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2013年3月14日 (木)

三千二十五: お知らせ_No.126

(以下、書籍『あなたはどの星から来たのか?』より引用  ファルス著    ヒカルランド)

(第一刷発行日は2012年9月30日)

(筆者注:文中の太字の部分は、原本のまま。)
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というわけで、あなたがたの中にあるRコンプレックス部分の周波数を、まるごと認め、愛し、手放すことによって、その特性であった恐怖や混乱、支配、競争といった周波数帯と同調しなくなり、さらに高い周波数域である、愛と創造性に基づいた、高次のシステムと共振していくことが可能になることでしょう。
このことはいくら強調してもいいほどです。

ところでこの「網」は、直線時間軸でいえば、2000年前から縛りが強化されてしまったことを次元の解説(24P)でお伝えしましたね。
そう、キリストと呼ばれる高次の存在がやってきたその後からです。
彼は、銀河の中心である九次元からの使者であり、愛の錬金術を駆使して網をほどいてしまったのでした。
しかしながら、それに気づいた存在たちが、今までより強烈に電磁波制御を行いました。
制御するパルス波の主要な同期ビームには12:60のパルサーが使われました。
しかしながら、このビーム周期はもうそろそろ終焉を迎えつつあります。
それはまもなく突入するであろう太陽系の移行によって新しい銀河の周波数帯が再構築され、創造性の局面が変わるからです。

ビーム設定を企てた存在たち(私たちは愛情を込めて彼らをリジーと呼んでいますが)もそのことに気づき、彼らの高次存在たちはこの星を去りました。
そうでないと、存在そのものが消滅させられてしまう可能性があることがわかったからです。
けれどもそれを拒否し、この次元に刺激を与えながら、なおも影響を与えたいと願っている存在たちもいます。
その存在たちも、あなたがたと同じように"頑張って"います。

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(引用終わり)

                        
                        
                坂本  誠   

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