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2012年10月

2012年10月28日 (日)

二千五百九十一: 朝日

        朝日
       
       
       
    朝日が
    翼を  広げているようだった。

 

                坂本  誠  Img7d939bd680e   

二千五百九十: 音楽の風

        音楽の風
       
       
       
    音楽の  そよ風が
    やさしく
    僕の身体の中を
    通り抜けてゆく。

    静謐(せいひつ)な調べが
    身体の中を
    爽やかに
    清めてゆく。
   
    音楽の風が
    僕の身体の中を  通り抜けながら
    全ての細胞を
    生まれ変わらせてゆく。
   
   

                坂本  誠   

二千五百八十九: UFOについて_No.32

二千五百八十七:UFOについて_No.31』の続きです。


YouTube: UFOがヘリに大接近! 衝撃映像です。

昔、この映像をテレビで見た記憶があるのですが、それが、YouTubeに掲載されたようですね。
ヘリコプターの女性が最初にUFOを見つけたようですから、最初、UFOはビデオの視界に中に入っていません。
そのUFOが、ビルの裏でちょっと静止したみたいになっています。
そして、いきなり、急加速をして、ほとんど視界から見えないところにUFOはいます。

この「急加速をして、いきなり止まる」という所が、いかにもUFOですね。
そして、さらに、いきなりこちら側に飛んできて、また、急上昇するようです。
その時に、UFOが飛行機雲を出しているのでしょうか。

UFOは、いざという時、飛行機に見せかけさせるため、中に煙でも持っているのかもしれませんね。

                坂本  誠   

二千五百八十八: 穏やかな朝日(独白)

秋の穏やかな朝日を受けながら、眠りから目が覚める。
乳白色の朝日を柔らかく感じてしまう。
まるで、ミルクの中に手を伸ばしているかのよう。

カーテンを開けてみると、雲間から朝日の光が長く伸びていた。
かすかながら、スズメの鳴き声が青空に混じっている。
朝日の中にも、スズメの声が溶け込んでゆく。
そうかと思えば、時計の針の音が静かに、部屋の中を響き渡る。
窓の外のスズメの鳴き声と時計の針の音が意外にもマッチしている。

秋の朝に静かさを感じる。20101103123646_2
                        
                        
                坂本  誠

2012年10月27日 (土)

二千五百八十七: UFOについて_No.31

こんばんわ。

二千五百七十九:UFOについて_No.30』の続きです。


YouTube: UFOs near Moon July 9th 2011 激レア映像

上の月の動画に、UFOが出てきますね。
天体望遠鏡で、動画を撮影していますが、画像の中での一群のUFOの姿は小さいですね。
よく撮影者は、気が付いたものだと、思います。

画像の中のUFOは小さなものですが、実際に月の表面に現れているUFOは、かなり大きいのではないかと思います。

                坂本  誠

二千五百八十六: 「放射能をどうやって避けるか」について

「放射能をどうやって避けるか」について、考える機会がありました。
幽霊と言われる存在は、目に見えず、透き通っていますから、例えば、手で叩こうとしても、手が幽霊の身体をすり抜けてしまいます。

それと同じで、現在、進行中だと言われているアセンション(次元上昇)で、高い振動数の身体を手に入れてしまえば、放射能から身を避けることが出来るかもしれません。
高い振動数(波動)の身体だと、だんだん、目に見えなくなっていくそうです。
幽霊の身体だと、放射能が当たりません。
現在の私達の生身の身体の振動数は低いらしいので、アセンションがこの肉体の振動数を高めるので、理屈から考えれば、放射能から身を守ることが出来ます。

この肉体の振動数を上げるには、普段から、長期間、菜食に励み、水をたくさん飲んだり、あるいは、瞑想によって、肉体の振動数が上がると言われています。
また、宇宙の外部からやって来る水瓶座のちから(フォトン・ベルト)が同時に働くことによって、肉体の振動数が上がるとも言われています。

その肉体の振動数というものを、どうやって測るのかは、私はわかりません。
しかし、このアセンションの期間中に、肉体の振動数(波動)を高めに高め続け、肉体が透明になるぐらいに振動数を上げれば、人間が放射能を避けることが出来ると考えられます。
仙人様のようなものですね。

しかし、私自身や他の人も、「地球のアセンションが終了した」とは言われていませんから、まだ、生身の身体で確認は出来ないかもしれません。
また、どこまで、肉体の振動数を上げれば、良いかはわかりません。

                坂本  誠

二千五百八十五: 胸の中の銀河

                胸の中の銀河
       
       
       
    胸の中に
    銀河系が  広がる。
   
    その銀河は  幾らでも
    自由自在に形が変わる。
   
    渦のように。
    無限に広がりながら。
   
    また、可愛らしい
    シャンデリアの形にもなる。
   
    それが
    僕の銀河。
   
    その銀河が  大宇宙の
    真の銀河系と  つながっている。

 

20110329173229

                坂本  誠

二千五百八十四: アセンションについて_No.2

前の段の続きです。

前のバージョンの『アセンション(次元上昇)の仕方』と言うのがありまして、私、それにこだわり続けていたようです。
それが、私の心のネックや未練だったようです。
私が言葉の捉え方を間違っていたかもしれません。
最新バージョンのがありました。
「どこのサイトなのか」と言うのも、これは、ちょっと言いづらいものがあるのですが。
そんなに深い理由は無いんですけど。

「アセンションの仕方にも、バージョンがあるのか」
と、いぶかる人いるかもしれませんけど。
とにかく、私の範疇で、アセンションの事を詳しく言う立場では無いと思われるので、ご連絡程度に書きました。

                        
                        
                坂本  誠

二千五百八十三: アセンションについて

おはようございます。

これから、多くの人が向かう方向は、アセンション(次元上昇)と呼ばれる方向だと思います。
これについては、あまり、私は語っていないのですが、多くの書籍とか、インターネット上で、「アセンション」という語句を入力しますと、いっぱい出てくるでしょうから、そこで学ぶことが出来ます。

私達が学ぶべき方向だと思います。
                        
                        
                        
                坂本  誠

二千五百八十二: 愛の河

                    愛の河         
             
                   
                   
    宇宙の中に
    巨大な音楽に沿って流れる
    愛の大河がある。

    やわらかく
    やさしく
    あたたかさを持ち、
    意思を持った  エネルギーの流れ。

    その中に  とけこんで、
    河の上を漂う木の葉のように、
    ちからに守られながら、
    未知の空間へと  私は流れゆく。

    心の内部から
    洪水のように  溢れ出る
    私の想いの流れと
    融合して、
    昇華されゆく。

    私達が愛の矢となって。

 

                坂本  誠Img7d94bddfb89

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