« 三千十六: お知らせ_No.122 | メイン | 三千十八: お知らせ_No.124 »

2013年3月13日 (水)

三千十七: お知らせ_No.123

(以下、書籍『あなたはどの星から来たのか?』より引用  ファルス著    ヒカルランド)
--------------------------------------------
●ニブル人アヌンナキ


太陽系惑星の12番目の星がニブル星で、3600年周期を持ち、シリウスと太陽の橋渡しをしています。
地球と大変縁の深い種で、旧約聖書やシュメールの神とは彼らのことです。
もとはプレアデスからの一集団が転生しましたが、次第にレプティリアン種とのハイブリッド化が進みました。
ニブル星の大気にシールドを張るべく、金の元素を求めて地球を訪れ、やがてガイア人と自らのDNAを混ぜて、現在の地球人を創造しました。
これが聖書でいうアダムとイブの創世神話のもとになりました。


現在の時空においても強い影響力を持っています。


感情体があまり発達せず、金属的な性質を持っています。


支配と隷属、競争と比較、嫉妬と執着、暴虐と混乱の周波数帯と関係があります。
            ;
            (中略)
            ;

トカゲ、蛇、恐竜と関係があります。
            ;
            (かなり大きな中略)
            ;
前回の突入時にこの星で起こったことは、レムリアおよびアトランティスと呼ばれる大陸の消滅でした。
太平洋にある大きな大陸だったレムリアの民たちは、環太平洋を中心に離散しました。
とりわけ、自我とテクニックによる文明のおぼれていた彼らに警告を発していた聖職者集団を中心とした民たちの一部が、大陸沈下時には、当時聖なる峰々だった日本に逃れ、再建の努力をしたという経緯があります。
けれども、だんだんとそうした文明の記憶が閉ざされていき、あなたたちは原始的になってしまいました。
そして、3600年周期で訪れるニブルの再来と共に、レムリアで培った叡智はほとんど忘れ去られ、ニブル文化的なヒエラルキー社会が構築されるようになっていきました。

--------------------------------------------
(引用終わり)

                坂本  誠            

Powered by Six Apart
フォトアルバム