----------------------------

                坂本  誠   

2013年5月25日 (土)

三千三百十五: 静かな土曜日(独白)

今日は、土曜日だ。
朝、目覚めると、静かなものを感じた。
やわらかい陽射し。
穏やかな、そよ風。

ここ、何日間か、掃除をしていなかったので、掃除をした。
晴れた天気の下で、掃除をしたら、なんとなく、サッパリした。

今まで、何か忙しさを感じていた。
「今まで、何か忙しさを感じていた」ということは、今の私は、静かな雰囲気を味わっているのだろう。
だから、休日というものを感じている。

他の人も、「静かさ」というものに、触れると、「休日」を感じるかもしれない。

                坂本  誠    20101227100935

2013年5月24日 (金)

三千三百十四: 真・善・美

                真・善・美
                 
                 
               
        早春の中
        一人の  うら若き乙女が
        微笑みながら
        琴を  弾いている。
       
        その琴の音(ね)が
        真と  善と  美を  奏でている。
       
        真・善・美が
        三つの小川のように
        流れ、漂い、
        大空に向かって
        長く伸びてゆく。
       
        その三つの川の音が
        重なり合い
        触れ合い
        渦をなし
        きらめきながら
        はるか  宇宙の天頂まで
        昇り続けている。
       
        永遠に  咲き続ける
        花々の塔のように。

 

 

                坂本  誠    20110328114401

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