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2012年5月 3日 (木)

二千七十一: UFOについて

こんにちわ。

ちょっとした以前から、地球外生命体やUFOのことについても書いている私です。
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確か、ドイツの方で、地球上で飛行船が作られたと私は聞いています。
ツェッペリンという人の作った飛行船が初めてだったでしょうか。
その飛行船が空を飛んでいる時、始めて見た人々は驚いたそうです。

なにせ、見知らぬ大きな物体が空を飛んでいるわけです。
しかし、時間が経てば、人は次第に見慣れるものです。
今では、空に広告用のアドバルーンや飛行船が飛んでいても、誰も驚きません。
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また、米国のライト兄弟が飛行機を発明したと聞いています。
やはり、この飛行機も、何も聞かされず、初めて目にした人は驚いたことでしょう。

なんだか、わけのわからないものが空を高速で飛び回っているわけです。

しかし、時間が経てば、誰でも、飛行機の機体を見て、驚く人はいません。
つまり、人間、見慣れれば、違和感が薄れるものです。
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それと同じように、UFOと呼ばれる物体が何気なく空を飛んでいても、多くの人々が見慣れれば、「また飛行機が空を飛んでいる」という感じを抱くのではないでしょうか。

それにビデオなどで見たところ、騒音も出ていませんし、排気ガスも出ていないようです。
地球の大気も汚していないでしょう。
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今、インターネットとかで、UFOと言われているビデオがよく紹介されています。
だから、多くの人が、UFOと思える機体が空を飛んでいても、「飛行機に似たようなものだ」という感覚を持てば、誰もUFOに違和感を感じる人はいなくなるかと思います。

また、排気ガスも出さないし、騒音も出さないならば、地球の大気も汚さないでしょう。
ですから、「私達は、早く、そのような乗り物が地球上に普及すれば良いな」と願うかと思います。

                        
                        
                坂本  誠

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