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2013年2月26日 (火)

二千九百六十五: フリーエネルギーと財政について_No.2

こんばんわ。

二千九百二十三:フリーエネルギーと財政について』の2段目です。

OPPTが、現在、大量のお金を所有しているというならば、ベルギーのケシェ財団が作ったという、フリーエネルギー装置を大量に、多くの人々に配布するというのが、良いと思います。
世界の色々な人の誰を優先して、フリーエネルギー装置を手渡すのかは、私はわかりません。

しかし、放射能を除去するという装置も、フリーエネルギーならば、東日本に、その装置を急いで配布するというのは、どうでしょうか。

あるいは、日本人の井出治さんの作った「デゴイチ」と呼ばれる装置を早急に大量生産するとか。
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私は、英語の読み書きは出来ても、ヒアリングやスピーキングなどが苦手なので、ベルギーのケシェ財団に電話するのが難しいのです。
実は、多くの日本人の英語の能力は読み書きは出来ても、ヒアリング・スピーキングの能力は弱いのです。

現実、政府も失われているのだから、誰が提案しようとかまわないと思います。

                坂本  誠   

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