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2013年5月

2013年5月30日 (木)

三千三百三十三: ディスクロージャーについて_No.33

こんにちわ。

今日も、CHD((2013年4月29日から2013年5月3日まで、米国の議員達も招かれた、ワシントンDCのナショナルプレスクラブでの、UFOについての公聴会ディスクロージャー))の記事を紹介させてください。

三千三百三十一:ディスクロージャーについて_No.32』で、ご紹介したビデオで、「Church Connection(教会との関連)」というものを掲載しましたが、そのビデオ内で、交わされていた内容の記事のようです。
しかし、下の記事よりも、多くの会話が交わされたと思います。

今日、ご紹介するビデオは、「Citizen Hearing: Stanton Friedman Interview 」です。
この人は、『三千三百二十六: ディスクロージャーについて_No.31』の段で、紹介している原子物理学者、スタントン・フリードマンさんです。

Citizen Hearing: Stanton Friedman Interview
http://www.youtube.com/watch?v=bOmLEzLoGLk




YouTube: Citizen Hearing: Stanton Friedman Interview

(以下、「Huff Post  WEIRD NEWS」、2013/4/30記事より引用と翻訳)
===============================
●委員会のメンバー達は、今週を越えての公聴会を行うための、答えを探しています

http://www.huffingtonpost.com/2013/05/03/citizen-hearing-on-disclo_3_n_3208536.html?utm_hp_ref=weird-news#14_committee-members-look-for-answers-to-take-hearing-beyond-this-week

Link to this ---> http://huff.to/135YgXY

議員、キルパートリック:

答えがもう一つの別の議会の公聴会を開催することであるかどうかは、私にはわかりません。
この問題の知識のために集まることは、緊急的なものであることに、私は同意します。
空軍は、この点のために来るでしょうか。
そして、全ての私達を助けるために、この問題のために何がなされうることでしょうか。

フレンチ:

何かがなされなければなりません。

シーハン:

UFOについての意識を変えることは、宗教的な制度を切り抜けなければなりません。

ドーラン:

もし、UFOのエネルギー・パラダイムの解決方法があるならば、それは、全てのものの価値があります。
私達が、公開の中でそれを全て外に出すことが出来る全てのものの価値の中にです。

上院議員、グラヴェル:

今週末までに、あなた方全ては、新しい国連タイプの提案を立案することが出来たでしょうか?
その提案は、私達をグローバリスト対ナショナリスト(「世界主義者」対「国家主義者」)になるのを援助する提案だったでしょうか?

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Committee Members Look For Answers To Take Hearing Beyond This Week

1:45 AM - 04/30/2013

Cong. Kilpatrick: ”I don’t know if the answer is to have another congressional hearing. I agree that coming together to acknowledge this problem is urgent. Will the Air Force ever come to this point, and what can this issue do to help all of us.”

French: “Something’s got to be done.”

Sheehan: “The altering of consciousness about UFOs will have to come through religious institutions.”

Dolan: “If there’s an energy paradigm solution to UFOs, that’s worth everything we can do to get it all out in the open.”

Sen. Gravel: “Could all of you draft a new U.N.-type proposal by the end of this week that can help us become globalists vs. nationalists?”
===============================
(引用と翻訳終わり)

(過去記事)
-------------------------------------
『三千三百三十一:ディスクロージャーについて_No.32』
●CHD、2日目:核ミサイル・サイト上のUFO群とイギリス軍の遭遇を調べます

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no32-dd23.html

『三千三百二十六: ディスクロージャーについて_No.31』
●原子物理学者、スタントン・フリードマン

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no31-8e9d.html

『三千三百二十三:ディスクロージャーについて_No.30』
●UFO歴史パネルは、ドキュメンタリー映画『シリウス』の製作者、兼、プロデューサーのスティーブン・グリアで開始されます

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no30-1fc3.html
                :
                (省略)
                :
『三千三百六: ディスクロージャーについて_No.26』
●前カナダ防衛大臣、ポール・ヘルヤーが、CHDの5日間を締めくくります

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no26-5742.html

『三千二百九十八:ディスクロージャーについて_No.25』
●CHDセッションのための合図を送る核ミサイル・サイト上での複数のUFO

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no25-4904.html
                :
                (省略)
                :
『三千二百八十:ディスクロージャーについて_No.21』
●博愛家ローランス・ロックフェラーとUFOについての幾つかの文書

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no21-b19d.html

『三千二百七十三:ディスクロージャーについて_No.20』
●論争の的である「マジェスティック・ドキュメント」が発表されます。

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no20-d305.html

『三千二百六十五:ディスクロージャーについて_No.19』
●アメリカ空軍、Ret.中佐リチャード・フレンチは、衝撃的なロズウェルの証言をします

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no19-952c.html

『三千二百六十一: ディスクロージャーについて_No.18』
●午後の場は、ロズウェルUFO事故証言で満たされています

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no18-0c25.html
                :
                (省略)
                :
『三千百八十二: ディスクロージャーについて_No.7』
●匿名の目撃者は、エリア51とエイリアンとアイゼンハワーについてにギョッとさせる証言を行います。

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no7-07e4.html
                :
                (省略)
                :

(参考文献)
-----------------------------
公開プロジェクトの摘要書

http://www4.ocn.ne.jp/~ds08pro/

Citizen Hearing On Disclosure:
http://www.citizenhearing.org/JP/index.html 

「マジェスティック・ドキュメント」
http://majesticdocuments.com/
-----------------------------

                坂本  誠   

2013年5月29日 (水)

三千三百三十二: 飛翔

                    飛翔       
             
             
            
        星々の放つ光は
        やさしい音色か。
        その多くの星々の  音色が集まって
        一つの音楽を  なしている。
            
        その音楽が  やがて  波になり
        その波に乗り
        私の翼が
        静かに  飛んでゆく。
   
        鳥の翼が  大気と風の上に乗り
        地平線の彼方へ  飛び去ってゆくかのよう。
        また、鏡のような  凪(なぎ)の上を進む
        一艘の帆船のよう。
   
        星々を見ながら、
        飛翔している光の速度が
        ゆるやかで  おだやかな
        速度のように感じる。
   
        星々の奏でる  波打つ  光の音楽に乗って
        恍惚としながら  行き先も忘れる私。
        雲海の上を漂いながら、
        ゆりかごの中で  健やかに寝ているかのよう。
     
     
   
                坂本  誠    Img7d92cb71b6dc

三千三百三十一: ディスクロージャーについて_No.32

こんばんわ。

今日も、CHD((2013年4月29日から2013年5月3日まで、米国の議員達も招かれた、ワシントンDCのナショナルプレスクラブでの、UFOについての公聴会ディスクロージャー))の記事を紹介させてください。

今日の記事は、CHDの二日目の証言で、イギリスの1980年のレンドルシャムの森で、何か有名なUFO事件があったことがわかります。

また、下に紹介しているビデオは、「Church Connection」で、翻訳すると、「教会との関連」と訳せます。
キリスト教会とUFOの関係を考えさせられます。

Citizens Hearing On Disclosure - Church Connection
http://www.youtube.com/watch?v=o6dDfpD4IVw




YouTube: citizens hearing on disclosure church connection

(以下、「Huff Post  WEIRD NEWS」、2013/4/30記事より引用と翻訳)
===============================
●CHD、2日目:核ミサイル・サイト上のUFO群とイギリス軍の遭遇を調べます

http://www.huffingtonpost.com/2013/05/03/citizen-hearing-on-disclo_3_n_3208536.html?utm_hp_ref=weird-news#21_chd-day-2-examining-england-military-encounters-and-ufos-over-nuclear-missile-sites

Link to this ---> http://huff.to/10xxodR

CHDの2日目が開かれて、前国会議員達の委員会は、目撃者の証言を聞いています。
それは、イギリスの1980年のレンドルシャムの森の有名な事件です。
その事件には、多くの軍人達が関連していました。

その日の後に、委員会は、アメリカの核ミサイル・サイト上のUFOの活動の、軍の目撃者のより多くの証言を聞く予定です。
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11:46 PM - 04/30/2013
CHD Day 2: Examining England Military Encounters And UFOs Over Nuclear Missile Sites

As day two of the Citizen Hearing On Disclosure unfolds, the committee of former members of Congress are listening to the testimony of eyewitnesses to the famous 1980 Rendlesham Forest incident in England that involved many military personnel.

Later in the day, the committee will hear testimony of more military eyewitnesses to UFO activity over American nuclear missile sites.
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(引用と翻訳終わり)

(過去記事)
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『三千三百二十六: ディスクロージャーについて_No.31』
●原子物理学者、スタントン・フリードマン

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no31-8e9d.html

『三千三百二十三:ディスクロージャーについて_No.30』
●UFO歴史パネルは、ドキュメンタリー映画『シリウス』の製作者、兼、プロデューサーのスティーブン・グリアで開始されます

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no30-1fc3.html

『三千三百十九:ディスクロージャーについて_No.29』
●離陸中の一機のUFOとのジェームズ・ペニストンの非常な接近の証言

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no29-ad64.html

『三千三百十六:ディスクロージャーについて_No.28』
●国連にUFOの件を再調査させる一つの計画を概説しているマイク・グラベル上院議員と共に、4日目が終わります

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no28-fff5.html

『三千三百十三:    ディスクロージャーについて_No.27』
●国会議員、ダーレーン・フーリーが国際間パネルに対する賞賛を持って、朝のセッションを終わらせます

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no27-4231.html

『三千三百六: ディスクロージャーについて_No.26』
●前カナダ防衛大臣、ポール・ヘルヤーが、CHDの5日間を締めくくります

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no26-5742.html

『三千二百九十八:ディスクロージャーについて_No.25』
●CHDセッションのための合図を送る核ミサイル・サイト上での複数のUFO

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no25-4904.html

『三千二百九十二:ディスクロージャーについて_No.24』
●UFO委員会とパネルの間の前後で

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no24-36fb.html

『三千二百九十:ディスクロージャーについて_No.23』
●前米国国会女性議員、リン・ウルシーの開催の言葉

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no23-49f3.html

『三千二百八十五:ディスクロージャーについて_No.22』
●バートレットは、米国議会がアメリカの市民に対してUFO公聴会についての義務があったと言います

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no22-ad71.html

『三千二百八十:ディスクロージャーについて_No.21』
●博愛家ローランス・ロックフェラーとUFOについての幾つかの文書

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no21-b19d.html

『三千二百七十三:ディスクロージャーについて_No.20』
●論争の的である「マジェスティック・ドキュメント」が発表されます。

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no20-d305.html

『三千二百六十五:ディスクロージャーについて_No.19』
●アメリカ空軍、Ret.中佐リチャード・フレンチは、衝撃的なロズウェルの証言をします

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no19-952c.html

『三千二百六十一: ディスクロージャーについて_No.18』
●午後の場は、ロズウェルUFO事故証言で満たされています

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no18-0c25.html

『三千二百五十二: ディスクロージャーについて_No.17』
●国会議員、キャロリン・キルパトリックは、公聴会で、このように、ここまで示された証言を称賛しています

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no17-9f91.html

『三千二百四十一: ディスクロージャーについて_No.16』
●元ペルーの空軍パイロットの注意を引きつけるUFO遭遇

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no16-6c9c.html

『三千二百三十六: ディスクロージャーについて_No.15』
●中国の科学者、スン・シリは、中国内のUFOファンの人々、その膨大な数を知らせます

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no15-7c7e.html

『三千二百二十八: ディスクロージャーについて_No.14』
●UFOの市民公聴会の最後の日は、パイロットの証言とともに離陸します

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no14-b054.html

『三千二百十三: ディスクロージャーについて_No.13』
●ロジャー・ライアー博士の注入手術とUFO問題に強く関係のある問題を、会場のパネルは、大きく取り上げています。

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no13-fb9c.html

『三千二百三: ディスクロージャーについて_No.12』
●議員、バートレットは、前国会議員を一つの『エイリアン・パネル』とみなす報道記事を読みます。

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no12-5e91.html

『三千百九十六: ディスクロージャーについて_No.11』
●ブラジルのUFO研究者 A.J. Gevaerdは、アマゾンのUFO報告のパネルを提出します

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no11-4e42.html

『三千百八十九: ディスクロージャーについて_No.10』
●「A Tale Of Two Steve's」

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no10-635d.html

『三千百八十七: ディスクロージャーについて_No.9』
●ワシントンDCのUFO公聴会の間、メディアと政治的な嘲笑が、上がっています

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no9-b63d.html

『三千百八十五: ディスクロージャーについて_No.8』
●マイク・グラベル上院議員は、4日目の国際的な証言に目を向けます

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no8-533a.html

『三千百八十二: ディスクロージャーについて_No.7』
●匿名の目撃者は、エリア51とエイリアンとアイゼンハワーについてにギョッとさせる証言を行います。

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no7-07e4.html

『三千百七十九: ディスクロージャーについて_No.6』
●「Citizen Hearing: Dr. Steven Greer Testimony」

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no6-5438.html

『三千百七十六: ディスクロージャーについて_No.5』
●「We Have a Space Military Force, it is in Existence」

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no5-4320.html

『三千百六十九: ディスクロージャーについて_No.4』
●「YouTube: Citizen Hearing Day 1 Overview」

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no4-227a.html

『三千百五十五: ディスクロージャーについて_No.3』
●「画像のいきさつの状態、、、、」

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/04/_no3-1513.html

『三千百五十一: ディスクロージャーについて_No.2』
●「公の場での発言ですから、長く、記録される、、、」

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/04/_no2-0a18.html

『三千百三十一: ディスクロージャーについて』
●「2013年4月22日に、米国で公開された、宇宙人のディスクロージャー映画「SIRIUS」の、、、」

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/04/post-b58b.html

(参考文献)
-----------------------------
公開プロジェクトの摘要書

http://www4.ocn.ne.jp/~ds08pro/

Citizen Hearing On Disclosure:
http://www.citizenhearing.org/JP/index.html 

「マジェスティック・ドキュメント」
http://majesticdocuments.com/
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                坂本  誠   

三千三百三十: ワクチンについて

私は、ブログ、『世の中おかしい・・・』様を見ていると、以下のビデオを見る機会がありました。
http://ameblo.jp/hidy0701/entrylist.html

ワクチンについての衝撃的な証言」というビデオです。

私は、このビデオの内容の概要を書かせていただきたいと思います。
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ワクチンについての衝撃的な証言

http://www.youtube.com/watch?v=_poi0Mz84YY




YouTube: ワクチンについての衝撃的な証言

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「次の録画は2011年6月28日に法案1055号の支持の為に与えられた証言になります。」

「しかしながら、彼らの発明によって子供達は学校へ登校する権利が拒否されている事実をこれらの発明者が感銘しないのは確実です。」
「僕の名前はアメヤといいます。10歳です。」
「僕はワクチンで傷つけられた自閉症の子供の兄弟として自分の経験を共有する為にここにいます。」

「ただ他にも懸念を持った市民が大勢いるという事をここで示したかったのです。」

「私の名前はアリソン・チャップマンです。」
「そして私には3人の美しい子供達がいます。」
「全員ワクチンに対しての様々な種類の反応があります。」

「私はジャネット・ラビタン医師です。」
「今日は臨床医としてここで話す為にやって来ました。」
「1982年以降、小児科医をしています。」

「私の名前はミッシュ・マイケルズです。」
「ほぼ20年以上に渡りTV業界で気象予報士として働いています。」

「私の名前はエレン・ウィリアムスです。」
「この部屋にいる多くの人々と違って」
「私の子供は自閉症ではありません。」
「私の子供はアメリカ疾病予防管理センターがワクチンの為に概説した5つの国の警告指標を持っているのです。」

「私の名前はシンシア・ムーアです。」
「私は元重役、元特殊教育主唱者です。」
「現在は身体障害者です。」
「私はまた自閉症を持つ12歳の子供の親でもあります。」

「私の北セーラム大学のリチャード・ディース教授です。」
「私は神経薬理学者であり、我々が行った研究についてお話しさせていただく機会に感謝します。」

「WBZ(ボストン、マサチューセッツ州メディア)の私の報道内部からですが、私は現行で最近で新しい科学的調査をニュース管理部署へ紹介し始めました。」
「私は彼らに自分の科学調査の中で遭遇したワクチンで傷つけられた子供達のストーリーを紹介し始めました。」
「事ある毎に私が言われたのは、そんな話は無いからその科学が設定されているのだという事です。」
「ですから、この局でその話をTVで紹介する理由は無い。」
「なぜなら、単にそれらは極端論な話だからであって、それが大衆を表しているのではないとです。」
「私にとってそれは驚くべきことでした。」
「なぜならメディアは人々の声であるべきだと思っていたからです。」
        :
        (中略)
        :
「そして明らかにその点において」
「私のニュース部屋では、人々の声の様に活動してはいなかったのです。」

「彼が予防接種を受ける度に、彼は熱を出し、段々悪くなっていきました。」

「私が自分の居住区にいた時に、赤ん坊が乳幼児突然死症候群で死ぬのを見ました。」
「ワクチン接種の一時間後にです。」
「この出来事は私の医療キャリアの初期に2回以上起きているのです。」
「1989年以降、マサチューセッツ州で42人の子供達がワクチン接種の周りでなくなっているという記録があるのです。」
「子供達の内の98%は学校で提供されるワクチン接種を受けようとしています。」
「98%近くがワクチン接種後10日以内に亡くなっています。」
「その内の1/3は最初の24時間以内に亡くなっているのです。」

「私の一番上の娘はまだ数ヶ月の頃のワクチン接種の1時間後に呼吸発作の様な痙攣を起こしました。」

「僕も接種したワクチンの影響を受け、その結果、思い喘息とアレルギーを持っています。」

「今年だけでも120人のマサチューセッツ州の子供達が重い反応を起こしていて、47人が救急救命室に入り、11人が入院し、一人が心停止と脳出血という命を脅かす合併症で60日間の入院を過ごしています。」

「、、、そして私の子供達は明らかにそのカテゴリーの中にいるのです。」
「ですが残念な事に、私の息子の反応が欠神発作や胃腸の痛み、食物アレルギー、睡眠障害、時折、ドラッグでハイになる感じの様な人格変化・・・ただ彼は変わってしまうんです・・・そういった事を私は目撃しています。」

「これはブライアンです。」
「3種混合ワクチン接種の1時間後です。」
「彼が典型的子供であった最後の日です。」

「3種混合ワクチンの15か月後ですが、その夜、彼が寝ていなかったのを思い出します。」
「非常に有毒な匂いのするオムツで泣いて起きたのです。」
「その48時間後に彼が40.58度の熱を出した事もまた思い出します。」
「その三日後には体全体に発疹ができました。」
「彼はまだ眠れず、有毒な匂いのオムツは止まりませんでした。」
「私は彼の体中にできた発疹の中央部を見る為に彼のシャツをめくりあげました。」
「彼がずっと続く発作が始まり、後にそれが欠神発作である事に私達は気づきました。」

「これはホーデンです。」
「ヘルメットをかぶっています。」
「なぜなら、彼には発作性疾患があるからです。」
「そして更に追い討ちをかけるように、彼の医学評価データシステムの発作のひとつが更に悪くさせたのです。」

「その翌日、彼は私を『マミー』と呼ぶの止めてしまいました。」
「そして姉の後を追わなくなりました」
「2歳までに全てが失われてしまったのです。」

「そしてこれはニコラスです。アリソン・マクニールの息子です。」
「15か月ワクチン接種の1時間以内にびらん性下痢がありました。」
「彼が毎日先生達に伝えられる事があります。」
「頭が痛い。」
「小児科医をお願いします。」

「なぜならもう一度言いますが、アルミニウムは生命と互換性のない毒だからです。」
「ホルムアルデヒド、水銀、エタノール、アルミニウムそしてフェニルです。」

「食品表示法がワクチンにはただ適用されないのです。」

「ここで12件の研究が発刊されています。」

「それはワクチンやワクチン過程だという事が判明し、、、」
「、、、そしてこれらは全身性の結果にも繋がっているのです。」

「そこにある疫学のほとんどは、これらのワクチンに反応する子供達の集まりを拾い上げる事がないのです。」

「それぞれ個人個人が予防接種を受け、毎回予防接種を受ける度に反応があるのです。」
「そしてそれらは累積されるのにワクチンの安全性はその累積テストを必要としていないのです。」
「そして単一のワクチンのテストでさえも」

「これは子供世代における広大で制御されていない人体実験なのです。」

「定期的な予防接種は私達が子供達に見ているこれらの慢性疾患と関係があるのです。」

「ですからほぼ全ての学校が予防接種を命じていますので大きく適用率が上がっているのです。」

「他の国々ではアメリカがしばしばチャンスの国と呼ばれています。」
「ワクチン接種を受けていない子供達は学校に行く事ができないなんて本当にチャンスなのでしょうか?」

「もしここが自由な国であるのなら、何故アメリカの両親達にはワクチン接種をするかどうか選択する権利がないのでしょうか。」
「どうかH1055法案が通過するよう私達を助けて下さい。」
「そうすれば全ての子供達がワクチン接種状況に関わらず学校へ行く事ができるのです。」
「ありがとうございました。」
        :
        (証言場で拍手あり)
        :
-------------------------------------
私は、「ワクチンについての衝撃的な証言」のビデオの内容の概要を書かせていただきました。

(以下、関連記事)
-------------------------------------   
『三千三百二十二: TPPについて』
●「テキサスでのTPP反対集会」

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/tpp-3f78.html

   
   

                坂本  誠   

三千三百二十九: 遺伝子組み換え食品について_No.10

(以下、『日本や地球や宇宙の動向』様、2013/5/29記事より)
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はあ~っ、モンサント社製の胡瓜を食べたら。。。股間の毛がみな抜けました。
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51884839.html

これぞ、遺伝子組み換え野菜の恐ろしさです。
今日は胡瓜のお話しです。
味の比較をするために遺伝子組み換え胡瓜を今年の3月から食べ続けた人たちの股間から毛が抜け落ちました!
どのようなホルモン作用があったのでしょうか。
人工的な野菜を食べることで、このような突拍子もない副作用が起きることが明らかになりました。
日本では遺伝子組み換え穀物や野菜の栽培を禁止しているとのことですが、輸入穀物や野菜が遺伝子組み換えでないことを示す証拠はあるのでしょうか。
また、加工品には遺伝子組み換え食品が使われている可能性もあります。
日本のおせんべいには中国のカドミウム米が使われている物もありますから、加工品に変身したなら、誰も遺伝子組み換え食品が使われているかどうかなど確認しようがありません。
日本政府はきちんと検査を行っているのでしょうか。
日本の研究機関は、もっと遺伝子組み換え食品に関する実験を行ってもらいたいものです。
日本には、偏狭マスコミにより、世界中からの情報があまり入ってきませんし、報道もされません。
重要な情報はネット上で見つけ出すしか方法はありませんが、様々なサイトが権力者に監視されているようです。
ネットで報道されている貴重な情報などは英文記事が多いため、日本人は、どうしてもそれらに気が付くチャンスが少なくなってしまいます。
日本にも、より多くの情報が入ってこないといけませんね。
ただ、日本語の環境では裏に隠れた真実の情報がブロックされていたりするようです。
情報が入らないのは中国や北朝鮮だけではありませんね。

http://intellihub.com/2013/05/28/monsanto-cucumbers-cause-genital-baldness-immediately-banned-in-nova-scotia/
(概要)
5月28日付け:
ダルハウジー大学の研究者グループによる6ヶ月間の追跡調査により、モンサント社製の遺伝子組み換え胡瓜を食べると、股間の毛が抜けたり陰部の擦傷が起きるなど深刻な副作用を招くことがわかりました。
この調査結果を受けて、カナダのノバスコシア州では、モンサント社製の穀物の栽培や胡瓜の酢漬けなどの加工品の販売を即時禁止することにしました。

(胡瓜)

ノバスコシア州の農家らが栽培した新種の遺伝子組み換え穀物を食べたネズミや猫が脱毛したとの報告を受けて、カナダでモンサント社製の胡瓜を食べ続けた男女合わせて643人を対象に追跡調査を行った結果が発表されました。
毛のない野生のネズミや猫が見つかったことは大きな警鐘を鳴らしています。
ダルハウシーの公共衛生研究所長のウォーカー医師は、モンサント社の胡瓜を試食し続けた643人の男女の医療記録を入手するように要請されました。
彼等を調査した結果、問題の胡瓜を食べた人たちの大部分(4分の3)は、陰部から毛が抜けてしまいました。
これは冗談ではありません。
これらの人々は今や毛無しのお尻を持って生きているのです。

現在、遺伝子組み換えトウモロコシや他の遺伝子組み換え食品については、アイルランド、日本、ニュージーランド、ドイツ、オーストリア、スイス、ギリシャ、ハンガリーで使用禁止となっていますが、ノバスコシア州は北米地域で始めてモンサント社の遺伝子組み換え食品の使用を禁止した州(地域)となりました。
オーストラリア、スペイン、イギリス、フランス、トルコ、インド、メキシコなどの政府は、遺伝子組み換え食品の使用禁止を訴える国民からの請願書を受け取っており、禁止に向けた法案を作成中です。
しかし、つい最近、カリフォルニア州の人々は、遺伝子組み換え食品のラベル表示を義務化する法案について反対票を投じました。
ノバスコシア州では、UPCコードに一部英語が使われていたことも原因の一つですが、全ての食品店からモンサント社製の胡瓜を排除しました。
今年の3月にモンサント社から50ドルの報酬を得て天然胡瓜と遺伝子組み換え胡瓜の味を比較する実験に加わった参加者の1人のハリファックスのエリック・ラメーズさんは、

    「ある夜、寝床に入ろうとしてパンツを脱いだら、チワワの子犬のような毛が沢山抜け落ちていたのが分かりました。
    股間を見ると。。。
    おいおい、毛がない、てかてかに光った皮膚が丸見えでした。」
   
と言っています。
ラメーズさんや他の参加者等が2種類の胡瓜を味っわったところ、どちらも味は変わらないが、遺伝子組み換え胡瓜の方は、飲み込んだ時にシューッと音がしたと言っています。

また、参加者等の陰部から毛が抜けてしまっており、夜尿症になった人もいます。
ミズーリ州を拠点にした維持可能な農業の会社と自称するモンサント社ですが、その大株主のべイン・キャピタルは、

    「VO5胡瓜など、次世代の果物や野菜はマイナーな副作用はあるものの人間が食べても安全です。
    モンサント社は製品の品質を微調整しているところです。」
   
との公式見解を述べました。

マクドナルド社は、ノバスコシア州が遺伝子組み換え胡瓜の使用を禁止したことを受けて、北米で売られている胡瓜がモンサント社の遺伝子組み換え胡瓜でないことが確認できるまで、バーガー用の胡瓜の酢漬け(ピクルス)には天然の野菜を使うことを約束しました。
マクドナルドのウェブサイトでは、ビッグマックなどに胡瓜の酢漬けに代わりズッキーニの酢漬けを使っていると宣伝しています。
カナダ政府もカナダ全域で遺伝子組み換え胡瓜の販売中止命令を24時間以内に発令すると言っています。
カナダ政府はこの問題を非常に深刻に受け止めています。
そして、カナダ人にとって股間を脱毛するかどうかは個人が自由に選択すべきであり、胡瓜を食べることによって知らぬ間に毛が抜けてしまうのはの非常に問題である、と言っています。

    「一昔前までは本物の胡瓜をサラダに使っていた。
    あのころは良い時代だった。」
   
とトロント市長は嘆いています。

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(引用終わり)

(以下、関連記事)
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『三千三百二十四:News_No.217』

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/news_no217-3ff6.html
●TPP参加しても食の安全性は下がらない?  その理由〈AERA〉
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130528-00000002-sasahi-soci

『三千三百二十二: TPPについて』
●「テキサスでのTPP反対集会」

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/tpp-3f78.html

『三千三百十八: 遺伝子組み換え食品について_No.9』
●モンサントに反対する行進~世界的草の根運動

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no9-4f17.html

『三千三百二:遺伝子組み換え食品について_No.8』
●モンサント 遺伝子組換食物「ネズミに腫瘍」報告 仏政府検証へ #TPP

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no8-5aeb.html

『三千二百八十八:遺伝子組み換え食品について_No.7』
●食物システムの問題 11歳の少年による講演 遺伝子組換 モンサント

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no7-f597.html

『三千二百七十六:遺伝子組み換え食品について_No.6』
●ジェフリー M. スミス   遺伝子組換食品の脅威④

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no6-f6ec.html

『三千二百五十五:遺伝子組み換え食品について_No.5』
●ジェフリー M. スミス   遺伝子組換食品の脅威 ③

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no5-4069.html

『三千二百三十一:遺伝子組み換え食品について_No.4』
●ジェフリー M. スミス   遺伝子組換食品の脅威 ②

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no4-f62b.html

『三千二百一:遺伝子組み換え食品について_No.3』
●ジェフリー M. スミス   遺伝子組換食品の脅威 ①

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no3-cce1.html

『三千百九十四:遺伝子組み換え食品について_No.2』
●『遺伝子組換食品は臓器の機能を変えてしまう』

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no2-1dd5.html

『三千百五十四:遺伝子組み換え食品について』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/04/post-f32e.html

                坂本  誠   

三千三百二十八: News_No.219

こんにちわ。

私が今まで、目を引いたニュースのヘッドラインをご紹介したいと思います。

(以下、「朝日新聞デジタル」、2013/5/29記事より引用)
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MRIからコンサル報酬 中原元金融庁顧問
http://www.asahi.com/shimen/articles/TKY201305280734.html

日本銀行審議委員や金融庁顧問を歴任した中原伸之氏(78)が、顧客資産約1300億円を消失させたとされる「MRIインターナショナル」(本社・米ネバダ州)のコンサルタントを3月末まで務めていたことがわかった。
証券市場関係者によると、MRIは報酬として月に約50万円を支払っていたという。
中原氏は、、、

------------------------------------
(引用終わり)

(以下、「朝日新聞デジタル」、2013/5/29記事より引用)
------------------------------------
電子マネー使って資金洗浄か 米司法省などが法人起訴
http://www.asahi.com/international/update/0529/TKY201305290030.html

米司法省などは28日、犯罪収益のマネーロンダリング(資金洗浄)などの罪で、電子マネーサービスを営んでいたコスタリカの法人「リバティ・リザーブ」と同社の創立者ら7人を起訴した、と発表した。
7年間にわたって約60億ドル(約6176億円)の洗浄に関与した疑いがあり、国際的な資金洗浄の摘発としては過去最大規、、、

------------------------------------
(引用終わり)

   
   

                坂本  誠   

三千三百二十七: 風

                風      
            
            
            
        誰もが
        風を感じることが出来るのに
        誰も風を見ることは出来ない。
        誰もが風を触ることも出来ない。
   
        だけど、
        風は私達の身近にあって、
        ただ、ただ
        ひたすら流れゆく。
   
        風が背泳ぎしながら、
        草原の上を流れゆく時、
        風は  太陽の周りの
        日輪を見続ける。
   
        海の上を飛んで
        氷山の腹に出来た
        洞窟の間も
        軽やかに  すり抜けてゆく。
   
        山の頂をも
        翼を付けているかのように
        軽々と
        越えてゆく。
   
        野原の上の
        羊たちにも
        やさしく
        触れてゆく。
   
        雲を自分の粘土にして、
        様々な形にして、
        そして  雲を  青空の中にそっと置いて、
        自由に空の中を泳がせる。
   
        風は
        流れに流れる。
        風が目的地を持たないこと、それ自体が
        風の目的だ。
     
     

 

                坂本  誠    20100720155617

三千三百二十六: ディスクロージャーについて_No.31

今日も、CHD((2013年4月29日から2013年5月3日まで、米国の議員達も招かれた、ワシントンDCのナショナルプレスクラブでの、UFOについての公聴会ディスクロージャー))の記事を紹介させてください。

今日の記事は、CHDの初日の証言で、原子物理学者、スタントン・フリードマンの短い証言です。
彼の証言から、米国の1968年には、すでに、「議会のUFO公聴会」らしきものがあったとわかります。

今日、ご紹介するビデオは、THIRDPHASEOFMOONのニュース・ビデオです。
私は、以前、THIRDPHASEOFMOONから、UFOビデオをご紹介していましたが、このTHIRDPHASEOFMOONも、このCHDを取材していました。
ニュース・ビデオのタイトルは、「Breaking News! UFO Sightings President Bill Clinton & Hillary Investigate UFOs! Washington DC 2013!」で、日本語に翻訳しますと、「ニュース速報!  UFOサイト  大統領、ビル・クリントンとヒラリーはUFOを調査している!  2013年、ワシントンD.C.!」と訳せるものです。

Breaking News! UFO Sightings President Bill Clinton & Hillary Investigate UFOs! Washington DC 2013!
http://www.youtube.com/watch?v=vrOBiXh1aL8




YouTube: Breaking News! UFO Sightings President Bill Clinton & Hillary Investigate UFOs! Washington DC 2013!

(以下、「Huff Post  WEIRD NEWS」、2013/4/29記事より引用と翻訳)
===============================
●原子物理学者、スタントン・フリードマン

http://www.huffingtonpost.com/2013/05/03/citizen-hearing-on-disclo_3_n_3208536.html?utm_hp_ref=weird-news#6_nuclear-physicist-stanton-friedman

Link to this ---> http://huff.to/10wE3eu


私は、最初の1968年の議会のUFO公聴会に最も若い貢献者でした …   
天文学会の今月の問題でのUFO出現についての一つの偏見と無知の例 …
進展は、異なるものをすることからやって来ます …
もう一つの間違った神話は、『政府が、秘密を守ることができない』ことです。


政府の隠蔽は、無益な概念でありません …
報道界と科学界が、彼等の宿題をするための過ぎ去りし時間なのです。

--------------------------------------------------
11:01 PM - 04/29/2013
Nuclear Physicist Stanton Friedman

“I was the youngest contributor to the original 1968 congressional UFO hearings…an example of bias and ignorance about UFOs appears in this month’s issue of Astronomy…Progress comes from doing things differently…Another false myth is that the government can’t keep secrets.”

“Government cover-up isn’t just an idle concept…it’s past time for the press and scientific community to do their homework.”
===============================
(引用と翻訳終わり)

(過去記事)
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『三千三百二十三:ディスクロージャーについて_No.30』
●UFO歴史パネルは、ドキュメンタリー映画『シリウス』の製作者、兼、プロデューサーのスティーブン・グリアで開始されます

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no30-1fc3.html

『三千三百十九:ディスクロージャーについて_No.29』
●離陸中の一機のUFOとのジェームズ・ペニストンの非常な接近の証言

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no29-ad64.html

                :
                (省略)
                :

『三千三百六: ディスクロージャーについて_No.26』
●前カナダ防衛大臣、ポール・ヘルヤーが、CHDの5日間を締めくくります

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no26-5742.html

『三千二百九十八:ディスクロージャーについて_No.25』
●CHDセッションのための合図を送る核ミサイル・サイト上での複数のUFO

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no25-4904.html

                :
                (省略)
                :

『三千二百八十:ディスクロージャーについて_No.21』
●博愛家ローランス・ロックフェラーとUFOについての幾つかの文書

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no21-b19d.html

『三千二百七十三:ディスクロージャーについて_No.20』
●論争の的である「マジェスティック・ドキュメント」が発表されます。

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no20-d305.html

『三千二百六十五:ディスクロージャーについて_No.19』
●アメリカ空軍、Ret.中佐リチャード・フレンチは、衝撃的なロズウェルの証言をします

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no19-952c.html

『三千二百六十一: ディスクロージャーについて_No.18』
●午後の場は、ロズウェルUFO事故証言で満たされています

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no18-0c25.html

                :
                (省略)
                :

『三千百八十二: ディスクロージャーについて_No.7』
●匿名の目撃者は、エリア51とエイリアンとアイゼンハワーについてにギョッとさせる証言を行います。

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no7-07e4.html
                :
                (省略)
                :

(参考文献)
-----------------------------
公開プロジェクトの摘要書

http://www4.ocn.ne.jp/~ds08pro/

Citizen Hearing On Disclosure:
http://www.citizenhearing.org/JP/index.html 

「マジェスティック・ドキュメント」
http://majesticdocuments.com/
-----------------------------

                坂本  誠   

三千三百二十五: News_No.218

(『ほんとうがいちばん』様、2013/5/27記事より引用)
======================================
【再掲】国家安全保障局のプログラムの集大成施設―稼働の予定は2013年の秋 
http://mizu888.at.webry.info/201305/article_122.html

In Deepさんより転載
http://oka-jp.seesaa.net/article/258615042.html

The NSA Is Building the Country’s Biggest Spy Center (Watch What You Say)

http://www.wired.com/threatlevel/2012/03/ff_nsadatacenter/all/1
Wired 2012.03.15

国家安全保障局が「あなたの言動を監視する」米国最大のデータセンターを建設中
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▲ 建築中のユタ州データセンター。敷地面積は連邦議会議事堂の五倍
     写真はIn Deepさんより

情報監視センターの目的

現在建設中のこの施設の詳細は最高機密となっていて、その名称は「ユタ州データ・センター」という当たりさわりのない名称がつけられているが、この施設は国家安全保障局がこの 10年の間に築き上げたプロジェクトの集大成といっていい。

その目的は、通信衛星や、地下ケーブル、あるいは海底ケーブルを含む「世界中のあらゆる通信網」に介入することにある。そして、それらを、解読、分析、保存すること。あるいは、介入、妨害する。

これには個人のインターネットでのメールから、すべてのコミュニケーションツールまでを含み、また、すべての携帯電話、スマートフォンの情報取得も含む。インターネットでの買い物の詳細、送受した金額、旅行に行った場所などもすべて含まれる。

これは 2003年にアメリカ議会に提出された「全体情報認識プログラム」の実現化といえる。

センターの建設予算は 20億ドル( 1600億円)で、2013年9月の稼働を目指している。

・・・

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▲ 米国陸軍関係者により提供されたユタ州データセンターの計画図。

また、専門用語の解読のために、銀行取引や株取引などの専門家、海外の軍事専門家、また外交機密暗号解読のスペシャリスト、あるいは個人のコミュニケーションの解読専門家も置かれる。

関係者曰く、監視のターゲットは「全員」だという。

    米国ユタ州にあるブラフデールは、西にオーカー山脈を構える地域にあり、この地は 160年以上前にモルモン教徒たちが最初に米国にたどり着いた場所で、その教義に基づき、この地を拠点として集団生活を続けた。

現在、このブラフデールは、モルモン教の宗派「アポストリック・ユナイテッド・ブレスレン教団」( Apostolic United Brethren Church / 以下、AUB )の本拠地となっている。この AUB 教団は、多妻婚主義、つまり、一夫多妻制度を認めている教派の最大の団体で、ブラフデールには 9,000人の信者が住んでいる。

ここには AUB 教団の教会、学校、運動場、資料館などがある。

最近、 AUB の人々はこの地から他の地域へと引っ越しを始めている。

かわりに目にするのがその数キロ以内の地域で額に汗して働く何千人もの労働者たちの姿だ。

その労働者たちが現在建築を進めている施設。それは完成すると、現在のアメリカ連邦議会の議事堂の5倍以上の面積を持つ施設となる。

かつてモルモン教徒たちの聖典や寺院が並んだこの地域は、今度は、多数のサーバーとコンピュータ、そして武装警備員たちで埋め尽くされることになる。

そして、モルモン教徒たちが「天界からの声を聞く」ために耳を澄ませていたこの地は、そのかわりに、世界最大規模の電気通信網とインターネット情報施設が設けられ、世界中のインターネットで流れる膨大な言葉の管理と分析を行う。

----------------

(訳者注) 上の「監視のターゲットは全員」の「全員」がアメリカ国民全員という意味なのか、全世界の全員という意味なのかはよくわかりません。

ちなみに、上記のワイヤードのオリジナル記事は上の翻訳の3倍以上の長さのある大変に長い記事です。
後半は、911後の安全保障局の歴史などが書かれています。

In Deep の過去の関係記事をリンクしておきますが、 NSA と FEMA は着実にシステムの完成を目指して進んできました。
なので、予定通りという感じにもうつります。

これらは陰謀というより、すべて「すでに実際に施行、実施されている」ものです。
要するに現実です。
現実に対しては現実として対処するしかないというのが実際のところです。

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(引用終わり)

(過去記事、及び、関連記事)
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(『GIGAJINE』2013年05月20日記事より引用)
●DDoS攻撃を行うウェブサービスの運営者がFBIで働いていることが判明

http://gigazine.net/news/20130520-ddos-service-for-fbi/
『悲喜憐偉』の側:『三千三百: News_No.212』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/news_no212-7bc4.html

(『GIGAZINE』、2013年05月06日記事より引用)
●日本を含む36の国家で国民監視用にスパイウェアを使用していることが判明

http://gigazine.net/news/20130506-36-country-using-spyware/
『悲喜憐偉』の側:『三千二百十五:News_No.187』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/news_no187-a3c2.html
----------------------
(『GIGAZINE』、2011年12月11日記事より引用)
●iPhone/Androidなどスマートフォンの通信・通話をすべて盗聴可能にする「FINSPY MOBILE」

http://gigazine.net/news/20111211-finspy-mobile/
『悲喜憐偉』の側:『三千二百二十五: News_No.192』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/news_no192-39a3.html
----------------------
(「GIGAZINE」、2011/12/10記事より引用)
●インターネットやLAN経由でリモート監視ソフトを送り込む「FinFly LAN」

http://gigazine.net/news/20111210-finfly-lan/
『悲喜憐偉』の側:『三千二百四十六:News_No.198』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/news_no198-16db.html
----------------------
●『三千二百四十九:セキュリティ・ソフトについて』

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/post-14c0.html
----------------------
(以下、『GIGAZINE』、2013年5月15日記事より引用)                        
●MicrosoftがSkypeのユーザー間で交わされるメッセージを閲覧していることが判明

http://gigazine.net/news/20130515-microsoft-read-messages-on-skype/
『悲喜憐偉』の側:『三千二百六十三: News_No.203』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/news_no203-4a62.html
----------------------
(以下、『GIGAJINE』2013年05月21日記事)
●Google Chromeはあなたの個人情報をマネタイズして儲けている!というMicrosoftのムービーが登場

http://gigazine.net/news/20130521-google-chrome-cm-parody/

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『三千二百七十:News_No.204』
●エシュロン(Echelon)は、、、、

http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/news_no204-6b8e.html

 

                坂本  誠   

三千三百二十四: News_No.217

こんにちわ。

元農水官僚で東京大学大学院の鈴木宣弘教授がTPPの不安について語っています。

(以下、yahooニュース、2013/5/28記事より引用)
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TPP参加しても食の安全性は下がらない?  その理由〈AERA〉
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130528-00000002-sasahi-soci

dot. 5月28日(火)11時42分配信

7月からTPP(環太平洋経済連携協定)の交渉に参加する見通しの日本。
参加を目前に控えた今になっても、「食の安全」が守られないのでは、との不安の声は尽きない。
元農水官僚で東京大学大学院の鈴木宣弘教授(農業経済学)は言う。

「アメリカなどから、日本の食品に対する安全基準が、非関税障壁だとして大幅に緩めることを強制される。その結果として、危険な食品が大量に入ってくる恐れが十分にあります」

ここ1年分だけでも、TPPの交渉参加国からの輸入品には多くの食品衛生法違反事例がある。
日本にTPP参加を強く迫ったとされるアメリカには220件の違反事例があった。
しかし、それだけで危険だと判断することもできないようだ。

『TPPおばけ騒動と黒幕』の著書がある元農水官僚でキヤノングローバル戦略研究所の山下一仁研究主幹は、「TPPで輸入食品の安全性が下がることはありえません」と明言する。

「なぜなら、貿易上の取り決めであるSPS協定と安全基準であるADI(一日摂取許容量)がありますから」

SPS協定とは、WTO(世界貿易機関)が各国に認めている権利で、「科学的な根拠」がある場合、国際基準より自国の基準を厳しくできる。
今年4月のTPPの交渉参加に向けた「日米合意」でも、SPS協定に基づいて交渉を行うと再確認されている。

それでも、SPS協定の有効性についての不信感は根強い。
残留農薬や添加物の基準が、日本とアメリカで異なるケースは多い。
そこで、日本の方がより厳しい基準の場合、緩いアメリカの基準にまで下げることを求められるのでは、という警戒感が広がっているのだ。

たとえば、クロルピリホスメチルという殺虫剤の米に対する基準は、日本が0.1ppmであるのに対し、アメリカは6ppmと実に60倍もある。
この場合でも緩いアメリカの基準に日本が合わせざるを得ないのでは、というのである。

アメリカはアメリカなりの合理的理由を持って基準を設けている。
日本がいくら「科学的な根拠」を示しても、SPS協定が機能せず、アメリカに引きずられるというのだ。

一方、こうした解釈はADIと農薬などの基準に対する無知が原因だと、山下氏は指摘する。

ADIとは、ある農薬や添加物について、生涯にわたって毎日食べても危険のない一日当たりの「総量」だ。
マウスやラットなど2種類以上の動物に、農薬や添加物を投与し続けることなどからはじき出される。
算出方法は世界共通なので、バラツキはあるものの、各国でほぼ同じになるという。
またADIは総量なので、各食品あたりの基準は、各国の食料の消費量に応じて決まる。

ある農薬のADIが100、そしてこの農薬が米と麦のみに使われると仮定しよう。
米の消費量が多い国では、米から農薬を摂取する可能性が高いので、米の残留農薬基準は10と厳しく定められ、消費量が少ない麦では90になる。
逆に麦の消費が多い国では、麦が10になり、米は90──。
こうして残留農薬基準は決まる。
クロルピリホスメチルについての米の基準は、日本が0.1ppm、アメリカが6ppmだったのは、日本は米の消費量が多く、アメリカは少ないからだ。
逆に、消費量が多い食品では、クロルピリホスメチルの基準を厳しくしている。
山下氏は言う。

「ですから、個別の食品について残留農薬の基準値を比べ、どちらの国の基準が厳しいかを議論することは適当ではない」

※AERA 2013年5月27日号

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(引用終わり)

(以下、関連記事)
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『三千三百二十二: TPPについて』
●「テキサスでのTPP反対集会」
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/tpp-3f78.html

『三千三百十八: 遺伝子組み換え食品について_No.9』
●モンサントに反対する行進~世界的草の根運動
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no9-4f17.html

『三千三百二:遺伝子組み換え食品について_No.8』
●モンサント 遺伝子組換食物「ネズミに腫瘍」報告 仏政府検証へ #TPP
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no8-5aeb.html

『三千二百八十八:遺伝子組み換え食品について_No.7』
●食物システムの問題 11歳の少年による講演 遺伝子組換 モンサント
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no7-f597.html

『三千二百七十六:遺伝子組み換え食品について_No.6』
●ジェフリー M. スミス   遺伝子組換食品の脅威④
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no6-f6ec.html

『三千二百五十五:遺伝子組み換え食品について_No.5』
●ジェフリー M. スミス   遺伝子組換食品の脅威 ③
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no5-4069.html

『三千二百三十一:遺伝子組み換え食品について_No.4』
●ジェフリー M. スミス   遺伝子組換食品の脅威 ②
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no4-f62b.html

『三千二百一:遺伝子組み換え食品について_No.3』
●ジェフリー M. スミス   遺伝子組換食品の脅威 ①
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no3-cce1.html

『三千百九十四:遺伝子組み換え食品について_No.2』
●『遺伝子組換食品は臓器の機能を変えてしまう』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/05/_no2-1dd5.html

『三千百五十四:遺伝子組み換え食品について』
http://hikirini.blog.bbiq.jp/blog/2013/04/post-f32e.html

                坂本  誠   

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