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2013年2月

2013年2月26日 (火)

二千九百六十四: 『お知らせ_No.107』の解釈です。

こんばんわ。

二千九百六十三:お知らせ_No.107』の解釈を、私なりにしていきたいと思います。
本題に入る前に、このような時は、昔から言われているとおり、

    「愛し合おうね」
    「許し合おうね」
    「良い社会を作っていこうね」
   
等の言葉を明るい笑顔で、口ずさみながら、多くの人と一緒に解釈していきたいと思います。
私も、落ち着いてやって行きたいと思いますので。

まず、『二千九百五十六:お知らせ_No.105』で紹介した『ガーディアンエクスプレス』というのは、イギリスの新聞です。
少しずつ、新聞にも明らかにされているようなので、

ほんとうがいちばん』様、2013/2/25の記事
「OPPTがUCC(統一商事法典)に基づいてスエーデン政府に請願書を提出-新聞記者に向けての公表文」

http://mizu888.at.webry.info/201302/article_65.html

をどうぞ。
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『二千九百六十三:お知らせ_No.107』に

「2012年12月25日に企業-政府支配システムが、それ自体の機構に基づいて破綻したことが、公に宣言された」

とあります。

1)政府は企業体であった。
2) 人間は生まれつき企業要員であった。
3) マスメディアは、企業政府が利用している、家庭にプロパガンダを届けるツールに過ぎない。
4) その結果、世界経済の構造が、大衆の奴隷化機構になった。

と、その原因があります。

まず、多くの国は、米国の証券市場に株式会社のような感じで登録されていたのです。
例を挙げると、米国、カナダ、オーストラリア、英国、フランス、イタリー、ブラジル、日本、南アフリカ・・・だそうです。

以下のURLをクリックして、見ると、

http://removingtheshackles.blogspot.jp/2013/02/oppt-press-release-ucc-tool-box-oppt.html?m=1

日本ならば、

JAPAN CIK#: 0000837056 (see all company filings)
http://www.sec.gov/cgi-bin/browse-edgar?action=getcompany&CIK=0000837056&owner=exclude&count=40&hidefilings=0

例えば、日本銀行のJASDAQ市場での証券番号は「8301」ですが、そんな感じです。

こんな感じで、企業扱いされていたのです。
=================================================
ですので、条項の2 のように、人間が出生した途端に、企業要員扱いされていました。

条項の2は重要なので、全部書いておきます。
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2) 人間は生まれつき企業要員であった。
出生と同時にあなた方の名前の信託を開始する企業政府が用いる出生証明に両親が署名する。
この信託は担保として用いられ、担保勘定が作り出され、あなた方の名前で基金が払い込まれる。
あなた方はこの信託の受益者なのだ・・・
しかし、誰もこの信託が存在するとは言わない。
7歳までに意思表明をしなければ、企業政府はあなた方が死去したと宣告する―国際法の名の下に―その結果、あなた方はシステムの手で、海難によって死亡したものとされる。
まじめにである。
企業政府はその後、あなた方の資産を経済的に支配しているものとみなされる。
実際には、私たちは7年以上生存しているという事実があり、私たちを生きている奴隷として取り扱い続けているのだ。
資金があなた方の生命をマネーに換算することによって生成され、担保として用いられ、銀行融資を受けるときにあなた方に貸し出され、住宅融資金となる。
これらの借金を返済するために強制的に働かされる。
その上に金利を取られ、システムに戻されるのだ。
法的には、あなた方はあなた方は7歳までに死亡しているので何一つ権利がない。
あなた方は失うだけなのだ。

-------------------------------------------------

ですから、これを読むあなたが、米国で取引されていた「日本企業政府」に7歳までに、意思表明をしなければ、海難事故で死亡したものとみなされるわけです。
そして、あなたが生まれた途端に、これからの生活の資金が振り込まれるので、それを返済する義務があったわけです。
この部分の人間、つまり、多くの普通の人間が奴隷として認められたのです。

ここで、日本国憲法を見ましょう。
日本国憲法の前文には以下のように書かれています。

-------------------------------------------------
「われらの安全と生存を保持しようと決意した。
われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めてゐる国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思ふ。
われらは、全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免かれ、平和のうちに生存する権利を有することを確認する。」

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上の条項の2と全く違っているでしょう。
あなたが7歳よりも前に、今の政府のやり方に反対などの意思表示をして、抜け出なければ、「専制と隷従」からは解放されている筈のあなたが、「日本企業政府」から、海難事故死扱いされたりするわけです。
そして、日本政府の企業員として働くわけです。

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また、法律の上には日本国憲法がありますが、その日本国憲法よりも上の存在があります。

第10章  最高法規

「日本国憲法」の第98条の②

    「日本国が締結した条約及び確立された国際法規は、これを誠実に遵守することを必要とする。」
-------------------------------------------------
つまり、日本国憲法は国際法を守らなくてはいけないのです。

国際法の一つである「世界人権法」は、1948年に次のように宣言しています。

    「何人も、奴隷にされ、又は苦役に服することはない。奴隷制度及び奴隷売買は、いかなる形においても禁止する(第4条)」

私達は、昔から、「奴隷と言うのはいけないよ」と聞いています。
それは、この「世界人権法」から来ているのです。
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つまり、日本国憲法が定めているところの政府が、「世界人権法」に触れるようなことをしていたわけです。

私も多くの国の憲法を、たった今、見たわけでは無いのですが、多くの国の憲法などでは、多分、「国際法を守る」等と書かれているでしょう。
ですから、これを頭に入れて、『二千九百六十三:お知らせ_No.107』を読むと、多くの人も、次第に、その疑問が解けて来るでしょう。

その訴訟の詳細は、http://peoplestrust1776.orgにあるそうですが、全文英語なので、今日の記事に間に合わず、辞書を引きながら、気になる部分を見ていきたいと思います。
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また、しばしば、「UCC(統一商事法典)」という法律用語が出てきましたが、これは、全文和訳がありました。

筑波大学の「つくばリポジトリ」様が作成していました。

現在、私の気になる部分は、「総則」にありました。
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第1-105条(本法の地域的適用;当事者の準拠法選択権)

(1)本条の以下の規定で定める場合を除き、取引が本州にも、また他州または他国にも合理的な関係がある場合には、当事者は、本州の法律か、当該他州または他国の法律のいずれかが当事者の権利義務を規律することに合意することができる。かかる合意をしないときは、本法は、本州と適切な関係をもつ取引に適用される。
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つまり、「UCC(統一商事法典)」は米国の法律法典(2013/2/27に修正)ですが、日本が米国内に入って、その「奴隷商売」と見なされたものを実行出来たわけです。
また、他国も、米国に入って奴隷商売が実行できたわけです。
私が気になるUCCの部分はこれだけです。

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まだ、私が疑問になる部分もあり、読者の方が疑問に思われる部分もあるでしょうが、
http://peoplestrust1776.orgを見ながら、進めたいと思います。
ですので、これは中間的なお知らせとさせて下さい。

この見方で、多くの人も、『二千九百五十六:お知らせ_No.105』の、

    「ニュ-ヨークタイムズによれば、
    世界銀行が法的に、公式に抵当流れ処分を受けた。
    そう、世界銀行、連邦準備銀行、世界銀行、国連、IMF、BIS(国際決済銀行)、そのほか多くが同じ処分を受けている」

   
部分が、わかって来るのではないかと思います。

また、こういう時は、「2012年12月25日に、新しい何かが始まったのだ」と、新たな思いで進む方が良いかと思います。

                坂本  誠   

2013年2月25日 (月)

二千九百六十三: お知らせ_No.107

(以下、『ほんとうがいちばん』様、2013/2/19記事より引用)
http://mizu888.at.webry.info/201302/article_52.html
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OPPTは合法的に企業、銀行、及び政府を奴隷制度と私的なマネーシステムの罪で差し押さえた(全文)

2013年2月17日  全文
http://wakeup-world.com/2013/02/18/all-corporations-banks-and-governments-lawfully-foreclosed-by-oppt/
One People’s Public Trust Lawfully Forecloses Corporations, Banks and Governments for Operating Slavery and Private Money Systems
17 February 2013  /  By Andy Whiteley

多くの人は聞いたことがあり、他の多くの人は聞いたことがないかもしれない。
2012年12月25日に企業-政府支配システムが、それ自体の機構に基づいて破綻したことが、公に宣言された。
これまでの権力は、かつては権力であったものに変化した。
全ての疑惑は消滅され、企業体の政府や銀行に限らず、企業は差し押さえられた。
確かに、私たちが彼らと共に演技を続けることを期待して、彼らも演技を続けるかもしれない。
しかし、一つのものである人々の公共信託(OPPT)による一連のUCC(統一商事法典)登録の結果、どのように選択するかは、私たち人民にかかっている。
新しい社会統治の枠組みが今、有効になっている。
つまり、企業支配の前任者の”法的”な枠組み自体によって、新しい社会統治の枠組みが合法的に有効になっているのだ。
系統的に言えば・・・私たちは自由なのだ!!

OPPT
OPPTが起した法的行動は実にわくわくするようなことである。
そしてまさしく、それが巻き起こすポジティブな変化は巨大である!
しかし、詳細に入る前に要約的に、何が起きたのか、現在の状況はどうなのか、を説明したいと思う。

企業支配的政府と、企業支配的メディアは自分たちの欺瞞の公表をいくつかの理由で拒絶している。
私たちの役割は、他の人たちに説明が出来るように、そして最終的には、このプロセスを世界中で開始するために、何が起きたのか、現状はどのようなことになっているのか、を理解することである。

しかし、まず、現実のチェックである。
先に進む前に、いくつかの事実を列挙する。

1)政府は企業体であった。
企業的な政府現象は”政府”という形態を信託されたのではなくて、信託受益者として振舞っていただけでなく、書面によってそれが証明されていると言うことである!
米国、カナダ、オーストラリア、英国、フランス、イタリー、ブラジル、日本、南アフリカ・・・他にも多くの国全てが米国に基地をおく企業体であり、米国の証券取引委員会に登録され、私たちの出費で運用されている。
”システム”は本質的に少数独裁的であり、ほんのわずかの者の利益のために残りの者がそれを支えるために働かされている、というものである。
2) 人間は生まれつき企業要員であった。
出生と同時にあなた方の名前の信託を開始する企業政府が用いる出生証明に両親が署名する。
この信託は担保として用いられ、担保勘定が作り出され、あなた方の名前で基金が払い込まれる。
あなた方はこの信託の受益者なのだ・・・
しかし、誰もこの信託が存在するとは言わない。
7歳までに意思表明をしなければ、企業政府はあなた方が死去したと宣告する―国際法の名の下に―その結果、あなた方はシステムの手で、海難によって死亡したものとされる。
まじめにである。
企業政府はその後、あなた方の資産を経済的に支配しているものとみなされる。
実際には、私たちは7年以上生存しているという事実があり、私たちを生きている奴隷として取り扱い続けているのだ。
資金があなた方の生命をマネーに換算することによって生成され、担保として用いられ、銀行融資を受けるときにあなた方に貸し出され、住宅融資金となる。
これらの借金を返済するために強制的に働かされる。
その上に金利を取られ、システムに戻されるのだ。
法的には、あなた方はあなた方は7歳までに死亡しているので何一つ権利がない。
あなた方は失うだけなのだ。

3) マスメディアは、企業政府が利用している、家庭にプロパガンダを届けるツールに過ぎない。
マスメディアは企業政府による行動の公共的概念を操作し、社会的な規範、制約、及び行動を強化するために利用されていて、あなた方のためにニーズを作り出して、不要なものを売り出し、ニーズを満たすための製品を供給するのである。
それはメディアに限らない。
古いパラダイムの心理は教育機関、宗教機関によっても同じように強化されているのだ。
企業、政府及びメディアの全てが同じ嘘をついているのである。

4) その結果、世界経済の構造が、大衆の奴隷化機構になった。
奴隷化が貧困と強制労働の手段として扱われてきたのである。
奴隷化は、人々の意思に反して、出生時点から売買の対象になり、その場を離れる権利、仕事を拒絶する権利は剥奪されている。

これで納得がいったであろうか?

あなた方は、システムがどのように機能するか何も告げられずに、システムに組み込まれていたのである。
あなた方は養育され、システムに貢献するように教え込まれた。
あなた方はシステムの中でひどく疲れる時間を働いて過ごさねばならない。
おまけにシステムに対して税金を払わなければならない。
あなた方はシステムのルールに縛り付けられている。
ルールのほとんどは、資産と所有権に関するものであり、従わなければシステムによって罰せられる。
設計の大元からして、システムはほんのわずかの選ばれた者にのみ豊かさを与え、他の多くの者は飢えに苦しむようになっている。
しかし、それが嫌でも、システムから離れることはできない。
システムは全てを、全ての人間を、全ての場所を”所有”しているのである。

これまでは、あなた方は一つの意見しか持っていなかった。
それはまるで出口のないカジノのようなものであった。
いつもカジノの所有者が勝つのである。

政府は何時企業化されたのか?
全ては準備銀行システムの発足から始まった。
米国において、1913年に連邦準備銀行法が制定されて以来、チャールス・リンドバーグ議員は米国議会に対して1913年12月22日の議会証言で、連邦準備銀行は、その力を用いて、経済を浮揚、降下させ、企業が国を支配するようになると警告した。

リンドバーグ議員の言葉では、”これから先には、不況が科学的に作り出されるだろう。”と。

そしてそれはやってきた。
1929年には、”権力を持っていた者”は意図的に証券市場を崩壊させた。
どうやって?
証券価格の振れは感情によって左右される。
1929年以前には、市場に興奮が巻き起こり、インフレを生じさせた。
支配者は自分たちの持ち株を特別価格で市場に放出し、市場にパニックを起こした。
価格が急落すると、彼らは株を安値で買い戻し、それまでの悩みであった競争を排除した。

手短に言えば、大恐慌はこの組織化された崩壊から回復するために政府に資金を貸与することによって利益を得るために証券市場を支配する大企業が意図的に仕組んだものだったのだ。
尊厳ある国家が、究極的には、本来は決して完済できない借財契約に署名するよう強制されたのだ。
それから、国家の負債は、山積し始め、負債による奴隷化のパラダイムが公式化され・・・企業が支配権を握った。

今日では、企業政府は真の政府の振りをし続けている。
準備銀行システム(今では西側諸国全てを支配している)が、戦略的にマネーと信用の供給の締め付けと緩和を行うことによって、市場ブームと市場の縮小期間を操り続けている。
その間ずっと、大メディアは証券市場の感情に影響を与え、政治的な嘘を操り続ける役割を演じている。

しかし、OPPTが行った複合的な運動は企業システムを差し押さえ処分に追い込んだ。
政府と銀行システムを含む全ての企業が自分自身の通商管理機構の使用停止に追い込まれた。
法的な表現をすれば、旧来の信託が退場し、新しいものが入場してきたのだ!

ではこれは政府の転覆なのか?
そうではない。
いまだに政府の仮面を被っている企業の転覆なのだ。
”政府”とは、尊厳ある国家の憲法を隠れて目に見えないように書き換えた、実際の企業であるものと理解しているのなら、彼らの欺瞞はとうに賞味期限を過ぎているのである。

政府の詐欺は現実のものである。
そしてとうとう―UCCに関する主張に対する反証が出来なかったために、―企業政府複合体全体が詐欺、反逆、奴隷化の罪に問われることになった。
国際法によって、OPPTはこれらの犯罪について一つのものである人民を代表して救済策を申し立てる権利を持つ。
OPPTは、差し押さえ、企業、銀行、及び責任を負う政府の終焉を要求し、これらの実体の、銀行が資産として保有する金、銀を含む、全ての資産とインフラストラクチャーの没収と、それらの一つのものである人民の手に渡すことを選択した。

これを転覆とは考えず、盗取された財産の取り戻しと考えて欲しい。
OPPTの行動は本質的には、この惑星上の尊厳ある存在としての私たちのものの取り戻しである。
今では、宇宙法、共通法、及びUCCがこの惑星の支配法規なのだ。

UCCは通商用のバイブル
UCCは、通商用のバイブルである。
これは正確に国際取引と通商の態様を規定している。
実際、通商システム全体がUCCで組み立てられている。
住宅金融が支払い不能になったら、あるいは自動車の所有権が変わるのなら、銀行はUCCを用いて処理を進める。

しかし、UCCは法律学校では教えられない。
これは企業とその運用の領域なのであり、企業がその法規部門の被雇用者に必要に応じてUCC教育を施し、この、”ハウス内での”重要な機構の知識を維持する。
しかし、OPPTの信託者のうちの一人が、UCCに職業的な関わりを持ち、いかに”直近までの過去において権力を持っていた者”が米国の財政・金融システムを非常に高度なレベルで支配するためにUCCを操作していたかを瞬時に理解した。
このUCCの専門家、母、OPPTの槍の穂先である、Heather Ann Tucci-Jarraf(ヘザー・アン・トゥッチ・ジャラフ)は、彼女自身の住宅をテストケースとして利用して差し押さえた。
彼女は、UCCプロセスによって差し押さえに挑戦した。
このプロセスを通じて、彼女は、米国の裁判システムが―非常に単純なことに―常に企業システムを擁護していることを発見した。

実に驚くべきことに、法令の99%は所有権、又は通商に関係している。

極度に慎重な実践の後に、OPPTは人々のものであるとの擬態を呈している政府と金融システムはこの惑星の人々に対して、人々が知らない間に、同意なしに反逆罪を犯していたことを見出した。
この調査の最終報告を以下に示す。

システムに対する差し押さえを実行するために、OPPTの信託者はシステム自体が構築している法構造を利用したわなを仕掛けた。

信託者はいかにして差し押さえを勝ち得たか?
OPPTはカレブ・スキナー、ホリス・ヒルナー、及びヘザー・アン・トゥッチ・ジャラフによって管理されている。
OPPTは信託者の信託によって創生され、1776年の創立当初の米国憲法に準拠している。
この憲法は、1933年に米国政府が企業化された時に放棄された。

OPPTはその後、この惑星上の、”創造主が創造した一つのものである人々”である全ての個人を平等な受益者として組み込んだ。
そうすることによって、被信託者が他のすべての者に強力に主張を繰り広げられる体制―創造主と地球の”存在の実体”との間の信託―を作ったのだ。
地球の存在の実体とは、地球上での創造主の表現である監守としての創造主の受益者である。
法律的に言えば、地球上でのOPPTの受益者であるという以上の高度な主張は、創造主によって作られたものを除いては、皆無である。

この惑星上の資源―UCC登録において規定された世界の金と銀―はそれゆえ私有され、私たちに対価として売却され、私たちの奴隷化の代償として支払われ、あるいは貧困を創造するために退蔵されてはならないのである。
OPPTの下では、私たち全てが平等である。
この惑星の飢えの資源は今では平等に私たちのものである。
これが私たちの生来の権利である。
今、それが私たちの法律なのだ。

2011年から2012年の間に、被信託者たちは、受益者を代表してUCCを用いて一連の複雑な訴訟を戦った。
OPPTのUCCを利用した訴訟の詳細は彼らのウエブサイト、
http://peoplestrust1776.org に掲載されている。
これは純粋に法律的な事項であって、一般に知らせる目的のものではないことに注意。
しかし、被信託者は、世界的な代替メディアと共に直接的に大衆に正確、明確な関連情報を伝えている。

これらの文書を要約すると以下の通りである。:
”発見と行動の秩序”としてのUCCプロセスを経由し、企業、政府、及び銀行を一つの同一の企業と看做して、全ての企業である、”負債を負っている者”に対して訴訟が提起された。
この訴訟は負債を負っている者が知りながら、意図的に、意思を持って、私的なマネーシステムを所有し、運用し、支援し、市民が知らない間に、意思と意図を持って合意の上で、奴隷システムを運用するという反逆罪を犯したと主張している。

UCC登録は公共記録となり、標準的な行政プロセスを踏襲している。
請求が行われると、負債を負った者である実体には反証の権利がある。
反証が所要の時間枠内に行われない場合には、反証不履行と、その実体の終了が宣言される。
この場合には、一つのものである人々による反逆罪の責に対する反証はなされなかった。

大切なことは、ここでは反証が無い限りUCC登録が基礎になるということである。
そしてこの場合には、OPPTの信託者は、負債を負った者を構成する企業と個人が反証の余地が無い事を保証するのであろうか?
どのようにして可能なのだろうか?
奴隷化と詐欺の主張は正しいものなのだ。
もちろん、反証は行われなかった。

負債を負う者はそれゆえに反逆罪について有罪である。
救済策として、企業は一つのものである人々に返却される。
全ての企業の負債は免除される。
システムは解散される。
公共記録にはこれを明記する。
UCC登録は国際法に基づく。
システム自身の条件は消滅する。

私たちは自由である!!

そこでこれら全ての事は何を意味するのか?
法律的には、創造主とあなた方との間には、上位の権威筋は立ち入ることが出来ない。
経済と政府の支配機構を排除したので、OPPTは個人に全ての責任を持たせ、個人が自分に対して責任を負い、他者の自由意志を確かなものにする責任を持つようにする。
もはや命令に関する構造的な鎖は無い。
ルールも無い。
背後に隠れている企業も無い。
あなた方は、創造主が意図するように、私たちの惑星とその住民の守護者なのである。
これは大規模なパラダイム変化であり、完全に自覚されるまでには、疑いも無く時間がかかるであろう。
私たちの自由意志と自由な選択を阻害して、私たちが自分の道を見定める方法、私たち自身の障害における選択の方法を困難なものにしていたシステム的な障害は排除された。
私たちは今は、少なくとも書類上では、自己責任のシステムの中で暮らしている。
OPPTにはこれが永遠に登録され、あなた方の自由意志は、承知の上での合意なしには決して奪われることが無い。

これまでのところ、公式な奴隷システムの下での私たちの存在は常に争いの的であった。
この争いとは、仕事と家族との約束のバランスを取るためのものであり、目的にかなうようにする争いであり、存在の場所としての暮らしの場所を作る争いであった。

しかし、特に創造主が私たちに必要な物を供給するために創りだした豊穣の世界の中では、この争いは普通の状態ではない。
むしろそれは私たちに対して行われた心理戦争の結果であった。
そしてそれが旨く機能したのだ!
それは私たち人間を支配下に置き、私たちをちっぽけな奴隷のように働かせ、”力”を持った数少ない者たちのために利益が転がり込むように仕組んだ。
しかし、今、私たちの言い方である、”システム”はもはや存在していない。

私たちの多くが、存在していた”システム”を見てきたが、他の多くの人はそれを見なかった。
多くの人たちは”システム”がシステムであることさえ信じなかった。
多くの人たちはそれに間もなく気が付くだろう。

それにもかかわらず、古いパラダイムが定着し、私たちの社会の中で明らかなものになるにつれて、私たち全ての中に心理的な変化が起こるはずである。
それは圧倒的なものに見えるが、私たち人間は以前にパラダイムの変化を取り扱ったことがある。
アフリカ系アメリカ奴隷が不本意な強制労働から解放された時に必要になった内的、心理的な変化、ベルリンの壁が1989年に破壊された時のドイツ人の心情、前のソビエト連邦解体のときの市民の心情、2011年に独裁者を追放した時のエジプトの人たちの心情、2012年に、腐敗した銀行家、政治家を投獄し、憲法を書き換えたアイスランドの人たちの心情、を考えて御覧なさい。
このタイプの心理革命は新しいものではない。
しかし、それは多くの人々の変化を誘った。

今は、勇敢になり、勇敢なあなたになる時だ。
支配構造が無くなったことによって、私たち各人が私たちと地球の運命を制御しなければならない。
私たちは自分たち自身のために再び選択することを学ばねばならず、私たちが住みたいと思う世界を作り始めなければならない。

新しい両親のように、私たちの生涯がかつてそうであったものとは同じではないことを受け入れなければならない。
そして、”ルールブック”がないままに、直感に同調し、一緒になって、共同での新しい方法の運用を学ぶことになるだろう。

何故変化が見えないのだろうか?
辛抱・・・見えるようになる。
しかし、まず、OPPTによる行動が法的な光景を変化させ、それが私たちにどのように関係するのか、を見分ける必要がある。

旧来の企業システムは戦いを止めるのか?
もちろん止めるだろう!
企業が支配していた政府は何も変わらなかったかのように振る舞い続けるだろう。
もしもあなた方が彼らの負債による奴隷化システムを受け入れるとしたら、確実に”かつて権力を振るっていた者”は幸せにもあなた方へのサービスを続けるだろう。

しかし、騙されてはならない!
彼らは何が起きたのかを知っているのだ。
彼らは、差し押さえられたことを知っているのだ。
彼らはゲームが終わったことを知っているのだ。
今は国際法の時代なのだ。

私たちは旧来システムには平和的に協力しない自由を有する。
今はその自由を行使する時なのだ。

もしも目に見える”政府”がいまだにこのように仮面を被っているのが不思議なのだったら、目に見える政府は企業の人形であり、実際には決して采配を振るったことは無かったことを忘れないで欲しい。
彼らは今まで秘密に大きく依存していたのだ。
この時点では、以前の所有者たちは私たちに、政府が”今までどおりのビジネス”をしていると信じて欲しいと思っているのである。
彼らは最後の最後まで善人の振りをし続けるだろう。
それが彼らのやり方なのだ。

OPPTの被信託者である、ヘザー・アン・トゥッチ・ジャラフは最近の自由放送のインタビューでこの問題の取り扱いについての彼女のプランを次のように語っている。

”OPPTの目に見える者たちの行動、非行動に関する対応について疑問を感じている人たちに対しては、私が対抗しようとしているのは、カーテンの陰に隠れている魔法使いや、大きい犬たちであり、政府はこれを知っています。絶対的な愛と平和、絶対的な感謝と恩寵を込めて、ヘザー。”

”旧システム”の私たちに対抗する行動の取り扱い
負債/奴隷化システムの崩壊と共に、このシステムに対してあなた方が負っている全ての仮想の負債は、消滅している。これについて少し考えてみよう!

あなた方の”旧システム”からの滑らかな脱却を容易にするためには、現在、あなた方に対して旧システムが取っている行動に当てはめる救済策がどのようなものかを理解する必要がある。

最近の二つの Wake Up Worldの記事では、私たちは企業体政府機構に対するあなた方の権限を再確認する、OPPR以前の事項について述べている。
この方法は、これまでの政府が企業体であることと、法定上の政府の権限を主張する側にそれを証明させることにある。

この方法については、実際のケーススタディーとしての、Scott Bartle のドキュメンタリーである、”What the FUQ?(オーストラリア政府が頻繁に答えられない質問)”に見ることが出来る。
一般にこの問題の要点は以下の通り。

”あなた方は私に対して請求をしてきたが、この請求に喜んでお答えします。しかし、私としては、正当な者を相手にしたいと思います。そのために、私にあなた方がこの国の成り立ち示す憲法上の正当な政府であることを示してください。”

この場合に、企業体政府がその法的正当性を示すことが出来なかったとしたら、あなたとこの実体との間の対話に対するあなた自身の条件をあなたの側から提示できるということになる。

OPPTが実効的である世界においては、いわゆる現政府を含む企業体の権限に対する疑問提示プロセスは以下の通り。

”私はあなた方の要求に喜んでお答えします。しかし、あなた方が代表すると主張する実体は差し押さえられたという事実にたいする反証がなされていない訴訟が見られます。あなた方は今、あなた方自身の責任において自身を運用しています。したがって、私に対する請求は取り下げてください。この請求を続けるよう決めるのであれば、私たちの間の対話は、以下の条件の下に行われるものとします。”

エージェントが企業実体をもはや代表していないことを思い出せば、通告書は個人宛に将来の対話を受け入れるための条件を附して送達されるべきである。
これは、彼らに、あなた方に対する不法な請求を取り下げる機会があることを知らせる。
エージェントがあなた方との更なる連絡を始めれば、彼らはあなた方との間の個人的な連絡を開始したことになり、あなた方が提示した条件を受け入れたことを示す。

同じ以前の企業体の第二のエージェントがあなた方に同じ請求について連絡を取ってきた場合には、第一のエージェントに対するものと同じ手続きを踏めばよい。
企業体はもはや存在しないということを忘れないように。
あなた方は単に別の個人を相手にしているだけなのだ。

あなた方自身の通告書と条件を作る詳細な方法は、 www.oppt-in.com/documents  に示されている。
あなた方にはそれを実行する力があるのだ。

私たちの社会の中で新しいパラダイムについて皆が気付くには時間がかかるだろう。
OPPTの意味が広く知られるようになり、コミュニティーに採用されるまでは、まだ知らない人たちを尊重して欲しい。
彼らは単に以前の企業体のための運用を止めるであろうから、やがては、個人として新しいパラダイムに目覚めるだろう。
しかし、もしもあなた方がそのうちに個人宛に通告書を届ける必要があるとしたら、あなた方が知っているという立場を重んじ、彼らに対する尊敬の念を持って知らせて欲しい。
以前の企業体、銀行、及び政府のグラウンドレベルのエージェントはあなた方や私と同じ立場にあり、同じシステムの奴隷でもあったのだ。彼らはまだ真実を知らないだけなのだ。

”法的”な期限の場合には、条件付きで街角にあなたを引き出した(以前の)警察官に通告書を発行するのはお勧めできない。
繰り返すが、彼らは単に私たちと同じ立場にいるだけで、あなたがそのようなやりかたを取れば、彼らは逮捕し、罰金を科すだろう。
気付きが飽和点に近づいたら、グラウンドレベルの役人に同意するようお勧めする。
その後、彼らに通告書をFAX、メール、郵便などで送達し、あるいは手渡しても構わない。
それが裁判にまで拡大したら、判事に裁判の刻限前に同じ方法で通告書を送達して通知する。
法廷で条件を提示することは避けたほうが良い。
ヒアリングの前に、彼らを尊敬しながら私的に通告書を読ませるのなら、この対話に関わる全ての者に対してよりよい結果が得られるだろう。

忘れないようにするべきことは、通告書を発行するプロセスはあなた方の立場を救済するものとして役に立つ練習に過ぎないことである。
個人間の協力が社会に新しいパラダイムをもたらす鍵になる。
この問題を報道する企業支配のメディアがなければ、OPPTに対する大衆の気付きはコミュニティーやネットワーク内でのみの情報の伝達によるものだけになるだろう。

結局、私たちは”創造主が創りだした一つのものとしての人々”なのである。

OPPTの下ではどのようなメカニズムが構成されるだろうか?
企業体政府システムの法規による解体は、その法的、及び行政的な枠組みを通じて形成された非常に多くの法令の廃棄に至る。
OPPT、UCC、一般法、共通法の受益者としては、法のみが役に立つ。

一般法は、基本的には、人々の間の行為を治める原則に関わる。
一般法では、他者の自由意志を阻害しない限り、ある者の自由意志による選択が許される、と表現できる。
これがOPPTの枠組みの基礎である。

共通法は、裁判所又は類似の法廷による決定を通じて発展した慣習法である。
共通法は、類似の案件を異なる法によって裁くことは不合理であり、又、害を与えず、損失を生じない、という原則に基づいている。

OPPT以降の世界への移行を促進するために、被信託者は、一般法、共通法に基づく、新しい世界の構築を可能にさせ、旧システムの解体を促進する新しい法的な枠組みを作った。

あらゆる人、特に企業体の終焉によって無に帰した、誓いを立てた既存の軍事要員は、知っての上で、意思をもって、意図して、公共奉仕者としてOPPTに結び付けられ、創造主の人たちを保護し、奉仕する。

OPPTとのつながりを選択する公務員は、
”全ての人の血と生命を守り、維持するために公認され命令を受ける。”
”全ての個々の・・・私的なマネーシステムを所有し、運用し、支援し、扇動し・・・ エージェントと公務員を・・・ 拘留し・・・法的な執行システム・・・奴隷化システム”・・・を公認する。”
”全ての私的マネーシステムを再所有し、追跡し、送金し、発行し、収集する法的執行システム”を公認する。
”適切な裁量権限を与え・・・あらゆる手段、力及び戦略を行使し、・・・この命令を執行する。”

実際には、軍隊の中で意思を持つ者は、企業支配の軍隊から離れる法的な枠組みの中に組み入れられ、OPPTに配属され、一つのものである人々の組織に積極的に貢献する。

人間の性質を考慮すれば、ますます多くの数のエージュエントが喜んでこれらの命令を受け入れるであろう。

今、執行命令は公務員が来て、期限が過ぎたクレジットカードを直接収集する第一線のエージェントを逮捕するということを意味しない。
それは創造主の生んだ存在としての私たち一人一人の役割であり、グラウンドレベルの他者に、通告書について知らせることによって、この変化を理解できるように支援するこ。
執行命令は1%である、差し押さえられた企業体政府の所有者に対するものである。

一つのものである人々のための支援センター
コミュニティーサービスは、明らかに以前のシステムの所有者が推進するものではなかった。
それにもかかわらず、彼らの企業には、自分たちが企業であることを知らせたくないという希望のもとに、多くの警察や公共健康管理サービスなどの公共支援機能があった。

そこで、OPPTにはどのような公共サービス機能を持つべきだろうか?

創造主の価値資産センター(CVAC)は、地球の管理者である人間を支援し、奉仕するように組み立てられた支援機構である。
CVACは常に全責任をもって繋がり合った公務員によって運営される地球規模の支援ネットワークを形成する。
CVACは統治と行政の簡単な枠組みであり、八つの機能分野を持つ。

1    知識システム
2    通信
3    旅行
4    透明性
5    保護と平和維持
6    会計責任
7    財務
*8    再所有
 
*:債務者からの資源、インフラストラクチャー、及び一つのものである人々の富の回収のためのOPPTの条件に従う伝統的な機能。

この惑星上の以前の国家の一つ一つは個々のCVAC支部を持つが、バチカンは例外とする。
各CVAC支部は他の地域のCVAC支部と同一のサービスを実施する。
この惑星上の全ての人は、一つ一つのCVAC支部に支援され、同一の資源と支援ネットワークと接続する。
各CVACの行政機関地域はその地域の評議会によって運営され、意思を決定し、問題を解決するために一つのものである人々を組織し、動かすという役割を担う世話役によって導かれる。
この構造は又、その機能が全ての人に恩恵を与え、他者の自由意志を阻害しないという条件の下に、追加的なCVAC下部機関を設け、新しい環境、あるいは動機に対処することが出来る。

2013年2月15日のThe CrowHouseにおけるインタビューで、OPPTの被信託者であるヘザー・トゥッチ・ジャラフはCVACの構造を、”あなた方があるべき姿になることが出来、選択することを実行できる安全な場所・・・誰をも傷つけることがない・・・”と述べている。

私たちの可能性は文字通り無限である!

定義から、CVACシステムは”政府”と呼ばれている腐敗した企業ツールとは対照的ある。
責任、可測性、がCVACの枠組みを支えるものである。
CVACは全ての者のための法令を単純化し、統一し、全ての者のニーズを確認するものである。
CVACは全ての者の自由意志を如何なる形でも阻害するものではなく、全ての創造物の保全と保護を行う、価値と資産のセンターである。
世話役と評議会のメンバーは三ヶ月毎に役割を交代し、常に公務員が一つの者である人々に責任を果たすようにする。

これらの理由から、CVACは新しいタイプの統治体の基礎である。
このシステムは今、私たちの役に立っていて、そのほかの回り道を取ることはない。
一つのものである人々からの気付きと支援が膨らむとともに、その最初の仕事は旧来カバールの排斥になる。

CVACの創生と条件に関する文書は、www.peoplestrust1776.org. に見られ、更なる情報は間もなく公表される。

”一つのものである人々”としての前進
OPPTは大規模なパラダイムシフトを代表する。
OPPTはとっくに期限が過ぎたエネルギー変化をもたらす構造変化を実現させる。

OPPTは永遠なる創造主の存在としての自由を認め、法律によって、貧困、不平等、及び持続不可能なことを修正する。
OPPTは私たちの惑星の驚異と資源を私たち全てが経験できるプラットホームを形成する。
そして、企業体の見かけと、その犯人を保護するおろかな規定を排斥することによって、エネルギー的に私たち相互のつながりを持つようにする。
存在として大きい責任を持ち、皆が平等であり、自由である。

私たちは大規模な社会的、政治的、スピリチュアルな変革の時期にある。

個人的には、この変革は世界の狭間にいるような感じを受けるだろう。
私たちの生涯を長い間支配していたシステム的な枠組みは廃止されたが、私たちの周囲の物理的な世界においてはまだ完全には変化が現れていない。
以前の企業体の世界的な協力体制への改革のプロセスには疑いも無く時間がかかるが、私たちは既に旧システムを排斥するための法的な力を持っている。
だがまだ彼らは本当の姿であるとの振りをするのを止めてはいない。

私たちは非常に多くの決定をしなければならない!
新しい世界では、私たちがあるべき事、しなければならないことは何だろうか?
CVACの枠組みの中で私たちは何を創り出す機会があるのだろうか?
そして実際的には、”かつては権力であったこと”を用いて何をするのだろうか?
今は、私たち一人一人がOPPTの自由を日常の暮らしの中で実現し、他者の理解と、その日常の暮らしの中での統合と実現をする義務がある。

自由はただではなく、責任が伴う。
変化はあなた方から始まる。
正しいことを今行いなさい。
自分の責任を果たしなさい。
このメッセージを広げなさい。

翻訳  Taki 
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(引用終わり)

                坂本  誠   

2013年2月24日 (日)

二千九百六十二: 入り江

                       入り江
   
   

    深い深い森に囲まれて
    大地の奥にくびれこんだ入り江があった。

    人の気配のない この入り江のために
    大空は歌を歌った。
    その歌は渦巻きのように集まり、回転しながら、
    水の上に落ちた。

    水の上の歌声。
    水の上で歌が広がる。漂う。

    やがて歌は水の中に溶け込んで
    水の底にしみこんでいった。
    そして、底にいる魚たちを
    やさしくなでていった。

 

                坂本  誠   

二千九百六十一: お知らせ_No.106

(以下、『ほんとうがいちばん』様、2013/2/7記事より引用)
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●OPPT・そもそもOPPTとは何か、その歴史的由来
http://mizu888.at.webry.info/201302/article_20.html

1. 1871年の法律で米国は、コロンビア地方の企業になった。

2. 1913 年に米国の連邦準備制度が導入され、議会と財務省から貨幣の製造権が剥奪された。
    連邦準備銀行は、私的な銀行で、米国ではない外国の投資家たちが所有している。
    私的な連邦準備システムの一部ではない中央銀行はほとんどなく、イラン、キューバ、及び北朝鮮にしかない。

3. 1929年の株式市場の崩壊は大銀行によって画策されたものであった。
    ほとんどの大銀行は、市場の崩壊の前に資金を取り戻して、崩壊後に市場に資金を投入し、わずかな金額でドルを買収した。
    これは世界経済の第二の崩壊だった。

4. 1930年代には北アメリカの景気は後退したままであり、United  Statesは、1933 年に破産した。
    個々の国ではなく、全ての国に、国際決済銀行が全ての金地金を備蓄するほうが良いと思わせた。
    ドイツはジョージ・ブッシュの祖父であるプレスコット・ブッシュの支援で軍事力を構築した。

5.  1933年の3月9日制定の緊急銀行法の下に、ルーズベルト大統領が破産と支払い不能を宣言した。
    1933年6月5日の議会の議決では、金本位制度とUnted  Statesの権限、全てのUnited  States政府機関、官僚、及び部局の公的能力を停止した。

6.   1933年3月にはUnited  States  of  Amerikaの憲法は保留となり、市民はFDRによって州の敵であるものと定められた。
    この年の4月には、FDR執行命令は一般市民の金地金保有を不法であるものとした。

7.  ドイツのようなほとんどの国とUnited  Statesがその市民を”出生証明書”に基づいて、”企業の資産”とみなすようになったのは、この時点であった。
    これが世界の人々が知らない内に奴隷化された時であった。

8.  1944年のブレトン・ウッズ合意によって、戦勝国が世界を分割して分かち合った。

9.  1954年には、ビルダーバーググループが形成され、世界の市民一人一人に対して、ソーシャル・エンジニアリングというツールを用いて、社会に対しての沈黙の戦争を実行すべきことが合意された。

10. 1960年にケネディー大統領が選出された時、彼はこのプランに気が付き、不正を正そうと決心した。
    彼は中央銀行から通貨の発行権限を奪い銀本位制度を施行しようとした。
    彼は、実行命令に署名をした直後に暗殺された。
    ジョンソン大統領は副大統領から 昇格して実行命令を破棄し、印刷済みの財務省紙幣の流通を停止した。

11. 1971年にニクソンは金本位制度を停止し、サウディ・アラビアとの合意によって石油本位制度、ペトロダラーを開始した。

12. 1970年代には、フィリピンのマルコス大統領に膨大な量の金地金が信託された。
    WTCが保有していた1万トンの金地金だった。
    この信託は一世紀前の王や女王が富を人民に与えるための遺産の一部を預けたものだった。
    不幸にも腐敗、貪欲、及び操作によって、この信託は実現しなかった。

13. 2000年には、UNITED  STATESは、再び破産の憂き目に遭った。
    70年サイクルに基づく標準ビジネスモデルで、侵略による更なる戦争を引き起こして、人口を減らし、資源を奪い、経済を崩壊させ、その後新しい通貨を発行することになった。

14. さらなる、数兆ドルを実直な人民から奪い取る企てとして2007/2008年の経済崩壊が銀行によって実行された。

15. トレジャリーAGは経済構造全体を見渡して、系統的な詐欺と腐敗に満ちていることを発見した。
    これは又、人々を代表していると思われていた政府と司法システムが行ったといわれている詐欺につながっている。
    悲しいことに、これは何世紀にも亘って実行されてきた事実なのだ。

16. 2011年には、United  Statesの財務省は連邦準備システムの14.3兆ドル分を抵当流れ処分とした。
    これでもシステム的な問題が解消できないことが分かったので、公共信託がUCC(汎用共通規則)告発によって以前の政府/企業の資産を凍結すべく、関係者の訴訟を開始した。

17.  注:連邦準備銀行は私的な銀行である。連邦準備銀行紙幣は私的機関の者であり、米国人民の負債ではない。

18.  OPPT(One  People's   Public  Trust:一つのものである人民の公共信託)は、信託の預託者である”あなた方”に譲られた資産を受け取る資格があることを確かめる義務を負う被信託者である。
    マルコス大統領がフィリピンにおいて信託され、果たせなかったのと同様な義務を負っている。
    マルコスそのほかのかつての被信託者は信託の責を果たすことができなかった。

19. 以前の企業の資産は、今は被信託者の手の内にある。
    皆さんは、そのように選択するのであれば、この信託についての知識を豊かにし、信託の誓約書類に必要事項を記入することが出来る。
    (訳者注:記入しなくても、すでに法令上の信託がなされている。)
 

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(引用終わり)

                坂本  誠   

二千九百六十: 木星への飛翔

                木星への飛翔
               
                 

    僕はふと夜空を見上げた。
    星々の輝く黒い宇宙に
    僕は飛び込んだ。
    僕は宇宙船になった。

    僕は宇宙の中を光速でゆっくり泳ぐ。
    星々のきらめくささやきが
    回転する僕の金属の翼に
    さらさらと触れてゆく。

    僕は金色に光る木星を目指していた。
    巨大な木星は母のようだった。
    木星に近づくと僕は衛星の一つになった。
    母の周りをめぐる子供の一人として。

 

                坂本  誠   

二千九百五十九: UFOについて_No.46

こんばんわ。

二千九百四十七:UFOと隕石について』で、UFOと思われる物体がロシアの大地に落ちる隕石を破壊してくれているビデオを紹介しましたが、何らかの理由により、ビデオが削除されていました。

しかし、別のビデオがありましたので、以下に、もう一度、紹介しておきます。
今度は、私の詳しい論評も付けておきます。

先に書いておきたいことは、UFOというのは、「Unidentified Flying Object」(アンアイデンティファイド・フライング・オブジェクト)の略称です。
日本語で言うと、「未確認飛行物体」になります。

「未確認飛行物体」でありますから、ひょっとして、空に浮いている未知の生物とかでも、UFOと言えるわけです。
UFOを指して、一概に、「宇宙人の乗り物だ」と、断定的な言い方をすることは出来ないのです。

しかし、「宇宙船」という言い方をすると、これは、その宇宙船の中に、未知の宇宙人がいたり、あるいは、その宇宙船の中に、地球人がいることを指しています。

ですから、ここで、「UFOが、、、」と言っても、「宇宙船だ」と私は書いていないのです。

しかし、最近では、一般的に、「UFOとは宇宙人の乗り物だ」という意味合いが強いようです。

ですから、UFOと言っても、「未確認飛行物体」の意味もありますし、「宇宙船」の意味でも使われていますので、その辺は、最初から、頭に入れて、この記事をご覧ください。


YouTube: Челябинск, метеорит на самом деле сбили?

隕石が、画面の左側から、落ちてきます。
しかし、その隕石の後部から、UFOと思える物体が近づいて来ます。
そして、なんと、UFOが隕石に体当たりして、隕石を細かく分解しています。
そして、UFOと思える物体は、隕石の内部を通り抜けて、そのまま、空中を飛び去ります。

これから考えるに、ここに現れたUFOは、とても固い物質で出来ていると考えられます。
あるいは、このUFOは非常に強力な保護膜で包まれていると私達は考えることが出来るでしょう。
保護膜を持っているので、UFOの機体を傷つけないと考えられます。
そして、隕石の内部を貫通することから、もし、このUFOの内部に宇宙人と思える存在がいるのならば、衝撃がほとんど内部に伝わらない構造を持っていると考えることが出来ます。
UFOが隕石の内部を通過することによって、激しい衝撃が内部に伝わり、内部にいると考えられる存在が、その強い衝撃により、骨折などをして、UFOの運転が不能になってしまっては、いけないからです。
ですから、逆から考えてみると、このUFOの内部に宇宙人と思われる存在がいるとするならば、「私達がこの程度の隕石の内部を通り抜けても、全く、衝撃や損傷は受けない」と、あらかじめ、わかっていたことになります。

それか、内部に宇宙人がいないタイプのUFOだったかもしれません。

また、「私達が隕石を破壊しよう」と考えると、普通、例えば、戦闘機ならば、ミサイルでも発射して、打ち砕く光景を思いつくでしょう。
しかし、そのようなミサイルを使う方法ではなく、UFOがその機体を持って、体当たりをするという方法で隕石を砕いていることがわかります。

私達では、ちょっと思いつきもしない方法で、このUFOは、隕石を砕いていることもわかります。

                坂本  誠

二千九百五十八: 青空(独白)

最近は、青空についての独白が多い。20100805100809
冬場に青空を見ると、心も晴れる。
冬場はどんよりした天候が多いからだ。

しかし、休日の今日、再び、空は晴れてくれた。
心が落ち着く。

しかし、誰もが思うことが大気汚染の事だろう。
こればかりは仕方が無い。
一刻も早く、汚染が治まることを祈る人が多いことだろう。

最近、なぜ、青空についての独白が多いかとなると、こんな風に地球から青空を頂けても、頭の片隅に、どこか大気の汚染の事がひっかかっているからだ。
そして、「人類が地球の大気汚染をしている」となると、その大気汚染をストップさせるのも、当然、人間でなくてはいけないからだと思うからだ。

「空気が汚れているだろうから、あまり良くない気がする。その空気を汚しているのは、同じ人間だ。だから、その空気を汚している人々にストップをかけさせないといけない」と、誰もが考えると思う。
--------------------------------------------------
もし、地球そのものが、地球自身を汚しているのならば、それは人類の責任ではないから、その状態を人間が憂う必要は無いと思う。
例えば、地球の生まれたての頃、つまり、40億年前か、45億年前ぐらいは、地球は、亜硫酸ガスや有毒ガスなどで覆われていたことが知られている。
なぜならば、多くの火山が噴火していたことが知られているからだ。
だから、高等な動物は地球上に住めなかった。

なぜ、そんなに多くの火山が噴火していたかというと、これも地球の大地を作るためだったり、あるいは、希少な化合物も、後の地球のために、必要となる物質だったからだ。
だから、その状態を人間が見て、「地球は汚れている」と言えたかもしれない。
しかし、それは、後の地球を作るための活動だったのだ。
また、地球がそういう状況だったことは、もちろん、人間のせいではない。
--------------------------------------------------
しかし、今現在の大気汚染や海洋汚染は、これは、人間が汚している。
人間が汚したら、その汚れを清めるのは、人間の責任だと思う。

あまり、深く考えなくても、自分の部屋のことを考えてみたらわかる。
自分の部屋をある一定の時間、使っていると、どうしても汚れてしまう。
だから、その部屋の主人が部屋の掃除をしないといけない。
そうしないと、部屋が汚れ続けて、その部屋の主人であるその人間が病気になってしまう。

だから、「自分の出したゴミは自分でかたずけないといけない」という考えはここでも、当てはまると思う。
同じ人間が地球を汚している。
だから、反対の声を挙げても、全く不思議では無い。
また、積極的に、「公害反対」と言う方が正解だと私は思う。

普段、何げなく、私達の見ている青空に、何かの財産を感じる人は幸せだと思う。
そして、その青空を汚して、その青空を失った人は、何かの大きな損失を感じると思う。
この場合の「財産」とか「損失」という意味は、金銭的なものではない。
強いて言えば、愛の豊富さとか愛の損失という感じの意味合いになるだろう。

また、積極的に、工場製品などの生産を上げて、金銭の獲得を目指しているというのならば、金銭の上昇を目指すことが、愛の損失につながるという結果を導いていると思う。

結果的に、お金の上昇を目指すと、愛の損失を導くというのならば、「人間にとって、お金とは何なのだろう?」と、自分自身に問い直すことが出来ると思ってしまう。

                坂本  誠

二千九百五十七: 節約と価格について

節約と価格についてのエッセイです。
以前にも似たエッセイを書いたかもしれません。

以下は、例え話です。
ショッピング・センターに行くと、普通は、200円で売られているマーガリンがあるとします。
しかし、ある日、そのマーガリンが230円で売られているとしましょう。

一般消費者としては、

    「マーガリンが高くなった。今はマーガリンを買わないべきだ」

と考えたりするものです。

しかし、店の方で、マーガリンの値段を180円ぐらいで売るとしましょう。
すると、一般消費者は、

    「マーガリンが、今、安い。マーガリンを2個ほどを買っておこう」
   
と、思い、マーガリンを2個買ってしまうというケースもあります。

マーガリンの定価は、200円なのですが、この場合、マーガリンを2個も買ってしまうので、360円も、消費者は、お金を出していることになります。
つまり、消費者は、160円の損をしていることになります。

この話では、マーガリンを例に挙げましたが、他の色々な製品についても、同じことが言えます。
つまり、価格を決める方の人としては、このような感じで、製品の値段を上げたり下げたりすると、余計に、消費者に、品を買ってもらうことが出来ます。
このような事も、頭の片隅に入れておいて、値段札に、ごまかされないように、生活をして、節約術に上手な人間になると、お金の得が出来たりします。
===============================================
また、ここからは、価格の関係の話です。
ガソリンなどの値段について考えてみましょう。

最近は、ガソリンの値段が高いですね。
円安が原因となっていると言われています。

しかし、よく注意して見ると、Aというガソリン・スタンドのレギュラー・ガソリンの値段が150円だと仮定します。
しかし、Bというガソリン・スタンドのガソリンの値段が145円だと仮定します。
しかし、Cというガソリン・スタンドのガソリンの値段が155円だと仮定します。

実際、このガソリンの値段の違いは、一般消費者にとって、よく知っているところでしょう。
そして、一般消費者は以下のような疑問を抱くかもしれません。

    「同じガソリンなのに、なぜ、こうも、ガソリン・スタンドや地域によって、ガソリンの値段が違うのか?」

と。

色々と、理由が見えてきますが、やがて、一般消費者は、「一体、お金とは何だろう?」と考えてくるかもしれません。

                坂本  誠

2013年2月23日 (土)

二千九百五十六: お知らせ_No.105

(以下、『ほんとうがいちばん』様、2013/2/19記事より引用)
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●世界銀行の抵当流れ(OPPT):このニュースはメインストリームメディアに取り上げられるだろうか?
http://mizu888.at.webry.info/201302/article_50.html

連邦準備銀行、世界銀行は抵当流れになった

ガーディアンエクスプレス  2013年1月14日

http://guardianlv.com/2013/01/in-the-money-federal-reserve-world-banks-foreclosed-on/
In the Money, Federal Reserve, World Banks Foreclosed On
Added by steve5 on January 14, 2013.

ニュ-ヨークタイムズによれば、

世界銀行が法的に、公式に抵当流れ処分を受けた。
そう、世界銀行、連邦準備銀行、世界銀行、国連、IMF、BIS(国際決済銀行)、そのほか多くが同じ処分を受けている。

このニュースは主流のメディアには取り上げられてはいない が、この理由はははっきりしている。
大勢の人間のヒステリー、メディアの政府との協約、及び経済的な意味からである。

”一つのものである人々の公共信託 (OPPT)”と言う名称のグループが、内部情報を収集する者がいるという宣言を発した。

この宣言によると、地球上の全ての人々は平等に一人あたり約5 億ドルの、米国内にある金、銀の価値に相当する、合法的な資産を保有している。
金と銀は、それぞれ全部で3×1017ドル、5×1019ドルに相当する。
これは負債を負っている者の行動とシステムによって損害を受けた国民一人当たり50億ドルの補償金額に相当する。

これは正確にはどういうことだろうか?

これはまだ明確ではない。
一人一人の個人がこのような巨額のお金を受け取れるのだろうか?
このお金は巨大な貯蔵庫に入れられ、その中から私たちが自由に借り入れられるのだろうか?
財政の崖や、世界的な経済の落ち込みを解消できるものだろうか?
もっとも可能性の高いことは何も起こらないことだ。
これは、他のあらゆる事と同じで隠蔽されてしまうだろう。
それはニコラ・テスラ効果と同じだろう。
テスラはフリーエネルギー交流誘導モーターを発明した。
より優しい言い方をすれば、電線を通じて電気を伝えなくても永久に止まることの無いモーターなのだ。
何故テスラのことを聞いたことがないのか、分からないでしょう?
J.P.モルガンとトマス・エジィソンはテスラと面会し、面会しなかったテスラの技術はエジソンのそれのようには公開されることはなかった。
100年前に、既に現金は心よりも優先されていたのだ。

もしもこのような巨額のお金が配布されたとしたら、どういう反応が起きるだろうか?
豪奢な家を建てるのだろうか?
癌やエイズの研究を支援するだろうか?
この惑星の第三世界を支援して、先進国に追いつけるようにするだろうか?
もし巨額のお金を手に入れたとしたら、人々は働かなくなるだろう。
人々はおろかなお金の使い方をし、それを入手する前と同じく破産するのではなかろうか?
宝くじに当たった人のうちの70%は数年以内にお金を使い果たしてしまったという事実を知っているだろうか?

これから先数週間、数ヶ月のうちに何が起きるのか興味深々と言ったところである。
このニュースはメインストリームメディアに取り上げられるだろうか?
このお金はどこに行くのだろうか?
このお金について決定が下された時に、人々はどのような反応を示すだろうか?
このお金の使い道について誰がどのような決断を下すのだろうか?
非常に多くの質問と、隠蔽の危険性がある。
真実は明らかになるだろうか、それとも、他の多くのことのように、責任を持つ政府と人々は、これを広めようとする人たちを黙らせるだろうか?
最も大切なことは、地雷は黄色の爆発だが、ランボーは何色の爆発をさせるのか、と言うことだ。

http://www12.plala.or.jp/gflservice/GuardianExpressFRB,IMFForeclosed130114.html

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(引用終わり)

※用語解説:

【抵当流れ】:債務者が債務を履行しないために、抵当物の所有権が債権者に移ること。

kotobank.jp  より
http://kotobank.jp/word/%E6%8A%B5%E5%BD%93%E6%B5%81%E3%82%8C

                坂本  誠   

二千九百五十五: UFOについて_No.45

こんばんわ。

今日は、中国に降り立ったというUFO動画をご紹介します。


YouTube: UFO Lands In China "FULL FOOTAGE" 2012 HD

http://www.youtube.com/watch?v=eJvIwLt06ko

最初、UFOが、車の上を飛んでいるのですが、やがて、林の中に着陸します。
そして、中から、宇宙人とも言えるような存在が、降りてきます。
地球の大地の上を、歩いていますね。
そして、身体つきは、かなり、スレンダーであることがわかります。

中国人が撮影しているので、かなり、中国語が出て来るのですが、撮影者は一般の人らしく、かなり、中国語が交わされているのに気が付きます。
途中で、撮影を中止して、逃げ帰っているみたいです。

ここまで来たら、別に、UFOと宇宙人さんから逃げるのではなく、「ニーハオ」と、挨拶をしに行っても良いのではないのか、と私は感じます。
そして、冗談交じりで、

    「凄く痩せた身体つきですね。どうやったら、そんなに、ダイエット出来たのですか?」
   
と、笑顔で、尋ねてみるのも良いことではなかったかと、私は感じます。
何か、素晴らしいダイエット方法があるのかもしれません。

多分、握手を交わしても大丈夫だったでしょう。
地球の大気に、直接、宇宙人が触れていますので。

そして、笑顔で

    「私達の住んでいる場所は、どんな雰囲気がしますか?」

と、尋ねてみるのも良かったかもしれませんね。

                坂本  誠   

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