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2012年3月

2012年3月31日 (土)

千八百十六: 引用_197

    神は愛であり、
    愛は光です。
   
   
        (マイトレーヤーの霊言)
               
            『宇宙時代の神の子たちへ』   
            レムリア・ルネッサンス   
            たま出版    より               

                坂本  誠

千八百十五: NESARA(ネサラ)について

おはようございます。

NESARA(ネサラ)という言葉を皆さんはあまり、お聞きになったことがないと思います。
しかし、インターネットのWikipediaの方では、その項目があります。

http://ja.wikipedia.org/wiki/NESARA
これは、現在、地球の上で使用されている経済システムより一歩進んだ仕組みを米国が考えた経済システムです。

このNESARAに関する本も出版されています。

    ケイ・ミズモリ 『世界を変えるNESARAの謎―ついに米政府の陰謀が暴かれる』明窓出版 ISBN 4896341597

Wikipediaの方をご覧になっても良いかと思いますが、以下に、その経済システムの簡略を書いておきます。
ブログ「ハートの贈りもの」さんから、引用と抜粋をさせていただきます。
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 NESARAの概要    

1 連邦準備制度(FRB)を廃止します。

2 連邦準備銀行その他を吸収した新しい財務省銀行を創設します。

3 金、銀、プラチナ、貴金属に裏打ちされた新しい財務省通貨を発行します。

4 違法な銀行業務と政府活動に由来するクレジットカード負債、抵当その他の銀行負債を免除します。

5 所得税を廃止します。

6 国税庁を廃止します。重要でない「新しい品目のみ」政府の消費税収入として、均一な比率で課税対象にします。

7 世界中で展開されている米国政府の軍事行動を停止します。

8 NESARAの発表後、120日以内に新しい議員を選出します。(※大統領は選出済み)

9 選挙をモニターして、特別利益団体の違法な選挙活動を防ぎます。

10 憲法を本来の状態に戻します。

11 高齢者の収入を増やします。

12 その他、莫大な富の放出と、隠蔽されてきた病気の治療法、新技術の公開を行います。

(引用終わり)
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つまり、新しい経済システムというものは、考え出されているというわけです。
3の項目から、ちゃんとした実質経済が考慮されています。

実質経済というのは、ちゃんとした実物に置き変えることができる経済のことです。
今の資本主義経済、あるいは、今の経済システムはこれではないのです。

例えば、国債というのも、これは実はお金なのです。
この国債というものも、紙の上に幾らかの数値(金額)が記載されているのです。

そして、この国債を国が発行します。
例えば、「この国債に、1億円とか言う数字が書かれてあって、10年後の未来に、この国債を買った人に、その1億円を返します」、という情報が書かれています。
要するに、こういうことをやって、国が国民からお金を集めるわけです。
しかし、そのお金というのは、国が認めた紙幣であったりするわけですが。
ですから、最初からお金を集めたいのならば、紙幣を一般国民に流通させないで、自分(国)の下に置いておけば良いだけだと、私は思います。

ですから、最近(2012年)、「色々な国の国債の価値が下がった」という話を多くの人が聞くと思います。
これは、つまり、過去に、多くの国が発行した国債によって、国が多くのお金を集めたのですが、その分のお金を返す見込みが低い、というわけで国債の価値が下げられた、というニュースを私達はよく耳にするわけです。
この国債を買う人は個人でもいいでしょうが、他国の銀行が買っても良いわけです。
ですから、ある国が財政破綻しそうだと、その国が返せるお金(国債)も返せなくなり、その国の国債の価値も低められるわけです。

これを考えたら、小切手のようなものです。
何か、値段の高いものを買う時に、現物の紙幣の代わりに小切手を書く人もいるでしょう。
ところが、その値段の高いものの売り主が、銀行に行って、その小切手を現物の紙幣に変えようとすると、その高価な品物を買っていった人の銀行口座はほとんど空っぽで、売り主は現金に換えることが出来なかった、と。
この国債の価値が下がると、この上の話の小切手のような感じになります。

つまり、現在の経済システムは、そんな感じで、実質経済と呼ばれている形で動いていないのです。
ただ、紙の上に書かれた数値がお金の役割をしており、何かのちゃんとした現物を交換できるシステムではないのです。

私達がよく見ているお札やお金ですが、これは、何度も言うように、お金とは中間交換器具なのです。

昔、私は書きましたが、山のイノシシを獲った猟師と海でマグロを釣った漁師が、それらの品物を交換する際に、交通事情が不便だった昔だと、容易にイノシシとマグロを交換することが難しかったのです。
ですから、中間交換器具である、お金が発明されたのです。
だから、あくまでお金というものは、中間交換器具なのです。
しかし、現在では、発達した交通機関もあるから、そんなに交通事情も不便なわけではないわけです。
また、食べ物が腐らないように、発達した冷蔵庫や冷凍庫もある。

ですから、このお金というものが地球の歴史の中で、独り歩きし続けて、私が今まで書いたように、お金の絶対権力化が進められたわけです。
だから、その紙の上に書いた数字だけがどんどん大きくなって、実質経済と呼ばれる、つまり、上で書いたイノシシやマグロの量が全く、追いついていないわけです。
お金の数字だけが大きくて、実際のイノシシやマグロの量が低いわけです。
つまり、お金によって交換可能な状態でないわけです。

ですから、国の発行した国債の価値が低められていったりするわけです。
「国債」というものは、それを買った人に未来に返すお金ですから、国の財政が悪くなれば、当然、未来で返せるお金も少ないだろう、と判断できますから、国債の価値が低くなったりするわけです。

お金というものは中間交換器具ですが、その未来に交換する物質を生産、あるいは収穫をすることが出来ない、と予想が立てば、それは国債の価値が低められて当然でしょう。

お金というものは中間交換器具ですが、これが独り歩きして、絶対化され、本当に人にとって大事なものは、上の例のような、その食べ物であるイノシシとかマグロでしょうが、それらの量が無視されて、お金の数値だけが独り歩きしている。

中間交換器具は、あくまで中間交換器具であり、イノシシやマグロのような現物ではありません。
つまり、本当の話をすれば、中間交換器具であるお金よりも、イノシシやマグロの価値の方が高いわけです。

そして、私が最近書いてきたように、お金によって、大衆を操るような感じで為政者やお金持ちが、お金の価値の絶対化を進めた。
ですから、上に書いた国債のように、未来に予想される生産物を増やしたければ、イノシシやマグロの乱獲も考えないといけないでしょう。
また、ひたすら、工業や他の産業を発展させないといけない。
そして、その分、地球が汚れていき、その汚染の結果は人体に返ってきたりするわけです。

ですから、上のような新経済のシステムとして考えられているNESARAみたいなものの情報を知ったりすることも大事なことの一つかと思います。

                坂本  誠

千八百十四: 引用_196

ペガサスからの移住からしばらくすると、「他惑星からの寄せ集めではなく、地球オリジナルの魂もつくろう」というエル・ランティの発案で、地球霊界にパイトロンという巨大装置がつくられました。
パイトロンは神の光を増幅する装置です。
すでに地球にいる魂に、パイトロンで増幅した神の光を照射し、新たに五人の魂をつくったのでした。
もとの魂を「本体」、新たにできた五人は「分身」です。
六人のグループを「魂の兄弟」と呼びます。
地上での魂経験を重ねるうちに、霊界における魂のエネルギー量が次第に大きくなる場合があります。
神が望まれる方向に努力するうちに、波長同通で神のエネルギーを引き寄せ、結果的に魂自体のエネルギー量が大きくなると考えられます。
その場合、魂の分家現象が起きることがあります。
本体から分かれた分家の魂を「分霊」と呼びます。
分霊は、分身と異なり、独立した魂です。
分霊が魂グループを本体とは別個に形成することがあるのです。

                :
               
パイトロンでできた魂たちは波長の精妙さという点で、本体より劣っていました。
それで、地獄にとどまる魂は分身が多かったのは事実でした。
結果として、パイトロンによる魂の増加が地獄界拡大の一因となりました。

        『ガイア黎明  生きて意識ある地球はこうして生まれた』
         by アマーリエ
         徳間書店・五次元文庫                        

                坂本  誠

千八百十三: 私個人のエッセイ

これは、単純に私、個人の考えたのエッセイです。

「全てのものを愛そう」という考えもあります。
しかし、現実には、この考えと実行は、なかなか、難しいということがわかります。
(しかし、やはり、私達人類は「全てのものを愛そう」という考えを放棄してはならないと思います。)

だから、この世には警察もあるし、刑務所もあります。
つまり、これは、やはり、現在、地球の上に善悪の二つが存在していることを意味しています。
確かに、より大きな観点から見たら、この「悪」という存在をも愛して、私達は更生させるべきだ、と多くの人は考えるでしょう。
また、実際、刑務所という施設はそのためにあります。

悪を犯さない人はいません。
なぜならば、これを読む人の全てが自分の過去を振り返って見て、「悪いことを一つもしなかった」という人は皆無でしょう。
だが、度が過ぎる程の悪い行為に対して、人はどう思うでしょう?

このような考えを学ぶ機会を与えられたのも、一つの機会かもしれません。
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もし、幼子のような純白の心で、都会に出てみましょう。
そこには、多くの人がいるでしょう。

そして、たいがい、「悪」と呼ばれる行為をなす人は、金銭的な事か、階級的な事が原因でいつしか、悪の方向に向かうことがわかります。
だから、私の意見としては、地球の上から全て金銭を失くし、また、全ての階級も無くせば、地球の上からほとんどの悪が消え去るでしょう。

後に残ったような「悪」と思えるものは、夫婦ゲンカとか、姑同士のケンカとか、隣の家の木が自宅にまで入り込んでいるので、迷惑を感じるとか、それぐらいのものでしょう。
たわいのないものです。
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かなりの精神的に卓越した人ならば、「全てのものを愛そう」という境地に立てるかもしれません。
しかし、この地球上には、現在、70億人ぐらいの人間がいます。

だから、70億人の全ての人間が「全てのものを愛そう」という境地を持てたら、地球も光一元の考えで地球を光明化することもできるかもしれません。
しかし、今現在、これは現実的な路線では無いかと思います。
なぜならば、全ての人の心の奥底には神性が宿っているので、本来ならば、光一元の考えで多くの人の心を浄化することが出来る筈です。
ですから、未来には、地球の3次元上の全ての人々が愛し合える世界を常に心の隅に留めておくべきだと思います。

しかし、誰がどうみても、現在、地上の上は善悪二元の世界となっています。
この辺は残念な部分でしょう。
この問題を解消するための私案は、上に書いたように、地球の上から全て金銭を失くし、また、全ての階級も無くすことです。

いまだに中学校の中でも非行が流行っているかもしれません。
その大本をたどれば、世の大人たちの金銭的な事と階級的な事に行きつくのに気が付きます。
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個々、一人一人の人が選ぶ愛の体系もあるでしょう。
また、個人個人の経験の豊富さや不足さも影響するかもしれません。

とにかく、生きている以上、折に触れて、自分自身が悪でないかどうかをチェック(反省)すること。
また、普通、多くの人や物に対しては、より多くの愛を与えること。
悪人、あるいは、悪の考えがやって来ている、と思える時は、それに同調しない、あるいは、そこから離れる、ということを私はお薦めしたいです。

この他にも、思いつくことは様々あるのですが、この三点に要約させていただきます。
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うまく行けば、私達の星、地球は愛と平和の星に、まもなく変化するかと思います。
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それと、最近、私は詩を書いたり、絵を描いたりしていないのに、読者の方々は気付かれると思います。

確かに、色々な情勢を考えると、あまりにも、今、芸術を見せるのもどうかと思い、少し控えています。
休日などの、心を休める日に少しずつ掲載したいと思っています。

心を明るくしつつも、現在の情勢に気を張っている状態だと、なかなか難しいものです。
希望にあふれた作品と現代の情勢を見ながら、シリアスな話題を両方を配慮して、うまく掲載するのは難しいものです。
しかし、出来るだけ、頑張りたいと思います。
                        
何はともあれ、私たちは希望を持つべきでしょう。
実際の目で明るい陽射しを見たり、心の中で明るい光をイメージすることはとても重要なことだと思います。20101103084331

                        
                        
                坂本  誠

2012年3月30日 (金)

千八百十二: お知らせ_No.9

ロシアのプーチン大統領が2012/1/24に、ジョージ・ソロス(George Soros、ハンガリー・ブダペスト生まれのハンガリー系およびユダヤ系アメリカ人)に逮捕命令を出している。
ジョージ・ソロスという人は、投機家、投資家で、個人資産は220億ドル(2011年)らしい。

容疑は、ロシアの選挙反対運動(選挙中に嘘をつく何千もの多数の人々により誤った情報を流した)に金融援助の準備をしたためらしい。
また、プーチン大統領はジョージ・ソロス氏の他の金融違反行為についても言及している。
また、プーチン大統領は、ジョージ・ソロス氏を金融マフィアや金融テロリストとして、扱っている。

続報を待ちたい。

                        
                坂本  誠

千八百十一: News_No.7

(以下引用)

BRICS、IMF改革や金融政策で先進国批判
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYE82S04F20120329
                        
[ニューデリー 2012年 03月 29日 ロイター] BRICS(ブラジル、ロシア、インド、中国、南アフリカの主要新興5カ国)首脳会議は29日、国際通貨基金(IMF)での新興国の発言力強化の必要性を訴えるとともに、先進国の金融政策が世界経済の安定を脅かしているとして批判した。
BRICS諸国は会合後に発表した共同宣言で「IMF基金の正当性と効果を確実にするため、改革の大きな動きが必要だ」と指摘。
「IMFの融資能力拡大に向けた継続的な努力は、加盟国全てが2010年改革を確実に実行するため取り組んでいるとの確信がある場合のみ成功する」との考えを示した。

また「先進国が責任あるマクロ経済・財政政策を打ち出すとともに、世界的な過剰流動性の創出を回避し、成長押し上げと雇用創出に向けた構造改革を実施することが不可欠だ」と強調。

ブラジルのルセフ大統領は先進国の金融政策について、貿易面で先進国に多大な優位性をもたらし、その他の国にとって不当な障害になっていると述べた。

共同宣言ではイラン情勢について、外交的に解決すべきであり、エスカレートを容認すべきではないとし、イランの平和的原子力開発の権利を認識しているとの立場も示した。

各国首脳は、BRICS諸国間の貿易におけるドルの役割を縮小することを目的とした自国通貨建て信用枠の延長で合意したほか、BRICSやその他新興国が出資・運営する「南南」開発銀行の設立案について詳細を詰めることで一致した。
開発銀の構想を提案したインドのシン首相は「提案を検討し、次回首脳会議で報告するよう財務相に指示した」と述べた。

BRICS首脳はさらに、ベンチマーク株価指数のデリバティブを30日に相互上場することでも合意した。
BRICSの投資家は為替リスクを負わずに他のBRICS諸国の株価の値動きに賭ける取引を行うことが可能になる。

(引用終わり)
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                坂本  誠

千八百十: お知らせ_No.8

(以下引用)

The Wall Street Jounal 2012年 3月 29日 日本版 【経済コラム】カウントダウン始まった米財政の時限爆弾
http://jp.wsj.com/US/node_416695?mod=WSJ3items

 米国の企業トップや投資家は、議会と大統領が財政という時限爆弾から起爆装置を外すのか、もしくはあまりに無力で年末に爆弾を爆発させてしまうことになるのか、その行方をこれまで以上に注視している。

(引用終わり)
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                坂本  誠

2012年3月29日 (木)

千八百九: 引用_195

    大宇宙の中にある、
    いとおしい、いとおしい、
    愛してやまない、
    あなた方ひとりずつが
    小宇宙となって、
    宇宙に向かってビッグバンを
    放っていくのである。

        (2008.1.11 オーム神霊)
        (宇宙神霊)

            『ガイアの祈り  光ある愛の星にアセンション』   
            by アマーリエ   
            徳間書店・五次元文庫

                坂本  誠

千八百八: 善と悪の二つについて_No.2

こんにちわ。

千七百九十五: 善と悪の二つについて』の2段目です。

>『千七百五十九:引用_173』で、

>    >この地球は「究極の二元論」を学ぶ場所と呼ばれている。

>書かれていました。

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もし、このような状態だと、昔から私達の抱いていた疑問が解けるわけです。

誰でも、いじめっ子にいじめられたりしたことがあるでしょう。
ないしは、そうでないまでも、何らかの悪が自分の元に訪れた時もあるでしょう。

その時に、誰でも以下の事を思ったでしょう。

    「この世に神様がいるのならば、どうして、私をその悪から助けてくれないの?」
   
と。

つまり、神様からのその答えは、

    「この地球は善悪二元の世界だから、当のあなたがその悪と戦い、悪に勝利するか、悪を説得して欲しい」
   
というのが、答えとなるでしょう。

普通だったら、私達は愛の拡大のみを求められるでしょう。
花を愛したり、ペットを愛したり、多くの人々を愛します。
その愛の拡大が目的でしょう。

しかし、ここ地球にいる限り、そうではなく、「悪」と見えるようなものもあるので、そちらの方面の考慮をしないといけないわけです。
ですから、地球にいる限り、常に念頭に置いておかないといけない事項があります。

まず、1番目に、自分自身が悪の存在でないかどうかを確認すること。
2番目に、普通どおりに、家族や隣人やペットや様々なものに対する愛を深め続けること。
3番目に、その「悪」と見えるものに対して、「どう接していくか?」という非常に複雑な愛を念頭に置いて行動しないといけなくなります。

ここまで、私が書いた時点で、「以降、どうするのか?」は、個々の人が決めないといけないことでしょう。
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上と脈絡があるような感じの文章を書くのですが、人間はどんな瞬間でも、その時点がスタート地点です。
つまり、どんな一瞬も何かの行動に対する新たなスタート地点です。

また、同時に、どんな一瞬も、何かの行動のゴール地点です。
全ての時間、つまり一瞬一瞬が何かの行動のためのスタート地点でもあり、ゴール地点でもあるのです。
ちょっと面白い話ですが、原因結果の法則のことを言っています。

ですから、全ての一瞬に何かの行動の反省を持っても良いわけですが、同時に何かの行動に対する希望を持っても良いわけです。
いつもは、あまりこの考えに固執せず、常に前向きに歩んだ方が良いと思います。

                坂本  誠

千八百七: 引用_194

    あなた方が
    光り輝いていったのならば、
    多くの神の子たちが
    集まって来ることでしょう。

        (2005.11.12 聖母マリアの霊言)

            『ファティマの真実』 
            レムリア・ルネッサンス   
            まんだらけ出版               

                坂本  誠

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