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2013年2月28日 (木)

二千九百六十九: マスメディアについて_No.2

二千九百五十二:マスメディアについて』の2段目です。

写真は、「ハートの贈りもの-2013黄金時代」様、2013年2月22日記事より引用しました。Times_square_billboards11 

『OPPTは合法的に企業、銀行、及び政府を奴隷制度と私的なマネーシステムの罪で差し押さえた(全文)』の中で、古いパラダイムの条項の3がありました。

    3) マスメディアは、企業政府が利用している、家庭にプロパガンダを届けるツールに過ぎない。

つまり、マスメディアが「報道の自由」という観点から、放送や報道などを行っていないことがわかります。
これだと、「2012年12月25日以降に、世界が新しいパラダイムに変わりました」というような重要な報道もしないことでしょう。

また、実際に、多くの人にとって、マスメディアから受け取る正しい情報が失われる可能性もあります。
過去、日本では、「コンピューター監視法」の成立過程も報道されなかったし、福島原発の情報とかも隠されていたものもありました
例は様々にありますが、ドイツ公共放送ZDFの『フクシマの嘘』のビデオとか、マーティン・ファクラー著「『本当のこと』を伝えない日本の新聞」等も参照してください。
また、フリーエネルギーの事も報道しません。
これでは、多くの人のマスメディアへの評価が下がることでしょう。

そこで、現在、地球の上の多くのお金をOPPTが保全してあります。
また、同時に、OPPTが地球上の「企業」と呼ばれたものを保全していることがわかります。
つまり、OPPTが多くのマスメディアを保全していることがわかります。

ですから、OPPTの保全を担当している人が世界の多くのマスメディアと呼ばれた企業に対して、「給与を下げる」という方法もあるでしょう。
マスメディアが、OPPTの事を正しく報道してくれれば、「正しい報道をしている」という実績を持って、「給与が上がるかもしれないよ」と、OPPTの保全を担当している人が言ってあげることも出来るかもしれません。

しかし、現在、多くのマスメディアが、古いパラダイムであるところの「企業政府」と呼ばれた過去の政府の事を、しきりと報道しています。
ですので、多くのマスメディアに「給与が下がるよ」と、OPPTの保全を担当している人が言ってあげることも出来るかもしれません。
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確かに、「多くの人も、マスメディアに対する評価や信頼を失いつつある」とあるならば、正当な実績として、給与というものを下げないといけないといけないかと多くの人は感じるかと思います。

実際に、古いパラダイムであるところの「企業政府」の事を報道していると、「事実と違う報道をしている」と、多くの人が判断するからです。
2012年12月25日以降、古いパラダイムの「企業政府」は、もう無いので。

実際、今では、世界の多くのマスメディアの、古いパラダイムであるところの「社長」に相当するものは、現在、OPPTと呼ばれるものになります。
ですので、OPPTの保全を担当している人が多くのマスメディアに給与査定の通知を送り、給与の引き下げ、あるいは、引き下げを実行をしても、多くの人が納得するかと思います。

よく、日本人が、「国会議員の給与を下げろ」と言っているのと同じですね。
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ただし、世界の多くの国のマスメディアが、2012年12月25日に、『
OPPTは合法的に企業、銀行、及び政府を奴隷制度と私的なマネーシステムの罪で差し押さえた』ということを知らない可能性もあります。

ですから、OPPTの保全を担当している人が、正式な通知を、多くの国のマスメディアに送る必要があるかもしれません。

               
                坂本  誠   

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