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2013年3月

2013年3月27日 (水)

三千七十: お知らせ_No.132

(以下、『ほんとうがいちばん』様、2013年03月27日記事より引用)
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●【解説】1913年、銀行システム、奴隷制度―アロンルッソ監督「自由からファシズムへ」インタビューより

http://mizu888.at.webry.info/201303/article_78.html


YouTube: アロンルッソ #keizai 中央銀行による世界奴隷計画 自由からファシズムへ

http://youtu.be/c2HUsKG9Bp8

(Youtube)より拡散希望

アロンロッソ監督「自由からファシズムへ」という映画製作についてのインタビューです。この内容は全て(TPP、原発、パレスチナ、中東、世界大戦、世界の貧困問題)につながる歴史的な事実です。
残念なことに同氏はこのインタビューの半年後に死亡されています。
(2007年:死因は病死・詳細は不明)

(字幕書き下ろし)

私はアメリカの目を覚まそうとしたのです。タイトルもそのためです。これは真実で正直なタイトルです。多くの人に恐怖感を与えるファシズムという言葉を使うなと言われました。真実はアメリカで起こっていることはファシズムなのです。みなファシズムが何を意味するかわかっていません。

ファシズムとは大きな政府と大企業が人々を抑圧するための相乗的な努力です。今日のアメリカのようにです。
ムッソリーニとファシズムとはコーポラティズムだと。トルストイ(レーニンの間違い)はファシズムは腐った資本主義だと。

―別名Corporatocracyですか?

―そのとおりです。

★(注)連邦準備会制度、時々「米国連銀」と訳していますが同じものです。反対が強く、連邦準備会制度という「銀行」を入れずに名称詐欺で設立しました。アメリカで起きているものは企業によるのっとりです。多くの企業は連邦準備制度に従っています。人々は連邦準備制度は民間銀行だと知りません。政府機関だと思っています。違います。陰謀組織です。政府と民間銀行との間のパートナーシップです。民間銀行が企業を扱っているのです。

1913年アメリカの紙幣発行権を手渡したというか譲歩したのです。ドルを発行する権利です。その時点では政府が発行できたし、地方の銀行も発行できたのです。お金はゴールドやシルバーに裏づけられていました。1913年に起きたことは米国連銀が政府から権利を取り上げたか、あるいは政府が権利を彼らに与えたのです。民間銀行と取引をしました。ロスチャイルド家やロックフェラー家などです。

政府は必要なお金を米国連銀から利息付きで借りなければならなくなったのです。彼らは銀行に利子を支払うために所得税を導入したのです。本質的にこの汚職詐欺により銀行家は紙幣発行権を手に入れ、利息を支払いのためにアメリカ人は課税されたのです。

政府が紙幣を発行した時は利息はかかりませんでした。ゴールドにより裏打ちされていたため発行量は制限されていました。1913年の出来事がアメリカで変化を引き起こしました。1913年の2つ詐欺と呼ぶことができます。内国歳入長による所得税と連邦準備会制度です。

いろいろ話ができると思いますが、ゴールドに裏付けられたお金、金本位制についてですが、ほとんどの人は金本位制の通貨はないということを理解していません。

―この話をお伺いしたいのですが

はい、興味あるかわかりませんが、

―フォートノックス金保管所はゴールドが山済みにされ、通貨を裏づけて通貨を安定させた…真実はどうなのでしょうか?

おそらくフォートノックスには全くゴールドはないと思います。確認してますが、おそらくと言ったのは自分で確認したわけではないからです。財務省はアメリカ国民のゴールドを所有していますが、民間銀行家が無から作り出す貨幣の担保として、連邦準備理事会に提供したのです。銀行は議会や政府の協力を得てアメリカ人を騙したのです。銀行家はアメリカ人の富であるゴールドをすべて盗んだのです。私達に裏づけを持たない価値のない紙を渡したのです。

アメリカ人は状況を理解していないのです。ゴールドシルバーがいまだにドルを裏付けていると信じています。そうではありません。不換紙幣と呼ばれるもので、不換紙幣では連邦準備会は好きなだけ無から作りだせるのです。もうインク代もかかりません。例えば100ドル札の印刷コストは3セントですが、3セントも必要ないんです。コンピュータ上で数字を入力するだけですから、もう支払う必要はありません。これらの数字を持っているとね。

この米国連銀はこのお金と呼ばれるものを無から印刷し、数字を入力できる能力により政府を支配する能力を得たのです。お金を作り出すものはルールを作り出すのです。これがゲームのルールです。彼らは何でも手に入れられます。自分の財産を持ちビジネスを行う、アメリカは消え、借金の国になり、お金は借金により作り出され、この国は借金する人々になりました。

これは私の信用報告書だ、これが今週分の払いだとかね。もはや自分の家を所有できません。これが理由です。昔はお金を借りたらできるだけ早く完済しようとしました。現在していることは、毎月の支払いが一番安いローンを探し、家を所有することは諦めています。すべては信用制度に基いています。連邦準備制度によるものです。借金を奨励されるのです。クレジットカードもです。大学に行くにも借金でそうです。借金システムに早い年齢から組み込むのです。

一度借金にはまると基本的に二度と抜け出せません。それから所得税がやってきて借金には利息がつきインフレです。這い上がることはできません。よっぽど裕福でないとこの国で生き延びるのは困難なのです。何も所有できずに借金だらけです。

3つのIがあります。
利息の支払いが非常に高い Interest
所得税 IncomeTax
インフレです。インフレは静かな税金です。
人々は購買力が減少しているのに気づきません。

あなたがドル札を見れば連邦準備制度が生まれ今日までに、1ドルは現在4セント程度の価値しかありません。現在住宅価格は百万ドルします。1954年、私の父は家を古い家を持っていました。ロングアイランドの非常に裕福な地域です。27000ドルでした。私は郊外の中流階級出身です。1954年にニューヨークの素敵な郊外で彼は家を買ったのです。1954年、55年で27000ドルでした。その家が転売されました。私の父からではないですが、同じ家が100万ドル以上しました。その家のドルの価値は50年で50倍程度になったのです。その理由はお金をそれほど印刷したからです。インフレ物価の価格上昇はお金の印刷しすぎによるものです。

私たちは買うしか選択の余地がありません。
だから私はこの映画を作ったのです。
連邦準備制度がある限りね。

―そうですが私たちも自分の能力以上に消費するように判断しています。

はい、腹立たしいですがそういう仕組みということですね。
そう教えられたのです。
そういう仕組みだとね。

“これは仕組みだという”部分についてお話しましょう。偶然ではないですね。そうです奴隷制度そのものです。

議会の民主党と共和党を見てください。彼らはこの制度を作り出したうえに、今では銀行に20%~30%という莫大な利息を認めています。彼らは破産法を変更し、借金から抜け出すのをはるかに困難にしたのです。一生借金を負わせ、彼らが銀行の代理なのです。常に連邦準備制度のためなのです。利息金利を高くし、同時に破産することが非常に困難なのです。ねずみの回し車です。

―この詐欺についてお話下さい。長期的に人々をねずみの回し車状態にする設定についてです。

設定というより出現です。銀行家のせいです。この歴史の中での戦いでした。アンドリュー・ジャクソン、トーマス・ジェファーソンは戦ったのです。銀行家は常に支配を望んでいたのです。彼らは非常に賢いのです。彼らは政府が米国連銀に紙幣発行権を与えれば、政府を支配し法律国家を支配できると理解していました。今日もです。移民法を見てください。米国の移民はどうなってますか?なぜこんなことになっているのか?911の攻撃があったから。

IDカード、RFIDチップが必要だ。人々は識別され尋問を受けろと、すべてはみな安全のためだというのです。
一方、もし私が大統領だったら、911攻撃があったら私は最初に誰も入国できないよう国境を閉鎖します。
アメリカ人にはIDカード、RFIDチップで管理すると言い、だれでも国境を超えてやって来れます。テロリストもです。

これはウソなのです。テロについてではないのです。銀行が協力して、この国と世界を支配することなのです。
銀行家が世界政府を望み、国境をなくして、だからみな国境を越せるし、セキュリティのことではないのです。

今日直面している状況は、政府は連邦準備制度で支配され、連邦準備制度は信憑性を装います。アラン・グリーンスパンは偉大な人間だ。ベン・バーナンキや連銀にいる連中みなです。しかし現実には連邦準備会は共産党宣言の一部です。彼らはアメリカは資本主義的社会だと言いますが、中央銀行がすべての意思決定を行うのです。

資本主義ではありません。
これは詐欺です。
ウソです。
人々を騙しているのです。

御用学者や出版業界を使って、連邦準備会は世界でもっとも偉大で、私たちを守り、この国にはもう貴金属など残されていないし、彼らはこの国の通貨を破壊し、すべてのゴールドを奪いとり通貨を破壊しているんです。
ある時点で彼らはプラグを抜いて大恐慌を作り出すでしょう。

―背後に見えない手が存在しているというニュースを見ましたが、

はい。全く疑問の余地がありません。

銀行家が支配し、ジョージ・ブッシュ、ヒラリークリントンとか民主党共和党とか無関係なことです。マイケルムーアの映画(華氏911)ですが、映画自体は楽しんだし映画監督として素晴らしいです。私が彼の発言すべてに同意しないとしてもね。映画製作としてよい仕事をしました。とてもよい指摘をしています。その一方で彼は権力者が望む形でゲームを進めているのです。民主党共和党という風に取り上げているからです。

―地域化し矮小したということですか

―いいえ、いいえ、違います。両極化し続けたのです。民主党と共和党の対決とです。リベラル対保守的、民主党対共和党、マイケル・ムーアはシステムの中で演じたのです。人々はそれを見たいのです。民主党と共和党が争うのを見たいのです。赤い(共和)州と青(民主)州のね。しかし連邦準備制度を見ていません。本当の答えはオズの魔法使いでカーテンの後に隠れているやつなんです。カーテンの後ろの男は連邦準備制度なんです。

同様に連邦準備制度の背後にも人々がいて、彼らは連邦準備制度を支配の道具にしています。マイケル・モーアはアメリカ国内の緊張を増加させたのです。彼は分極化を推し進めました。カーテンの後ろの人々はこれを望んでいます。彼が意図的にしたとは思いません。それが彼の視点なんだと思います。彼はカーテンの背後を知らないのです。

私の視点は真の権力はどこにあるかで、民主党共和党は単なる人形なんです。私の映画はシステムを追いかけ、それは今日まで機能しています。なぜアメリカおよび世界中の人々は不満と不幸なのかを問いかけ、この問題を言及し、どうやってこれを止めるかを取り上げています。

何か起こっていることはアメリカだけではないのです。私たちには連邦準備制度がありますが、世界中に中央銀行が存在し、全て一緒に行動しているのです。

―中国や英国もですか?

―中国のことは言えません。英国は正しいです。ほとんどの工業化した西側諸国です。全ての中央銀行が政府を支配しています。中央銀行がお互いに秘密協定を結んでいます。議会同様に。アメリカの中央銀行がM3がと呼ばれるものを、M3はマネーサプライの基本的指標です。お金の供給が増えればドルの価値は下がります。価値を失います。たくさん印刷すると価値が下がるんです。

彼らはM3の数値を公開しないと決めたのです。どれだけお金を印刷したか知られたくないのです。これは私たちの知る権利です。これは大きな懸念材料です。

―先月8.3兆という数字が公表され、

―それはほんの一部です。

―これだけでもすごい額ですよ。

―私たちはこの国で70兆ドルを超える負債があるんです。8.3兆はほんの一部です。本当の問題は、あまりにも莫大な借金があるので沈まないように数兆ドル印刷し続けないとなりません。あまりにも莫大なので私たちに知らせたくないのです。私たちはどのくらいの速さで購買力を失っているかを測定する方法がありません。一方お金の印刷を停止すれば、かつてないほどの大恐慌がこの国と世界で引き起こるのです。

私はこの連中の権力を見たのです。そんな権力渡したくありません。これは憲法違反で、トーマス・ジェファーソン、ジェームズ・マディソンなど、この国創設者たちは中央銀行設立と戦ったのです。これは彼らが戦った主要な目的の一つだったのです。

私たちを支配する中央銀行が存在し、世界を国家として支配するのです。政府は現在RFIDチップの話をしています。あなたがどこへ行っても彼らは追跡できるのです。2008年5月には運転免許証にチップを入れるといってます。

―将来的にクレジットカードもですね?

―すべてにです。体の中にチップを埋め込むのです。

―体の中だけでなく、お財布もみなバーコードで支払い終了ってことですね。

―段階的にはまずは運転免許証から、最終的にはあなたの手に組み込まれます。家に装置があればどこにいても追跡されます。

―携帯でGPSでもできますが、もっと容易にできるということですね。

―犬もチップが組み込まれてるんですよ。自分のチップ埋め込みを拒否できるでしょう。実際はコンピュータを使用できなくなり、銀行口座をもてなくなるのです。チップが組み込まれ、お金がデジタル化にされ、チップ経由でお金の入出金ができるようになります。あなたは借金をしているんだとチップの数字を減らされるのです。プライバシーが残されていないのです。携帯電話は嫌なら捨てられるしGPSははずせます。

彼らはこれを始めたら現金は必要なくなります。現金がなくなりキャッシュレス社会になります。食料を購入したければチップが必要になります。もし私のように彼らに抗議して戦っていたら、私のチップのスイッチを切るのです。私は食べ物を食べられません。支払いができません。

完全な支配です。奴隷制度です。

中央銀行家たちは進めているのです。
こんなことさせたくありません。
だからこの映画を作ったのです。
私は人々の目を覚まさせ、この国、世界で何が起こっているかを知らせたいのです。

氏の生前のご活動に心より畏敬の念を表します。
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(引用終わり)

                坂本  誠   

三千六十九: お知らせ_No.131

(以下、書籍『あなたはどの星から来たのか?』より引用  ファルス著    ヒカルランド)
(第一刷  2012年9月30日)
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時を同じくして、幾度目かの大がかりな宇宙戦争もありました。
大別するとヒューマノイド型と、別宇宙(アナザーユニバース)から転生してきた非ヒューマノイド型との侵略戦争です。
この戦争においては、ヒューマノイド型はとても不利でした。
というのは、もともとヒューマノイド型は、非侵害・不可侵という思考システムで活動していたため、所有という概念も無く、ましてや戦闘や防御といった体制も持っていなかったのです。
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(引用終わり)

                坂本  誠   

三千六十八: News_No.162

(以下、『日本や地球や宇宙の動向』様、2013年03月26日記事より引用)
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●月面には100か所以上のエリアン基地が存在します。
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51875308.html

(概要、写真、ビデオは一部のみ)

(邦訳:『日本や地球や宇宙の動向』様)

http://beforeitsnews.com/beyond-science/2013/03/nasa-wipes-out-alien-moon-bases-2441456.html

3月25日付け:
NASAは月面に造られた宇宙人基地を元の写真から消してしまいました。
月面には100箇所以上の宇宙人基地が存在することがUFO研究者のスコット・ウォーリング氏によって確認されています。

Ting_sightings_alien_aliens_et_moon

 

 

 

 

 

 

  

↑NASAのオリジナル写真。↓NASAが修正した後の写真。

_sightings_alien_aliens_et_moon_apo

 

 

 

 

 

 

 

 

ウォーリング氏は、ある読者から、NASAが元々の月面写真に写っていた多くの構造物を削除し写真に修正を加えた後で、再度公開したとの驚くべき情報を入手しました。
上の2枚の写真の内、2枚目の写真はNASAが修正を加えたもので、その箇所を黄色の文字で表示してあります。
1枚目の写真は元々の写真であり、白い文字で表示してあります。
NASAはウォーリング氏が管理するUFO Sghting Dailyサイトのフォト・テクノロジーを利用して、まだ削除していない宇宙人基地を見つけ出し、せっせと削除し続けているそうです。
元々の写真のクオリティが非常に良いため月面の詳細が確認できます。
また、修正した後も、オリジナルとの違いを詳細に比較することができます。


YouTube: Alien Structures On The Moon Close Up, UFO Sighting News #114 Frame.

http://www.youtube.com/watch?v=Kioe1sXa7Eg

ウォーリング氏曰く。
NASAは一般大衆を騙せると思っているでしょうが、私達民間人がNASAが故意に隠している映像の全て暴くつもりです。
NASAは私が取り組んだ作業(テクノロジー)を盗み、それを使って写真修正を行っているのです。
NASAは地球上で最低のカスどもだ。
私や私の仲間たちはNASAが隠している真実を全て暴露します。
ウォーリング氏のサイトはこちらです:
http://www.ufosightingsdaily.com/2011/08/plz-help-100-bases-on-moon-discovered.html?showComment=1364167583837#c7036552517094299687

ウォーリング氏曰く。
月面に↑このような構造物があることを発見しました。
ズームアップして詳細を確認することができます。
アマチュアでもプロでもUFOに関心がある方々はこれらの黒色の構造物について調査してください。
月面には100か所以上にこのような構造物が存在しています。
ご自分のカメラや携帯電話にこれらの写真を保存してください。
そして急いでYoutubeに投稿してください。
あまりにも多くの構造物があるため、私一人では記録しかねます。。。。
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(引用終わり)

                坂本  誠   

2013年3月26日 (火)

三千六十七: 森の中で

        森の中で
       
         
       
    森の中を 
    軽く走る。
    いつの間にか 
    スピードがついてくる。
   
    気が付くと
    僕は  森の中を
    鳥のように 
    飛んでいる。
   
    徐々に 
    スピードを上げながら、
    森の中を
    一直線に飛んでいる。
   
    同時に
    森の中を 
    走ってもいる。
    たった一本の木にも  かすらずに。
   
    やがて  目の前の空間に
    縦に  細長い亀裂が入り出す。
    その亀裂から
    白い光が出ている。
   
    高速で
    森の中を飛ぶのだが
    その光の亀裂に
    到着することが出来ない。
   
    光の亀裂は
    いつまでも
    僕の目の前に
    浮かんでいる。
   
    僕は
    その異次元への空間の裂け目に向かって
    走りながら
    飛び続けてゆく。
   
      
   
                坂本  誠09_2_10    

三千六十六: 休みについて

こんばんわ。

休みについて考える機会がありました。
仕事の無い日でも、仕事の事ばかりを考えていたら、それは休みの日とは言えないことに私達は気が付きます。

なので、休みの日に、身体を休めたりすることは出来ても、心が休んでいなければ、それは休みの日と言えなくなります。

ですから、休みの日とは精神がくつろいでいるという状態が休みだと気が付きます。
さらに、身体と精神がくつろいでいたら、「さらに休めた」と言えるでしょう。

思考が停止する時が無いのに気付きます。
休んでいる時にも、心は、なんだかんだと考えますから、穏やかな事を考えたら、「休めた」と言えるでしょう。

                坂本  誠   

三千六十五: 深呼吸について

深呼吸を何回も続けると、心と身体が落ち着いてきます。
これは世間でも言われていることです。
だいたい、「深呼吸が出来る」ということは、健康である証拠と言えるでしょう。

忙しい現代人は、瞑想の時間をなかなか取りにくいものです。
ですから、自分を落ち着ける深呼吸の時に、ついでに、瞑想をしても良いかもしれません。
息を大きく吸い込む時に、春の暖かい陽射しをそのまま肺に取り入れ、身体が光り輝くような瞑想をすると、身体も心も落ち着く人も多くなるかもしれません。

気分の悪い時に、深呼吸をすると、最初は体内から悪い空気が出て来るかもしれません。
しかし、何回も深呼吸を続けていると、心が静まるので、体内の空気も清まるでしょうから、「『美しい空気』を吐いている」とでも、瞑想したら、より落ち着くかもしれませんね。

                坂本  誠    20100805100809

2013年3月25日 (月)

三千六十四: OPPT証書の「命令:廃止、取り消し、及び、担保・課税などを差し引いた価格の請求」(邦訳)について

こんばんわ。

あれから、OPPTの証書の調査が進みました。
OPPTが2012年8月15日に出した「ORDERS:TERMINATION , CANCELLATION , & EQUITY CALL」の原本をアップロードして、読者に見られるようにしています。

OrderofTermination.pdfをダウンロード

「ORDERS:TERMINATION , CANCELLATION , & EQUITY CALL」を翻訳しました。
「ORDERS:TERMINATION , CANCELLATION , & EQUITY CALL」を「命令:廃止、取り消し、及び、担保・課税などを差し引いた価格の請求」と訳しました。
原本は、
http://peoplestrust1776.org/の「ORDERS」の欄にある「Order of Termination」です。

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この2012年8月15日に、2回目の「議決と評決の命令」が出ています。
本来ならば、これから訳したかったのですが、長いので、先に、「ORDERS:TERMINATION,,,」を訳しました。

2回目の「議決と評決の命令」にも、主要な事が書かれているのですが、この「命令:廃止、取り消し、及び、担保・課税などを差し引いた価格の請求」にも、主要な事が書かれています。
私の書きたい細かな部分は、どこか別の段に書きます。

「債務者や債権者(担保権者)がいる」ということは、その人達の間で、借金とか、それに相当する物が取り交わされるわけです。
その金額が大きいというわけです。

「歴史の中には、このようなこともあるのだ」と私達は記憶することが出来るでしょう。

また、2012年8月15日の2回目の「議決と評決の命令」に、理由が出ています。
まだ翻訳はしていないものの、2回目の「議決と評決の命令」の中に、「SLAVERY SYSTEM(奴隷システム)」という単語が既に見えています。
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ここからは、「ORDERS:TERMINATION , CANCELLATION , & EQUITY CALL」の翻訳文の導入部分です。

原本は、http://peoplestrust1776.org/の「ORDERS」の欄にある「Order of Termination」です。
邦訳は、『三千六十三: OPPT証書の「命令 : 廃止、取り消し、及び、担保・課税などを差し引いた価格の請求」(邦訳)』です。
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まだ、残りの証書は一つになりましたが、普通に、概要を読まれる際には、『二千九百六十三:お知らせ_No.107』の
『OPPTは合法的に企業、銀行、及び政府を奴隷制度と私的なマネーシステムの罪で差し押さえた(全文)』を、どうか読まれて下さい。

                坂本  誠   

三千六十三: OPPT証書の「命令 : 廃止、取り消し、及び、担保・課税などを差し引いた価格の請求」(邦訳)

1776

真実、誠実、信頼性、責任、透かし

UCC

(The One People’s Public Trust , 1776)

一つのものの公共信託、1776

命令:廃止、取り消し、及び、担保・課税などを差し引いた価格の請求

PTP UCC#: 2012086862, 2012815

    信託者達

カレブ・ポール・スキナー

ヘザー・アン・トゥッチ・ジャラフ

ホリス・ランドール・ヒルナー

=============================================================================

命令  廃止、取り消し、及び、担保・課税などを差し引いた価格の請求

 

 

債務者達  :合衆国、「...の国家」

 

担保権者  :アメリカ合衆国(一つの公共信託)

 

 

 

正当な権限、地位、事実確認、宣言、通知、及び、命令による。

債務者である合衆国及び複数の「...の国家」を持つ、署名のある信託者達。

UCC# 2012049126、及び、この内なる書類において完全に定義され、確認される。

ことごとく再び述べられ、先に置かれた物を参照によりここに組み合わせられた。

信頼の内に、正当に保全され、裁可され、UCC# 2012049126内に記録されたように再確認された。

そして、正当に2012815日に発行された「議決と評決の命令(FAO)の中の調査結果と行動による。

公の登録に通知された物、領収番号1242796UCC文書、2012086794

再び述べられ、先に置かれた物を充分な参照によりここに組み合わせられた。

直接的な効力を持って、私達はここに述べられたようなこれらの命令を発行する。

妨げる物、遅延、又は、弁解無しに。

 

 

その理由で、損害は公の記録の問題である。

UCC文書2012086794に述べられた根拠により、ここに再び述べられる。

全ての約束を実行するための上述の確かな債務者による義務及び債務。

それらは全ての役所、部門、課、政府機関及び他の実体を含む。

既知の、及び、未知の、又は、さもなければ債務者の外見の下に存在する物。

特に大統領命令によって作られたそれらの物。

それらは上述の履行を伝えられる義務があった。

及び、それらはアメリカの幾つかの連合した州の一つの人々の本籍地で先払いされている物だった。

前にさかのぼりながら、上述の債務者により取られた物はデクラレーション・オブ・コマーシャル・クレーム(※訳注1)の責のある通知の下に作られた。

上述の債務者は嫌々ながらにも実行出来ない。

又は、さもなければ、上述の債務者は条件の範囲内で行う。

上述の債務者の義務及び債務は、アメリカの幾つかの連合した州の一つの人々の本籍地で述べられた。

損害と上述の一つのものである人々の徴用された価格は、上述の一つのものである人々の一人一人につき1933年以前のアメリカ合衆国の合法的な金額の5,000,000,000ドル(50億ドル)を超える。

上述の一つのものの人々の担保・課税などを差し引いた価格。

並びに、類似の立場にあるそれらの物は支払われるべき物として直ちに遂行されるものである。

デクラレーション・オブ・コマーシャル・クレームの責に帰すべき、当然に支払われるべき、未払いの、取立て出来る、担保・課税などを差し引いた価格である。

デクラレーション・オブ・コマーシャル・クレームはそれらをなし続けてきた。

それらは、編入され、再確認され、再通知され、及び、決して反論されるべきものでないものである。

 

 

その理由で、それは正当に宣言され、通知され、命令され、公の登録に入れられた。

全ての生き物、及び、世界の信頼のために。

前にさかのぼりながら、債務者に直接的な効力を持って。

 

 

1.

 

債務者に対する廃止の命令:

それは以下の理由による。

UCC文書、2012086794に述べられた根拠のゆえに、ここに再び述べられる。

債務者は廃止された。

上述の者は一つの人々によって作られた絆と誓いの上に取り返しのつかないほどの損失がある。

それは一つのものの人々になされた。

その人々は他のどんな主人にも服従されていない。

及び、さもなければ、別の主人へ服従されない劣った絆と誓いの上に。

上述の絆と誓いは正当になされ、宣言された。

充分な個人的な義務を持って。

上述の一つのものの人々への全ての任意の商業的な契約書に通知された。

及び、公共信託に正当に担保を付けられた。

信託に正当に担保に入れられることを通して。

彼等の十分な個人的な義務の下に。

私達になされた上述の絆と誓いは、公共信託により公表される。

 

 

*** この廃止の命令は、あらかじめ受けており、あらかじめ公認され、あらかじめ承認されています。 ***

 

 

2.

 

業務の取り消し、及び、債務者の権威の廃止:

以下の理由による。

UCC文書、2012086794に述べられた根拠のゆえに、ここに再び述べられる。

存在する債務者の権威、及び、債務者があらゆる形で操作する権威は取り消された。

先に置かれた「1.債務者の雇用の廃止」の部分の内に正当に作られ、宣言され、通知された絆と誓いの上に取り返しのつかないほどの損失が上述の取り消し理由である。

及び、公共信託による、公の登録により、通知され、正当に発行された、次の法的に有効な命令による。

その正当に担保のある信託者を通して。

信託者の完全に個人的な義務の下で。

 

 

*** この取り消しの命令は、あらかじめ受けており、あらかじめ公認され、あらかじめ承認されています。 ***

 

 

3.

 

全ての条約と個人的なシステムのための会員の取消し:

以下の理由による。

UCC文書、2012086794に述べられた根拠のゆえに、ここに再び述べられる。

個人的なシステムが作られた全ての条約と会員、それに入った条約と会員、又は、さもなければ、その参加調印した党として債務者を持っている全ての条約と会員は、取り消された。

全ての条約、及び、私的なシステムに正当に宣言している複数の党と調印者達の上になされた取り返しのつかないほどの損失である上述の取り消し。

彼等の承認の地位、権威、価値、権利、及び、法の主義、共通法の通知と公の登録をする。

一つの人々の、彼等の身体の内部の創造による住居。

選ぶとすれば地面の彼等の身体の住居。

陸上、海上の好みによる彼等の身体の住居。

地球上の創造による住居。

創造主の僕(しもべ)

並びに、上述の公共信託へのなされるべき宣言及び通知を伝える。

上述の事は正当に公共信託に正当に結ばれた信託者達を通した上で裁可された。

彼等の充分な個人的な責任の下で。

上述のなされるべき宣言、及び、公共信託により発表される受理の通知の公の登録。

全ての生物、及び、世界の信頼のために、www.peoplestrust1776.orgで。

 

 

*** この取り消しの命令は、あらかじめ受けており、あらかじめ公認され、あらかじめ承認されています。 ***

 

 

4.

 

担保・課税などを差し引いた価格の請求:

以下の理由による。

UCC文書、2012086794に述べられた根拠のゆえに、ここに再び述べられる。

アメリカの幾つかの連合した州の本籍地にある一つの人々は全ての徴用された価格とシステムの担保・課税などを差し引いた価格の請求をしなさい。

特に、上述の一つの人々の軍隊、軍人を含む。

充分に、価値のための先取特権、すぐに払われるべきで、支払いの義務があり、取り立てられる物として遂行されるべき物。

アメリカの幾つかの連合した州の本籍地の一つの人々により前払いされた義務、債務、並びに、サービスの怠慢のために支払われるべき物。

当然に支払うべき、署名され、保存され、保護され、及び、国際法に至るデクラレーション・オブ・コマーシャル・クレームの責による。

公共政策による。

署名必要無しに。

受託実行同盟の発行人によって保証された資金。

公共信託。

絆によって保証され、信託者達の正当に結ばれた誓いと価値。

それは制限の無い個人の責任で作られたものである。

上述の担保・課税などを差し引いた価格の請求の義務は、ここに確認される債務者に対して、発行され、保証され、及び、再確認された。

ここに再び述べられた。

彼等の記述された資格の署名により。

最高経営責任者、並びに、データ保全性ボード(※訳注2)は、直ちに、全ての追跡、移動、及び、元帳システムが引き渡されることをここに命じられる。

それゆえ、公共信託が元帳によって、本当に、正確な、完全な監査、移動をするかもしれない。

管理人としての全ての公庫の行為から上述の価値及びシステムまで。

そこからの全額支払いのために。

妨げる物、又は、遅延無しに。

全ての預金と移動命令によって。

並びに、前に充分に置かれたように、そこに組み合わされて、参照される全ての文書、ファイル、及び、口座。

正当にアメリカの幾つかの連合した州の本籍地の一つの人々の一人一人の立場及び権威に結ばれた物を持って。

前にさかのぼりながら、更に、加えて、全ての相殺、もしあるとしても、公共信託の判断で正当に決定された債務者の全ての負債。

正当に結ばれた信託者達を通して。

全個人的な責任の下で、彼等の署名と捺印により全く明示され、正当に、公に、登録され、確保された。

 

 

*** この担保・課税などを差し引いた価格の請求は、あらかじめ受けており、あらかじめ公認され、あらかじめ承認されています。 ***

 

 

それは正当に供給される。

全ての人々、自然な、及び、法律上の擬制に。

及び、公的な登録による開かれた有名な通知と同様の国内の配達方法によって。

及び、www.peoplestrust1776.orgでのワールド・ワイド・ウェブ上に発表されることによって。

                         

                         

この2012815日に正当に効力を持って、なされ、権威を持たされ、命じられ、及び、発行された。

及び、再び述べられ、再び裁可され、再び確認され、立証され、保証され、及び、保障された。

以下に述べられたような私達の能力の内に与えられた絆と誓いによって。

私達の本来の署名と捺印により証明されたものによって。

承知の上で、意志を持って、及び、意向を持ってなされた物によって。

個人的な義務に限らないものを持って。

絶対の能力と責任を持って。

私達の創造主の法の下に治められた偽誓の刑罰の下に誓われた。

正当に裁可された。

公共政策により保護された約束されたような偏見なしに。

及び、UCC 1-308、全てのアメリカ合衆国連邦政府、合衆国、「...の国家」、及び、「...の国家」に等しい国際的な同義語なる国をも含みながら。

 

UCC 1-308

 

(信託者としてのカレブ・ポール・スキナー、ヘザー・アン・トゥッチ・ジャラフ、ホリス・ランドール・ヒルナーの署名と指紋)

 

    公共信託の正当に結束された信託者の権威ある能力の内に。

 

 

以下の者により正当に権威を持たされ、命令され、及び、再確認された:

 

UCC 1-308

 

(担保権者としてのカレブ・ポール・スキナー、ヘザー・アン・トゥッチ・ジャラフ、ホリス・ランドール・ヒルナーの署名と指紋)

 

債権者としての能力の内に。

保釈保証人、譲与者としての能力の内に。

及び、本来の権限の信託受益者としての能力の内に。

担保権者としての能力の内に。

数々の政府の信託受益者としての能力の内に。

数々の政府の正当に与えられるべき方向の保有者としての能力の内に。

及び、その他の自然なる男/(又は二者の内、位置を認識できる人及び妥当で適切な仲間同士の状態)としての能力の内に。

 

 

以下の者により正当に立証、保証、及び、保障された:

 

((しもべ)としてのカレブ・ポール・スキナー、ヘザー・アン・トゥッチ・ジャラフ、ホリス・ランドール・ヒルナーの署名と指紋)

 

一つのものなる全能の創造主とそれから結束のある奉仕者の能力の内に

 

        全世界の信頼のために。

       

        正犯への正式の通告はエージェントへの正式の通告である

        エージェントへの正式の通告は正犯への正式の通告である

       

        www.peoplestrust1776.org

       

        (三人の署名と指紋と2012815日の日付)

       

                                2012815

                               

-----------------------------------------------------------------                               

※訳注1:「デクラレーション・オブ・コマーシャル・クレーム」

    日本語に直訳すると、「商業的主張の宣言」。前合衆国の主義を表現している。

※訳注2:「データ保全性ボード」(Data Integrity Board)

    データ保全性ボードはアメリカ合衆国国土安全保障省によるコンピューター・プログラムの使用を監視及び承認する役割を持つ。

=============================================================================

(坂本誠が以上のOPPTの「命令  廃止、取り消し、及び、担保・課税などを差し引いた価格の請求」証書を2013325日に翻訳した。)

2013年3月24日 (日)

三千六十二: 春

            春
            
            

    春の陽射が  春の光が
    野原に
    ゆったりと流れ、

    春の風が
    碧い木々の梢の上で
    歌い歩み、

    春の音が
    空の中で  蝶のように
    まばらに飛び散り、

    春のぬくみが
    庭に
    漂い、

    春の匂いが
    町に
    とけこみ、
 
    春が語る。
    僕の心に  春が
    そよ風のように  吹き流れる。

    春が僕に語る。
    春の心が
    僕の心に触れる。

    春が
    僕にやさしさを残しながら
    透き徹(とお)ってゆく。

 

                坂本  誠   

三千六十一: 「つくし」と野の花について

おはようございます。P3220150

先日、自分の畑に行って、豆を植えてくる機会がありました。

晴れた天気の下に、穏やかな郊外の景色の下で、世間の事を忘れて、植物と触れ合う時間も大事かと思います。
この季節は、タンポポの季節でもあります。
タンポポも、おおらかな生命力を持って、太陽に手を伸ばしているようでした。

そして、「つくし」も地面から、顔を出していました。
この季節は、「つくし」の季節でもあるのですね。
「つくし」の姿を見ると、愛らしいものを感じるものです。
また、「つくし」には、なんとなく、やわらかいものを感じますね。 P3220148_3

そして、何の花か名前は知らないのですが、小さなスミレ色の花がたくさん咲いていました。
何という名前なんでしょうね。
名も無いスミレ色の花が、私達の心を癒してくれる。
春の初めの、穏やかな光景ですね。

                坂本  誠

 

 

 

 

  P3220149_2

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