« 2012年9月 | メイン | 2012年11月 »

2012年10月

2012年10月31日 (水)

二千六百一: 奇跡について

こんばんわ。

奇跡について、考える機会がありました。

福島原発事故が出した、放射性物質の量はチェルノブイリの1000倍だと、国会参議院で科学者の報告がありました。
その後も、私は幾つか、これについて書いています。

この放射性物質の量と、それも一年半以上も経っていますが、被害の量が小さすぎるのです。
確かに、被害に遭われた方もいるので、それはとても残念なことです。

しかし、この量と、期間から見て、ほとんどの私達は、「今、私達は目の前に奇跡を見ている」と言えると思うのです。
日本の各地の、何でも無い動物の写真とか、植物とかの写真を見ても、あまりにも異常の少ない状態です。Pa310148

特に、動物などは、人間よりも屋外にいることが多いので、動物の方に被害が出ていると思うのですが、それでも、かなりかなり少ない状態だと言えるでしょう。
日本に住むほとんどの人は、屋外の動物や植物に、極端な奇形を発見しにくいかと思うのです。
確かに、色々な穀物や魚とかに、放射性物質の検出が出ている報告を見たりしますが、それでも、極端に少ない状況だと言えると、私は思います。

だから、私は「これは奇跡だ」と思います。

奇跡です。
確かに、被害に遭われた方もいるので、それは残念な点ではありますけど、今の大きな現状を見ると、これは奇跡だと思います。

「今、私達は目の前に奇跡を見ている」と、私は考えます。
----------------------------------------
だから、私達は、ほとんど次のように考えると思います。Pa310151

    「この奇跡を作っている原因は何か?」

と。
そして、

    「この奇跡の状態は、いつまで続くのか?」

と。

確かに、被害の報告も聞いたりしますので、今のこの奇跡の原因が詳しく分かれば、この状態がいつまで続くのかもわかると思います。
あるいは、続かないのかもしれないし、それは、詳しく、色々な情報を集めないとわからないでしょう。
====================
漫画家で、「楳図かずお」さんという人がいます。
その人の漫画で、『わたしは真悟(しんご)』という漫画があります。

この作品は、「楳図かずお」さんにとっては、珍しく、「カリスマ的な漫画だ」と世間から言われています。
そのあらましは、小学校の男子生徒「近藤悟(さとる)」と、女子生徒「山本真鈴(まりん)」が、好きになり、奇跡により、工業用ロボットに命が与えられて、彼等の子供になり、冒険をする、というのがあらすじです。
その子供になったロボットには、「真鈴(まりん)」と「悟(さとる)」のそれぞれの漢字を取って、「真悟(しんご)」という名を与えられるのです。

いつも、その漫画の表紙にかけられていた言葉を私は思い出しました。
それは、以下のものです。
----------------------------------------

    奇跡は  誰にでも
    一度おきる
    だが
    起きたことには
    誰も気がつかない
   
----------------------------------------
                        
                        
                        
                坂本  誠Pa290146    

二千六百: UFOについて_No.33

こんばんわ。

二千五百八十九:UFOについて_No.32』の続きです。


YouTube: Stunning UFO Footage 100% Proof



久しぶりに『THIRDPHASEOFMOON』のUFO動画を見てみましょう。
二機のUFOが紹介されています。
これらのUFOもインパクトがありますね。

一機目のUFOは、田園地帯の上を飛んでいます。
「浮かんでいる」という感じですね。
さりげなく浮かんでいるところが良いと思います。
焦点があまり定まらないところがかえって、インパクトがありますね。
そして、ビデオの最後で、遠くまで、急加速します。
こういう動きもUFOらしいですね。
---------------------------------
二機目のUFOもリアリティがあります。
女性と男性の感じも、リアリティを感じさせます。

そして、凄い速度で、飛んで行きます。
視界から、急に消える程のスピードです。
---------------------------------
実に様々なUFOがありますね。

                坂本  誠   

二千五百九十九: アルデバランについて

アルデバランという星があります。
これは、おうし座にある恒星です。

アルデバランは赤色巨星で有名です。
また、直径は太陽の44.2倍で、太陽の350倍もの明るさで輝いているそうです。
また、太陽からの距離は約65.1光年だそうです。
(以上、Wikipedia調べ。)

科学的なデータは、ともかく、私は「アルデバラン」という言葉に、美しい響きを感じます。
この「アルデバラン」という言葉の意味を、同じく、Wikipediaで見てみると、

--------------------------------
「アラビア語のアッ・ダバラーンに由来する。これは、『後に続くもの』という意味であり、アルデバランが東の地平線から昇ってくるときに、プレアデス星団の後に続いて昇ってくることからの命名である」
--------------------------------

星の名前にも、色々と意味があるので、面白いですね。
================================
イギリスのケルト民族で「エンヤ」という女性のシンガー・ソング・ライターがいます。

この人のファースト・アルバムで、『アイルランドの風』という作品の中に、「アルデバラン」という音楽があります。
この「アルデバラン」という音楽も美しく、「アルデバラン」と言う言葉を聞くと、エンヤさんと、この曲を思い浮かべてしまいます。

何となく、遠く離れた母星を懐かしんでいるような感じの曲です。
それと、この「アルデバラン」という言葉の雰囲気がピッタリと合っているような気がするのは、私一人だけでしょうか。

                        
                坂本  誠   

二千五百九十八: UFOビデオや写真について

UFOビデオや写真について、考えたいと思います。

よく、巷では、「このUFOビデオは偽物である」とか「このUFOの写真は偽物である」という判断があったりするようです。
確かに、UFOビデオの偽物や写真の偽物はあったりするようです。

しかし、「偽物がある」ということは、裏を返せば、「どこかに、本物がある」ということを証明していることになります。
つまり、「本物のUFOのビデオや写真がある」ということになります。

そして、その「本物」の存在を、何がしかの目的で打ち消したいために、偽物を作っている人がいる、ということも証明してしまうことになります。
---------------------------------
それに、UFOというと、最近では、「UFOとは、宇宙人の乗り物だ」という雰囲気が強いかと思うのです。

しかし、例えば、アメリカ空軍が、極秘の内に最新式の戦闘機を作ったと仮定しましょう。
また、どんな人にも見せたくないとしましょう。

そして、人里離れた寂しい場所で、密かに、その最新式の戦闘機を飛ばしていたと仮定しましょう。
ある人がそれを撮影してしまうと、つまり、それがUFOになってしまうわけです。
だから、何が何でも、全てのUFOが、宇宙人の乗り物とは言えないわけです。

上の感じだったら、地球人の作ったUFOということになるでしょうね。

                        
                坂本  誠   

二千五百九十七: News_No.128

(以下、東京新聞2012年10月31日より引用)
----------------------------------------------------
●線量計  隠し現場へ  実態暴けぬ厚労省調査

http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2012103190070429.html


東京電力福島第一原発で起きた、線量計を鉛カバーで覆って被ばく線量をごまかした問題を受け、厚生労働省が実施してきた聞き取り調査の結果が三十日、公表された。
意図的なごまかしはなかったとの内容。
だが、本紙の取材に対し、元作業員の男性は、原発で働き続けるため線量計を持たずに現場に行っていたことを新たに証言した。
既に、鉛カバーを作って線量をごまかそうとした別の作業員の実例も報じたが、二人とも聞き取りはされていない。

新たに線量ごまかしの実態を語ったのは、福島県いわき市の二十代男性。事故発生間もない昨年四月から福島第一の緊急作業に加わった。
現在は被ばく線量の問題などで解雇され、現場を離れた。

当初に担当した収束作業は、3号機タービン建屋内で、放射線量が不明の汚染水を手作業で捨てたり、大型の工作機を分解したり、海側で配管を修繕したりする内容。
どの現場も線量は高く、たった一日で一般の人が許される数年分の放射線を浴びる日が相次いだ。

これでは「五年間で一〇〇ミリシーベルト」(年平均で二〇ミリシーベルト)という作業員の被ばく線量限度をあっという間に使い果たし、働けなくなってしまう。
男性は、線量の低い場所での作業に変えてくれと所属会社に頼んだが、聞き入れられなかった。

そこで、男性は原発敷地内にある所属会社倉庫の缶の中に線量計を隠したままで作業にいくことを思いついた。
同じことをした同僚もいた。
男性は自分用に被ばく線量を記録しており、線量計を隠した日は「-」印を付けていた。

男性の記録を見ると、昨年四月からの五カ月間で、線量計を隠したまま作業したのは約二十回に上った。
被ばく線量が高そうな作業で線量をごまかすと発覚するため、低そうな作業を狙った。

それでも、男性の被ばく線量は五カ月で四〇ミリシーベルトを超えた。
「線量の高い作業ばかりやらせておいて、線量が増えたといきなり解雇された。解雇か線量隠しかを迫られているようなもので、被ばく隠しをするしかなかった」
と語った。

一方、同様の動機で鉛カバーを自作していたベテラン作業員は「仕事を失わないため、必死だった。分からないよう慎重にやっていた。厚労省のような聞き取り調査では、実態はなかなか分からない」と話した。

----------------------------------------------------
(引用終わり)

                坂本  誠   

2012年10月30日 (火)

二千五百九十六: 宇宙の水

                    宇宙の水            
                   
                   
                   
    黒い宇宙空間の中に
    河のように  煙のように  水が流れている。
    その水の上に乗る私。
    水が音楽になっている。

    掌の上にも水があり、
    それがボールのように  膨らんだり、縮んだり。
    また、幾つも弾けて、溶け合いもする。

    多くの星々の光を見つめ、その光を浴びながら、
    河の上を漂い、私はどこかへ流れてゆく。

 

                坂本  誠   

二千五百九十五: News_No.127

「ロイター」2012年 10月 26日  より
------------------------------------------------------------
●中国の温家宝首相一族が巨額蓄財、総額27億ドル以上=報道

http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYE89P03J20121026/
------------------------------------------------------------

                坂本  誠   

二千五百九十四: お知らせ_No.60

『日本や世界や宇宙の動向』様、2012年10月28日12:13より引用
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51854409.html
---------------------------------------------------------------
■現在進行中の訴訟・・アメリカで凄いことが起きています。

以前にも、アメリカでは、何十兆ドルものお金を強奪した犯罪者の銀行家らや共犯者らに対する訴訟に向けて、水面下で法律家たちが動いているということをお伝えしたと思いますが。。。
彼等の活動が本格的に表に現れてきました。
アメリカ市民の訴えに応えて、Spire Law  Groupに所属する全米の弁護士が、反銀行家、反腐敗政治家、反共謀企業として、この訴訟を担当しています。
次第に、この訴訟は範囲を拡大して、世界規模の犯罪として明らかになるのではないでしょうか。
そうすると逮捕されるのはアメリカにいるイルミナティだけではなくなるのではないでしょうか。。。
いよいよ、この問題は裁判所の手に渡りました。
悪の銀行家とその仲間たちが公の前に暴かれ、賠償請求をされる日が近づいているのではないでしょうか。
賠償するだけでなく、刑務所送りにも。。。
金融界を操ってきたイルミナティは、今後下される裁判所の判決によっては、今まで盗んだ数十兆ドルものお金を米国庫に返済しなけらばならなくなります。
返済しなけらば、担保執行停止となるかもしれませんから、どちらにしても、彼等に勝ち目はないようです。

ぜひ、裁判所が公正な判決をしてくれることを望みます。
イルミナティがお金を失ったら権力も失います。
そうなるとただの用が済んだ老いぼれ爺さんになってしまいます。
早くその日が来るように願います。
やはり、アメリカ市民と弁護士たちはやってくれました。
すごいですね。
今後の展開が見ものです。
それにしても、日本の納税者から強奪したお金だって返してもらわなければ。。。
日本でも捜査の手が伸びないですかね。

http://www.ladydragon.com/news2012/26101202.html
(内容)

Spire Law Group(全米法律家集団の合資会社的存在),LLP(有限事業組合)による全国自宅所有者が起こした訴訟 つまり、現在、ニューヨークの裁判所で審議中の銀行家が仕切った43兆ドルの強奪事件(これは米史上最大のマネーロンダリングと脅迫に対する訴訟であり、銀行や米国内の共犯者や共謀者により43兆ドルものお金が盗まれ、マネーロンダリングされた事件。)は、今や、その追及の手が米政府の重要官庁内の役人にまで伸びています。

ニューヨークの連邦裁判所で行われようとしている訴訟(Case No. 12-cv-04269-JBW-RML)、つまり、全米の銀行に対し、裁判所が指定する受取人に対し、マネーロンダリングをした43兆ドルを支払わない限り、担保権執行の停止を命令じたこと等に関連して、原告側は、私利私欲のために脅迫行為を行い43兆ドルのマネーロンダリングを行った政府要人(以下参照)やその関連企業を特定しました。

それらは、ホルダー法務長官、トニー・ウェスト司法次官補、カマラ・ハリス(カルフォルニア)司法長官の義兄弟、ジョン・コーザイン元ニュージャージー州知事、ロバート・ルビン元財務長官&銀行家、ティモシー・ガイトナー財務長官、辞任したヴィクラム・パンディット元シティーグループ理事長、オバマ政権の上級顧問のヴァレリー・ジャネット、オバマ政権の元通信責任者のアニタ・ダン、アニタ・ダンの夫であり、オバマ再選キャンペーンの主任弁護士のロバート・ボーラー、そして首謀者の銀行家らや関連の企業家らです。

US愛国者法、US外交政策に反対するイランや他の国々に対する通商禁止政策、威力脅迫および腐敗組織に関する連邦法(RICO)そして他の州法や連邦法に違反したとする申し出てが行われました。

連邦地方裁判所での訴訟は、Spire Law Group, LLPが全国の家の所有者とNY納税者に代わって担当しており、ニューヨークの連邦裁判所では、納税者への賠償法 の下で、彼等の大規模不法行為を訴え、担保権執行の停止と銀行や共謀者に対し、43兆ドルの返済を求めています。

また、米連銀や緊急支援プログラムの監査が求められています。
不良資産救済プログラムの元監査長官のニール・バロフスキーは、かつて、オバマ大統領とオバマ政権の方針として全国テレビや連邦議会で銀行に対する抗議を行ったにもかかわらず、被告人の銀行は国庫からの不良資産救済金や他の緊急支援金を一度も返済していないと述べていました。

オバマ政権はこれらの銀行家による犯罪の追及をしませんでした。
それどころかオバマの政治的願望を満たすために、積極的に選挙キャンペーンの資金としてこれらの銀行家からお金を借りていたのです。
その結果、全国の家の所有者による原告団は、訴訟範囲を広げ、脅迫、マネーロンダリング、イランなどの反米国に対する通商禁止政策の違反に対しても訴えているのです。
マネーロンダリングや脅迫を(今も継続的に)行っている事業者体はウォールストリートに集中しており、何千人もの銀行家や共犯者が関係しています。
これらの銀行家は過去にも、将来的にも常に緊急支援を求めてきました。

マネーロンダリングの避難国は、スイス、マン島(イギリスとアイルランドの間)、ルクセンブルグ、マレイシア、キプロスであり、 反米イランなどに対する通商禁止政策に違反して、これらの国の政府がお金を管理していました。
これら多くの関連事業体に属する個人はそれぞれが 過去6か月の間に、召喚や告訴に対応してきました。
しかし、今や、オバマ政権が正式に、家の所有者に対し、銀行でのローン変更を勧めているため、個人的に、違法なペーパーカンパニーの設立を承認する形となったため、もはや、ただの論議を行っている場合ではなくなりました。

この訴訟では、このような不明瞭な外資系会社を介して、アメリカ銀行、JPモルガン、ウェルズ・ファーゴ銀行、シティ銀行、シティ・グループ、ウェスト銀行、そして他の多くの連邦政府系銀行が、過去10年に渡り、家の所有者や納税者から何兆ドルものお金を強奪し、その後、そのお金をオフショア会社を介してマネーロンダリングしていたと訴えています。

連邦地方裁判所での訴訟は、Spire Law Group, LLPが担当しており、今回の訴訟が世界で唯一、法的プロセスに則って銀行家を訴えた訴訟であり、被告人らは最終的に、裁判所の判決に従わなければならなくなります。
これまで政府のいかなる機関もこのような銀行を告訴したことはありませんし、43兆ドルもの返金、そして他の法的賠償を求めたこともありませんSpire Law Group, LLPの一員のフィードラー弁護士は、「彼等の大規模窃盗行為を見逃すわけにはいかなかった。Spire Law Group, LLPは、腐敗の撤廃と合法的戦略の実施を行っているのです。このような腐敗をほったらかしにしておくわけにはいかない。」と言いました。

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51854409.html

-----------------

『日本や世界や宇宙の動向』様、2012年10月28日14:03より引用
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51854421.html

■アメリカで進行中の43兆ドル訴訟を報道したCNBCの家族が暗殺されました。

先ほど、お伝えしましたアメリカで進行中の対銀行や対政治家の43兆ドル訴訟について、アメリカの民放テレビ局CNBCが、ウェブサイトにてこの件に関する報道をしたところ、CNBCのデジタル部の上級副社長の子供達が殺されてしまいました。

酷い話です。
これが、悪魔のイルミナティのやり口なのです。
今までにも、彼等にとって都合の悪い情報は全て隠し、彼等に反した行動をする人々を平気で殺してきたのです。
彼等に対抗する政治家も企業家もマスコミ関係者もみな、殺してきたのです。
そのために今までずっと長い間、イルミナティの悪事が隠されてきており、世界を支配し続けることができたのです。
彼等は暗殺を得意としていますから、世界に必要とされる正義の人を暗殺してきたため、後に残ったのは、イルミナティの命令に従う弱虫ロボット人間か仲間者達だけなのです。
それにしても、あんなに小さな子供達を殺害するなんて残酷すぎます。
やはり、彼等は人間の心を持っていません。
悪魔に乗っ取られたサイコパスでありソシオパスというキチ害人種です。

それでも、CNBCがネットで報道をしてくれたことにより、たとえ削除されたとしても、そのコピーは世界中に出回っています。
私もその記事を見て、今朝、このブログでご紹介しましたし。。。
誰かがすぐにその記事のコピーをはり付けて広げてくれますから、一瞬のうちに世界中に広がります。
もはやイルミナティは悪事を隠しようがありません。
それにしても、気の毒なのは殺害された子供達とご家族の皆さんです。
本当に酷いことをしています。

http://beforeitsnews.com/alternative/2012/10/cnbc-execs-children-murdered-1-day-after-cnbc-reports-43-trillion-bankster-lawsuit-2486156.html

(内容)

CNBCは、10月25日に、特定の銀行家、政治家、資本家に対する43兆ドルの訴訟問題についての記事を載せましたが、10月27日にはそのオリジナル記事が全て削除されています。

10月25日のCNBCの記事のタイトルは、Major Banks, Governmental Officials and Their Comrade Capitalists Targets of Spire Law Group, LLP’s Racketeering and Money Laundering Lawsuit Seeking Return of $43 Trillion to the United States Treasury(大銀行、政府要人そして共謀者の資本家たちは、Spire Law Group, LLPが起こした脅迫とマネーロンダリング訴訟で、43兆ドルのお金を国庫に返済することを求められている。)です。

10月26日のCNNの記事では、CNBCのデジタル部の上級副社長兼元ヤフー重役のケビン・クリム氏の子供達(2歳の誕生日を大好きなカップケーキで祝ったばかりのレオちゃんと6歳になるお姉ちゃんのルシアちゃん)が殺害されたと報道していました。
2人の子供達には何回も刺された痕があったと警察が言っています。

そして10月27日に、CNBCは、問題の記事をウェブサイトと保存記録から全て削除しました。

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51854421.html

---------------------------------------------------------------
(引用終わり)

                坂本  誠   

2012年10月29日 (月)

二千五百九十三: 銀の月

                    銀の月         

                   
                   
    冬の夜に
    銀の月が  かかっている。
    月が銀の笛を吹いている。

    黒い雲間から
    糸のように  その音が流れてくる。
    まるで  下り降りてくる河のよう。

    その音が  雪風にゆられて
    鈴のようにふるえている。

    冬の夜の冷たさと  銀の音色の光が響き合っている。

 

                坂本  誠   

二千五百九十二: 美しい自然について

こんばんわ。

秋の快晴の日々が続きます。Pa190150
秋の青空は美しいものです。
また、郊外の花々も美しいものです。
美しい自然を見ると、人は落ち着きます。

先日、私の記事にも、書きましたが、福島原発から漏れ出した、放射能の量が、チェルノブイリの1000倍ならば、「もう、どこに何かの被害が出ているのではないか?」と、私は不思議に思いました。

確かに、被害に遭われた方々もいるようですので、それは残念に思います。
しかし、なぜか、量の割には、被害が少ないような気がするのです。
事故発生の日から、だいぶ経っていますし、量もかなり多いです。

ですので、私の住む地域の郊外を歩いてみました。
「一年草の植物などに被害が、多く出ているだろうか?」と、思いながら、歩いていたのですが、決定的な異常を見つけることが出来ません。
写真のように、花々は正常です。Pa290147
木々にも、決定的な異常というものを見つけることが出来ません。
「これは、なぜだろう?  なぜ、美しい自然のままなのだ?」と考えました。
-----------------------------------------
以前、私は「振動の高い方向に肉体を作って行けば、放射線を避けることができるかと思います」と、書きました。
ここから、アセンション(次元上昇)の件と、この話題が結んで、考えてみました。

以下は、私の考えです。
現在、地球はすっぽりと、フォトン・ベルト(※memo1)と呼ばれるものに入り込んでいるそうです

このフォトン・ベルトは、人の肉体を振動数を上げて、アセンション用の人の身体を作るのに、追い風のようなちからを作っていると、ゲリー・ボーネルさんの書かれた『5次元へのシフト  新・光の12日間(徳間書店)』に説明されています。
ゲリー・ボーネルは、その書で、フォトン・ベルトの事は※memo1の事だ、という感じで書かれています。
ですから、このフォトン・ベルトが、現在の地球全体を高い振動数に上げているので、様々なものが放射線から守られているのではないでしょうか。

また、ある所で、「(私達の身体や花々や木々でないまでも、)地球が高い振動数の領域に入った」と、聞きました。
つまり、この二つの出来事が重なって、地球の上から、大きな被害を防いでいるのではないでしょうか。
私は、そんなことを考えてみました。
-----------------------------------------
もし、本当にそうでないまでも、大宇宙と地球の巨大な恵みに感謝することの出来る話だと思います。
また、地球の次元上昇とは、単に、人間の身体のみならず、地球のあらゆる部分に関係しているのだろう、と考えることが出来ます。

----------
※memo1:『5次元へのシフト  新・光の12日間(徳間書店)』からの引用。Pa290151

次の記事は、1995年5月20日付けのアトランタ・ジャーナル-コンスティチュシューンの「アースウォッチ」欄に掲載されたものです。
   
【不思議な宇宙線】
  既存の物理学では説明できない非常に強いエネルギーをともなった不思議な力が、地球へ向かって粒子を浴びせています。
  この現象に、世界中の科学者が対抗策を考えるべく、シカゴ近郊の国立フェルミ研究所に集まっています。
  今のところ、2種類の高エネルギーの宇宙線に関してのみ、詳しい情報が得られています。
  ノーベル賞受賞者であるシカゴ大学の物理学者、ジェイムズ・クローニンをリーダーとする宇宙線調査隊は、探知機を設置してデラウェア州と同じ広さをカバーし、宇宙線の吸収を計画しています。
 
  日本とユタの科学者によって計測された2種類の宇宙線は、フェルミ研究所の世界最大の加速器で生産されるエネルギーの1億倍ものエネルギーを有しています。
  科学者たちは、既存の物理学の法則を当てはめると、最も大きな星が爆発してさえ、このような強大なエネルギーを生み出すことはできないと述べています。
----------
 
       

                坂本  誠   

Powered by Six Apart
フォトアルバム